製作者紹介

α版からずっと変化球APの投手しか育成していない謎の製作者
当面の目標は自分で育成した変化球APの投手12人でチームを組む事
選手アイコンは自分で撮影した水の写真縛りにしているが何故こんな事を始めてしまったのか本人も分からない



選手紹介

α版初代 海田(投手・カープ)

最初の選手なのでよく分からないまま育成したがなんとかそれなりに活躍することが出来た。
カープ打線の援護もあったとは言え通算193勝は割と自慢である。

+選手名鑑
選手名 選手画像 所属球団 背番号 ポジション 投打 フォーム 出場期間 選手紹介
海田
カープ 98 投手 左投左打 オーバースロー 4年度~22年度 入団から19年間カープのローテーションを守り通算193勝を達成した左腕。エースになる事は無かったが2、3番手としてカープを支えた。
通算成績
キャリアハイ
獲得タイトル
パワプロ再現能力


α版2代目 川田 (投手・カープ)

初期変化球がシュートしか無かった為どうしようかと迷った結果ツーシームを取ってシュートを最大まで上げるという暴挙に出る。
どうなるか不安だったが晩成型だったおかげもあり長年安定した活躍が出来た。
衰えた後も好成績を残せたのはツーシームのおかげだと思う。
ツーシームはいいぞ。

+選手名鑑
選手名 選手画像 所属球団 背番号 ポジション 投打 フォーム 出場期間 選手紹介
川田
川田 14 投手 左投左打 スリークォーター 23年度~42年度 大きく曲がるシュートとツーシームを武器にカープ投手陣を影から支えた左腕。40歳になって90登板を達成するなど年齢を感じさせないピッチングで活躍した。
通算成績
キャリアハイ
獲得タイトル
パワプロ再現能力


α版3代目 池田(投手・カープ)

α版終了までの3年間だけ存在した投手。
恐らく早熟か普通早だったのだが正直それ以外は何も覚えてないです(製作者の屑)。

+選手名鑑
(そんな選手に選手名鑑がある訳)ないです

β版初代 池田(投手・ホークス)

と言う訳でこのまま池を使い捨てるのは可哀想だったので池田リベンジ。
通算1000登板・200H・300Sを目標にして無事達成。
ホークス一筋21年、衰えた後に下剋上優勝も経験出来て幸せな野球人生だったと思う。

+選手名鑑
選手名 製作者名 選手画像 所属球団 背番号 ポジション 投打 フォーム 出場期間 選手紹介
池田
ホークス 32 投手 左投左打 オーバースロー 1年度~21年度 初年度からBBLを代表するリリーバーとして活躍。3球種(シュート、スライダー、スプリット)を使いこなして数多の打者を打ち取り続けた。ホークス一筋21年で積み上げた通算登板数1278は歴代3位である。
通算成績
キャリアハイ
獲得タイトル

β版2代目 堀田(投手・バファローズ→タイガース→バファローズ)

久しぶりに先発育成をする事にした。
晩成型だったのもあり間違いなく能力は自分の育てた選手の中ではトップにする事が出来、そこに関しては満足。
(なおそこまで活躍出来なかった上にタイトルは取れなかった模様)
良くも悪くもバファローズに振り回される野球人生だったけど色々な事含めて凄く楽しかったです。

+選手名鑑
(選手名鑑作るほど活躍して)ないです
とか言ってたらWikiの管理人さんが作ってくれました!
ありがてぇ…ありがてぇ…
選手名 製作者名 選手画像 所属球団 背番号 ポジション 投打 フォーム 出場期間 選手紹介
堀田
バファローズ(22-30)タイガース(31-33)バファローズ(34-44) 37 投手 左投左打 スリークォーター 22年度~44年度 バファローズとタイガースで活躍した左腕。23年間のキャリアで惜しくも通算100勝には届かなかったが、ムードメイカーとして常に所属球団を盛り立てた。彼が流行らせた「タンバリンシャンシャン」は余りにも有名である。
通算成績
キャリアハイ
獲得タイトル
なし

β版3代目 泉田(投手・ファイターズ)

またリリーフを作りたくなったので作ることにした。
チームのエースであった青空飛翔子選手が個人的な夢だったオールCを完成させてくれてご満悦。
自分はゆっくりと新球取得や特殊練習をしながら育成を楽しめた。
能力的には凡庸だったが長年の夢だったリーグ最高殊勲選手のタイトルを遂に獲得!
1番欲しかったタイトルが取れて本当に嬉しかった。
それだけでもう幸せです。

+選手名鑑
選手名 製作者名 選手画像 所属球団 背番号 ポジション 投打 フォーム 出場期間 選手紹介
泉田
ファイターズ 11 投手 左投左打 サイドスロー 45年度~64年度 ファイターズ一筋のサウスポー投手。59年度にはB9とセーブ王、60年度には念願のBBLシリーズ優勝を果たすなど、特に左打者相手に絶大な自信を持ったリリーフ投手として活躍した。
通算成績
キャリアハイ
獲得タイトル

β版4代目 岸田(投手・ジャイアンツ)

先発にリベンジする事を決めたが他はノープランのまま始めてしまってどうしようと思っていたが自身初の変化球Bを目指すことにした。
そして多少のネタ要素を挟みつつBBL人生7世代目にして初のBステータスを達成。
これだけで達成感はあったのだがBBLシリーズで海田以来約八カ月ぶりの勝利!
これが本当に嬉しかった。
イーグルスとのBBLシリーズ?不思議な水?ちょっと記憶にないですね…
来世もまた頑張りたいです。

+選手名鑑
選手名 製作者名 選手画像 所属球団 背番号 ポジション 投打 フォーム 出場期間 選手紹介
岸田
ジャイアンツ 21 投手 左投左打 アンダースロー 65年度~83年度 ジャイアンツ一筋のサウスポー。サブマリンから繰り出されるMAX154km/hの速球と3種の高レベル変化球(Hスライダー、Dカーブ、シンカー)を武器に活躍する。残念ながら個人タイトルには縁がなかったが、69年度には「岸田オレンジ色事件」、82年度シーズン前には自身で開発した水チャレンジに失敗するなどBBLを大いに賑わせた選手である。
通算成績
キャリアハイ
獲得タイトル
なし

β版5代目 滝田(投手・バトルシップス)

今世は変化球特化リリーフをする事を決めていたので迷わず変化球Sリリーフを作る事に決めた。
しかし単純に変化球Sを目指すのは面白くなかったので新球取得をして4球種の変化球Sを目指す事にした。
今まではチーム事情の事も考えて能力を上げていたのだが今世は自己満足100%で作ったので成績が出るのかどうか心配だったが、自分の予想以上に活躍してくれて嬉しかった。
そして遂にBBL人生の夢だったBBL最高殊勲選手のタイトルを獲得!!
この時は本当にBBLを続けてきてよかったと思った。
その後もシーズン最多セーブの記録に並んだりする事ができ、本当にバトルシップスには感謝しかない。
なお不思議な水

+選手名鑑
選手名 製作者名 選手画像 所属球団 背番号 ポジション 投打 フォーム 出場期間 選手紹介
滝田
神奈川バトルシップス 19 投手 左投左打 オーバースロー 84年度~102年度 バトルシップス一筋の左腕。4種類の変化球を極めた変化球投手として打者を翻弄。94年度に抑えを務めるといきなりセーブ王に獲得しただけではなくPS、BBLS共にMVPに選出されるなど大車輪の活躍を見せた。そして記念すべき100年度にはシーズン最多タイのセーブ記録となる61Sを記録した。残念ながら水チャレンジには失敗したがそれでも2年間ブルペンを支えた後引退した。通算でも128HP341Sを記録した。
通算成績
キャリアハイ
獲得タイトル

β版6代目 湖田(投手・バトルシップス)

旅行に行き水の写真を補充する事で何とか一族断絶は免れた。
今世は公園OBを利用してみたかったので最初に来たOBの能力と変化球を上げる先発を作る事に決める。
そして球質OBが出たので球質・変化球中心の育成をする事に決定。
初の鍋底だったが目標能力にも無事届き、β版先発育成では初の通算100勝を達成!
小さい事だけど嬉しかった。
2世代連続バトルシップスでやり抜く事ができて達成感もありこの世代も楽しい世代だった。
なお水
いい加減成功しろ

+選手名鑑
選手名 製作者名 選手画像 所属球団 背番号 ポジション 投打 フォーム 出場期間 選手紹介
湖田
神奈川バトルシップス 11 投手 左投左打 スリークォーター 103年度~120年度 バトルシップス一筋の左腕。高い球質と高レベルのスライダーとカーブを使いこなし、主に先発投手として活躍する。残念ながら岸田投手、滝田投手に引き続き3連続で水チャレンジに失敗すると言う不運に見舞われてしまった悲しい投手としても有名(?)である。個人タイトルに縁は無かったが通算で109勝に防御率2.34と奪三振率10.24を記録した。
通算成績
キャリアハイ
獲得タイトル
なし

β版7代目 沢田(投手・ブルーバイソンズ)

前世に引き続き旅行先で撮った写真。
この世代ではリリーフを作る予定だったのだがチーム事情により先発起用されたので先発育成に方向転換。
α版マリーンズのエース蟹山選手の能力を目標に育成し、無事再現成功(打者能力の方は許して)。
持続持続でも割と余裕をもって再現する事が出来た事で時代の進歩を1番感じた選手かもしれない。
そして、本物の生え抜きとしてブルーバイソンズ62年ぶりの優勝にも貢献する事が出来、満足感に溢れる世代だった。
でも不思議な水は滅びるべきだと思う

+選手名鑑
選手名 製作者名 選手画像 所属球団 背番号 ポジション 投打 フォーム 出場期間 選手紹介
沢田
大阪ブルーバイソンズ 19 投手 左投左打 サイドスロー 121年度~141年度 ブルーバイソンズ一筋の左腕。MAX150km/hの速球と高レベルのチェンジアップ、ナックルカーブ、Hスライダーを使いこなす投手として先発もリリーバーもこなした。GG賞を2回と勝率第1位賞に最多セーブ賞も1度ずつ獲得。不思議な水の作成者でありながらなんと4世代連続で水チャレンジ失敗してしまうなどやはりこの世代も話題に事欠かない投手だったと言えるであろう。通算でも131勝を記録した。
通算成績
キャリアハイ
獲得タイトル

β版8代目 溝田(投手・レッドフィッシュ→エンペラーズ)

写真もなくなり万策尽きたかと思ったが旅行先で撮った溝の写真を緊急登板させる事でギリギリ家系は繋がった。
α版以来となる広島の球団に入団してワクワクしていたのだが当時のレッドフィッシュは黄金期、入団5年を過ぎても1軍に定着する事ができず、得たものはBBL史上初のシーズン防御率∞の称号だけだった。
そして6年目に勢いで出したトレードがなんと一発成立しエンペラーズに入団。
トレード2年目にして1軍に定着する事ができ、その後は順調な選手人生を歩む事ができた。(特に溝田君→ディアベル選手の中1,抑え時代は楽しかった)
能力、成績、タイトル全てで溝田君はとても充実し、久しぶりにいい選手が作れたなぁと自負できる選手に育てる事ができ大満足の世代となった。
ところで不思議な水って成功率0.5%くらいだったっけ

+選手名鑑
選手名 製作者名 選手画像 所属球団 背番号 ポジション 投打 フォーム 出場期間 選手紹介
溝田
広島レッドフィッシュ(142-146)東京エンペラーズ(147-161) 30 投手 左投左打 オーバースロー 142年度~161年度 レッドフィッシュとエンペラーズでプレーした左腕。MAX165km/hの速球と高レベルのシュート、縦スライダー、スローカーブを使いこなすリリーフ投手として活躍。最優秀中継ぎ賞を2回に加え159年度はMVPを含む3タイトルを獲得。不思議な水の作成者でありながらなんと5世代連続で水チャレンジ失敗してしまうなどやっぱりこの世代でも話題に事欠かない投手だったと言えるであろう。通算でも218HP123Sに防御率1.97と奪三振率10.72を記録した。
通算成績
キャリアハイ
獲得タイトル

β版9代目 沼田(投手・ライガーズ)

水を失敗しやけくそで買った逆指名権で一度入団したかったライガーズに入団。
一発で色を気に入り逆指名した価値があったなと思っている。
育成に関しては成長型を読み間違え、普通型なのにやる気スイッチ嫁と結婚するというお前BBL12世代やってるのにそんなミスをして恥ずかしくないのか?という凡ミスを犯したがまぁどうにかなるでしょうの精神で行く。
その結果BBL史上初となるBBCBEEの能力を達成し、超打高の時代にもかかわらず4年連続防御率0点台、通算防御率1.65(歴代25位)、通算WHIP0.90(歴代6位)、通算被打率.199(通算7位)などなどBBL球界を代表すると言っても過言ではないレベルの選手に育てる事が出来、本当に嬉しかった。
179年度BBLシリーズ第7戦でのSUSHI職人くんとの完封リレーは最高です。
間違いなく藤家の最高傑作である。
これくらいの時期から水を失敗したら他の人の方が心を痛めている気がする

+選手名鑑
選手名 製作者名 選手画像 所属球団 背番号 ポジション 投打 フォーム 出場期間 選手紹介
沼田
埼玉ライガーズ 26 投手 左投左打 アンダースロー 162年度~180年度 ライガーズ一筋の左腕。MAX157km/hの速球と高い球質とコントロール、高レベルのサークルチェンジ、Hスライダーを使いこなすリリーフ投手として活躍。セーブ王を3回だけでなく178年度はBBLSMVPを獲得。不思議な水の作成者でありながら遂に6世代連続で水チャレンジ失敗してしまうなどやっぱりこの世代でも話題に事欠かない投手だったと言えるであろう。(1度お祓いに行った方がいい気がする…。)通算でも146HP249Sに防御率1.65と奪三振率10.01を記録した。
通算成績
キャリアハイ
獲得タイトル


α版10代目 瀬田(投手・ライガーズ)

特殊能力を今まで取った事がほとんどなかったのでいきなり来た特能小APを取得し特殊能力を色々取ってみた世代。
この世代で若い内の基礎能力が整って無い頃に特殊能力を取っても何の意味もない事を悟る。
能力が整って来るにつれそれなりに安定はした物のイマイチ成績は伸び切らず、なんとも言えないと言ったのが衰え前の感想だったが衰えが始まってから特殊能力の真価は延命能力だなと思い知る。
43歳までやれたのは初めてだったので新しい体験ができた世代でした。

不思議な水成功しました!!!


+選手名鑑
選手名 製作者名 選手画像 所属球団 背番号 ポジション 投打 フォーム 出場期間 選手紹介
瀬田
埼玉ライガーズ 35 投手 右投左打 オーバースロー 181年度~206年度 ライガーズ一筋の右腕。MAX150km/hの速球とバランスの良い能力に4つの特能を持つ投手として活躍。不思議な水の作成者でありながら先代まで6世代連続で水チャレンジ失敗していたが遂に今世で初の水チャレンジに成功しBBL民から祝福を受けた。なお水チャレンジを行った202年度は多数のBBL民が注目し過ぎた結果サーバーへの負荷が凄まじく、通常1分程で年度が切り替わるのがこの年だけ数分掛かってしまう程であった。通算でも108勝を挙げた。
通算成績
キャリアハイ
獲得タイトル
なし