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Delta

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ポジ 左右 選手名 AP 年齢 能力目標 作成
先1 右 T.増田 球速 24 チームを優勝に導くエースを ○
先2 右 K-NA 変化 18 投手5冠を獲れる「負けないエース」 ×
先3 左 佐野くん 変化 21 4球種の多彩な引出しを持つ技巧派 ×
先4 右 B.ウルフ 精神 18 重い球、ツーシーム、メンタリスト彼女 ×
先5 右 かすてら 球速 18 球速A ×
先6 左 あんたが大将 球速 21 球速C・球質C・コンC・スタミナC ×
ポジ 左右 選手名 AP 年齢 能力目標 作成
中1 左 S.武隈 コン 18 球質特化、ロングリリーフも ○
中2 左 野田アニキ 変化 21 球質・変化球特化を両立、α版リベンジ ×
中3 右 S.伊藤 変化 19 バランス型の検証 ×
中4 右 T.豊田さん 球速 24 奪三振お兄さん ○
中5 右 ヒライ コン 21 コントロールB ×
抑え 左 ともみー 球速 24 球速B・球質Bの防御率のいい抑え ×

野手育成はよくわかっていない
打順 ポジ 左右 選手名 AP 年齢
1 中 左 秋山 ミート 21
2 左 右 栗山 ミート 18
3 DH 左 森 パワー 18
4 三 右 中村 パワー 18
5 一 右 メヒア パワー 18
6 右 左 外崎 パワー 21
7 二 右 呉 走力 21
8 捕 右 炭谷 守備 18
9 遊 左 源田 守備 24


+ 記事系つぶやき:20年度
記事系つぶやき:20年度

+ 【ジャイアンツ】S.武隈、『増田塾』参加熱望!2018-03-01 22:12:57
【ジャイアンツ】S.武隈、『増田塾』参加熱望!
元メジャーリーガーに学ぶ「直球の心得」...「みんなも来て欲しい」

本日未明の球団発表によると、抑えとしてリーグ優勝に貢献したS.武隈投手(30)が、現在米国にてコーチ業を営むT.増田氏(43)の開催する自主トレに参加する模様だ。«続く»

T.増田氏といえばスワローズの黎明期を支えた初代エースで、任意引退後渡米、ドジャースやカブス傘下などでプレー。クローザーとしても活躍した。だがS.武隈投手の持ち味といえば球質とコントロール。奪三振を信条とする増田氏のスタイルとは異なっているように思われる。

「直球で三振を取れなければ、抑えは厳しいでしょ?」しかし、同投手はこう語る。「緩く構えて投げられる先発と違って、クローザーは1点が大事なんで」。
軽い調子で語るが、その瞳は燃えていた。

チームは首位。だが、それに見合うタイトルを得られなかった。
「直球の強さを手に入れたい」。
旧知を頼り、増田氏とコンタクトを取った同投手。毎年開かれているという『増田塾』は、「打たれない直球」「空振りを取る直球」を追求する研究会だ。
増田氏は「ストレートは基本ですから。それを見直すことで、それぞれのスタイル、未来の見通しを確立してほしい。速ければいいというものではないんです」とコメント。

心機一転、30歳のベテランが躍動する。


+ 【自主トレ】直球を鍛えろ!2018-03-02 10:39:35
【自主トレ】直球を鍛えろ!
『増田塾』大投手のメソッドに学ぶ

カリフォルニアはロサンゼルス。この日国際空港にやって来たのは、ジャイアンツ・S.武隈投手(30)を始め、まーろー投手(33)、北条氏康投手(33)、台依代(うてないよ)捕手(33)ら合同自主トレ参加者たち12名のBBL選手だ。彼ら・彼女らは、現在アメリカで活躍するT.増田氏(43)の指導を受けにはるばる異国へやってきた。«続く»

1日目はコーチ経験のあるアメリカ人職員による直球の投球体制や配球の基本、精神の在り方などを学ぶ講習。クールを挟む2日目と4日目には実戦を踏まえた練習が行われた。
T.増田氏は「ストレートは投手の基本。基本から見直して自身のスタイルを習得してほしい。三振を取るには緩急が大事だが、それを活かす方針は幾通りもある。速球があるならそれもいいし、ストレートが遅くても変化球との相乗を求める練習をすればいい。いずれにしても、ある程度球質を高めれば、調子が悪いときでも打ち取る投球ができる」とコメント。
「あるいは、ピンチでも戦える精神力を鍛えることができれば、三振が取れなくてもコントロールで抑えられる。自分にあったものを育てることが重要」。

練習中、T.増田氏を驚かせたのは久遠投手(19)。ブルペン投球では150㎞前半の直球を続々投げ、「この調子で追求したい」と頬を綻ばせた。また与田剛投手(20)も負けじと最速152㎞。
T.増田氏は「昔は若手でここまでの速さの選手はいなかった。大投手になるね」。

勝負の2年目・マイルカ投手(19)は熱心にコーチの指導を受けた。先発ローテの一角としてこれからの投球スタイルのアドバイスを得た模様だ。
同じくローテを担う3年目・遠山裕也投手(27)はアンダースローからバランスの取れた投球。守備でも魅せ来年への意気込みを覗かせた。
前年控えながらローテ奪取を狙う彦根ひこ投手(24)は「改善する場所が見つかった」と充足感。「ピンチを抑えて先発としてもっと勝ち星を伸ばしたい」。
昨季ブレイクの鹿屋美嘉投手(22)もさらなる高みを目指す。T.増田氏からは左腕自慢のスラーブのキレに高評価。

「決め球を活かすために」と参加を決めたと話すのは10年目・もんたろう投手(31)。パームの使い手と知られる彼も直球に磨きをかけた。
また「ストレートに自信を得たい」と話したのは北条投手。投球ではコーチ陣も唸る抜群のコントロールを披露。
同じく最年長のまーろー投手は大きく曲がる変化球と150㎞の直球で打席の台依代(うてないよ)捕手から空振りを奪った。バッテリーを組むことの多い同い年の捕手は「APは守備だから…」と悔しそう(?)。

また「キャッチャーとして来ました」と明るく豪語した卅崎崇則捕手(23)は今後を期待された若手野手。ベテランで実績豊富な台依代(うてないよ)捕手と話し合って意見を交わした。連日参加者の球を受け、同捕手は納得の表情。
両者は打席にも入り、主催・T.増田氏の球を遠慮なく場外へ打ち返す場面も。観戦する自主トレ参加者からは歓声があがった。

なお発起人のS.武隈投手は、3日目のクールタイムにロサンゼルスに本拠を持つドジャー・スタジアムを観光。「一番感動しました」と笑う。「いや、もちろん練習もためになりました」。
こうして選手たちは満ち足りた表情でカリフォルニアを後にした。


+ 記事系つぶやき:22年度
記事系つぶやき:22年度

+ 【ジャイアンツ】S.武隈バファローズへトレード2018-03-05 23:18:48
【ジャイアンツ】S.武隈バファローズへトレード

 ジャイアンツが、BBL日本代表の抑え候補、S.武隈投手(32)に対する大型トレードを敢行した。23日、両球団から発表された。バファローズから田中内野手(34)を獲得した。新星候補のルーキー岩崎優投手(22=静岡)の加入もあり、出血覚悟で補強ポイントを埋めた。両者がレギュラー級の実力を持つ、近年では例を見ない移籍劇となった。
※コラボ元=https://www.nikkansports.com/baseball/news/1765273.html

 ジャイアンツが仰天トレードを仕掛けた。スター選手のS.武隈を目玉にした補強策を敢行し、バファローズと成立させた。4年連続で抑えを勤め、20年度にはリーグ最多セーブ賞と、日本球界トップクラスの投手を放出。補強ポイントだった強打の内野手を迎えた。

 双方に生まれた小さな亀裂が、大型トレードへの引き金になった。昨年12月の契約更改交渉で、S.武隈が9,000万円増の2億3,000万円を保留。球団は出来高を付与する条件に変更して歩み寄ったが、合意に至らなかった。2度目以降は、代理人交渉へシフトチェンジして水面下で調整。金銭面では一定の折り合いがついたが、最終的に要望した1つの条件がネックになった。

 関係者によれば武隈は、初回提示の年俸2億円を不服とし、ジャイアンツへ今オフのポスティングシステム(入札制度)活用でのメジャー挑戦を申し入れた。認められない場合は、国内他球団への移籍を要求したという。球団側はポスティングはのめず、意向をくむにはトレードと苦渋の決断を下した。来季続投が決まった原監督も、かねて常勝チームを作るために「優勝した時だからこそ安住せずにチームを変えたい」との考えを示していた。それもフロント陣の背中を押した。最大限メリットある戦力補強を画策し、結実した。

 実行できた背景には、綿密に練った強化戦略もある。S.武隈が抜けることで、藤浪とアキ・コッコネンを含めた強固な中継ぎの1枠が空く。スーパー新人の岩崎が今季加入。短期的な戦力ダウンは免れないが、中長期的なプラス材料も計算して踏み切った。

 弱点だった長打力の補強に成功。内野陣は田中の移籍によって、構想が見えなかった布陣にメドが立った。リーグ優勝4度を果たした革新的な球団運営を象徴する一手が、またさく裂した。


+ 記事系つぶやき:24年度
記事系つぶやき:24年度

+ 【ライオンズ】S.武隈先発へ2018-03-10 19:16:26
【ライオンズ】S.武隈先発へ
ライオンズのガソリンタンクことS.武隈が先発1位に挑戦することが明らかにされた。きょう未明、ナベQシニアディレクターが明らかにした。本人の意向ということで、200S達成後にローテ再編と先発登板が予定されている。

+ 【ライオンズ】S.武隈、肘の故障2018-03-10 22:10:07
【ライオンズ】S.武隈、肘の故障
さる試合後、ナベQシニアディレクターが、S.武隈投手(34)が登板後不良を訴えたことに関して、「ヒアリングの結果、肘の故障である」と発表した。
S.武隈投手は昨年、ロングリリーフとして活躍。今季も飛躍が期待されたが、長年の疲労が重なって長めの休養を取ることを決めた模様。
シニアディレクターによると、本人は「しょうがないですね、部屋で寝ています」と話したとコメント。シーズン序盤は抑えとして通算200Sを達成し、先発へ転向したばかりで、規定到達は絶望的だ。
ただ、同投手は「交流戦の後半ごろを見据えて療養する」とされており、後半戦では元気な姿を見せる見通しだ。

+ 記事系つぶやき:27年度
記事系つぶやき:27年度

+ 【ライオンズ】年棒交渉失敗か?2018-03-15 22:35:32
【ライオンズ】年棒交渉失敗か?
レオのエース・S.武隈「後輩に道を譲るべき」関係者はFA宣言の可能性を指摘

ライオンズのV4に貢献したS.武隈投手(37)が、今季年棒2億4000万円(推定)を保留したことが明らかになった。今日未明、代理人が伝えた。
S.武隈といえば、小野投手、星菜元投手とともにライオンズへ移籍したFA投手。獅子奮迅の働きをし、チームを初のBBL制覇へ導いたことで知られる。
だが今季の交渉は難航しているという。原因は複数年を求めた投手サイドに対し、球団がコーチ兼任単年契約を提示したことだという。場合によってはFA宣言との見方もあり、今後の動向に注目される。

+ 記事系つぶやき:28年度
記事系つぶやき:28年度

+ 【ベイスターズ】S.武隈投手が引退を表明2018-03-19 02:36:43
【ベイスターズ】S.武隈投手が引退を表明

ベイスターズで2年目のシーズンを迎えるS.武隈投手(38)が今季限りでの引退を表明した。
通算100勝達成後の記者会見で本人から明らかにされた。
同投手は8年度にバファローズに入団。質のよいストレートを武器に先発・中継ぎで活躍したが結果を残せず、14年度にジャイアンツへトレードされた。ジャイアンツでは18-21年度の4年間に抑えを任され、20年度には歴代最高タイ(28年度現在)の55Sをあげてタイトルを得た。

22年度には電撃トレードのためバファローズに戻るも、翌23年度には活躍の場を求めてFA権を行使。当時苦境にあったライオンズへ移籍した。ライオンズでは中継ぎの柱として様々な役割を担い、イニングを稼ぐ大車輪の活躍。他の2人のFA投手とともにチーム初のリーグ優勝・BBLS制覇に貢献した。24年度以後はルーキーイヤー以来の先発へ転向。最優秀防御率を2度にわたり獲得した。

プロ20年目を数える昨季にはFAでベイスターズへ移籍。
本人も衰えを感じる中での単年契約であった。
昨季は24先発で8勝8敗、防御率1.66。
充分な戦績ではあったが、PSでノックアウトされるなど、重要な場面での失態が目立っていた。
ベイスターズのラミレス監督はラストイヤーでも先発フル出場を明言しており、自身への最後の挑戦となる模様だ。




【選手紹介】

BBLでは当たり前のように西武ライオンズの選手をピックアップしています。

α版     
  • B.シュリッター →H。最初はライオンズの外国人投手でいこうと思って
  • 牧田一久    →B。石井一久と牧田和久の融合と思って ※牧田一久(α版) 
  • マジカル大石  →D-G。マジカルストレート。ナベQの先発起用の夢が叶う

β版
  • T.増田:スワローズ所属。ドリームチームにて先1を予定。球速APの社会人クローザー。のつもりがスタミナが高く先発をすることに。任意引退後にメジャー挑戦を表明。β版初のBBLL出身メジャーリーガー。ドジャースとカブスでプレー。マイナー落ちも経験し、その後引退。アメリカで後継を育てるべくトレーニング活動を行っている(という設定)。メタ的なことを言うと、抑えになりたかったのに(スタミナがあったせいで)先発をやらざるを得なくなり、初年度スタミナAP勢に劣っていて規定に乗らず、先発では1位でも中継ぎに賞を奪われるという事態を多く経験したのである。唯一、最多奪三振賞は3年連続で獲得することができたが、これこそ先発が獲得する可能性の高い賞であるといえよう(まさかこの行動を次代がやるとは、想像もしていなかった)。球速C、変化Eだったが、当時のBBLLでは十分な奪三振能力を有していた。特能も取っていたのも作用した。成長鈍化以前に引退したため記憶には残らないだろうと思っていたが、奪三振率というコアなシーズン記録、そして管理人ちゃんに打診した「歴代記録」の実装によって、当分はこの投手の名前がランキングから消えることはないであろう。よかったね。

  • S.武隈:バファローズ‐ジャイアンツ‐バファローズ‐ライオンズ-ベイスターズ所属。ドリームチームにて中1を予定。球質をBにして黄色継承を試みる、という橋渡し的な扱い…のつもりがまさかこんなことになるとは、本人も自覚していなかった。23年度、15勝と18Hを記録し、最優秀中継ぎ賞を獲得したのみならず、中1ながらスタミナD48ということが幸いし(災いし?)、規定に到達。最優秀防御率、最多勝利投手、勝率第一位賞をそれぞれ獲得。最優秀選手賞と投手ベストナインまで受け取ってしまった(投手六冠)。α版における規格外投手はかつて六冠を得たというが……。奪三振賞こそ逃した(当たり前)ものの、それに並ぶ成績ではなかろうか。成長が鈍化したためにこれ以上の躍進は望めないが、ひとつこの選手も傷跡を残したといえるのではないか。そしてライオンズはPSを突破。その闘いは球界の伝説へ。(23年度BBLシリーズ)。

+ 選手査定いただきました/三好さん/R.O.F.さん
三好さんありがとう
R.O.Fさんありがとう


  • T.豊田さん:ライオンズ所属。ドリームチームにて中4を予定。社会人投手。奪三振型を目指しており、どこか初代に似ている能力値となっている。混淆を避けるために最初「T.豊田の俺が許さん」にしていたが、なんか長すぎるのでやめた。後半は酷使されすぎて機械っぽく「104DA-TA98」みたいに名乗っていた。だがすでにライオンズの黄金期はなく、チーム成績に絶望した中で来世への育成欲が強まって婚活に走ってしまった。それだけにあまりいい成績や記憶を残すことはできなかったが、素晴らしい仲間に恵まれ、久しぶりにあたたかな気持ちになったのであった(小学生並の感想)。新しいアイテムの実装によって、レベルの差を感じた人生であった。

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最終更新:2018年04月12日 17:54