vanhouten

製作者紹介

α版後期から参加。β版では初年度組。
最近から水色髪の選手を作成する方針に決めた。

選手紹介

+α版

α版初代 オダキリジョー(ドラゴンズ 野手)

1人目の選手。育成方針が決まらなかったことや所属したチームが黄金期ドラゴンズだったこともありスタメン定着することなく引退。

α版2代目 中邑真輔(ホークス 投手)

2人目の選手。最終的に2桁勝利するもあまり目立った成績は残せなかった。


+β版

β版初代 美樹さやか(ファイターズ→ホークス 捕手)

3人目の選手。1年度選手が60人弱しかいなかったのにもかかわらずいきなりポジション被りをするミラクル?を起こし最初の5年はDHでスタメン出場、5年連続ベストナインを受賞する。
その後守備についていないのにベストナインを受賞することに違和感を覚えホークスにトレード移籍。
長年正捕手に定着し勝利に貢献した。
しかし制作者が次世代選手には現状の能力で引き継ぐ設定だと勘違いしてしまっていたため、3000本安打目前で引退。


β版2代目 鹿屋美嘉(ライオンズ 投手)

4人目の選手。ナックルボーラーを育成したいという制作者の意向から新球習得に長期間費やし同期に比べ活躍期間は短い。
しかしナックルボールの威力はすさまじく、1度の最優秀中継ぎ、2度の最多セーブ、1度のBBLSMVPを受賞。
ライオンズ黄金期を支える選手となった。