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企画小説時系列まとめメモ



都シスイの仕事」など


過去の事件(プロトタイプ出現)
→「都シスイの仕事」
→「麒麟と朱雀
→「オラトリオ」
→スザク、ゲンブに呼び出される
→「麒麟の産声
→「いつか「私」であるために
シスイ、生物兵器と戦闘
→「その痛みから彼は何を学ぶ?」
→「違和の音
→「密談」


事の発端はこちら
最終的なまとめはこちら



「都シスイの仕事」系列など

「都シスイの仕事」系列(「麒麟の産声」「いつか『私』であるために」含む)
→「残り火で、二人
→「オラトリオ」以降の「火波スザクと恋心のお話」系列&「リバース・オブ・ジングウ」系列


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1スレ目のここまでチェック完了


「緋色の中で」「イマニオリタエンマ」「抱えた爆弾」など


解放と酷使

正義と人外と一般人」~「動く裏方と訪問計画」(シン・シーの存在が露見、ヴァイスが一時登場)

もがいて足掻く」(シキがシン・シーに襲われる)

彼は猫又である」~「雨上がりの安息」(シキ、カイムに保護される)

→「訪問実行」シリーズ。この前に「告白の日と姉弟」~「再会と、思い出と」が入る

汰狩省吾と抱えた爆弾(前半)」(ショウゴが電話を受ける)

「汰狩省吾と振りかかるモノ」(ショウゴがシン・シーと遭遇)

→「その日は、雨だった」~「火波姉妹と作家の騒がしい一日」(マナ、正人とエイト、シン・シーが交戦。ツバメがいかせのごれに引っ越して来る)

「汰狩省吾とアルバイト」(ショウゴのバイト風景)

「汰狩省吾と抱えた爆弾(後半)」(襲撃準備が始まる)

と「劇の幕を開ける~」(カナミがヴァイスと遭遇、ミユカ達が戦闘に入る)


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最終更新:2011年07月07日 01:16