オヒ
ニコ鉄来栖支社が門川電鉄から、現在の来宮線とともに営業を引き継いだ駅。その後まもなく改築が行なわれ、2111年(第2回)には3面5線の都市型駅となり、2路線が合流・分岐し、優等列車が停車する主要駅として機能している。
近年になって駅前に複数の高層ビル建設が開始され、ビジネス都市化が進んでいるが、一方で駅の東にあるクレーターには広大な農地が広がっている。
なお当駅と並月駅の名称は、当時来宮線を鹿縞線の延長線上にする計画の名残とされる(結局計画は流れ、大佛駅で来宮線と鹿縞線が分離することとなった)。
ちなみに「おおひと」ではなく「おおひとし」と読む。
(駅舎側から1番線、2番線となっています)
| 乗り場 | 路線名 | 行き先 | 備考 |
| 1番線 | 来宮線・網星線 | 御崎・憂宮方面 | |
| 2番線 | |||
| 3番線 | |||
| 4番線 |
神代・来栖方面 門川中央・所轄方面 |
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| 5番線 |