アットウィキロゴ

実況パワフルプロ野球シリーズ@2chエロパロ板まとめwiki

聖の以外な一面

最終更新:

匿名ユーザー

- view
だれでも歓迎! 編集
オフシーズン。俺にとっては最高の時だ。俺の名は省吾。キャットハンズのエース投手。針の穴をとおすコントロール、無尽蔵のスタミナ、巧みかつキレのある変化球、極めつけは、160キロ越えのジャイロボール。そして、全打席本塁打の野手以上の打撃をもつ男。しかし、これはどうでもいいこと。こんな野球センス抜群の俺が、たいして強くないこの球団に入ったのには、理由がある。まぁ、ある意味賭けだったが。俺には一つ年下の、野球をする彼女がいる。名前は六道聖。少し無愛想な女だ。こいつの志望球団がキャットハンズだった。それで俺は、年俸二億契約を蹴り、年俸一億のこの球団に来た。それでも新人が即一億契約なのは、充分異例だが。そして、一年の時が流れた。俺は新人王を獲得していた。しかし、それ以上に嬉しいことがあった。聖のプロ入りが確定。当然、ここに来た。俺はこっそり一人で満面の笑みを出していた。そして、聖はシーズン開始直後にスタメン捕手になった。ま、これぐらいしてくれないと俺も賭けはしなかったんだが。そして、聖が捕手になってからクロスプレーはしてこなくなった。当然だろう。女に手荒いプレーは普通しない。もっとも、そんなことしたら俺直々にドラム缶に詰め込んでセメント流して東京湾に沈める。マジで。あぁ、話がずれた。話を戻そう。俺はオフシーズン、聖に
「なぁ、恋人だしオフシーズンぐらい、一緒のマンションで過ごそうぜ。」
聖は驚いた様子だったが、少し考えたあと
「うむ。私は別に構わんぞ。」
と、答えた。そして俺は一瞬、きいゃっほうー!!と、叫びそうになった。しかし、ギリギリこらえた。そして、俺の最高のひと時がスタートした。しかし、俺の異質的性欲はたまらず、俺を突き動かした。俺は聖の後ろに回りこみシュッ、と催眠スプレーをかがした。
「せ、先輩?何をす・・・る・・・・・・。」
こう言い残し眠った。俺は準備を進める。俺の異質的性欲を静めるための準備を。

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最近更新されたスレッド
ウィキ募集バナー