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実況パワフルプロ野球シリーズ@2chエロパロ板まとめwiki

「お通しはあっさり系が……先輩、日本語でおkだぞ」by聖

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匿名ユーザー

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(これまでのあらすじ)
義経「チクショオオオオ!くらえ麗奈!エターナルフォースピストンクラッシュ!」
麗奈「いきますわ義経様!わたくしは実は13で一番いらない子扱いされてますわよオオ!」
(ズババババ)
麗奈「アッーーー!こ このパワプロ界のステカセキングと呼ばれるわたくしが…こんな殿方に…そ…そんなアアアアアア」
(ドドドドド)
麗奈「やられましたわあああ」
あおい「麗奈がやられちゃったようだね…」
みずき「フフフ…麗奈は歴代彼女でも屈指の不人気…」
聖「もぐもぐ……きんつば、おいしい…」
義経「くらええええ!」
(まそっぷ)
3人「うわああああああ」
義経「やった…ついに四天王を倒したぞ…これで七瀬はるかのいる劇団近未来の扉が開かれる!!」
はるか「よく来ましたナマハメマスターヨシツネ…待っていました…」
(ギイイイイイイ)
義経「こ…ここが劇団近未来だったのか…! 感じる…コ○ミの策略を…」
ベルゼバブ「ヨシツネさん…戦う前に一つ言っておきます 私はスレ住民の間で『腹黒Sキャラ』扱いされてますが、元は病弱娘ですから」
義経「な 何だって!?」
はるか「そして早川あおいもMキャラの座が確立してるけどただの純情娘なだけ あとは私をイカせるだけですねムフフフフ…」
(ゴゴゴゴ)
義経「フ…上等だ…オレも一つ言っておくことがある 「次回作ではあおいタンを彼女に」と願い続けてきたがそんな展開はなかったぜ!」
はるか「そうですか」
義経「ウオオオいくぞオオオ!」
はるか「さあ来いヨシツネ!」


あおい「……最終回じゃないよ。もうちょっとだけ続くから」


「今日は守備特訓ね」
いつもの練習場、いつもの二人にみずきも加わり、今日も特訓が始まろうとしていた。
昨日のビルドパワリン一番搾りの効果もあり、あおいとみずきの肌はつやつやのテカテカだった。
一方の義経は腎虚が心配されたが……、義経のジェパンニは一晩で復活してくれました。

「さて、今日の課題は『守備』なんだけど……わたしもみずきも投手だし、ちょっと力不足なのよね…」
「でも、わたしがとっておきの守備のスペシャリストを紹介できますから、その点は問題ないですよ!」
「え、だれ誰? 川相さん? 井端さん?」
「それはですね~…………ヌフフフフ…」怪しげなルパン笑いをしながら、みずきは二人を焦らす。
するとそこへ……、
「……すまない、きゃっとはんずの、室内練習場はここでいいのか?」
3人が振り向いた先には、着物姿に身を包んだ、見目麗しき美少女が佇んでいた。


「紹介しますね。六道聖。聖タチバナ学園3年生でチームのキャプテン! わたしの後輩なんです」
「よ…よろしくお願いします…だ」礼儀良くお辞儀する。
(六道聖……知ってるのか雷電!? って、一人でボケツッコミするのは寒いな)
三人目の球界女子プロ野球選手当確とされる、凄腕の捕手の噂…。おそらく彼女で間違いないだろう。

(…ええ、その時はただの先輩後輩の間柄だと思いました。それがまさか、あんな事になるなんて…)
 ↑世界まるみえ風


「それじゃ、準備に入りましょうか。ところで、聖……」
「…!!っな…ぁ!」
みずきの何気ない声に、聖はびくんと体を震わせて反応する。
良く見れば、頬は紅いし、額に汗は滲んでいるし、どこか様子がおかしい。
「大丈夫、聖ちゃん…だっけ? 何だか体調悪そうだけど…」
「ち、違う…! ん、だ…こ、これは…そ、その…」
聖は顔を真っ赤にしながら否定する。そういえば、さっきから下半身を随分もじもじさせてるような……、
「その様子だと、ちゃ~んと言われた通り仕込んできたみたいね」
「……っ……」
「ふふ~ん。それじゃ、義経先輩にご開帳~」
みずきは聖の着物の裾を掴み、一気にたくし上げた。すると、そこには…、

パ ン ツ は い て な い + バ イ ブ ぶ っ 挿 し

着物の時は下着を履かないのはよくある……ってレベルじゃないアレな光景が一同の眼の奥に焼きついた。
「うっ…ひっく……ひ、酷いぞ…みず…き…。こ、こんな…格好で、…球場まで、来…いなん…て」
「ふ~ん、そんなこと言っても素直に従うんだから…聖って可愛いよね~」そう言いながら、バイブを抜き差しする。
「…ぁぁ…あああっ…! や、…やめ…て…」
「口では拒否しても体は正直よね~。こんなにえっちなおつゆ垂れ流して…」
「いっ……やぁ…! だめ…みず……動かさない…で」

(こ…これは……なんと官能的な光景…着物たくし上げ&ノーパン&バイブの無双三段…!)
(み、みずきってば、後輩にこんなこと……で、でも、ちょっとうらやましいかも……って、やだ! ボク、何を…)

場が一転、ピンク色の百合が咲き乱れる花園と化した中、義経とあおいはモヤモヤと興奮していた。
次期女性プロ野球選手候補は、先輩の熱烈な指導の末、立派な穴奴隷へと成長していたのである…。


「それじゃ、守備特訓の準備といきますね」
みずきは聖をマウンドに連れて行き、パイプ椅子に座らせる。
「まず、このローションをたっぷり塗ったアナルビーズを…前に! ずぶずぶっと…」
「……っ!! あっ…あぁ…!」
「そして勿論、後ろの方にも、ずぶずぶっと…」
「……っ!! やっ…なぁ…!」
「…で、この止め具を外して、糸を抜けば……はい、肉製ビーズノック聖Verの完成~!」

「さあ、義経先輩。ノックの時間ですよ!」
「え…えぇ……あの、これは…」
「聖が膣圧でビーズをぽーんぽーんって飛ばしますから、先輩は口でキャッチしてください。ま、ノックの一種ですね」
これをノックのカテゴリーに入れるのは野球に対する冒涜というか…こんなの場末のAVでもやらないぞ、と義経は思った。
「あ、ちなみに一個でもミスったら、最初からやり直しですから」
「え…!?」「…なー…っ!」
二人は驚く。こんな特訓、ずっと続けるわけにはいかない。義経も勿論だが、聖には負担が重過ぎる。
「よ、義経、先…輩…。お、お願い…だ…。わたしを…解放し…て…く、れ…」
聖ちゃんは泣きそうな顔で義経に懇願する。顔も、肌も、蜜壷も、快感で焼けそうなほど紅くなっていた。
このままだと快感で脳が焼け焦げてみさくら語でしか喋れなくなるとか…とにかく深刻なことになりかねない様子だ。
(こりゃ、失敗するわけにはいかないな…)
かくして、義経スタンバイと同時に、特訓は開始された。

ぽーん! 「おっと…と」
突如飛び出したビーズを、義経は無難に口でキャッチする。とりあえず出だしは順調…。
「ほらほら聖、連続で出さないと特訓にならないでしょ」
「そ……そんなこと…言っ……なぁ…!」
背後からみずきに乳を揉みしだかれ、快感に身を翻しながら聖は、2発、3発とビーズを下半身から射出する。

「わっ…わわ! …って、あ、お」
「中々の反射神経ですね~先輩。でも、そんな猿が小躍りしてるようなフィールディングじゃ、時間の問題ですね」
「……っ! みず……わ、たし…あっ…ああ!」


(どうする…………あ、そういえば一流の野手は捕手の構えとサインであらかじめ来る位置を読むっていうけど……)
しかし不規則に飛び出すアナルビーズに、サインもクソもない。これだけの荒れ球を予測することは……、
(……いや、出来る! 注目すべき場所…それは膣と肛門の先…!肉の動きと濡れ具合で軌道を読むんだ!)
書いてる側も阿呆らしくて萎えそうだが、ここ数日の特訓で自然とクソ度胸がついた義経は本気だった。

「な……ぁ…よ、義経、先…輩。あまり…凝視しないで…は、恥ずかし…!」
義経は構わない。ただ一点を凝視し、集中する。肉の奥から丸い物体が顔を出し、愛液でぬるりと軌道を変える…。
「……読めたっ!」 サッ! ぱくっ。
「あ、今のは上手い」あおいが感嘆する。それだけ今の超反応は素晴らしかった。
(いける……アナルビーズが、止まってみえるぜ…!)
ポーン!ポーン!とポップコーンのように右へ左へ弾け飛ぶアナルビーズを、義経は的確な読みとスピードで捉えていく。
頭上を取られても慌てず、飛ばし損ねもダイビングキャッチでしのぎ、すぐさま体勢を立て直す。
そして当然の如く省略。
「……………………ぱくっ…………ぷっ、と!」最後の一投を口で掴み、ぺっと吐き出す。
義経は最初の一戦目で見事パーフェクトプレイをやってのけた。

「流石ですね~先輩。わたしとしては2、3度は失敗してほしかったんだけど…」
「ひ……酷すぎる…ぞ、みず…き、あまり…いじめ…ないで…くれ」
「それじゃ、念願のご褒美タ~イム! 先輩、聖のとろとろおまんこ、存分に貫いちゃっていいですよ」
「え…ええええっ!? ちょwwwwwさすがにそれは…」
「いいんですよ、先輩。それに……ほら、聖ったら、もう限界みたいですし~」
改めて聖を見る。散々に焦らされて、辱められて、もう快感で壊れかける寸前だった。
「あ……ああぁぁああっ……体が…疼く…! も、もう…もたん…! 先…輩…お願いだ! 抱いてくれ…ぇ…!」

(いや、待てよ。聖ちゃんって高校生じゃないのか? ヤッちゃうのは問題あるだろ…常識的に考えて)
(このおはなしのとうじょうじんぶつは、すべて18さいいじょうだよ、おにいちゃん)←天の声
(あ、そうか。なら問題ないな)←グレーゾーンどころか真っ黒


「んんっ……な……あぁっ!」
義経は矢野さんを聖の膣に突き入れた。
作り物ではない、本物の男性器を体の中に埋められた聖は、全身を痙攣させながら感触を味わう。
「こ……これ…が、よ…義経先…輩の…肉棒…! す…凄…い!」
「…聖ちゃん、大丈夫?」
「ん…お気遣い…感謝します…だ…!」
……そう言いながらも、聖ちゃんの膣はぎゅぎゅん!と勢い良く絞まる。
義経の矢野さんを、強く、暖かく、柔らかく包み込みながら、奥へ扇動するように動く…。
(くっ……! す、凄い名器だ…! 挿れてるだけでめちゃくちゃ気持ちよくて…これじゃ動かないほうが辛いぞ…)
「それより…先輩、挿れたまま、は…辛い…だろう? う…動いてくれ…!」
「え…う、うん。でも聖ちゃんはいいの? ここからは特訓でも何でもないけど」
「勿論…だ。六道家の名に…かけて…必ず…や…先輩を、満…足させる…か…ら」
「…分かった。それじゃ聖ちゃん、動くよ…。辛かったらいつでも言ってね」

(しかし……、着崩れした和服の女の子とえっちするって…凄くエロいな)
そう思いながら、義経は腰を振り始めた。

「ひぅ…っ! ん…んっっ、ん~…あっ! ああっ…あ、なぁ、あっ…んん…! ひゃぁ…っん…」
「うわ~、聖ったら自分から腰動かして…やっらしい~」
「ああっ……! だ、だって…、義経先輩の…肉棒が凄く、て…蜜壷……勝手に…擦っ…て…!」
聖は甘えたようなとろけた声を上げながら、下腹を震わせ義経の矢野さんを刺激する。
(うわ……! これが改良された女の子の膣か…なんか、男を喜ばせるテクを自然にやってるみたいな…!)
「あっ、ああっ…あん! ふわぁ…ん、んん…んっ! や…ぁ……ああっ…ん~…っ!」
「うぁっ……はぁ…はぁ…や、やば…持たない…で、出そ…!」
「ぅ~んん…あっ…ん! ああっ、あ、ひぃ…あっ…ぅん~…ん、んっ、んんっ…あぁ!」
「ひ…聖ちゃ……ん! ちょっ……止まっ……っ! ああぁ…うあああっ!!」

義経はみずき曰く「特上」の精液を聖の膣にぶちまけた。
「ああっ……出ている…出て…いる、義経、先…輩の精液が、わたしの膣をいっぱいに、満たして…っん…」
「はぁ…はぁ…はぁ…こ、こんな膣…耐えられる男がいたら…見てみたいぜ…気持ち…良過ぎ…ぁぁ~」


「あっ…ぅ……義経、先…輩…ぁ」
聖は義経の腰に手をあて、爪を立て、引き寄せるように腕を動か……そうとして止める。
「…………」
「…………」
「……聖ちゃん、ひょっとして…まだ足りない?」
「…なー! ん…………んうぅ………………」
答えるまでもなく、聖の蜜壷は矢野さんを放すまいと絡みつき抽送を促すように蠢く…。
「うぅ…ひっ…ひっく……わたしは……最低だ……先輩に、これだけ、情けを…かけられて…おきながら……」
自分の淫らさにさめざめと涙を零す…。その涙を、義経はキスで拭い、そっと唇を重ねた。
「先……輩…」
「いいよ、泣かなくて。俺も役得なだけだしさ。今日は聖ちゃんの気が済むまでしてあげるよ」
「せ、先輩…………うぅ…う、嬉しい……」なおも涙をポロポロと零しながら、聖は義経に抱きつく。

「ちょ、ちょっと、先輩! 聖ばかりずるいですよ。わたしたちにもしてください」
「……ね、ねえ、義経君……ぼ、ボク、二人がしてるの…見てたら…そ、その……」
あおいとみずきが頬を紅潮させながら懇願する。まあ二人とも、既に義経の矢野さんの虜だし、無理もないが。
「だ~め、今は俺は聖ちゃんの相手をするの。二人は今まで通り百合っててね」
「え~、…………ま、まあしょうがないか。それじゃあおい先輩、いっぱい舐めあいっこしましょうね!」
「え、ちょっとみず……ひゃぁん……にぃ…にゃぁ……ああ、ん…! いきなり…ちょ…らめぇ…」

「それじゃ、聖ちゃん。するから…」
「んっ…よろしく…頼み、ます…だ。……んっ…! ああっ…な、ふぁ…くっ…あぁ…あん…んっ…!」


六道聖は…
二度と普通の女の子に戻れなかった
野球選手と穴奴隷の中間の生命体となり、永遠と義経の矢野さんに貫かれるのだ…
そして元に戻りたいと思っても戻れないので
そのうち聖は考えるのをやめた


…………その後、
「よ、義経くん。今日は、ボクと…して……」
「先輩、今夜もいっぱいしましょうね!」
「……先輩、わ、私の淫心を…抑えて…くれないか…」

義経のナマハメなエロ野球はエンドレスに続く……。

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