小ネタ



オフライン、オンライン共通

馬は飽きた

馬に乗るのが飽きたときはロバがおすすめ。馬以外で乗ることができる唯一の動物。

かっこつけ

ハンドガンを装備した状態でしまうボタン(PS4なら「L1」)を2回おすとかっこよくしまう。

愛馬は賢い

目的地をマップ上で指定して馬に乗り移動中の場合、シネマティックカメラを起動するとなにも押さなくても走ってくれる。

飾りじゃないのよカバーは

銃のカスタマイズの一つにカバーがある。これは単なる飾りではなく、劣化を遅らせる効果がある。

世界を目に焼き付けろ

崖際にいるとき、崖に腰掛けることができる。崖際だけでなく桟橋などでも可能。

お宝は脆い

死体を探ることで様々な物品を入手することができるが、死体が燃えていた場合は探ることができなくなる。

ストーリー関連

仕事は引き継いだ

+ネタバレ注意
ストーリーをプレイしているとアーサーは死亡しジョンを操作することになる。この時見知らぬ人ミッションで途中までアーサーで行い続きをジョンで行うとジョンはアーサーの変わりとしてきたと言い続きをプレイすることができる。

乗せてくれ!

道路には時々、馬車も走っている。△ボタンで呼び、↑ボタンで相乗りを希望できる。ただし全員が乗せてくれるとは限らない。

エピローグ後でもシチューを食べる

ブラックウォーターの建設現場に行くとシチューの皿が焚火の近くにおいてある。

職務放棄


因縁の再会

生かして捕まえた賞金首は監獄で余生を過ごしている。話しかけることも可能。

遭遇ミッション関連

謎の女性

ロアノークリッジキャンプを張るとまれに1回だけみずほらしい姿の女性が暖を取らせてほしいと言う。受諾するか断るかはプレイヤーの自由だが、受諾すれば、話を聞くことができる。内容は「ブッチャークリークが悪魔によって支配されている。私たちは呪われてすべてが終わってしまう。それを待つことしてかできない。」そして話を終えると祖父と同じ目つきのためどこかへ立ち去ってしまう。倒しても名誉が下がるのと、少しの小銭、クラッカーしか拾えない。彼女の言っていることは輝く五芒星などと関係があるのだろうか。

甘い誘いには罠がある

サンドニの酒場ではまれに女性に誘われることがある。ホイホイついていくと男に囲まれいいカモになってしまう。名誉もガクンとさがりやられ続けると死んでしまう。中には刃物を持っているものもいるので注意されたし。全員倒し酒場に戻りバーテンダーに話しかけると一杯おごってくれる。

受けた恩は忘れない

マップを散策していると、街や坑道以外だがヘビの毒で死にそうになっている人がいる。そいつを助けると後日近くの街で声をかけられる。内容はツケで1つ武器を購入できるようにしてくれること。

血がお好み…?

いろんな人種が集まる大都会サンドニでは吸血鬼がいたっておかしくないはずだ。なぜならとある壁には謎のメモが残されているからだ。謎を解いて確かめるべきはどうかは自分次第だが…。
吸血鬼の謎

女性に社会進出を

サンドニのドミノが行える広場には女性の社会進出を促す演説を行っている女性がいる。話を聞くことができる。

放火魔

夜のサンドニで放火しようとしている3人組がいる。倒しても問題ない。

どちらが優れたガンマンだ?

エリスフィールドなどところどころに現れるガンマンで近くにいるときは銃声が聞こえる。近づくと勝負を挑まれる。
勝負内容はおいてあるビンを撃つものや飛んでいる鳥を打ち落とすものまでさまざまである。なお、勝負するには掛け金が必要で勝つと倍額が、負けると没収が待っている。自分の腕を試すいいチャンスだ。

忘れられたラブレター


野蛮人

ロアノーク渓谷の洞穴に住居を構えている男。彼を追って洞穴まで行くと2匹のハイイロオオカミがお出迎えする。その場にい続けるとオオカミが襲ってくる。倒して洞穴の奥に行くと野生の男の日記を入手できる。その間に男はナイフを持って襲いかかってくる。倒すのも逃げるのも自由だ。

流れついた者

フラットアイアン湖に小舟といくつかの箱と共に倒れているおっさんがいる。近づくとカニが逃げていく。このカニはグアーマにしか生息しないキューバオオガニである。おっさんを探るとまだ生きていて手紙をもらう。あて先はボニーマクファーレン。

世捨て人

アンズバーグの北東。マップに端の小屋には隠居生活をしている男が棲んでいる。男は攻撃的でだれも近づけたくないようだ。男を倒すを珍しいショットガンを拾うことができ、小屋の扉側の壁にあるサイドテーブルの中には 破れた宝の地図1 がある。

死者を弔う。

ブラックウォーターの教会に行くと墓に死体を埋めて、牧師が弔いの言葉を述べている。墓に入ったり、死体を探ったりすると名誉が下がる。死んだ男はどうやらスキナーブラザーズの一人のようだ。近くにいる男に話しかけると死んだ男に対する言葉が聞ける。

迷い犬さがしてます。

ストロベリーにて犬を探している人がいる。受諾するのも断るのも自由だ。探しているのは白と茶色のフォックスハウンド。見つけて飼い主に返すと名誉が上がる。

詐欺師に鉄槌を

ストロベリーにサイの角で作った薬品を買った男がそれをのんだところ水と塩と小麦粉の物だと知って激怒している。そこで協力を求めるが受諾するか断るかは自由。受諾した場合は川を挟んだ反対側を探してほしいと頼まれて探すと便所の中にいた。それを依頼人に告げるか欺くかは自由で、協力した場合は詐欺師を便所で殺す。それを見届けると名誉が下がる。

ド素人

ストロベリーの郵便局前でまれに銃を初めて手にした男が友人に自慢している。扱いにはまだまだのようでしまうときに暴発して自分の足を撃ってしまう。その男の進行方向を邪魔すると走って逃げる。

洞窟の世捨て人

ビックバレーの洞窟には世捨て人がいる。
3日おきに5回尋ねることができる。5回尋ねるといなくなる。彼がいるとことに行くことは可能である。

牛泥棒

ビックバレーではララミーギャングによる牛泥棒が確認されている。実際この目で見たらやつらを始末してしまえ。

復讐がしたい男

バレンタインの夜、まれに友達に騙された男がそいつの泊まっているホテルから金を盗んできてほしいという。場所はホテルの向かいの建物。報酬は山分けで、友達は今酒場で飲んでいるそうだ。
受諾するもしないも自由である。ただし、受諾した場合ホテルに行き金を見つけなければならない。金を見つけると友達が戻ってきて殴り合いのけんかになる。殴り合いになると名誉が下がり、ホテルの受付嬢から注意を受ける。金を盗み、見知らぬ人の所へ戻ると、素直に金を渡して分け前をもらうか、うそをつきそのままネコババするかも自由である。

その喧嘩買った

チャプター2が終わったら12:00~06:00の間のバレンタインの酒場でいかにも猟師のおっさんが管を巻いている。近づいてじっと話を聞いていると、こちらを攻撃してくる。結構手ごわいが倒すを「アライグマの毛皮の帽子」を拾うことができる。手配されないのはなぜだろうか。

後片付けを手伝って

チャプター2が終わったら深夜帯のバレンタイン酒場の路地に下着姿の女が話しかけてくる。内容も聞かされないまま受諾するか断るか選べる。受諾した場合は酒場の2階の一室に案内され男の死体を豚小屋まで運んでほしいという。運び終えて女のところに戻ると$11.00をもらえて名誉が下がる。殺人の動機は襲ってきたことによる自己防衛だと言っている。

夫婦喧嘩は愛しているから

アンズバーグの路地にはまれに喧嘩をしている夫婦がいる。何でも鉱山で働くのは体に悪いからやめてほしいと主張する妻と、稼ぎがなくなったらどうするんだという夫。

埋葬業者1

コーラスプリングクート教会に夜いくと死体を埋めている人がいる。話を聞くとアルマジロでコレラが流行したらしい。それで住民の意思で燃やすとのこと。

埋設業者2

アルマジロにも埋設業者がいる。コレラのせいだ。

退去

コレラの脅威のせいでアルマジロから引っ越しをする夫婦がいる。馬車に荷物を積んでいる最中だった。話しかけることができる。

悪に成敗を

タンブルウィードの保安官事務所の前でデルロボスの一人が拘束されて、保安官同士話し合いしている。捕まった男は駅馬車強盗をしたらしく。保安官は死刑を言い渡す。死刑執行した後、保安官に手伝う気があるならついて来いと言われるのでついていくと、賞金首ミッションが開始できる。なお、死刑執行前に近づきすぎると指名手配される。

酒を自作する!

まれに道路から外れた場所で2人組の男が何やら酒を造っているようだ。材料を持ってきてくれたら礼をするとのこと。
場所はランダムだがバイユーンワマンコブズエンドシルスウォーターストランドの間で確認。
必要材料はオウトウワタが2つ必要。
他の場所ではビッグバレーバレーヒューの近く。
必要材料は薬用ニンジン類かベリー類。

博士の助言

チャプター2クリア後アンズバーグにマッキントシュ博士(Dr. Macintosh)が演説を行っている。1回目は本をもらって3日後また訪れるとまた話を聞くことができ、博士はどこかへいってしまう。

のぞき魔

バレンタインの夜。男たちが部屋をのぞいて何か話をしている。近づくと男たちはどこかへ行ってしまい、部屋の中をのぞくことができる。おっぱじめているのかと思ったらもう事後のようだ。酒で頭までおかしくなっている。

死刑執行

バレンタインの絞首台では正義の鉄槌が下ることがある。それを見届けるのも開放するのも自由だが、解放は当然大きなリスクを伴う。

馬強盗

まれにプレイヤーの馬を奪おうと数人で囲む場合がある。降伏するか敵対するかは自由だが、馬との親密度が高い場合は降伏しても馬が嫌がり泥棒を無理やり降ろしてしまう。そうなると反撃するしかないのでやられる前にやっちまえ。

信用できない男

バイユーンワのラカイの近くの小屋(北アメリカの植物No.4がある)場所にチャプター2以降行くと、薄汚い男が話しかけてくる。頭蓋骨のコレクションを見してくれるらしい。ついていき小屋に入ると後ろから殴られ気絶されられる。暗転し、意味深な声や音のみが聞こえた後、少し離れた場所で基本ステータスがほぼない状態と現金数ドルが、なくなっている状態で目が覚める。復讐をしにこやにもどると男は何の抵抗もしない。始末した後探ってもあまり金になるものは出ない。小屋の中からも金目のものはないし、頭蓋骨も1つしかない。

行方不明者を探せ

ケアン湖の周辺で猟の最中に行方不明になったタッカーと言う人物を探している漁師が一緒に探してほしいという。受諾か断るかは自由だ。探す範囲はマップに表示される。見つけるとすでに死んでいて漁師に報告することになるが、事実を知らせるか見なかったことにするか選択できる。欺く場合は何も見つけられなかったと言い、漁師は探すのを続ける。協力する場合は名誉が上がり、タッカーの場所へ向かう。落胆した漁師を見ているとハイイログマが彼を襲う。

記憶喪失?

クリングマンに行くと1864年4月14日だと思っている第29アンバリーノ志願歩兵隊のヘイデン大尉がいる。態度を和らげるを選択すると話を聞くことができる。全部で3回ある。アーサーで1回、ジョンで3回ある。

その他

ちょっと悲しい話

このゲームではいたることろでカントリーミュージックを歌ったりしているが実際の西部開拓時代(18世紀から19世紀初頭)まではカントリーミュージックと言うジャンルすらなかった。そして、音楽は民謡が多く、彼らはそれを楽しんでいたであると言える。
カントリーミュージック(Wikipedia)
ただ、バンジョーやピアノなどの楽器はもっと昔からあったのでカントリーミュージック風なものはあったのかもしれない。

鉛含有塗料

ウィーラーローソンカタログの広告の一つに鉛含有塗料の広告がある。当時は鉛含有塗料は一般的に使用されてきたが1992年に住宅用鉛含有塗料有害削減法が施行され削減の一途をたどっている。鉛含有塗料は錆に強かったため使用されていた。
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