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「ミナとユウトの闘病チャンネル」

概要

ユウトさんミナさんのカップルによるYouTubeチャンネルで、非常に注目されているYouTuberです。
もともとは料理動画を配信していましたが、途中でユウトさんが「胃がんステージ4」の余命宣告を受けたことで、内容は大きく変わりました。
胃がんステージ4という非常に厳しい状況ながら治療を続け、当不可能と言われていた手術にまでたどり着きました。
その後も転移や再発との闘いが続いていますが、前向きに生きる姿が多くの視聴者に勇気を与えています。

以下は、2026年1月28日での配信の様子です。





ユウト「なんかさ、病気なってからの方が食欲ヤバいわ」
ミナ「え、わかる……。副作用ってやつ?」
ユウト「たぶんそれ。ステロイド?って言われたけど、マジで腹の減り方エグい」
ミナ「さっきも配信前におにぎり二個食べてたもんね」

ユウト「だからさ、コメントで『太った』とか言ってるアンチな」(カメラ見て)
ミナ「やめなって」
ユウト「な?ちゃんと理由あるんで。肥えたとか正論ぶつけてドヤってる場合ちゃうから」
ユウト「ほんと次うぜぇこといったら、こうやぞ?こう」(開示請求した名簿紙を見せつける)
ミナ「ほんとアンチこそ病気なれって話」
ユウト「それはさすがに草」

ユウト「マジ無理なんだけど。お前らだってさ、大なり小なり持病あるやろ」
ミナ「どうせ糖尿病だよ」
ユウト「それか尿路結石な笑」

ミナ「結論ね。うちら障がい者には優しくしろって話」
ユウト「言うね~この世の真理w」
ミナ「うちらも障害者(アンチ)には優しくしてるじゃん?お前ら養護ホームでカタカタ打ち出した文章にさ、やさし〜くレスポンスしてるじゃん?」
ユウト「それな。お前らもう24時間テレビ出れば?笑」
ミナ「車椅子乗りながらダンスしてほしい」
ユウト「俺らがそれにオドループ流して即無断転載コースだから笑」


ユウ「てかさ……俺ら、金ありますからw」
ミナ「ちょっと、またそういう言い方……」
ユウト「ねえねえみんな〜、収入いくらでつか〜?」
ミナ「ブタさんの貯金箱には、いくら貯まってまちゅか〜~~!」

ユウト「マジさ、アンチってどうせ嫉妬やろ?」
ユウト「あるやん?明治の風刺画でさ、『ほら、明るくなったろう』ってやつ。まんまやん」
ミナ「あ〜、電気ついたやつね」
ユウト「それと同じやん。古い価値観でピーピー言ってさ、進化についてこれてないだけ」
ミナ「みんな~。今、令和だよ?」
ユウト「ねえアンチの諸君、何歳まで1900年代生きるつもりなん?」
ユウト「俺は2100年まで生きるけどな?」
ユウト「がんステージ100で。笑」
ミナ「ウケるwwwww」

ユウト「つーかさ、お前ら知らんだろうけど、最近のビョーインってマジえぐいからな?」
ミナ「なにが?」
ユウト「ボタン一つでさ、マジで病気とか自殺とか直るじゃんよ」
ミナ「あーね。ハリーポッターみたいな」
ユウト「髪なくして窓見ながら『あの桜が枯れるとき、私も……』とか呟く女の子、もういねーんだわ」
ユウト「ビョーインってもうさ、後期高齢者の暇つぶし場やからな?」
ミナ「それかアンチが行くとこねw」
ユウト「マジ精神病院くせぇんだよな、アンチって」

ユウト「白衣着てろや!!笑」
ミナ「はくい着てろや~~~!!w」


ユウト「つか見て、俺の腕時計」
ユウト「ロレックス デイトナ~~笑」(さりげなく手首をカメラに寄せる)
ミナ「……すご?!本物?」
ユウト「当たり前やろ!同級生でこれ買えてるやつ、いんの?w」
ミナ「ええやろ〜!!ww」
ユウト「正直、時間見る用ってより『勝ち』確認用やけどな笑」

ミナ「そういや私、昨日5万使っちゃってさ〜」
ユウト「は?なにに?」
ミナ「ランチw」
ユウト「……安っ。そんな安物食うなって」
ミナ「でもたまにはザコ飯も食べたいし」
ユウト「修行僧やん。それ、金ないだけだろ?」
ミナ「ちがうし。服に100万使ったからお財布空なのであ〜る」
ユウト「あるある」

ミナ「なんで金ってさ、すぐ消えんだろね」
ユウト「ほんとそれ。不思議」
ミナ「使っても使っても無くなる」
ユウト「紙のくせに人不快にさせるのほんとウケる」(札束見せつけ)


ミナ「うお!wスパチャきたよ~~」
ユウト「いちいち触れんなって。野良猫に餌あげるようなもんやん」
ミナ「……しかも1000円w」(画面チラ見)
ユウト「なめられてて草。プロスピにぶっこんで1秒で消える金やん」

ユウト「マジさ、概要欄にも書いたけど、スパチャすんなら5万以上にしてほしいんすけど」
ミナ「最低ラインね」
ユウト「なんかさ、思い出したわ。キン肉マンで、テリーマンがガキのお金蹴るシーンあるやん?」
ミナ「なにそれ」
ユウト「知らね。ネットで貼られてるの見ただけ」
ユウト「てかさ、正直スパチャするくらいなら、誹謗中傷してほしいわ」
ミナ「それな」
ユウト「そのほうが切り抜き回るし笑」
ミナ「ガッポリ稼げるしwww」


ミナ「朝駅行くの好き」
ユウト「なんで?働いてないやん自分」
ミナ「負け組たちがゾロゾロwww」
ユウト「あーね!令和で会社員とか、逆にレアキャラやん笑」

ミナ「キモい痴漢してそうな奴いた」
ユウト「どうせサラリーマンだろ」
ミナ「で、私うざ絡み!」
ユウト「きたきたw」
ミナ「『ミナとユウトの闘病チャンネル好きですか?』『好き嫌い.comいきます?』とか聞いてみた!ww」
ユウト「どうせスルーやろ?日本人陰湿やもん」
ミナ「それ。腹立ったからパニック障害起こしちゃった……」
ユウト「あー叫んだねんな」

ミナ「私まじxとかで晒されたかも」
ユウト「知らんわ。自業地獄やん」
ミナ「は?やる?」
ユウト「ヤりたいwつか開示すりゃ俺らの勝ちw」
ミナ「病気は免罪符」


ミナ「ねぇ、私さ……皮肉抜きで。可愛くない?」(カメラ見つめて)
ユウト「まぁ顔、星街すいせいくらいはあんじゃね」
ミナ「なにそれ?」
ユウト「ビビデバ歌った奴。豚向け」
ミナ「うざ!うわキモ!なんなん?!」

ユウト「ほら見ろよ、これ」(画像検索結果を見せつける)
ミナ「は?顔マネキンじゃん。のっぺりしすぎ」
ユウト「ファイヤーエンブレムのキャラみたいだよな」
ミナ「もうスマブラ参戦してろ!!マジ無理」
ユウト「でもvなんてみんなこんな顔だよ」
ミナ「は?私に豚向けやれと?」
ユウト「そうだな。テメェには風俗がお似合いだ!!笑」
ミナ「マジ死ね。マジ殺す。さっさと癌になれって!ボゲ!!」


ユウト「オフ会だって。やる?」
ミナ「めんど。AIにやらせとけば?」
ユウト「……AIが何かも分かってないっしょ?」
ミナ「うるさいって!今それ言う?」(激怒)

ユウト「まぁオフ会なぁ……」
ユウト「やってやってもいいけどさ、こっちも忙しい中、わざわざ時間作ってるってのは理解してほしいよね」
ミナ「うん、リスペクト的なやつ。わかるかな~……」
ユウト「別に俺もミナも攻撃したいわけじゃないけどさ~~……」

ミナ「直球に言うね、金。要は上納金だよね」
ユウト「俺ら電車の優先席乗ってはるばる来てんだから、交通費的なさ~~」
ミナ「つか2万だよね、最低」
ユウト「それもほんと、ギリ拳出すの我慢できるド底辺ラインだからな?」

ユウト「なんてか、日本って東西に分けてほしい」
ミナ「勝ち組は東京、負け組は関西住み強制移住とかできないのかな」
ユウト「それができねーんだよな。なんつか、ネズミ講ってやつ?」
ミナ「なにそれ?」
ユウト「バカほどすぐパコパコガキ産むから、関西がメチャクチャ繁栄する」
ミナ「ごきぶりホイホイで卵見つけたのと同じ気持ち~~……」


ユウト「まぁさ、前提として言っとくけど俺、普通の状態じゃないからね」(少し苛立ったトーン)
ミナ「ほんとそれ。ガンは辛いんだよ」
ユウト「毎日しんどいしさ。体のこと、お前ら正直わかんないでしょ」
ユウト「目もしょぼしょぼするし」
ユウト「肩も痛いし、ちょっと動くだけで疲れる」
ミナ「ほんと、生活するだけで精一杯って感じ」

ユウト「だからさ。正直、お前らが思ってるより、倍くらいキツいから」
ミナ「映画も最後まで集中できないし」
ユウト「お風呂入ってるだけで、急にしんどくなることもあるし」
ユウト「この感覚、経験してる人にしかほんま分からんと思う。知らんけど」

ユウト「だから軽く言われるの、正直キツいんだよね」
ユウト「こっちは必死なんで」
ミナ「ガンは大変。ファンは底辺」
ユウト「あー、今のR指定かDJ松永がパクるやつ」


ユウト「はい今から抗がん剤食いまーす」(パク)
ユウト「はい美味しい~。わー感謝感謝」
ミナ「はい終わり~」
ユウト「な?これで満足だろ?アンチ共」

ミナ「てかそれ何?チョコじゃん」
ユウト「昨日お前買ってくれたやろ?」

ミナ「は??それバレンタインチョコなんだけど?!ユウトのために作ったんだけど!?」
ユウト「え……?」

ユウト「……バレンタインもトレイ・ヒルマンも、クソもねぇっしょ」
ミナ「なに私の手作りをさ!抗がん剤扱いしてんの?!マジキモいんだけど!!」
ユウト「ぁあ?どうせ溶かして固めただけだろ?!」
ミナ「溶接みたいに言うな!!」
ユウト「は?草wwwお前頭悪ぃんだから無理してムズい言葉使うなて!笑」

ミナ「だからなんでそう責めてくるのって聞いてるよね!!!!!」(ブチギレ)
ユウト「……」

ミナ「……もう嫌……。なんでいつもこうなるの?」(泣く)
ユウト「……いつもやん。お前がグチグチ言うからやろ。こんなしょうもない……」(呆れ)
ミナ「はぁ!?」(ブチギレ)

ミナ「だからなんでいつもケンカ腰で言うのっていってるよね!!うちは楽しくやりたいのに!!!」(半狂乱)
ユウト「ぁああ?!お前が叫ぶからうざいんやろがい!!」(ブチギレ)
ミナ「……だったら怒らせないでよ……」(泣く)
ユウト「ゆうとくけどな?!お前のせいやからな!お前が勝手に塞ぎ込んで不幸なってんやからな?!お前が気にせんかったらええもんを、自滅してんやからな!!!!」(ブチギレ)
ミナ「……」
ユウト「いっつもいっつもやん?!お前ほんまメンヘラええ加減にせえよ!!」(ブチギレ)

ミナ「……もう、誰か助けて……誰か助けて……いや……」(泣く)
ユウト「……」(たばこに火つける)


ユウト「……ごめん」
ミナ「なんで謝るの?ねえ」
ユウト「は?」

ミナ「謝られるとさ、私が悪いみたいになるの、分かってる?ねえ」
ユウト「……このやり取り、まだ続けるん?」
ミナ「まだって何?そっちが飽きただけでしょ?私に勝手な感情押し付けんなよ」
ユウト「だからまだやるんって。これ楽しいか?ねえ楽しい?」(イライラ)
ミナ「誰も楽しいなんて言ってない」

ユウト「じゃあなんでするん?こっち折れたやん?お前もさっさと降りろゆうてるやろ?」(イライラ)
ミナ「……うるさい」
ユウト「いや声抑えとるし。ねえ聞くわ。俺正しい?正しくない?どう思う?」
ミナ「……うるさい」
ユウト「話聞けよ。ねえ俺なんか間違ってる?間違ってへんよな?お前もそれ理解してるからロジックそらしとるやろ?」(肩をゆさぶる)
ミナ「だからうるさいんだけど。……触らないでよっ!!」
ユウト「お前が話ならんから揺すってんやろ。いや喧嘩とかやなくて、真面目に聞くわ。お前も落ち着け。な?」

ユウト「なぁ、俺間違ってますかぁ〜?なんかおかしな発言して、ほんでお前反論はあるんすかぁ〜?」(イライラ)
ミナ「触らないでって言ったでしょ!!!!」(ブチギレ)
ユウト「だからキレんなや!!このコレコレ見てそうな病み枠が!!!!」(ブチギレ)

スパチャ「仲良くしてください~~(汗)」
ミナ&ユウト「「今はテメェしゃしゃんな嘔吐物!!!!」」(阿保の呼吸)

ミナ「あ……」
ユウト「…………」


ミナ「……」
ユウト「……」

ミナ「なにハモってんの」
ユウト「お前の方遅いけどな」
ミナ「だからそういうのがうざいんだけど」
ユウト「それはお互い」
ミナ「……」

ミナ「一応言っとくけど、私、学生時代は上のほうだったから」
ユウト「なら俺もいじめ派手にしたから10位以内はおるし」
ミナ「帰れま10じゃん」
ユウト「とりあえずでなんか言うのやめろやほんま」

ミナ「……ま、お互いだよね」
ユウト「似た者同士やなきゃここまで続けてないからな」
ミナ「……うん。……あはは!」
ユウト「……w」

ミナ「改めて、……ごめんなさい」(小声)
ユウト「俺も悪いわ。あとでペイペイ送る」
ミナ「いらない」
ユウト「は?」

ミナ「今はただ一緒にいてさ。それだけで、いい(あと服買ってくれれば)
ユウト「……だな」

ユウト「いこ、下北沢」
ミナ「服=下北沢の発想がぼざろに侵されとんよ」
ミナ「じゃあしまむらなわけ?」
ユウト「あーじゃ、しまむら行こか」
ミナ「マジ?」
ユウト「開示請求完了した敗者共も服くらい欲しいやろ!!笑」
ミナ「ほしいやろ~~~!!wwww」


配信終了





おまけ



ミナ「ミスタービースト」
ユウト「は?あの井戸の?」
ミナ「お金来たんだけど、DM」
ユウト「前澤かよ」
ミナ「いやマジ。エイプリルフールじゃないし」
ユウト「は???」


Mr.BEAST
やぁミナとユウト。
正直に言って、君らの闘病生活には僕もチーム全員も本当に心を打たれたんだ。
だから、ただお見舞いを言うだけじゃ物足りないと思った。
これはほんの気持ちだ。受け取ってくれ。

1億円


ユウト「いやムリムリムリムリ!!!」
ミナ「重い重い重い!!!」
ユウト「度、あるやろ?!」
ミナ「こんなアヤしいお金欲しくないんだけど!!!」
ユウト「せめて100万やん?!いらんわ!!」

ミナ「じゃあ断る?」
ユウト「いやそれはまた話別やろ」

完。







【概要欄】
私たちのチャンネルに来てくださってありがとうございます✨
このチャンネルは、私ユウトとミナ(かわいいです💗💗)の2人が、日常のことや気持ちのことを、ゆるく楽しく配信する場所です。
私は胃袋のほう?の癌で「余命5ヶ月」と宣告されましたが、ミナの支えと皆さんの応援のおかげで、今日も前向きに生きています。

正直に言うと、俺もミナも心が強いタイプではありません。
学生時代は登校拒否になったこともあり、人と関わるのが怖い時期もありました。
そのため、皆さん。温かい目でどうか見てくださいな。

ちなみに私は、病院だけでなく「民間療法」にも頼ってきました。
そのおかげなのか、なんと奇跡的に2年以上も生きることができています。
↓皆さんも試してください!!!↓
🌟 奇跡の波動・生命治癒プログラム 🌟〜「余命宣告」は、あなたへのバースデーカードです〜
最終更新:2026年02月03日 00:54