【禁断】『となりのトトロ』の真実…
死神説はただの序章に過ぎなかった!?
皆さん、こんにちは!
皆さんは、ジブリ映画の中で一番好きな作品は何ですか?
そう聞かれて、真っ先に『となりのトトロ』を思い浮かべる方は多いのではないでしょうか。
愛くるしいトトロの姿・・・、
どこか懐かしい昭和の風景・・・、
そして家族の絆・・・。
まさに日本アニメの金字塔ですよね。
しかし・・・・。
そんな老若男女に愛される超名作に、
「恐怖の2004年バージョン」
が存在するとしたら、あなたはどう思いますか?
ネット上では長年、
「サツキとメイは死んでいる(え!?)」「トトロは死神だ(怖い!!)」
といった都市伝説が語り継がれてきました。
公式サイトが否定してもなお、その噂は絶えることがありません。
ですが、実はそれらの説すらも、真実を隠すための「カモフラージュ」だった可能性が浮上してきたんです。
ネットの掲示板やSNSでも決して語られることのなかった、
『となりのトトロ』。某富山県でしか上映されなかった2004年バージョン、
その恐怖の全容を、ついに明かしていきたいと思います。
これを読み終えた後、あなたのトトロに対する印象は360度変わってしまうかもしれません・・・!!
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目次
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1.魔の「15秒間」
- 1.冒頭、黒い背景に白文字で「玉木陽太くん(5) この子を探してます。」というテキストと共に、少年の不気味な白黒写真が15秒間、無音で表示される。
- 2.その後、画面が切り替わり「※物語には一切関係ありません」という一文が10秒間表示される。
2.オープニング
- 1.軽快な楽曲「さんぽ」に合わせてキャラクターが前進するアニメーション。
- 2.楽曲のイントロが始まると同時に、サツキとメイによる凄まじい絶叫が、メロディをかき消すほどの音量で響き渡る。
- 3.この悲鳴は曲が終わるまで断続的に続き、楽しげな行進の映像と、必死に助けを求めるような叫び声が重なるという、極めて異常なコントラストを生み出している。
3.引っ越し、そして……
- 1.サツキとメイの父(お父さん)が台詞を発するたびに、背景音として制作現場のスタッフによる笑い声が挿入される。
- また、監督の宮崎駿と思われる声で「やっぱ棒読みだよね」という呟きが入ると、周囲のスタッフが「いやいやw」と苦笑いしながら返すやり取りがそのまま収録されている。
- 2.カンタのおばあちゃんが台詞を一行発するごとに、画面全体が赤と青の激しい点滅を繰り返す。
- この点滅中、画面中央にはパチスロの確定演出のような過剰なエフェクトと共に、以下のテキストがビガビガと発光しながら表示される。
- 「今夜家にくるからね゛ぇ゛え゛えええええ」
- 3.カンタに関しては、意図的なものか制作上の不備か不明だが、著しい作画の乱れが確認されている。
- 不安定な造形: シーンによって顔のパーツの配置がバラバラであり、時には目鼻が判別できないほど雑に描かれている。
- 身長の変動: 遠近法を無視し、シーンごとに身長が極端に変化する。
- 4.物語開始から数分後、突如として画面がスタジオに切り替わり、以下の出演者によるトークが5分間挿入される。
【スタジオ出演者】
司会: 後藤輝基(フットボールアワー)、水卜麻美(日本テレビアナウンサー)
ひな壇(パネラー):みちょぱ、滝沢カレン、Snow Man(佐久間大介、渡辺翔太、向井康二)、モグライダーともしげ、ニューヨーク、3時のヒロイン
【スタジオトークの内容】
司会の後藤が「いや~いかがでしたか」と振り、みちょぱが「ワクワクしましたw」と回答。
出演者全員が「ジブリファン」を公言している。
この「スタジオへの切り替え」は以降20分に一度の頻度で発生し、映画のクライマックスや感動的なシーンであっても、強制的にスタジオのリアクションへと寸断される。
4.小さな出会い
- 1.トトロの幼体(一番小さい奴)が登場した瞬間、画面下部に「(※架空の生物です。)」と表示される。
- 2.これに続き、中トトロ、大トトロ、さらにはネコバスが画面に映るたびに「(※実在する生物ではありません)」という警告テロップが執拗に表示され続ける。
- 3.サツキとメイが「まっくろくろすけ出ておいでー!」と叫ぶ有名なシーンでは、日本語の音声が急激に小さくなり、女性ナレーターによるボソリとした呟きが挿入される。
- "There is no intention of racial discrimination."(人種差別の意図はありません)
- このナレーションは、画面内の無邪気な子供たちの声とは対照的に、極めて冷淡かつ事務的なトーンで行われる。
- 4.通常の映画とは異なり、20分おきに強制的に7本のCMが挿入される。
- この過剰なCM挿入に対し、画面上部には常に以下の言い訳がテロップで表示されている。
- 「※ほんとはカットしたかったんです。」
- 5.また、CMが終わって本編に戻った瞬間、画面いっぱいに青白い顔をした男のアップが表示され、「ぎゃああああああ」と大絶叫するカットが必ず挿入される。
5.カンタくん💛そして、風の通り道♪
- 1.カンタがサツキに傘を貸す名シーンでは、BGMが美空ひばり(「雨〜さんさんと〜〜♪」)。
- 画面下部には「JASRAC作品コード:000-0000-0」と巨大なライセンス表記が出現。
- 男性ナレーターが「雨と共に散る、坊主頭の恋……」と語る。
- 2.物語中盤、お父さんがメイに対して語りかけるシーンが挿入される。
- 「読んでくれる人がいなくても描き続けるのが作家。アンチであれありがたい読者なんだよ」「まぁそんな奴らごめんだけど(笑)」
- 「批判するなら自分がやれば?って話。嫌だよね、叩く奴ら。親の育て方が悪いよ」
- 3.サツキ、メイ、お父さんの入浴シーンには、画面全体に濃いモザイクがかけられ、姉妹の声は「保護」の名目でボイスチェンジされている。
- ピンクシーンで使われるBGMが流れる。スタジオでは無修正で上映され、一般女性観客からは「えぇええええ!」というリアルな悲鳴が上がる。
- モグライダーのともしげが「これ流していい奴ですかぁ!?」とパニックになる。
- 3.名曲『風の通り道』が流れるシーンでは、途中で実際の久石譲コンサートへとフェードインする。
- 演奏終了後の数分間に及ぶ拍手までが完全に流れ切り、会場が静まり返った後、何事もなかったかのように映画本編が再開される。
6.猫バスと待ち合わせ♪
- 1.夜、雨のバス停でサツキとメイがトトロ、そしてネコバスを待つ静謐なシーンでは、BGMが「シオンタウン」のテーマに切り替わる。
- 2.ネコバスが到着し、その内部が映し出されるシーンでは、作画がそれまでのファンタジー調から一変し、極めて写実的でグロテスクな質感に変更されている。
- 内装: 毛皮のシートは脂まみれでぬらぬらと光り、至る所から体液が滴っている。
- 質感: サツキとメイが座るたびに「グチャッ」という生々しい湿った音。
7.メイちゃんとサツオの喧嘩……
- 1.メイが「とうもころし」と言うたびに、放送禁止用語を隠す際のような「バギューン!」という激しい銃声SEが流れる。
- 2.メイが泣き喚いたり駄々をこねたりするシーンでは、フット後藤が「腹立つねんな〜」「こいつホンマに……」と呟く。
- 3.サツキの作ったお弁当が映るたび、滝沢カレンが「うそ、信じられない〜!」と悲鳴を上げ、対照的にニューヨーク屋敷が「当時はこれで普通やねん(しみじみ)」
- 4.姉妹の口論シーン(↓)
メイ「お母さんにあげる!」
サツキ「…わがまま言わないで」
メイ「あげるの!」
サツキ「ねえ」
メイ「あげる!!」
サツキ「ねえっ!!!!」
- (↑)以上の、サツキの声を境にBGMは消失し、「ミーンミンミン……」というセミの鳴き声のみ。
- カメラが二人を突き放すようにロングで捉える中、ひぐらしの鳴き声に切り替わる。
8.メィちゃnnの大冒険!
- 1.メイが病院へトウモロコシを届けるために歩くシーンは、大幅な尺の引き延ばしが行われている。
- 同じ道をメイが歩き続ける映像が20分間ループされる。
- その間、村人たちはにこやかにメイを凝視し続けるカットがインサートされる。
- この間、BGMとして『summer』が、流れ続ける。
9.メイちゃんを探すサツキ……。そして……【鳥肌注意】
- 1.サツキがサンダルを確認しようとする瞬間、画面に「※このあと衝撃発言!!」という巨大なテロップが出現。
- 2.同時にドラマ『家政婦は見た!』の有名なBGM(「ててててんてててん、てーてー」)が爆音で流れ、サツキの顔に激しいドアップの集中線が引かれる。
- 3.サツキが「違うわ……!メイのじゃない」と否定した直後、司会のフット後藤をはじめ、ニューヨーク、モグライダー、3時のヒロインらひな壇芸人全員が、吉本新喜劇さながらに一斉に椅子から転げ落ちる。
- 4.物語終盤、サツキとメイが登場するすべてのカットにおいて、不自然なほど濃く、はっきりとした黒い影が姉妹の足元に描かれている。
10.エンドロール。物語のメッセージ
- 1.病院に到着したサツキとメイは、そのままお母さんの病室へと入り、とうもろこしを渡す。
- 2.本編終了。司会のフットボールアワー後藤が、明らかに苛立った様子で、カメラを指差して以下の迫真の演説を行う。
「ネットの皆さん、そして島田秀平さん。……これで満足ですか?」
「 『メイとサツキには影がない』『実はもう死んでいる』『ネコバスは死後の世界への乗り物や』」
「えぇ?すごいでっすね〜ほんま。名探偵やん。……なんですのこれ。ええ加減にせえよ」
「見てみぃ。お前らが『死んでる死んでる』言うから、」
「ジブリは、宮さんは、本気で真っ黒な影を描き込んだんや」
「お前らが望んだ通りの『となりのトトロ』の完成や。おめでとう」
「この純粋な物語を、この少女たちの未来を、お前らの指先が殺したんやぞ」
「ほんま許されへんからなッ!」
- この怒声の間、ひな壇のSnow Manやニューヨークらは一言も発さず、神妙な面持ちで「ネット社会の悪質さ」を噛み締めるような表情を浮かべ続ける。
- スタジオには重苦しい沈黙が流れ、そのままスタッフロールへと突入する。
11.スタッフロール。
- 1.すべてのクレジットが流れきり、画面が静まり返った後、サツキによる囁くようなナレーションが挿入される。
「もしかしたら……」
- 視聴者がその先の言葉を待とうとした瞬間、間髪入れずに青白い男の顔が画面いっぱいに表示され、「ぎゃああああああああああああ」という大絶叫が響き渡る。
いかがでしたか?
国民的アニメの裏側に隠された「真実」に、言葉を失った方も多いのではないでしょうか。
「癒やし」の代名詞とも言える『となりのトトロ』が、
こんな作品だったなんて・・・・・・。
もしこれが本当なら、
あの頃のピュアな気持ちでサツキとメイを応援することは
二度とできないかもしれません・・・・・・。
※ジブリで『猫の恩返し』が一番好きなのワイだけやろ。
最終更新:2026年01月05日 20:01