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書いているクズについて


■ 概要

このwikiに掲載されている「カスJK沙都子と梨花のゴミ以下な小説」の作者・『五味葛葉』についての解説ページです。



■ 五味葛葉という人物について

何から説明すればよいのか、正直なところ書いている側にも分かりません。
ただ一つ確かなのは、彼がいくつもの「唯一無二」を抱え込んでいる人物だということです。

  • ジブリで一番好きな作品が「猫の恩返し」なの、俺だけ説。
  • 好きな食べ物が「汁かけご飯」なの、俺だけ説。
  • 好きな飲み物が「耳鼻科で鼻から吸うミスト状の薬」なの、俺だけ説。
  • 性癖が「女の子が爪噛むとこ」なの、俺だけ説。
  • 子供の頃、父親とキャッチボールをしたが、一度もキャッチできず、結果的に「飼い主が犬にフリスビーを投げ続けている構図」になっていたの、俺だけ説。
  • 2002年生まれの中で、一番性格が終わっている人間はマジで俺説。

以上のような発言からも分かる通り、作者は、自己分析・自己否定・どうでもいい自慢の境界線が完全に崩壊しています。
なお、これらは氷山の一角に過ぎません。


■ 外部活動

作者は、「ステマ棚漫画バトル・ロワイヤル」という二次創作企画を、外部で継続的に行っています。
多数の漫画キャラクターを集め、殺し合いをさせ、群像劇形式で進行する長編企画です。
倫理的に正しいとは言い難く、万人に勧められるものでもありません。

本wikiとは直接の関係はありませんが、「ろくでもない二次創作を継続している」という点では、作風も人格も一貫しています。


■ 創作スタンス

原作再現を目指していません。
救済を書こうともしていません。
成長物語にするつもりもありません。
低能なキャラクターが猿以下の会話をして、キチガイじみた一日を過ごす。そして周囲の人間が、その醜態を冷笑する。
それだけで十分だと考えています。

作者自身、この排泄に近い創作物が誰かの役に立つとは思っていません。


■ ひぐらしとの関係

『ひぐらしのなく頃に』については、小学生の頃に一度視聴したきりです。
細かい設定はほとんど覚えておらず、考察を語れるほどの理解もありません。
原作テーマやメッセージを正確に汲み取った上で作品を書いているわけではありません。
それでも、キャラクターだけを借りて好き勝手なことを書いています。


■ 好きなキャラクター

北条沙都子。
理由は単純で顔ファンだからです。
MOTHER2のポーラも同じくらい好きなので、もしかしたら金髪少女がツボなのかもしれません。


■ なぜこんなものを書いているのか

明確な理由はありません。
評価されるとも思っていません。
やめる理由も特にありません。
ただ、作者は頑張ってる人を冷笑する様が、腹がよじれる程大好物なため、同じ思考回路の人にはハマる小説だと思います。
ちなみに、小説もどきは、私立t女子学園という大変思い入れ深い漫画が元ネタなのですが、それについてはまた別のページで。


■ 影響を受けた作品

小学時代:ハレンチ学園、ねこぢる、櫻の園、私立t女子学園
中学時代:坂本ですが、ヒナまつり、わたモテ、ガンツ、究極超人あ~る
高校時代:ギャグマンガ日和、マスターキートン、わたモテ
社会人以降:空が灰色だから、セトウツミ、最強伝説黒沢、表紙買いで800円だしたけどすっげぇつまんなかったムダヅモ作者がかいた女体化坊っちゃん
好きなもの:エイフェックス・ツイン、vaporwave、内田温、サルバドール・ダリ、九龍城砦、00年代で更新止まってるサイト、楽天イーグルス
→要は斜に構えたサブカルクソオタクのお手本。


■ 注意

この作者は、自分を正当化しません。
作品を弁護しません。
批判に対して反論もしません。
合わないと感じた場合は、静かにページを閉じてください。


■ 五味葛葉からのあいさつ

私の名前は、五味葛葉と申します。
自称ではありますが、クズ小説の巨匠でございます。
(なぜそのような肩書きを堂々と名乗れるのかと申しますと、
そもそも「クズ小説」なるものを書いている人間が、他に存在しないからでございます)

倫理観や良識といったものは、私の創作においては既に役目を終えております。
常識や道徳なども含め、まとめてどこかへ置き忘れてきたような、
倫理観が完全に破綻した狂気じみた小説を書くことを、ささやかな趣味としております。
もしこの日本という国が、いまだビルマのままであるような世界線であったならば、
私はきっと、そこそこ売れていた作家の一人として扱われていたかもしれません。

しかしながら、現実の五味葛葉という人間はと言えば、
驚くほど周囲の社会に溶け込んでおります。
存在感はほとんどございません。
容姿を客観的に評するならば、
「薄汚いわいせつ未遂で捕まりそうな、いかにもチンケな顔つきの男」──
おおよそ、そのような印象であろうかと存じます。

頭の中は常に、ゴミ小説の発想が八割。
残りの二割は、エロいこと、食べること、楽天で満たされております。
そのような業の深い人間ではございますが、
どうぞひとつ、よろしくお願い申し上げます。

2007年1月1日 管理人・五味葛葉
最終更新:2026年07月13日 23:28