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ソウル > 金鎖の誇りゼノビア



■基本データ

金鎖の誇りゼノビア
レアリティ Rare
召喚条件 ゼノビア(R)の霊水晶×3、無名の霊水晶×30
(初期共通ソウル)
クラス ウォーリアー CV. 長谷 美希
コスト
ウォーリアー ナイト メイジ レンジャー
6 6 5 5
基本能力
攻防 HP ST MP
近攻28 2150 1029 75
筋力 器用 知力 転移
10 10 0 5
生命 体力 勇壮 霊性
8 0 0 10
敏捷 制圧 感知
5 10 15 15

※ Ver1.2より全クラスでコスト低下、またリバースゲージの溜まりやすさが低下。

■ソウルスキル


ソウルスキル
スキル名 カテゴリ ストック数 詳細
破軍の行進 強化 1 攻撃力を上昇させる効果を自身に付与する。

ソウルアーツ
スキル名 カテゴリ ストック数 詳細
サイスストーム 射撃 1 前方の3方向に対して燃え盛る斧を投げ、接触した敵にダメージを与える。※1

■スキル解説

攻撃力強化と近距離向きのソウルアーツを持つ。
Ver1.2より新規プレイ時の初期支給ソウルに追加された。

破軍の行進

一定時間攻撃力を上昇させる効果を自身、もしくは味方に付与する。
近接、射撃、魔法どれでも恩恵を受けられる。
ダメージ上昇率は約25%前後。
Ver1.3より上昇率は20%に下方された。

つい腐らせてしまいがちだが、ノーリスクで自身や味方の能力を引き上げ、ストックの回復も比較的早い「出し得」のスキル。周囲に敵がいなくても余裕があれば使っておくくらいの意識でいい。

意識的な使い所としては、やはり敵神将エリアへの突入時だろうか。特に防衛に阻まれながらの神将攻撃は「一撃」を当てることが重要となりがちなので、一撃の効果を底上げできる本スキルの恩恵は意外と大きい。
当然ながら、リバース時に使用すれば強力なソウルアーツの威力をさらに引き上げることもできる。

何気に副装備による攻撃にも効果が乗る。
神将へのダメージ効率の高いナイトの炸裂弾などは、器用のステータス値によってはダメージが凄いものになることも。

味方に使用する場合は、攻撃範囲・射程が広く「当てる」能力が高いメイジレンジャーがおすすめ。補助でポイントが入るのも美味しい(1ポイントだが)。

サイスストーム

前方の3方向に対して燃え盛る斧を投げ、接触した敵にダメージを与える。
斧は毎秒4回攻撃で貫通性。
10mほど進むか地形に当たると滞留し、その場でダメージを与え続ける。
持続時間は5秒程度。

根元で食らわせればナイトでも瞬時に溶ける火力がある。
先端付近では2~3人を巻き込み、継続ダメージによりその場でガード固めを強いる効果がある。
相手は一択となるため、こちらはガー崩択で調理するなり、霊脈を踏むなり神将を殴りに行くなり自由。
ただしプレイヤーにも神将にも付着しなくなったため、根元でガードされるとやり過ごされてしまう。
以前より距離感を試されるようになった。

神将攻撃も同様で、以前のお手軽神将焼きは今や不可能。
神将強攻撃(ダッシュ殴りかかり/回転斬り)タイミングでは抜けられてしまうので、
そこからの神将後ステップとか、神将弱全体攻撃(落雷/火炎)硬直を適切な距離から狙い撃つ必要がある。
特に後退ニルヴァルミナの神将強全体攻撃(光の翼)時は予備動作も含めて棒立ちになるのでぶっ刺さることも。
リバースの早さに反し、後半も見所があるアーツ。

※1 Ver1.2より誘導性能が無くなり、ヒット時のよろけ時間が延長。

■立ち回り

リバース状態の攻撃はバトルアックスの互換であるものの、各攻撃の性能は微妙に異なる。
ソウルアーツの性能から、霊脈戦、神将攻撃、神将防衛いずれにも使いやすい。
基本的には神将攻撃に使い、もし使用機会がなければ防衛に回す
それでも腐りそうなら霊脈をとるのに使うといった感じでいいだろう。
神将攻撃はソウルアーツと通常攻撃、どちらも適しているので狙っていこう。
ソウルアーツはカメラに依存しており、正面に撃てば平面に強く
地面に向かって打てば収束するので点に強くダメージ効率が高い。
発生も早いのでエリア内に入ってとりあえず使って回数を狙っても
隙を狙って確実に二回通すのもどちらでもよい。
また防衛を排除する目的で使うのも防衛が多い場合は有効。
撃った後は隙にB攻撃を当てていきながら、大きな隙にはBB攻撃を狙っていくのがオススメ。

■紹介動画


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最終更新:2018年12月12日 00:25