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ソウル > 獄門の番人クロウ・クルワッハ



■基本データ

獄門の番人クロウ・クルワッハ
レアリティ Rare
召喚条件 C・クルワッハ(R)の霊水晶×3、無名の霊水晶×30
クラス ウォーリアー CV. ランズベリー・アーサー
コスト
ウォーリアー ナイト メイジ レンジャー
11 10 10 11
基本能力
攻防 HP ST MP
近攻26 2250 1020 74
筋力 器用 知力 転移
0 0 0 15
生命 体力 勇壮 霊性
7 0 0 9
敏捷 制圧 感知
5 9 14 25

※ Ver1.4よりメイジを除く全クラスでコスト上昇。
※ リバースゲージの溜まりやすさがVer1.3で上昇、1.4で低下。

+ 以前のコスト
Ver ウォーリア ナイト メイジ レンジャー
1.3 9 9 10 10
1.2 8 10 8 10
※Ver変更によるコスト低下は青、コスト上昇は赤で表記。

■ソウルスキル


ソウルスキル
スキル名 カテゴリ ストック数 詳細
死魄の逆鱗 近接 1 自身を中心に闇の衝撃波を発生させることで周囲の敵にダメージを与える。

ソウルアーツ
スキル名 カテゴリ ストック数 詳細
グラヴィティムーン 近接 1 敵を吸い込んでダメージを与える重力場を展開する。発動ボタンを押しっぱなしにしてビュースティックで地点を選ぶ。

■スキル解説

ソウルスキルは自身中心の全方位範囲攻撃。
ソウルアーツは移動拘束効果のある範囲攻撃、複数人を拘束すれば局地戦を一気に覆せる可能性を秘めている。

死魄の逆鱗

一瞬のタメの後に、自身を中心に闇の衝撃波を発生させることで周囲の敵にダメージを与える。

タメの間はガード判定で、瀕死でない限りまずつぶされることはない。
基本的に「複数に囲まれると死ぬ」ゲームにおいて、状況をリセットできるスキルとして非常に強力。

一時期は硬直までもがほぼなく、「ワッハに勝つためにワッハをつむ」というレベルで大流行した。
その後、やや硬直が増し、ソウルゲージのチャージにも下方修正が入った結果、使用人数はだいぶ落ち着いた感がある。


グラヴィティムーン

敵を吸い込んでダメージを与える重力場を展開する。発動ボタンを押しっぱなしにしてビュースティックで地点を選ぶ。
重力場は一定時間展開され、展開時間前半の威力は低くよろけすら取れないが、後半はソウルアーツに相応しい威力になる。
また、巻き込まれた敵は範囲ギリギリならダッシュ、範囲内でも威力が上がるまでにガードで対応されてしまう。
相手がガードを固めた場合は、自身もしくは味方によるガード崩し等の追撃が必要。
なお、神将に対しては殆どダメージが入らない。
Ver1.3より魔法属性に変更、知力が低いとガードを崩しただけでは倒せないことも増えたので、生Bやバックスタブなど適宜追撃を行おう。

■立ち回り

リバース状態の攻撃は大剣ウォーリアーと互換
リバースゲージが溜まるのが早く、霊脈制圧において非常に頼りになる
溜まるのが早いことを活かして、すぐにリバースして二週目を狙いたいところではあるものの
同じように強力な制圧アーツを持つパンドラも同じタイミングでリバースゲージが溜まるので味方と同タイミングでリバースして
過剰戦力にならないように注意しよう、時には即リバースせずにズラすことが大切である。
基本的には重要な霊脈をとるときや、複数人に神将を攻撃されている時の防衛に使うのがベターではあるものの
攻撃が大剣ウォーリアーなので神将攻撃にも行けないことはない
その際はエリア外からアーツを使い、防衛を排除してから攻撃するのが有効だ。

■紹介動画


©SEGA

■セリフ集

+ セリフ集
ソウルスキル
死魄の逆鱗 忌名の名乗りを受けよ!
見よ、竜の力を!
リバース中
リバース発動 日輪の影る時に、呪われし竜はここだ!
血が騒ぐ、竜の血が!
クッ、ここならば存分に力を振るえよう!
A攻撃
B攻撃
ソウルスキル 行け
来たれ
使ってやる
グラヴィティムーン 抗うなら「死」あるのみ!
何人も、竜の力からは逃れられぬ!
ダッシュ継続 贄はどこだ
うう、血が疼く
ダウン復帰 呪わしい
撃破 生け贄だ!
餌食だ!
血祭りだ!
敵神将エリア進入 クロウ・クルワッハの名に懸けて、決着を望む!
リバース終了 また、わが忌名を呼ぶがいい
地獄へと、帰るぞ
血が、静まらぬ
死亡 必ず、舞い戻る…
次は、焼滅ぼす
霊脈転移 死に急ぐか
その他
ソウル獲得時 クロウ・クルワッハだ、わが手に正義など要らぬ
PVで使用 竜の血が訴えるのだ、「もっと殺せ」と!

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最終更新:2019年03月07日 19:43