ンドゥ
ハーフオークの男性、モンク4/ファイター2/リーピング・モーラー1
HD4d8+4および2d10+2および1d10+1;hp45;イニシアチブ+2;移動速度40フィート;AC16(+1鎧、+2【敏】、+2【判】、+1外皮)接触14、立ちすくみ14;基本攻撃ボーナス+6、組みつき+13;攻撃 +10/+5近接(1d8+3、素手打撃)または+9/+4遠隔(1d4+3、高品質スリング)または連打+8/+8/+3近接(1d8+3、素手打撃);属性 秩序にして中立;セーヴ 頑健+10、反応+8、意志+6;【筋】16、【敏】14、【耐】12、【知】6、【判】14、【魅】6
技能と特技:〈聞き耳〉+2、<視認> +2、〈軽業〉+9、〈脱出術〉+9、〈跳躍〉+8;《組み打ちの巧み》、《武器熟練(素手打撃)》、《クリティカル・ロール強化(素手打撃)》、《朦朧化打撃》 、《迎え討ち》 、《旋風脚》
種族能力:暗視60フィート、その他データに反映済み
クラス能力:《素手攻撃強化》、連打、身かわし、不動心、“気”打撃、浮身20フィート、《組みつき強化》 、《強行突破》
言語:共通語、オーク語
信仰:“犬追い”ソハイと同じ神格、旅の神格(ファラングンなど)
所持品:スリング(高品質)、ブリット×10、ポーションベルト、'''ブレイサーズ・オヴ・アーマー+1、アミュレット・オヴ・ナチュラル・アーマー+1''' 、ポーション・オヴ・キュア・ライト・ウーンズ ×2、ポーション・オヴ・キュア・モデレット・ウーンズ
HD4d8+4および2d10+2および1d10+1;hp45;イニシアチブ+2;移動速度40フィート;AC16(+1鎧、+2【敏】、+2【判】、+1外皮)接触14、立ちすくみ14;基本攻撃ボーナス+6、組みつき+13;攻撃 +10/+5近接(1d8+3、素手打撃)または+9/+4遠隔(1d4+3、高品質スリング)または連打+8/+8/+3近接(1d8+3、素手打撃);属性 秩序にして中立;セーヴ 頑健+10、反応+8、意志+6;【筋】16、【敏】14、【耐】12、【知】6、【判】14、【魅】6
技能と特技:〈聞き耳〉+2、<視認> +2、〈軽業〉+9、〈脱出術〉+9、〈跳躍〉+8;《組み打ちの巧み》、《武器熟練(素手打撃)》、《クリティカル・ロール強化(素手打撃)》、《朦朧化打撃》 、《迎え討ち》 、《旋風脚》
種族能力:暗視60フィート、その他データに反映済み
クラス能力:《素手攻撃強化》、連打、身かわし、不動心、“気”打撃、浮身20フィート、《組みつき強化》 、《強行突破》
言語:共通語、オーク語
信仰:“犬追い”ソハイと同じ神格、旅の神格(ファラングンなど)
所持品:スリング(高品質)、ブリット×10、ポーションベルト、'''ブレイサーズ・オヴ・アーマー+1、アミュレット・オヴ・ナチュラル・アーマー+1''' 、ポーション・オヴ・キュア・ライト・ウーンズ ×2、ポーション・オヴ・キュア・モデレット・ウーンズ
ンドゥは幼少のころ奴隷としてトーチ・ポートに連れてこられ、脱走したところを“犬追い”ソハイに拾われて育てられた経緯がある。その頃モンクとしての戦闘技術の手ほどきも受けた。「ソハイは俺の命の恩人だ」、ンドゥはそう言う。しかし、それを口にするときはどこかうつろげである。彼がトーチ・ポートの市民権を得る際にカミュの権力が働いたのは言うまでもない。ソハイはカミュと対立していてなお、ンドゥがカミュの元で働くことに反対はしなかった。むしろ口には出さないものの、そうなることを強く願っていたであろうことをンドゥは知っている。育ての親のモンクと、歓楽街の魅力的なバードとの間でバランスを維持することこそがンドゥにとってのアイデンティティなのだ。そして彼は今日もカミュの元で手足を武器にして働くのである。 ただし、もしソハイに危機が迫っていると知ったなら、彼はカミュには内緒で駆け付けるであろう。それが2人では解決できない問題だったなら、口の堅い冒険者を雇うのはンドゥの役目だ。もちろん、他人の協力を嫌うソハイをなだめる役目も、である。
戦術:とにかくカミュ(もしくはソハイ)を守ることを主眼に置いている。敵が少ないなら、組み付きで相手を無力化するように努め、敵が多いなら機動力を生かし連打で粉砕する。それでもカミュ(もしくはソハイ)から離れすぎるということは決してない。スリングで遠隔攻撃をするのは非常に稀である。
戦術:とにかくカミュ(もしくはソハイ)を守ることを主眼に置いている。敵が少ないなら、組み付きで相手を無力化するように努め、敵が多いなら機動力を生かし連打で粉砕する。それでもカミュ(もしくはソハイ)から離れすぎるということは決してない。スリングで遠隔攻撃をするのは非常に稀である。