“革つなぎ”トールマン
おそらく人間の男性、レンジャー6/ジャスティシアー1
HD6d8+6および1d10+1;hp43;イニシアチブ+2;移動速度30フィート;AC18(+4鎧、+1盾、+2【敏】、+1反発)接触14、立ちすくみ16;基本攻撃ボーナス+7/+2、組みつき+10/+5;攻撃(二刀流) +10/+5近接(1d6+4、'''+1ショートソード)および+10/+5逆手近接(1d6+4、+1ショートソード ''')または+10/+5遠隔(1d6、高品質ショートボウ);属性 秩序にして中立;セーヴ 頑健+6、反応+7、意志+6;【筋】16、【敏】14、【耐】13、【知】8、【判】14、【魅】11
技能と特技:〈聞き耳〉+12、〈視認〉 +12、〈隠れ身〉+12、〈軽業〉+9、〈忍び足〉+12、〈動物使い〉+4、;《イニシアチブ強化》、《武器熟練:ショートソード》、《二刀の守り》、《迎え撃ち》 レンジャー呪文使用回数: 1レベル 2回
クラス能力:得意な敵(ダメージロール〈聞き耳〉〈視認〉〈真意看破〉〈生存〉〈はったり〉判定):対人間+4/対エルフ+2、野生動物との共感、動物の相棒※、《追跡》 、《持久力》 、戦闘スタイル:《二刀流》、《二刀流強化》、生け捕り、非致傷打撃+1d6
※=トールマンは現在、動物の相棒をもたない。
言語:共通語
信仰:秩序の神(聖カスパード、ティア、ヘルム、ホアーなど)
所持品:+1ショートソード ×2、ショートボウ(高品質)、アロー×20、+1スタデッド・レザー 、ポーションベルト(高品質)、'''リング・オヴ・プロテクション+1、ポーション・オヴ・アウルズ・ウィズダム''' ×2、ポーション・オヴ・キュア・ライト・ウーンズ ×2、ポーション・オヴ・キュア・モデレット・ウーンズ
おそらく人間の男性、レンジャー6/ジャスティシアー1
HD6d8+6および1d10+1;hp43;イニシアチブ+2;移動速度30フィート;AC18(+4鎧、+1盾、+2【敏】、+1反発)接触14、立ちすくみ16;基本攻撃ボーナス+7/+2、組みつき+10/+5;攻撃(二刀流) +10/+5近接(1d6+4、'''+1ショートソード)および+10/+5逆手近接(1d6+4、+1ショートソード ''')または+10/+5遠隔(1d6、高品質ショートボウ);属性 秩序にして中立;セーヴ 頑健+6、反応+7、意志+6;【筋】16、【敏】14、【耐】13、【知】8、【判】14、【魅】11
技能と特技:〈聞き耳〉+12、〈視認〉 +12、〈隠れ身〉+12、〈軽業〉+9、〈忍び足〉+12、〈動物使い〉+4、;《イニシアチブ強化》、《武器熟練:ショートソード》、《二刀の守り》、《迎え撃ち》 レンジャー呪文使用回数: 1レベル 2回
クラス能力:得意な敵(ダメージロール〈聞き耳〉〈視認〉〈真意看破〉〈生存〉〈はったり〉判定):対人間+4/対エルフ+2、野生動物との共感、動物の相棒※、《追跡》 、《持久力》 、戦闘スタイル:《二刀流》、《二刀流強化》、生け捕り、非致傷打撃+1d6
※=トールマンは現在、動物の相棒をもたない。
言語:共通語
信仰:秩序の神(聖カスパード、ティア、ヘルム、ホアーなど)
所持品:+1ショートソード ×2、ショートボウ(高品質)、アロー×20、+1スタデッド・レザー 、ポーションベルト(高品質)、'''リング・オヴ・プロテクション+1、ポーション・オヴ・アウルズ・ウィズダム''' ×2、ポーション・オヴ・キュア・ライト・ウーンズ ×2、ポーション・オヴ・キュア・モデレット・ウーンズ
トールマンは全身を特殊な革のつなぎとマスクで覆っている。彼は無口であり、実際周りからは口がきけないと思われている。彼の正体を知る者はなく、カミュですら詳しい素性はわかっていない。ハッキリしているのは彼が恐ろしく手際のいい殺し屋だということだけだ。カミュの“頼みごと”には(それがどんな汚い仕事であれ)忠実に応える。カミュからはローグ・ギルドから派遣されてきた監視役だと思われているようで、そのことはトールマン自身も満足している。なぜなら、ギルドとの利害関係に支障をきたさない限り、それ以上の疑いを向けられることはないだろうから。彼はあえて秘密を持っていることを公表することによって、踏み込んではならない一線を周囲に示しているのだ。そんな謎のキリング・マシーンは今日もどこかの暗がりにいる。
戦術: トールマンは二刀流で戦うのが基本だ。カミュとそのメンバーと共にいるとき、彼は前線に立ち壁役になることに努める。自慢の二刀で敵を翻弄しながらンドゥやマルーゾが挟撃ポジションにまわってくれるのを待つのである。しかし、個人行動をとっているときはできるだけ姿を隠し、待ち伏せや隠密行動からの奇襲を好む。特にターゲットがはっきりしているときは矢で狙撃する。また、傷つけたくない相手にはジャスティシアーの生け捕り能力を使うだろう。
戦術: トールマンは二刀流で戦うのが基本だ。カミュとそのメンバーと共にいるとき、彼は前線に立ち壁役になることに努める。自慢の二刀で敵を翻弄しながらンドゥやマルーゾが挟撃ポジションにまわってくれるのを待つのである。しかし、個人行動をとっているときはできるだけ姿を隠し、待ち伏せや隠密行動からの奇襲を好む。特にターゲットがはっきりしているときは矢で狙撃する。また、傷つけたくない相手にはジャスティシアーの生け捕り能力を使うだろう。
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