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- 登場作品:ウルトラマンガイア
- 種別:キャラクターカード:ウルトラヒーロー・平成ウルトラマン(紫)
- 初出年:1998
- TYPE:基本・剛力・敏速
- 収録弾
- 【BP02】吹き荒れる紅と蒼
- 【BP04】希望と光の覚醒
- 【BP05】勇輝の黎明
- 【LTP01】LIMITED PACK 01
- プロモーションカード
性能傾向
【BP02】より収録されたウルトラヒーロー。
レベル1ドローソースとして他キャラ同様の効果に加え、ガイアがいる時BP+が発動して2ターン目のドローソース同士の打ち合いで先手が取れるBP02-055という他と少し違うカードを持つ
また、レベル2のドロソ兼手札交換兼セルフバウンスもできるBP02-058、他カードがセルフバウンスしたときグレードアップするBP02-061等、ガイア同様のセルフバウンスをしたり、それに反応してBPやドローの強化を行うことが特徴。特にガイアと組めばお互いにサポート効果やセルフバウンスに反応する効果を使えるためシナジーがある。
ガイアの項にもあるようにセルフバウンスという行為自体にリスクがあるため、むやみやたらに使うのは禁物。盤面をよく見て勝てる、負けないと確認してから使用するか決めよう。
レベル1ドローソースとして他キャラ同様の効果に加え、ガイアがいる時BP+が発動して2ターン目のドローソース同士の打ち合いで先手が取れるBP02-055という他と少し違うカードを持つ
また、レベル2のドロソ兼手札交換兼セルフバウンスもできるBP02-058、他カードがセルフバウンスしたときグレードアップするBP02-061等、ガイア同様のセルフバウンスをしたり、それに反応してBPやドローの強化を行うことが特徴。特にガイアと組めばお互いにサポート効果やセルフバウンスに反応する効果を使えるためシナジーがある。
ガイアの項にもあるようにセルフバウンスという行為自体にリスクがあるため、むやみやたらに使うのは禁物。盤面をよく見て勝てる、負けないと確認してから使用するか決めよう。
【BP04】では起動効果のセルフバウンス反応でガイアとアグルをそれぞれ1体BP+2000できるBP04-045が登場。セルフバウンスの見返りとしては最大級のバフが入るのでなるべく建てて置きたいところ。
【BP05】では登場効果の条件無しで相手を1体にBP-2000できるBP05-027が登場。こちらもも強力なBP操作なので状況を見て使っていこう。
【BP05】では登場効果の条件無しで相手を1体にBP-2000できるBP05-027が登場。こちらもも強力なBP操作なので状況を見て使っていこう。
カード一覧
レベル順
レベル3
- BP02-061 ウルトラマンアグル フォトンスクリュー R
- BP02-062 ウルトラマンアグル V2 U
- BP02-063 ウルトラマンアグル V2 C
- BP04-045 ウルトラマンアグル 反物質化光線 R
- BP04-046 ウルトラマンアグル V1 U
- BP05-027 ウルトラマンアグル V2 RR
- BP05-028 ウルトラマンアグル V2 C
- BP05-029 ウルトラマンアグル アグルセイバー C
レベル2
- BP02-058 ウルトラマンアグル RR
- BP02-059 ウルトラマンアグル V2 C
- BP02-060 ウルトラマンアグル V2 U
- BP04-044 ウルトラマンアグル V1 C
- BP05-023 ウルトラマンアグル V2 R
- BP05-025 ウルトラマンアグル V2 U
- BP05-026 ウルトラマンアグル V2 C
レベル1
TYPE順
| + | カードリスト |
収録弾順
| + | カードリスト |
レアリティ順
| + | カードリスト |
相性が良いカード
- ガイア全般
前述の通りアグルには自身のガイアを対象とした効果を持つカードが多く、ガイアとの併用で真のポテンシャルを発揮するウルトラヒーローとなっている。
またガイアもBPやドローが増強されることで安定したプレイングが容易となるだろう。
またガイアもBPやドローが増強されることで安定したプレイングが容易となるだろう。
このキャラ以外のDOUBLEかTRIPLEの自分のガイアか、アグル1体の1番上のカード1枚を手札に戻すことで、自分の捨て札エリアにあるガイアか、アグル1枚を手札に戻すことができる効果を持つガイア。
自身に対するバウンスを行うことで有益な効果を発揮するガイアの一種で、後述のシーンカードの効果発動条件を満たすためにも使える。
自身に対するバウンスを行うことで有益な効果を発揮するガイアの一種で、後述のシーンカードの効果発動条件を満たすためにも使える。
ターンに1回、自分のキャラの効果でDOUBLEかTRIPLEの自分のキャラの1番上のカードが手札に戻っていたなら、自分のガイアかアグルのバトル相手のキャラ1体は、このターンの間、BPが1グレードダウンする効果を持つラウンド2のシーンカード。
下記のBP02-107 アグル復活とはラウンド数や条件が同じで対象と効果が対となる。
BP01-049 ウルトラマンガイアやBP02-006 ウルトラマンガイア スプリーム・ヴァージョン、BP02-058 ウルトラマンアグルと組み合わせよう。
下記のBP02-107 アグル復活とはラウンド数や条件が同じで対象と効果が対となる。
BP01-049 ウルトラマンガイアやBP02-006 ウルトラマンガイア スプリーム・ヴァージョン、BP02-058 ウルトラマンアグルと組み合わせよう。
ターンに1回、自分のキャラの効果でDOUBLEかTRIPLEの自分のキャラの1番上のカードが手札に戻っていたなら、自分のアグルかガイア1体は、このターンの間、BPが1グレードアップする効果を持つラウンド2のシーンカード。
上記のBP02-099 銀色の眼のイザクとはラウンド数や条件が同じで対象と効果が対となる。
やはりBP01-049 ウルトラマンガイアやBP02-006 ウルトラマンガイア スプリーム・ヴァージョン、BP02-058 ウルトラマンアグルを活用し積極的に利用したい。
上記のBP02-099 銀色の眼のイザクとはラウンド数や条件が同じで対象と効果が対となる。
やはりBP01-049 ウルトラマンガイアやBP02-006 ウルトラマンガイア スプリーム・ヴァージョン、BP02-058 ウルトラマンアグルを活用し積極的に利用したい。







