所属グループ
イメージカラー
青緑
出演回
スキン
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青緑色のヘッドホンをつけた四足歩行二足歩行のヒョウのスキン。手足には肉球があり、後ろ姿にはしっぽも確認できる。
人物
個人実況者の一人。まじめにヤバシティの近郊住民であり、たまにまじめにヤバシティの動画に登場する。
名前は「ひょう太朗」であり、「ひょう太郎」ではない。(ぐちつぼの動画では「ひょう太郎」表記だが。)
まじヤバメンバーからは主に「太朗」「獣」と呼ばれている。
25年12月からはeスポーツプロチーム「SBI e-Sports」に所属している。
名前は「ひょう太朗」であり、「ひょう太郎」ではない。(ぐちつぼの動画では「ひょう太郎」表記だが。)
まじヤバメンバーからは主に「太朗」「獣」と呼ばれている。
25年12月からはeスポーツプロチーム「SBI e-Sports」に所属している。
名前と外見はベ◯ッセのキャラクターであるし◯じろうがモデル。身体の柄に混じっているハート模様がチャームポイントである。ヤバシティ近郊にあるサバンナ「ヤバンナ」に住んでいるという設定で、メンバーシップ動画のタイトルも「ヤバンナ放送局」になっている。
まじヤバから「ヤバシティ近郊に存在する砂漠地帯に生息する人語を解する四足歩行の獣」と呼ばれ、その都度「二足歩行な」と訂正するのがお約束になっている。
まじヤバから「ヤバシティ近郊に存在する砂漠地帯に生息する人語を解する四足歩行の獣」と呼ばれ、その都度「二足歩行な」と訂正するのがお約束になっている。
参加者の中では若手であり礼儀正しく大人しめな印象で、本人も自身を詐欺に遭いそうと評している。まじヤバの先輩方からもパワハラ可愛がりを受ける場面もあり、一見常識人のような人物に見える。
しかし「タバコは高額だし身体に悪いので、代わりに安価で身体に良い線香をたしなむ」「巻き寿司を床に落としたあと常温で放置し、粘ついた状態になってから食したが特に体調を崩さなかった」など尖ったエピソードを持っている辺りやはりどこかおかしい。
本人の知らないところでまじヤバ(主に鬱先生)から悪意モノマネをされ、「闇太朗」として定着してしまった。そのうちひょう太朗本人も闇太朗を逆輸入し、サムネ等でハイライトの消えた闇太朗の姿を見ることができる。
ゲームの腕は確かなのだが、とにかく不憫体質である。後述の通りその不憫っぷりは人狼RPGでもしっかり発揮されてしまった。
巨大樹の森編にて初参戦。初の試合でいきなり人狼を引くも、エメラルドが1個も手に入らない・エメラルド0個を告白したら疑われる・誰もキルしてないのに初日で即殺される・パン屋っぽい吸血鬼に横取り勝利される等あまりにも不憫な幕開けを経験した。
そのあまりに早すぎる退場に相方は「誰か初日5分ぐらいで消滅したひょう太朗にも声をかけてやってくれませんか?」と同情した。
そのあまりに早すぎる退場に相方は「誰か初日5分ぐらいで消滅したひょう太朗にも声をかけてやってくれませんか?」と同情した。
別の試合でもう一度人狼を引いた時は、太朗の知らない所で相方が共犯者と盗賊を殺してしまい、気付いた頃には独りになっていた。
村人を引いた試合でも占い結果を伝える前に殺される、人狼の口封じキルに巻き込まれて死ぬなど運の悪い死に方をしている。
村人を引いた試合でも占い結果を伝える前に殺される、人狼の口封じキルに巻き込まれて死ぬなど運の悪い死に方をしている。
最終試合では初の吸血鬼。占いを回したりプロビデンス・アイで人狼を炙り出したりと村人っぽいムーブで白視された。霊界も彼が村だと信じており、吸血鬼だと知って皆が驚いた。
試合は三つ巴の展開になり、ラストウルフを占って吸血鬼が出たと嘘をついて始末を図る。白ムーブも相まって、ピヤノから「ホントに今回初めてですか?」と言われた。
その反面気の抜けた断末魔を上げてしまったことには先輩の方々から「うわぁ〜じゃねえよw」「お前本当にゲーム実況者か?」と突っ込まれてしまった。
試合は三つ巴の展開になり、ラストウルフを占って吸血鬼が出たと嘘をついて始末を図る。白ムーブも相まって、ピヤノから「ホントに今回初めてですか?」と言われた。
その反面気の抜けた断末魔を上げてしまったことには先輩の方々から「うわぁ〜じゃねえよw」「お前本当にゲーム実況者か?」と突っ込まれてしまった。
編集も丁寧であり、マイクラスキンのモデルを使って場面再現をしているため何が起きたか分かりやすい。らせん階段など酔いやすい場面では「酔い止め太朗」を置いたりと配慮も◎。ところどころで現れる、動くひょう太朗のアニメーションも可愛らしい。
「覚えとけよお前……!」
