エレクトロペスト
概要

| 名称 | エレクトロペスト |
|---|---|
| GATE監禁登録番号 | IS-0173-B |
| カテゴリー | 敵情報 / エンティティ図鑑 |
| 起源 | 第2アンテバース |
| 変異方法 | クラフト |
| ドロップアイテム | |
| 出現エリア | CASCADE研究所 / ハイドロプラント |
| 備考 | ペットにできる |
ジャーナル情報
識別記号: サンク(AG/IN)
収容プロトコル: IS-0173-Bの全検体は、常に非金属で構成された環境に保管し、非導電性のゴムパッドが敷かれた絶縁容器を使用して完全に電気を遮断した状態に保つ必要がある。IS-0173-Aにまつわる他のすべての収容規定に準拠し、拘束対象とのあらゆる接触は、たとえ鎮静状態であっても、すべての機器類が完全にアース接続された状態で実行する必要があることに注意すること。
IS-0173-Aの電気型変異体は、アブラハム・スターン博士の提案によるサイバネティック実験であった。生存可能な生物となりうる急速な進歩があったにもかかわらず、生物の肥大化進化の調査を優先させたいデレク・マンズ博士によって研究が打ち切られた。このプログラムは1992年後半から休止状態となっている。
スターン博士は、IS-0173-Aに対するサイバネティック実験中に、「非常に注目すべき」何かを発見した。
ペストの神経系と制御系のマイクロ統合を試みているときに、彼はその絶縁組織の遺伝子類似体のパターンに規則性があることに気づいたのだ。さらに詳しく調査した結果、組織自体の発現とは無関係の「理路整然とした情報の束と思われるもの」を発見したとスターン博士は主張している。
スターン博士は自書で「まるで誰かがIS-0173-Aの遺伝子類似体の構造に設計メモを埋め込んだかのようだ」と述懐している。
情報
跳躍して突進攻撃を仕掛けてくる、という点は
ペストと変わらないが
定期的に帯電し、跳躍時に一定範囲へ放電するようになった
そのため、近接武器で挑む際は間合いに気を付けよう。
※放電範囲はエレクトロペストを中心に円形。
ペストと変わらないが
定期的に帯電し、跳躍時に一定範囲へ放電するようになった
そのため、近接武器で挑む際は間合いに気を付けよう。
※放電範囲はエレクトロペストを中心に円形。
またエレクトロペスト自身が帯電している際に
こちらが近接武器で攻撃を仕掛けてもダメージを喰らうので
体力低い時などは特に気を付けよう。
こちらが近接武器で攻撃を仕掛けてもダメージを喰らうので
体力低い時などは特に気を付けよう。
対策
- 放電してくるのでこちらからは近づかない
- 突進攻撃のすれ違い様に攻撃する
- 掃除機で吸い込む。弾丸として射出できるがアイテムはドロップしない
弱点と耐性
| 弱点と耐性 | |
|---|---|
| 投擲ネット | △ |
| ネットランチャー | △ |
| スラッシーボム | ○ |
| ショックトラップ | ○ |
攻撃手段
| ダメージ | タイプ | |
|---|---|---|
| 近接攻撃 | 70 | 電気 |
| 放電攻撃 | 30 | 鈍器/スタン |
体力
| 頭 | 60 HP |
|---|
ドロップ率
| アイテム | 個数 | 確率 | |
|---|---|---|---|
| コンデンサ | 1 | 100% | |
| 技術スクラップ | 1 | 100% | |
| ペスト(生) | 0-1 | 75% | |
| ペストランプ(生) | 0-1 | 75% |
その他
ペットにする
詳しくはペットの項目で。









