(ふむふむ、アイツらはまだ生きてるみたいデビね)
放送の内容にデビハムが特別強く思う事は無かった。
6時間で11人の死者が出たそうだが、身体にも精神にも知っている者は無し。
そいつらのラブを壊せなかったのは残念ではあるが、そう後を引く程でもない。
標的として目を付けている戦兎達が無事ならば、それで良かった。
6時間で11人の死者が出たそうだが、身体にも精神にも知っている者は無し。
そいつらのラブを壊せなかったのは残念ではあるが、そう後を引く程でもない。
標的として目を付けている戦兎達が無事ならば、それで良かった。
(それにしても、何であんな身体になってるデビ?)
デビハムが疑問に思うのは、空助と言うボンドルドの仲間に関してだ。
別に空助の詳しいプロフィールを知りたい訳では無いが、何故わざわざキョウヤとか言う少年の身体になっているのか、
それが分からなかった。
どうせ身体を変えるのなら、あんな普通の人間っぽいのじゃなく、もっとかっこいい身体にすれば良いだろうに。
目も口もない、縦に一筋の溝が入った仮面のボンドルドは、それなりに不気味でかっこいいとは思う。
なのに空助は変なアンテナらしき物を頭に付けている以外は、ごく普通の……
別に空助の詳しいプロフィールを知りたい訳では無いが、何故わざわざキョウヤとか言う少年の身体になっているのか、
それが分からなかった。
どうせ身体を変えるのなら、あんな普通の人間っぽいのじゃなく、もっとかっこいい身体にすれば良いだろうに。
目も口もない、縦に一筋の溝が入った仮面のボンドルドは、それなりに不気味でかっこいいとは思う。
なのに空助は変なアンテナらしき物を頭に付けている以外は、ごく普通の……
(…あれ?よくよく考えればあれはアンテナじゃなくて、ヘアピンじゃなかったかデビ?……うん、やっぱりただのヘアピンだったデビ)
とにかく、どうしてあんな普通っぽい身体に入っているのか疑問なのである。
主催者ならば、誰の身体になれるかは自由に選べるはずだろうに。
主催者ならば、誰の身体になれるかは自由に選べるはずだろうに。
(ま、オイラはあんなのよりもっとかっこいい身体に………ん?)
はた、と何かに気付き目を見開く。
今まで気にしていなかったが、ひょっとすればデビハムの本来の身体も参加者に与えられている可能性がある。
デビハムを敗北に追いやったハムスターどもの身体だって、殺し合いの為に用意されたかもしれない。
そして参加者の身体となった以上、当然支給品に身体のプロフィールも配布されている。
プロフィールを読まない者はいないだろう。殺し合いに乗る乗らないを別にしても、仮の肉体のスペックくらいは把握する。
となると、もし殺し合いにデビハムやハム太郎達の身体があった場合、プロフィール用紙によりデビハムが危険な参加者なのかを知られてしまう。
今はまだ殺し合いに乗っていないと偽って動くつもりのデビハムとしては、よろしくない事態だ。
今まで気にしていなかったが、ひょっとすればデビハムの本来の身体も参加者に与えられている可能性がある。
デビハムを敗北に追いやったハムスターどもの身体だって、殺し合いの為に用意されたかもしれない。
そして参加者の身体となった以上、当然支給品に身体のプロフィールも配布されている。
プロフィールを読まない者はいないだろう。殺し合いに乗る乗らないを別にしても、仮の肉体のスペックくらいは把握する。
となると、もし殺し合いにデビハムやハム太郎達の身体があった場合、プロフィール用紙によりデビハムが危険な参加者なのかを知られてしまう。
今はまだ殺し合いに乗っていないと偽って動くつもりのデビハムとしては、よろしくない事態だ。
デビハムやハム太郎達の身体が参加しているか否か。
手っ取り早く把握するには、主催者が言っていたボーナスの名簿を手に入れれば良い。
但し入手するには誰でも良いので殺す必要があり、しかも殺したからと言って今すぐ手に入るのではない。
既に名簿を手に入れた者から奪う手もあるが、放送では誰が死んだのかは発表されても誰が殺したかは教えてくれなかった。
手っ取り早く把握するには、主催者が言っていたボーナスの名簿を手に入れれば良い。
但し入手するには誰でも良いので殺す必要があり、しかも殺したからと言って今すぐ手に入るのではない。
既に名簿を手に入れた者から奪う手もあるが、放送では誰が死んだのかは発表されても誰が殺したかは教えてくれなかった。
(ムキ~!本当に気が利かない奴らデビ~!!)
怒った所で名簿は手に入らない。
ならいっそ、今ここで同行者を殺してしまおうかと考える。
名簿が自分の手に渡るのはまだまだ先だが、それまで生き残っていれば確実に手に入る。
殺したのは戦兎達だとでも偽って、更に悪評を流す手も悪くは無い。
殺すのだって天使の悪魔の能力を使えば簡単だ。
ゴミが付いているから取ってあげるとでも言って、相手の身体に直に触って寿命を奪い取ればそれで片が付く。
唯一の懸念は、相手がどうにも感が鋭そうな女である事だが。
ならいっそ、今ここで同行者を殺してしまおうかと考える。
名簿が自分の手に渡るのはまだまだ先だが、それまで生き残っていれば確実に手に入る。
殺したのは戦兎達だとでも偽って、更に悪評を流す手も悪くは無い。
殺すのだって天使の悪魔の能力を使えば簡単だ。
ゴミが付いているから取ってあげるとでも言って、相手の身体に直に触って寿命を奪い取ればそれで片が付く。
唯一の懸念は、相手がどうにも感が鋭そうな女である事だが。
(というか、さっきから黙りっ放しじゃないかデビ?)
放送が終わってから、何のリアクションも無い同行者に首を傾げる。
もしや知り合いでも呼ばれたのかと、怪訝な目を向けた。
もしや知り合いでも呼ばれたのかと、怪訝な目を向けた。
「へっ?」
デビハムの口から出たのは、何とも間の抜けた声。
彼が見つめる先には、これまでほぼずっと浮かべていた笑みが消え、呆然とするしのぶの姿があった。
彼が見つめる先には、これまでほぼずっと浮かべていた笑みが消え、呆然とするしのぶの姿があった。
○
煉獄の死を知った時、しのぶは悲しみこそすれど取り乱す事は無かった。
薄情な言い方をすれば、既に一度彼の死を味わったが故に、二度目となれば衝撃はそれ程大きくない。
叶うならばもう一度言葉を交わし、肩を並べて戦い、彼を元の時間に帰してあげたかった。
自分以上に煉獄の死を嘆いていた炭治郎との再会、それが不可能となったのは非常に無念である。
ただ一つ、この地での再会が叶わずとも分かる事はあった。
きっと煉獄は、己の命が尽きるまで剣を手放さず、守るべきものを守る為に戦い抜いたのだろう。
それだけはこの目で見ていなくとも、確信を持って言える。
しのぶだけでなく、煉獄と関わった者ならば誰もがそう言うに違いない。
煉獄杏寿郎は、まさしく炎のような生き様を体現した男であると。
生きている限り己の魂を燃やし続け、死した後も彼の死を嘆く者の魂へその炎が受け継がれる。
ならば同じ柱としてやるべき事は、彼と同じく鬼殺隊の隊士として恥じない戦いをし、元の世界で己の身を上弦の弐に喰らわせる。
それだけである。
幸いにして善逸と耀哉は無事。彼らとも早く合流しておきたい。
薄情な言い方をすれば、既に一度彼の死を味わったが故に、二度目となれば衝撃はそれ程大きくない。
叶うならばもう一度言葉を交わし、肩を並べて戦い、彼を元の時間に帰してあげたかった。
自分以上に煉獄の死を嘆いていた炭治郎との再会、それが不可能となったのは非常に無念である。
ただ一つ、この地での再会が叶わずとも分かる事はあった。
きっと煉獄は、己の命が尽きるまで剣を手放さず、守るべきものを守る為に戦い抜いたのだろう。
それだけはこの目で見ていなくとも、確信を持って言える。
しのぶだけでなく、煉獄と関わった者ならば誰もがそう言うに違いない。
煉獄杏寿郎は、まさしく炎のような生き様を体現した男であると。
生きている限り己の魂を燃やし続け、死した後も彼の死を嘆く者の魂へその炎が受け継がれる。
ならば同じ柱としてやるべき事は、彼と同じく鬼殺隊の隊士として恥じない戦いをし、元の世界で己の身を上弦の弐に喰らわせる。
それだけである。
幸いにして善逸と耀哉は無事。彼らとも早く合流しておきたい。
発表された死亡者の中には、煉獄以外にも気になる顔があった。
以前、那田蜘蛛山で討ち取った鬼と似た風貌の女。
角を生やし、瞳に下弦・四の文字を浮かばせた少女。
どちらも鬼だ。
やはり殺し合いには無惨の配下も参加している。
その事実に改めて気を引き締めつつ、しかし死んでいるのなら彼女達による脅威は去ったと見る。
問題は鬼の女どもが既に死んでいること。
下弦やその手下の鬼程度、柱であるしのぶからしたら大した敵ではない。
それでも一般人や平隊士からしたら、恐るべき化け物だろう。
そんな化け物は二体とももういない。別人の身体になっている為、力が弱まっている可能性を考慮しても驚くべきことだ。
彼女達を殺した参加者は、下弦程度の鬼なら殺せるということ。
もし手を下したのが殺し合いに乗っていないのなら、何も問題は無い。
反対に乗っているのなら、警戒する必要がある。
いざその者らと遭遇した時、蟲の呼吸の精度が低下している今の自分で、どこまで渡り合えるかは全くの未知数なのだから。
以前、那田蜘蛛山で討ち取った鬼と似た風貌の女。
角を生やし、瞳に下弦・四の文字を浮かばせた少女。
どちらも鬼だ。
やはり殺し合いには無惨の配下も参加している。
その事実に改めて気を引き締めつつ、しかし死んでいるのなら彼女達による脅威は去ったと見る。
問題は鬼の女どもが既に死んでいること。
下弦やその手下の鬼程度、柱であるしのぶからしたら大した敵ではない。
それでも一般人や平隊士からしたら、恐るべき化け物だろう。
そんな化け物は二体とももういない。別人の身体になっている為、力が弱まっている可能性を考慮しても驚くべきことだ。
彼女達を殺した参加者は、下弦程度の鬼なら殺せるということ。
もし手を下したのが殺し合いに乗っていないのなら、何も問題は無い。
反対に乗っているのなら、警戒する必要がある。
いざその者らと遭遇した時、蟲の呼吸の精度が低下している今の自分で、どこまで渡り合えるかは全くの未知数なのだから。
死者11名の中に、他にも鬼がいるのではと他の者の写真に視線をやり、
そこで一つ、信じられないものを見た。
(………えっ?)
男の顔を凝視する。
しのぶはその男に直接会った事は一度も無い。
殺し合いに参加していた事も知らなかった。
けど知っている。その男を、しのぶは知っている。
しのぶはその男に直接会った事は一度も無い。
殺し合いに参加していた事も知らなかった。
けど知っている。その男を、しのぶは知っている。
頭から血を被ったような頭髪を、しのぶは知っている。
人を小馬鹿にしたような、それでいてどこか空虚な貼り付けた笑みを、しのぶは知っている。
両の瞳に浮かぶ十二鬼月の証を、しのぶは知っている。
人を小馬鹿にしたような、それでいてどこか空虚な貼り付けた笑みを、しのぶは知っている。
両の瞳に浮かぶ十二鬼月の証を、しのぶは知っている。
姉から聞いた通りの特徴を併せ持つ男の正体を、しのぶは知っている。
胡蝶カナエを殺した上弦の弐の名が「童磨」であると知った時には、全てが手遅れだった。
○
「えっと……」
よもやしのぶがそんな顔をしているとは思わず、つい困惑が口を突いて出る。
隙だらけの様子は、不意を突いて寿命を奪い取るのに絶好の機会だ。
しかしデビハムが何か行動を起こすよりも早く、しのぶのほうからデビハムへ声を掛けられた。
隙だらけの様子は、不意を突いて寿命を奪い取るのに絶好の機会だ。
しかしデビハムが何か行動を起こすよりも早く、しのぶのほうからデビハムへ声を掛けられた。
「ごめんなさい、知っている名前があったものですから」
「えっ、あっ、そ、そうデビか。じゃあしょうがないデビね…」
「えっ、あっ、そ、そうデビか。じゃあしょうがないデビね…」
何時の間にか元の笑みを浮かべるしのぶに、デビハムはキョドキョドとした態度でどうにか返す。
そんな簡単に立ち直れる様子では無かったきがするが、それを直接聞くのはどうにも憚れる。
空気を読まずに我が道を突き進むデビハムであるが、今回ばかりはどうにも積極的になれなかった。
そんな簡単に立ち直れる様子では無かったきがするが、それを直接聞くのはどうにも憚れる。
空気を読まずに我が道を突き進むデビハムであるが、今回ばかりはどうにも積極的になれなかった。
「さ、行きましょう。街はもう目の前です」
「ちょ、ちょっと待つデビ!置いてくなデビ~!」
「ちょ、ちょっと待つデビ!置いてくなデビ~!」
ニコニコとしたまま背を向け、街へ足を踏み入れるしのぶ。
無防備な背後からなら殺せるかもしれないが、いざ手を出そうとするとどうにも躊躇が生じる。
別に今更罪悪感が芽生えたなどと言うつもりは無い。
ただ、自分に向けられたしのぶの笑みを思い浮かべると、何とも言えぬ気味の悪さがデビハムの心を蝕むのだ。
無防備な背後からなら殺せるかもしれないが、いざ手を出そうとするとどうにも躊躇が生じる。
別に今更罪悪感が芽生えたなどと言うつもりは無い。
ただ、自分に向けられたしのぶの笑みを思い浮かべると、何とも言えぬ気味の悪さがデビハムの心を蝕むのだ。
ハム語で挨拶するハムスターたちの能天気な笑みとは違う、まるで人形のような作り物めいた笑み。
感情の全てを心の奥底に閉じ込めたようなその顔に、デビハムは言葉にできない気持ち悪さを感じていた。
感情の全てを心の奥底に閉じ込めたようなその顔に、デビハムは言葉にできない気持ち悪さを感じていた。
同行者にそんな思いを向けられていると知ってか知らずか、しのぶは童磨の死に関し、こう考える。
悪いことでは無い。むしろ朗報であると。
悪いことでは無い。むしろ朗報であると。
あの男が最初の6時間の内に死んだのなら、もう童磨の被害が広まる事は無い。
生き残っていたとしても、兎のような姿では上弦の弐としての力をどこまで発揮できたかは怪しい所であるが、もういないのだから考える必要も無いだろう。
生き残っていたとしても、兎のような姿では上弦の弐としての力をどこまで発揮できたかは怪しい所であるが、もういないのだから考える必要も無いだろう。
少々疑問に思うのは、あの童磨は自分と悲鳴嶼、どちらの世界から来たのかということ。
もし悲鳴嶼いる世界から連れて来られたのならば、しのぶが帰還した時間軸ではまだ童磨は生きている事になる。
だったら当初の予定通り毒に侵された己の身体を喰らわせ、カナヲに後を託すだけ。
仮にしのぶのいた世界の童磨であったとしても、何ら問題はない。
むしろ上弦の弐という無惨側の戦力が一つ欠けている分、鬼殺隊にとっては非常に有利な展開だ。
童磨と戦う必要が無くなったなら、上弦の壱や上弦の参との戦闘に加勢が出来る。
上手く行けば、無一郎や玄弥を死なせずに済むかもしれない。
毒に侵された身体とて、他の上弦や無惨に喰わせてやれば無駄にはならないのだから。
もし悲鳴嶼いる世界から連れて来られたのならば、しのぶが帰還した時間軸ではまだ童磨は生きている事になる。
だったら当初の予定通り毒に侵された己の身体を喰らわせ、カナヲに後を託すだけ。
仮にしのぶのいた世界の童磨であったとしても、何ら問題はない。
むしろ上弦の弐という無惨側の戦力が一つ欠けている分、鬼殺隊にとっては非常に有利な展開だ。
童磨と戦う必要が無くなったなら、上弦の壱や上弦の参との戦闘に加勢が出来る。
上手く行けば、無一郎や玄弥を死なせずに済むかもしれない。
毒に侵された身体とて、他の上弦や無惨に喰わせてやれば無駄にはならないのだから。
童磨がどの時間軸から来ていたにせよ、ボンドルドを倒して本来の身体を取り戻し、元居た世界に帰還する方針は変わらない。
だから、何も問題はない。
自分の手で仇を討てなかったからといって、それが問題にはならない。
(……ええ、そうよ。それで良いのよ)
――本当にそう思う?
「――――」
聞き覚えのある声がした。
デビハムではない、鬼殺隊の人間でもない、しのぶ自身の声だ。
デビハムではない、鬼殺隊の人間でもない、しのぶ自身の声だ。
――本当に、そう思ってるの?
自分の声ながら、羽虫が耳元を飛び回っているかのように不愉快だった。
――あいつを殺す為に、ずっと毒を取り込んで来たのに
姉が死んだ日から、しのぶは変わった。
本心を曝け出す事無く、姉の模倣を続けた。
家族や継子を奪われた怒りを常に抱えながら、笑みを浮かべていた。
本心を曝け出す事無く、姉の模倣を続けた。
家族や継子を奪われた怒りを常に抱えながら、笑みを浮かべていた。
――あいつを殺せるのなら、自分が死ぬのなんて怖くなかったのに
復讐を果たせるのなら、後悔なんて無い。
だからここまでやって来れた。
だからここまでやって来れた。
――なのにあいつが死んだなら、私は何の為に……
しつこく囁きかける声を振り払うように、早足となる。
仇が討てなくとも、自分は鬼殺隊の蟲柱。戦いを投げ出すつもりはない。
童磨は死んだが無惨は健在だ。剣を置くには早すぎる。
仇が討てなくとも、自分は鬼殺隊の蟲柱。戦いを投げ出すつもりはない。
童磨は死んだが無惨は健在だ。剣を置くには早すぎる。
それにここで死んだ童磨が自分の世界の童磨かどうか、まだハッキリしていない。
本当に仇を討つ機会が失われたとは限らないのだ。
だからしのぶは、まだ死ぬわけにはいかない。
本当に仇を討つ機会が失われたとは限らないのだ。
だからしのぶは、まだ死ぬわけにはいかない。
――じゃあもし、あいつが私と同じ世界から連れて来られてたなら?
(黙れ)
食い下がるような声を切り捨て、ただ前に進む。
そうしないと、自分の何かが壊れそうだから。
そうしないと、自分の何かが壊れそうだから。
【D-2 街/朝】
【胡蝶しのぶ@鬼滅の刃】
[身体]:アリーナ@ドラゴンクエストIV
[状態]:健康、精神的疲労、童磨の死に形容し難い感情
[装備]:時雨@ONE PIECE
[道具]:基本支給品、鉄の爪@ドラゴンクエストIV、病院で集めた薬や包帯や消毒液
[思考・状況]
基本方針:殺し合いを止め、元の世界に帰る
1:街を探索し、鬼殺隊の仲間や共に戦ってくれる者を探す。(最優先はお館様)
2:探索を終えたら病院へ戻り、悲鳴嶼さんと合流。
3:無惨を要警戒。倒したいが、まず誰の体に入っているかを確かめる
4:もしも上弦の弐が自分と同じ世界から来ていたら……
5:デビハム君の話には半信半疑。桐生戦兎と大崎甜花に会い、真相を確かめたい
[備考]
※参戦時期は、無限城に落とされた直後。
[身体]:アリーナ@ドラゴンクエストIV
[状態]:健康、精神的疲労、童磨の死に形容し難い感情
[装備]:時雨@ONE PIECE
[道具]:基本支給品、鉄の爪@ドラゴンクエストIV、病院で集めた薬や包帯や消毒液
[思考・状況]
基本方針:殺し合いを止め、元の世界に帰る
1:街を探索し、鬼殺隊の仲間や共に戦ってくれる者を探す。(最優先はお館様)
2:探索を終えたら病院へ戻り、悲鳴嶼さんと合流。
3:無惨を要警戒。倒したいが、まず誰の体に入っているかを確かめる
4:もしも上弦の弐が自分と同じ世界から来ていたら……
5:デビハム君の話には半信半疑。桐生戦兎と大崎甜花に会い、真相を確かめたい
[備考]
※参戦時期は、無限城に落とされた直後。
【デビハムくん@とっとこハム太郎3 ラブラブ大冒険でちゅ】
[身体]:天使の悪魔@チェンソーマン
[状態]:ダメージ(中)
[装備]:秋水@ONE PIECE、アトラスアンクル@ペルソナ5
[道具]:基本支給品、ドロン玉×1@ペルソナ5
[思考・状況]基本方針:優勝してかっこいい悪魔の姿にしてもらうデビ
1:街に行くアイツら(戦兎と甜花)がいたら、悪者に仕立て上げてやるデビ
2:オイラらしいやり方で参加者のラブをぶっ壊すデビ
3:アイツら(戦兎と甜花)の悪評をばら撒いてやるデビ
4:オイラの身体があるかどうか確認したデビ
5:この女ちょっとおっかないデビ…
[備考]
※参戦時期はハム太郎たちに倒されて天使にされた後。
[身体]:天使の悪魔@チェンソーマン
[状態]:ダメージ(中)
[装備]:秋水@ONE PIECE、アトラスアンクル@ペルソナ5
[道具]:基本支給品、ドロン玉×1@ペルソナ5
[思考・状況]基本方針:優勝してかっこいい悪魔の姿にしてもらうデビ
1:街に行くアイツら(戦兎と甜花)がいたら、悪者に仕立て上げてやるデビ
2:オイラらしいやり方で参加者のラブをぶっ壊すデビ
3:アイツら(戦兎と甜花)の悪評をばら撒いてやるデビ
4:オイラの身体があるかどうか確認したデビ
5:この女ちょっとおっかないデビ…
[備考]
※参戦時期はハム太郎たちに倒されて天使にされた後。
| 69:リリカル血風譚 | 投下順に読む | 71:カルマ |
| 時系列順に読む | ||
| 59:不安の種 | 胡蝶しのぶ | 84:楽園に背く |
| デビハムくん |