- プリンはゲーム中に自然と増えることはありません
- 効果:プリン獲得などの、何らかのアクションが起こったときに、それに応じて追加されます。
- プリンは屁理屈を言うときに使用します。
- 今回、屁理屈を言い出すときに1つ消費します。
- カウンター屁理屈を言う時にも1つ消費します。
- カウンター屁理屈に対するカウンター屁理屈はできません
- 屁理屈を言い出すときは,
- などと宣言してから、始めてください
- 屁理屈を言い終えるときも、同じように宣言してください
- 屁理屈の採用不採用は,基本は10D1ダイス(8 or 3)を振って決めます
- 説得力が高ければダイスで8以下がでれば採用
- 説得力がそれなりにあればダイスで3以下がでれば採用
- 説得力をあまり持たない場合はダイス自体振りません
- さらに,屁理屈をゲームに反映させると,プリンを10〜20を支払うことになります
- これは採用後に自動的に引かれます
- 説得力が高ければ高いほど多くのプリンを消費します
- プリンをよりたくさん支払う言っても,ダイスの成功率があがることはありません
- 屁理屈を言っている最中に横槍を入れた場合、その陣営はカウンター屁理屈を言う権利がなくなります
- 話している本人が横槍をされたと感じた場合のみ,横槍と判断されます
- 屁理屈は主に,キャンペーン中,能力の処理について,GKとプレイヤー間の認識のズレを是正するために用います
- 評価基準は,能力原理やキャラクター説明などとなります
- 能力原理などを読んで,その解釈をするのがどの程度妥当かで判断します
例)
×このキャラは能力原理に昼間しか使えないと書かれています。
今は(リアルタイムで)深夜なので,この能力は使えませんよね?
×このキャラはステータスには女性と書かれていますが,キャラ説明にはボーイッシュとあります。
この敵ユニットは,彼ら自身が提出したSSにおいて,男と判断されてしまっています。
このことを考えるに,この敵ユニットの女性のみの能力の対象には,ならないのではないでしょうか?
○この制約は消費型制約なので,この敵ユニットの能力の対象にはなりません。
能力原理にもそのような記述がなされていることを考えるに,今の処理は無効では?
○このキャラクターの説明文にある,「プログラムによって動作する」は,このキャラが機械でなければ,能力の説明になっていません。
よって,対象制限「機械にしか効かない」から,このキャラが除かれるのは間違いではないでしょうか?
最終更新:2009年06月13日 19:50