立教新座中学校・高等学校校歌は、生徒や学院関係者によって作詞され、当時、立教大学図書館に勤務していた武藤重勝氏が修正作詞し、当時立教大学管弦楽部指揮者の小松平五郎氏が作曲した立教新座中学校・高等学校の校歌である。
立教学院創立150周年を記念し、立教大学新座キャンパスや立教新座中等学校・高等学校が近くにあるため2024年10月17日から東武東上線の志木駅で約一年間使用された。
また、実際に立教学院にあるパイプオルガンで演奏した音源が使用されていた。なお、現在は元の発車メロディーに戻っており、使用されていない。
立教学院創立150周年を記念し、立教大学新座キャンパスや立教新座中等学校・高等学校が近くにあるため2024年10月17日から東武東上線の志木駅で約一年間使用された。
また、実際に立教学院にあるパイプオルガンで演奏した音源が使用されていた。なお、現在は元の発車メロディーに戻っており、使用されていない。
現在の使用駅
なし
過去の使用駅
| 路線 | 使用箇所 | 使用開始日時 | 変更後の楽曲 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 東武東上線 | 志木1・2 | 2024年10月16日日中~2025年10月20日日中 | 1:TOAオリジナルチャイム5(アレンジVer) 2:TOAオリジナルチャイム8(アレンジVer) |