本ページの内容について、新たな情報をお持ちの場合は、追記での情報提供にご協力ください。当ページでは、収録に際して特別な注意を必要とする駅を掲載します。
全社的に密着収録(長尺物を用いた録音)の禁止が明示されていない会社の場合は、密着禁止駅も「特別な注意を必要とする駅」として扱います。
全社的に密着収録(長尺物を用いた録音)の禁止が明示されていない会社の場合は、密着禁止駅も「特別な注意を必要とする駅」として扱います。
なお、ある一種類の長尺物の使用が禁止されている場合、長尺物全般が禁止されているものとして扱います。
例として、駅のポスターにて「一脚」の使用禁止が示されている場合、「三脚」「自撮り棒」などの使用も同様に禁止されているものとみなします。
例として、駅のポスターにて「一脚」の使用禁止が示されている場合、「三脚」「自撮り棒」などの使用も同様に禁止されているものとみなします。
はじめに
- JR東日本では、全駅で長尺物を使った録音が禁止されています。
また、半密着での使用も大変危険ですので絶対におやめください。 - 駅係員等へ「密着収録の許可」をとることも重大な迷惑行為です。
依頼や威嚇など、その他の迷惑行為も絶対におやめください。詳しくは音鉄ルールブックをご参照ください。 - 本ページへの記載の有無にかかわらず、駅の掲示物や案内放送、駅係員等の指示には必ず従ってください。
収録に注意が必要な駅
JR東日本
※全駅で長尺物を使った録音が禁止
大網駅では、「待合室内での収録」が一切禁止されているほか、ホーム上での手持ち録音でも「録音自体の禁止」を言い渡されたうえ「録音データの削除」も求められたとの報告がされています。
当駅での収録は可能な限り避け、どうしても収録したい場合はホーム端などの旅客の通らない場所で行い、手を伸ばすなどの目立つ行為は控えることをおすすめします。
当駅での収録は可能な限り避け、どうしても収録したい場合はホーム端などの旅客の通らない場所で行い、手を伸ばすなどの目立つ行為は控えることをおすすめします。
南流山駅では、「待合室内での収録」が一切禁止されています。
宇都宮駅では、新幹線ホームで「収益化が可能の動画サイトに音声を載せるための収録」が一切禁止されています。
東京臨海高速鉄道りんかい線
一脚や三脚、自撮り棒を使用した録音が一切禁止されています。
東武鉄道
一脚や三脚、自撮り棒を使用した録音が一切禁止されています。