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ヴィヴィタル

Vivtar_Mk-1.png
Vivtar_Mk-2.png
Mk-1とMk-2
ヴィヴィタル Vivtar
基本情報
種別 中戦車
設計 所属 自由パンノニア共和国
製造 世代 第三紀
性能諸元
機関 ■Mk-1
アラニ1型エンジン 1基
■Mk-2
アラニ2型エンジン 1基
機関最大出力 ■Mk-1 400ps
■Mk-2 550ps
最高速度 65km/h 走行装置 トーションバー
武装 ■Mk-1
8.5fin G8-h85戦車砲
1finナバンカ機関銃 2門
12.5mullザイフン重機関銃

■Mk-2
10fin F9-h100戦車砲()br
1finナバンカ機関銃 1門
12.5mullザイフン重機関銃
装甲(前/横/背) ■Mk-1
80mull/50mull/40mull

■Mk-2
95mull/40mull/40mull
乗員 5名

- 概要
シタデル護国戦車の拡大発展型。
■Mk-1
640年にロールアウトした初期モデル。
強力な8.5fin戦車砲を搭載しており、帝国のノイゼン中戦車を正面から撃破することができた。
基礎設計が優秀であり、戦後の主力中戦車、MBTの系譜へと繋がっていく。

■Mk-2
653年にロールアウトした改良型モデル。
新型砲塔と新戦車砲、そして新型エンジンを搭載して全体的な性能が格段に上がっている。
パンノニア事変の直前に開発が完了し、生産されたばかりの80両がアーキルのコムサックノイナコットンなどの新型車両を迎え撃った。
最終更新:2025年12月03日 01:29