山岳地帯を走る列車のステージ。


ステージ説明
見るからに危ないステージ。
ステージが狭く、スポーンが近いため気を抜くと一瞬で落とされてしまう。
落下と仲良死のしやすさのせいで誰も動かず、試合が泥沼化しがち。
ステージが狭く、スポーンが近いため気を抜くと一瞬で落とされてしまう。
落下と仲良死のしやすさのせいで誰も動かず、試合が泥沼化しがち。
ステージギミック
- 死亡判定
列車から落とされ、線路や地面に触れたら即死...というわけではなく、
列車に置いていかれると死亡。(列車の後ろに死亡判定がある)
なので地面に落ちてもどうにか列車に掴まることができれば生存できる。
ただ黒い荷台の部分には掴み制限があるため素早く登ろう。
また地面に触れた瞬間にダウンするこもあるので注意しよう。
- 列車
ただの戦場というわけではなく、開始から10秒ほど経過すると、
2両の貨物車両の内後ろ側の車両が火花を上げ始め、その後しばらくするとガコンという音が鳴り連結部が外れ、置いていかれてしまう。
お察しの通り置いていかれた車両に乗っていたら死亡する。
また独特の慣性があり、これがプレイヤーの邪魔をしている。詳しくは後述。
- 板
貨物車両の間に設置された二枚の板。
ただの橋かと思いきや実はこの板を持ち上げて外すと連結が外れた後車両が離れていくのが速くなる。
(というかこの板が列車にくっついてる?せいで離れていくのが遅くなっていると思われる)
これを利用してまだ離れないだろうと後部車両で戦っている人を
板を外しただけで全員倒して楽に勝てることも。
後述の慣性のせいでよくバグり持ち上げて遊んでいたりすると板が伸びたりして殺されることも。
ただ板が無罪で完全に列車の慣例のせいというではなく明らかに板も何か持っている。
- 落石
開始から一定時間が経過するとこの標識が現れる。これを通過してしばらく経つと、標識の通り石が落ちてくるようになる。
落ちてきた岩に当たればダウンする。立ち位置次第ではそのまま転げ落ちることもあるので注意しよう。
岩はサイズ差が激しく、大きい物はとても重く投げたり持ち運ぶのは難しい。
が大体小さいし列車の上に落ちることは稀なのであんまり気にしなくていい。
- 巨大岩
落石するようになってから更に時間が経つと、このような巨大な岩が現れる。
列車がこの岩と接触すると画像のように乗り上げ脱線し落ちていく。実質的なタイムアップである。岩に飛び移ることで僅かだが延命できる。その延命で勝敗が決まるので頑張ろう。
ちなみに先頭から突っ込んでいくので後ろに居た方が死ぬのが遅いが、
先頭車両から岩に飛び込み、飛び越すことができれば後部車両より長く生きれる。
- その他
- 板を上手く使うと列車をバグらせることができ、意図的に脱線させることも。
視聴者提供
- 板を上手く使うと列車をバグらせることができ、意図的に脱線させることも。
ヒント
- 開幕
開幕を生き延びることができたらできるだけ早く前部車両に行こう。
さもないと上で述べたように後ろで揉み合ってる内に前の人に板を外されて置いて行かれる。
- ポジション
先頭車両か貨物車両に居るかは意見が分かれるところだが、
転落しても復帰できる可能性が高く、巨大岩を飛び越せれば勝つことができる先頭車両がおすすめ。
- 慣性
このマップは他の移動マップと違い
背景ではなく列車そのものが動いている関係か、挙動がよくおかしくなる。
特に曲がっているときに挙動がおかしく、後ろから引っ張られるような感覚がする。
この時に車両間を飛び移ろうものならもれなく落ちるので見極めよう。
小ネタ
- 先頭車両に書いてある104-Fはleet表記に見立てるとloafと読むことができる。

- また見られることを想定してないからか裏側は文字が反転したまま。











