ポテンシャルについて


参考画像

解説

画像右側にある肩~クイックまで12あるステータスのこと。
野手の場合は投手用のステータスが消え8つとなる。
S~Gの8段階で評価される。

ポテンシャルの上げ方

強化する選手より、強化相手の方が高いポテンシャルをもっていた場合、強化する選手のそのポテンシャルは1段階アップします。
例えば強化する選手の学力がG、強化相手の学力がEだった場合、強化後の学力はFとなります。

※どれだけ強化相手のポテンシャルが高くても、1回の強化では1段階しかポテンシャルはアップしません。(ヘルプ引用)


ポテンシャルが上がる場合は、選手強化時に能力BONUSと表示されるので確認してみてね。
初めのうちは不要なNカードを使ってポテンシャルを上げるのがオススメだよ。

基本的には、Dr.ベアマックスと呼ばれる熊を使ってポテンシャルを上げることになります。
例えばポテンシャルが肩G、走塁F、盗塁Eの選手に、
Dr.ベアマックス(E)を1回用いたら肩F、走塁E、盗塁Eに
Dr.ベアマックス(E)を2回用いたら肩E、走塁E、盗塁Eに上昇し、Eより上には上がりません。
失敗例

これより上にあげるにはDr.ベアマックス(C)やDr.ベアマックス(A)などの上位互換のものを使う必要があります。

詳しくはチーム強化のページを参照

Dr.ベアマックス(E)はデレストの報酬やログインボーナスなどで
Dr.ベアマックス(C)以上の医者熊はデレストの報酬、イベントの報酬やおこづかい交換で手に入ります。
大量に入手したい人はイベントかっ飛ばせ!ホームランイベント守りぬけ!鉄壁イベントの開催を待とう!

具体的な効果

共通ポテンシャル
 肩  盗塁を防ぐ(捕手のみ)
走 塁 タッチアップや進塁数に影響を与える
盗 塁 盗塁の発動率に影響を与える
リード 投手のスタミナ減少を抑え、四球率を下げる
 運  相手選手のエラー率を高める
頑丈度 生理、つわり時の悪影響を受けにくくなる
度 胸 タッチアップや盗塁の発生率、成功率に影響を与える
学 力 連打確率に影響を与える

投手ポテンシャル
粘り強さ スタミナ減少を抑える
ノ  ビ 相手選手の長打が出づらくなる
キ  レ 変化球の威力が上がる
クイック 盗塁を防ぎやすくなる

頑丈度は生理、つわりの発生率を下げるものではない点に注意。

また、ポテンシャルの上昇によって、デレストの特訓で得られるポイントが増える模様
また、チーム評価の値も上昇する

2019/08/08の試合画面リニューアルに伴い、走者の度胸・捕手の肩・投手のクイックが盗塁の成功率により影響するようになったとのこと