(書きかけです)
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番組名
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Happy Hour Party!のPARTY |
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愛称
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HHPのP
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放送方式
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生放送 一部収録放送の可能性あり
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放送期間
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2015年12月28日
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放送時間
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13:00 - 15:55(175分)
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制作
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ジャパンエフエムネットワーク(JFNC)
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ネットワーク
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JFN(全国FM放送協議会)
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パーソナリティ
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杉崎真宏
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ゲスト
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ゲストの項参照
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テーマ曲
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『あの夏のエーゲ - Santrini Ver.』 - カルメラ(オープニング) 『Walk』 - 平沢敦士(エンディング)
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特記事項
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『Happy Hour Party!』の年末特別番組
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『Happy Hour Party!のPARTY』(ハッピー・アワー・パーティー!のパーティー)は、2015年12月28日にJFN(全国FM放送協議会)系列の一部の放送局で放送されたジャパンエフエムネットワーク(JFNC)制作のラジオ番組。
概要
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2015年4月1日より放送中の『Happy Hour Party!』(以下、レギュラー番組)初のスピンオフかつ年末特別番組として放送されることが、12月4日にJFNC公式サイトの「JFN Online」(現・「JFN PARK」)内の「今月の番組ガイド」にて公表され、次いで12月18日に本番組の公式サイト(現在は閉鎖済み)が開設された後に、12月21日のレギュラー番組内で発表された。
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本番組は「杉崎家で開催中のPARTY」という設定の下、「感謝」をテーマにパーソナリティの杉崎真宏がゲストを迎えてレギュラー番組ではできない内容にチャレンジしたり、人気コーナーのスペシャル版を放送するといった内容が前述の公式サイトやレギュラー放送内で事前告知されていた。
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ネット局はJFN系列38局中22局とレギュラー番組ネット局よりも大幅に増え、ほぼ全国ネットで放送された(詳細は後述)。
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以下は、公式サイトなどに記載された本番組の内容文(引用)。
「Happy Hour Party!」の拡大版として年末に行われるスペシャルプログラム。杉崎家で開催中のPARTYに様々なゲストを招いて、通常のレギュラー番組では時間が短すぎて出来ないことを中心に、人気コーナーのスペシャル版にも挑戦。「感謝」をテーマに、笑いあり、叫びあり、ちょっぴり涙ありでお届け!
基本放送時間
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13:00 - 15:55(22局中11局がフルネット。その他11局は途中飛び降り・中断・再開あり。詳細は後述)
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引き続き16:00よりレギュラー番組を9局ネットで放送(詳細は後述)
パーソナリティ
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杉崎真宏 - 常識という枠からはみでまくりのフリースタイルレギュラープログラム(番組)でもパーソナリティを務める、「ラジオをレディオと呼ぶ男」。初聴取リスナーが多いことを考慮してか、オープニングでは「スギシャマ」という
杉崎曰く「レギュラー番組では強制的に呼ばせている」愛称で気軽に呼んでいただければと伝えていた。
ゲスト
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ゲスト名
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登場パート
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簡単なプロフィール
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大橋光
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パート1
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本番組公式サイトでは「大橋ヒカル」表記。歌手・舞台俳優・ものまねタレント
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ひでよしっと
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ミュージシャン・お笑い芸人・ものまねタレント・役者
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AD
樋爪
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本番組およびレギュラー番組の番組スタッフで石川県出身。※厳密にはゲストではないが便宜上記載
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土屋
礼央
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パート2
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RAG FAIRメンバーでソロプロジェクトであるTTREでも活躍中。アーティスト・タレント
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藤田太郎
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イントロキングとしてメディアに出演している人物。一般人(DJ・和太鼓奏者)
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渡辺美里
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パート3
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本番組ではスペシャルゲストとして登場。歌手
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武井壮
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パート4
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「百獣の王」。タレント・元陸上競技選手
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小池龍平
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パート5
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bonobosギター・ボーカル。リズムギタリスト・シンガーソングライター
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タイムテーブル
※随時、リスナーからの投稿メッセージ紹介(メッセージテーマは「ありがとう○○」)及び曲がオンエアされる。
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13:00 - オープニング・メッセージテーマ発表
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13:08 - ゲストコーナーパート1(大橋ヒカル・ひでよしっと+AD樋爪「杉崎稲葉はどれだ?ゲーム」)
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13:21 - ゲストコーナーパート1(正解プレゼント当選者発表)
[高知、13:30 - 14:00に『吉田類の類語録』(自社制作番組)を放送]
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13:30 - ゲストコーナーパート2(土屋礼央・藤田太郎「土屋 VS 藤田のイントロ・ドンバトル!」)
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13:40 - ゲストコーナーパート2(杉崎と土屋のトーク)
[岩手、飛び降り]
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13:55 - 『Zero Tunes~2000(ゼロ)年代のポップミュージック~』(JFNC制作)
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青森・山形・長野・岐阜・岡山・山口・香川・大分で放送。それ以外のネット局は後述。
[高知、再開]
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14:12 - ゲストコーナーパート3(渡辺美里「おすぎシャマと渡辺美里のカマってイブニング」)
ここで一曲(渡辺の紹介曲)
[秋田、14:40 - 15:00に『秋田トヨペット presents 奥サマのミカタ』『はい!カローラおばこです』(いずれも自社制作番組)を放送]
[滋賀・群馬・栃木・佐賀、飛び降り]
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14:55 - 『MY OLYMPIC α』(JFNC制作、JFN系列38局ネット)
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本番組では秋田・群馬のみ13:55 - の枠で先行放送。
[秋田、再開]
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15:00 - 15時台オープニング・ゲストコーナーパート4(武井壮「百獣の王、登場!」)
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15時台のみオープニングテーマは『Mondo Cane』(Paolo Achenza Trio)を使用。
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15:07 - ゲストコーナーパート4(武井壮「おすぎシャマと武井壮のカマってイブニング」)
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15:20 - ゲストコーナーパート4(杉崎と武井のトーク)
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バックに『あの夏のエーゲ - Santrini Ver.』が流れる
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15:26 - ゲストコーナーパート5(小池龍平「小池龍平、イパネマ海岸から生演奏?」)
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15:40 - フィラー(『Tighten Up』The Bamboos)
[長崎・長野、飛び降り]
[福井・宮崎、飛び降り]
[引き続き、16:00より青森・
秋田
・山形・福井・岐阜・
山陰
・岡山・
広島
・
山口
の9局ネットでレギュラー番組を放送](
赤太字
は臨時ネット、秋田のみ途中飛び降り)
コーナー
コーナー名は便宜上記載。放送順に紹介する。
ゲストコーナーパート1「杉崎稲葉はどれだ?ゲーム」
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稲葉浩志(B'z)にありがとうと伝えたくて、それぞれが「世界一、稲葉のものまねを得意としている」という触れ込みで登場した「ちょっと怪しい人たち」(杉崎談)こと大橋ヒカル・ひでよしっと・AD樋爪と杉崎を含む4名のうち、杉崎が何人目に『Liar! Liar!』のサビの歌詞を歌ったのかを当てるクイズコーナー(なお、正解は3人目)。
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リスナーは正解が分かった時点でメッセージフォームから応募するルールとなっているが、「ドコデモFM」などのIPサイマルラジオ放送サービスで発生するタイムラグに関しては特に考慮されていない。
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樋爪を含む3名は登場時に稲葉(のものまね)として自己紹介を行っていたが、最初は杉崎も「えーっ?本物?!」と
わざとらしく驚いていたものの、樋爪を除くメンバーがB'zのものまねを得意としている「B'ず軍団」だということを匂わせつつ、正体がお笑い芸人だと看破。自己紹介をやり直しさせられたのにもかかわらず稲葉のものまねを貫き、杉崎をして「すごい仕上がり」と言わしめた。
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樋爪は登場時から「3人目(樋爪)はひどいですよ、早速レディオの初っ端から」「3人目の方、今すぐ実家に帰りなさい」「レディオなのに裸にネルシャツなんておかしいでしょ」などと弄られていただけでなく、B'ず軍団からも口々に「特に3人目の奴がBAD COMMUNICATION!」と曲名に引っ掛けて弄られる体たらくぶりだった。
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よく聴いてみると、実は樋爪だけが稲葉の名前をこう「し」ではなく「じ」と発音している。
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途中、「大丈夫。やっぱり稲葉。4人オンエアに乗っても大丈夫!」(ゲスト+樋爪)「やかましいよ!!」(杉崎)というまるでコントの様な掛け合いも見られた。
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出題後、今度こそB'ず軍団である大橋とひでよしっとの自己紹介および告知が行われ、2人は退出(樋爪は本来の業務に復帰したと思われる)。メッセージ紹介とここで一曲・CMを挟んで、多数の正解者の中から先着1名(ジャズとからあげ)に「Happy Hour Party!のPARTYのパンティ」がプレゼントされることが発表された。杉崎がオープニングから本番組を「パンティではなくてPARTYですよ。間違えないで!」などと何度も執拗に念を押していたのはこの時のためのネタ振り・伏線だと思われる。
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コーナー終了後のメッセージ紹介時、リスナー(レニー・クラビッチョ)からメッセージの追伸として「僕はB'zのファンクラブに入っていますが、ちょっと怒ってます」という明らかに本コーナーに関する内容のコメントが寄せられたが、これに対し杉崎から「ウチの樋爪がすいません…。しかし杉崎・樋爪ともにB'zを敬愛しているからこそ(のものまね)」という釈明がなされた。
ゲストコーナーパート2「土屋 VS 藤田のイントロ・ドンバトル!」
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レギュラー番組の日替わりコーナーである「80年代~90年代イントロ・ドン」(水曜日)のスペシャル版。
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冒頭、杉崎がアクシャン時代からの旧知の仲である「イントロの長い男」こと土屋礼央と、テレビ番組などのメディアでイントロキングとして紹介され、3万曲を0.1秒で答えるという触れ込みで登場した藤田太郎(一般人)を紹介後、マイ早押し機をわざわざ持参してきた藤田の実力を確認すべく、土屋の司会進行でエキシビジョンマッチを1問行った。
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対戦相手(太字は正解者)
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出題曲(歌手名)
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杉崎 - 藤田
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『愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない』(B'z)
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圧倒的な速さで解答権をものにした藤田が勝利後、杉崎は司会進行にまわり土屋 VS 藤田のイントロ・ドンバトルを全6問行った。
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問題
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対戦相手(太字は正解者)
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出題曲(歌手名)
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第1問
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土屋 - 藤田
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『浪漫飛行』米米CLUB
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第2問
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土屋 - 藤田
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『愛し愛されて生きるのさ』小沢健二
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第3問
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土屋 - 藤田
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『ユラユラ』TTRE
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第4問
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土屋 - 藤田
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『フレンズ』レベッカ
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第5問
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土屋 - 藤田
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『Bad』マイケル・ジャクソン
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第6問
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土屋 - 藤田
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『東京は夜の七時』ピチカート・ファイヴ
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↓
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土屋 - 藤田
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第2問・第6問は土屋が不正解だったためドロー(引き分け)となったが、後者は同じ問題で仕切り直され、藤田が正解した。
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第3問で明らかなサービス問題(ただし土屋本人はあくまでもTTREを別人扱いしていた)が出題された土屋は、イントロキングに対して善戦していたが、結果は2 - 3で藤田が勝利したため、惜しくも敗北してしまった。
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不利な土屋にはハンデとして、勝利した場合は12月31日放送分のレギュラー番組で流される曲が全てTTREの曲になる権利が与えられたが、結果は敗北だったので残念ながら権利を行使できなかった。その後、関連性があるのかは不明だが2日後の12月30日放送分で2曲流されている。
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イントロ・ドンバトル終了後に藤田は退出。CMを挟んで杉崎と土屋のトークが行われた。
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同じくラジオパーソナリティとしても活躍している土屋は、ラジオに関して「ライフワーク」「ラジオはなくてはならないもの」という熱い想いを語った。そして、ありがとうと言いたい相手は自身の息子が通学している保育園の先生を挙げた。父母会の会長に自ら就任した彼が自身の大変さよりも、先生が疲れている中・忙しい中でもいつでも笑顔で仕事に取り組んでいる姿に感銘を受けたとのこと。最後に告知・曲紹介(2回目の『ユラユラ』)を行い、コーナーが終了した。
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ユーロでHAPPY
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レギュラー番組の日替わりコーナー(火曜日)中、本コーナーのみアレンジされていない。
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この時点でスタジオに入室していたスペシャルゲストの渡辺美里の前で行われ、これまでよりも多くなったギャラリー(他番組・他部署のスタッフたち)が見守る中、HAPPY杉崎(杉崎)はドキドキしながらもハイテンションかつ全力でコーナーを進行していたが、終了直後に彼女から「杉崎さん、もうすでに息上がってない?力入りすぎ!」と指摘されてしまった。
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そのまま杉崎と渡辺のトークに入り、杉崎から本番組およびレギュラー番組Pの
鹿野
が渡辺の大ファンで、西武スタジアム球場(現:メットライフドーム)で行われたスタジアムコンサートに二ケタ回数通ったというエピソードも披露された。一曲(『My Revolution』)オンエア後、ゲストコーナーパート3に繋げられた。
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ゲストコーナーパート3「おすぎシャマと渡辺美里のカマってイブニング」
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レギュラー番組の日替わりコーナー(月曜日)「おすぎシャマのカマってイブニング」のスペシャル版。
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おすぎシャマ(杉崎)が、スペシャルゲストの渡辺美里と一緒に「かわいそうな子羊」の恋愛相談に対してアドバイスを贈った。
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FM長野は、カマってイブニングのパートを『あぐりずむ』(TOKYO FM制作)に差し替えていた。
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終了後、CMを挟んで杉崎と渡辺のトークが行われ、締めくくりに杉崎からのリクエスト曲(『10 years』)がオンエアされ、渡辺は退出。同時にどこからともなく現れたスタッフたちも去ってしまった。その後、リスナーから寄せられた渡辺絡みのメッセージが多数紹介された。
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ゲストコーナーパート4「おすぎシャマと武井壮のカマってイブニング」
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15時台のオープニング後、すぐに武井壮が登場。冒頭の杉崎とのトークではメッセージテーマにちなみ、世話になった全てのものに感謝する・いちいちという意味で「ありがとう地球」と語り、杉崎は「
ラベルレベルが違いますね」と感想をコメントした。
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CMを挟んでパート3と同様に「 - カマってイブニング」のスペシャル版を2人で行い、おすぎシャマは武井(おすぎシャマ曰く「壮サマ」)の肉体に興味津々だった。即答するので最終手段と称された、スーパーポジティブ恋愛相談を得意とする武井は「かわいそうな子羊」(ちゃんみい)に自らの経験に基づいた熱いアドバイスを送っていたが、最後の一言は恋愛絡みではない「とにかく、そうっすね…。大掃除頑張れ」だった。
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ちゃんみいにはHappy Hour Party!のPARTYのパンティがプレゼントされた。
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カマってイブニング終了後は、再び杉崎と武井のトーク。最後に武井はリスナーに向けて「2016年も日本人全員で成長していきましょう!!」という熱いメッセージを伝えて退出。武井のファンを公言しているいきものがかりの曲(『ありがとう』)がオンエアされた。
彼と10年間交際中の間に同棲して3年経ち、結婚も意識していた矢先にフラれてしまった。何をしても彼のことを思い出してしまい、大掃除が進まない。彼を心から追い出したい
気にしない方がいい地球70億人のうち、10億人くらい男性がいるはずだから、10億分の1くらいの確率で見つかるだろ
大掃除中にふとした金がでてくるから、封筒は捨てるなッ!!
ゲストコーナーパート5「小池龍平、イパネマ海岸から生演奏?」
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レギュラー番組の日替わりコーナー(木曜日)「イパネマの息子」のスペシャル版で、パート4から繋げられた。
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冒頭にゲストの小池龍平の生演奏を披露後、小池のプロフィール紹介を経て杉崎・カルロス・真宏(杉崎)が無謀にも小池の生演奏に乗せながら恋愛の名言を届けたいと要望。小池自身のライブですら行ったことのない世界初のコラボレーションだったが、小池は
強制的に演奏させられた「光栄です」と快諾した。
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カルロスは前フリとして著名人(ココ・シャネルとアントニオ猪木)の名言を紹介後にオリジナルの名言を披露し、今日は特別ノってきたからもうひとつ届けると称して2つ目の名言を披露。いずれもお約束通りとんでもない内容だった。
生演奏してくださった小池さんに謝ってください
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名言
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内容
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その1
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「女性は下着を見てほしいんだろうけど、男性は下着の下が見たいんだ。下着なんか見て、ねぇ…」
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その2
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「エッチなビデオのラブストーリーの部分は、早送りだよね」
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プロとプロの表現者同士の豪華な共演ということもあり、名言はともかくコラボ自体は違和感が感じられない内容で、小池は「いやー、最後きましたね」「楽しかったです」と感想をコメントしていた。
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終了後、杉崎と小池のトーク。最後に小池はメッセージテーマにちなみ「自身のライブに関わったミュージシャン・イベンター・来場者の皆さんにありがとうございましたと伝えたいです」(大意)と語り、退出。『One Note Samba』(アントニオ・カルロス・ジョビン)がオンエアされた。
ここで一曲(SONG LIST)
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13:03 - 『HAPPY』ファレル・ウィリアムズ
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13:16 - 『さまよえる蒼い弾丸』B'z
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13:26 - 『GAME』bird
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13:45 - 『ユラユラ』TTRE(土屋の紹介曲)
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13:51 - 『新宝島』サカナクション
『My Revolution』渡辺美里
『10 years』渡辺美里(杉崎のリクエスト曲)
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15:04 - 『Monkey Wrench』Foo Fighters
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15:16 - 『Pretty Fly(for a White Guy)』オフスプリング
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15:23 - 『ありがとう』いきものがかり(武井の紹介曲)
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15:27 - 『One Cup Of Coffee』Bob Mariey(小池の生演奏)
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15:37 - 『One Note Samba』ジョビン・ノート(小池の紹介曲)
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15:44 - 『幸せな結末』大滝詠一
その他
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14:00と15:00の各時報後に、特番用のジングル(「SPECIAL PROGRAM JAPAN FM NETWORK」)が挿入された。
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オープニングテーマは、レギュラー番組とは全く違う曲である『あの夏のエーゲ - Santrini Ver.』(カルメラ)が使用された。エンディングテーマはレギュラー番組と同じ『Walk』(平沢敦士)。
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ジングルは、レギュラー番組バージョンに「のPARTY!」という女声のコールを追加したバージョンがメインで使用されたが、『あの夏のエーゲ - Santrini Ver.』を使用した新規ジングルも作成・使用された。
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番組ステッカーはメッセージ採用リスナー全員にプレゼントと告知されたが、実は放送時点では未完成だった。
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公式サイトのURLに記載されているナンバーが生放送時のものと大きく異なる・杉崎の衣装が異なる・コーナー中にリスナーからのメッセージを一切紹介していないといったことから、ゲストコーナーの一部(パート2・5)は事前収録と思われる。
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杉崎は番組冒頭にて「電話で話したい?もうやっちゃおうかな?生放送ですから!」とリスナーとの生電話を示唆するコメントを発したが、結局行われないまま番組が終了した。
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その後、2017年の年始特番にて生電話コーナーが行われている。
ネット局
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2015年12月28日現在、各局公式サイトなどで発表されたものを記載。概ね、通常編成で『デイリーフライヤー』『face』(いずれもJFNC制作で、当日は年末年始の放送休止期間中)をネットしている放送局が本番組のネット局にあたるが、FMぐんまの様に自社制作番組を休止してネットした局もある。
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水・木曜日のみ(当時)レギュラー番組をネットしているレディオキューブ FM三重と「はぴねすくらぶレディオショッピング」のみネットしているふくしまFMはいずれも未ネット。
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途中飛び降り局向けに、「杉崎真宏がお送りしてきました『Happy Hour Party!のPARTY』、そろそろお別れの時間です。楽しんで頂けましたか?Happy Hour~!」と言う杉崎の降りコメント(事前収録)が終了前に挿入される(FM岩手など一部のネット局を除く)。
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一部のコーナーが差し替えられるネット局は備考欄に記載している。
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13:55 - の枠で『Zero Tunes~2000(ゼロ)年代のポップミュージック~』を未放送のネット局は、代わりに放送された番組名を記載(各局公式サイトのタイムテーブルより。◆:自社制作番組)。
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水色地
はradiko.jpおよび同プレミアムで配信されているネット局(当時)。
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★:レギュラー番組ネット局、▲:「はぴねすくらぶレディオショッピング」ネット局、☆:レギュラー番組臨時ネット局。
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放送対象地域
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放送局
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放送時間
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13:55 - の枠
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備考
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青森県
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AFB★
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13:00 - 15:55 (フルネット)
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『Zero Tunes~2000(ゼロ)年代のポップミュージック~』
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レギュラー番組ネット局
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岩手県
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FM岩手
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13:00 - 13:55
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(『FMインフォメーション』◆)
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ローカルスポンサー設定あり
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秋田県
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AFM☆
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13:00 - 14:40 15:00 - 15:55
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『MY OLYMPIC α』
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14:40 - 14:50『秋田トヨペット presents 奥サマのミカタ』 14:50 - 15:00『はい!カローラおばこです』 レギュラー番組(臨時ネット)は16:00 - 16:40で放送
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山形県
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Rhythm Station★
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13:00 - 15:55 (フルネット)
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『Zero Tunes~2000(ゼロ)年代のポップミュージック~』
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群馬県
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FMぐんま
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13:00 - 14:55
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『MY OLYMPIC α』
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栃木県
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RADIO BERRY
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『B-HOT!』◆
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長野県
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FM長野
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13:00 - 15:43
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『Zero Tunes~2000(ゼロ)年代のポップミュージック~』
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14:30 - 14:40『あぐりずむ』
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福井県
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FM福井★
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13:00 - 15:50
|
『FM福井ニュース』◆
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岐阜県
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FM GIFU★
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13:00 - 15:55 (フルネット)
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『Zero Tunes~2000(ゼロ)年代のポップミュージック~』
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滋賀県
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e-radio
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13:00 - 14:53
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『交通情報』『天気予報』◆
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鳥取県 島根県
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V-air☆
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13:00 - 15:55 (フルネット)
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『名言3・6・5』
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岡山県
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FM OKAYAMA★
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『Zero Tunes~2000(ゼロ)年代のポップミュージック~』
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広島県
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HFM☆
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『快適生活ラジオショッピング』
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山口県
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FMY▲☆
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『Zero Tunes~2000(ゼロ)年代のポップミュージック~』
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徳島県
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FM徳島▲
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『快適生活ラジオショッピング』
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香川県
|
FM香川
|
『Zero Tunes~2000(ゼロ)年代のポップミュージック~』
|
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高知県
|
Hi-Six
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13:00 - 13:30 14:00 - 15:55
|
『快適生活ラジオショッピング』
|
13:30 - 13:55『吉田類の類語録』
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佐賀県
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FMS
|
13:00 - 14:55
|
『MONTHLY LOOP』◆
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長崎県
|
FM Nagasaki
|
13:00 - 15:42
|
『ライブ ハッピー!』◆
|
|
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大分県
|
Air-Radio FM88
|
13:00 - 15:55 (フルネット)
|
『Zero Tunes~2000(ゼロ)年代のポップミュージック~』
|
|
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宮崎県
|
JOY FM
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13:00 - 15:50
|
『J's Time』◆
|
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鹿児島県
|
μFM
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13:00 - 15:55 (フルネット)
|
『快適生活ラジオショッピング』
|
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最終更新:2017年07月17日 23:55