| + | 「お題をお願いします」 |
| + | お題の詳細 |
| + | 最優秀迷句の詠み人たち |
| + | DJやりぞうのパーソナリティ |
| + | あんなこと、こんなことを言いそう~、やりそう~な職業 |
| + | テーマ詳細 |
| + | 「まあ、僕に解けないようななぞなぞやとんちなんてないんだけどね!」 |
*1 「アフターパーティー!」第33回(6月15日配信分)より
*2 問題はADバンノが用意した
*3 インターネット経由で再送信している仕様上、設定・状況にもよるが地上波からの遅延が最大で7 - 8分発生してしまうことは避けられず、解答の締切には到底間に合わない。radiko.jp(同プレミアム含む)の場合は1 - 2分程度と比較的遅延は少ないものの、レディオキューブ FM三重は日替わりコーナー前に飛び降りており、日替わりコーナーを放送しているFM GIFUは当時未配信だった
*4 元々『ひらけ!ポンキッキ』(フジテレビ系)内で唄っていたのは生田敬太郎(フォークシンガー)だったが、諸事情により子門に交代した。その後発売されたシングル盤が大ヒットしたため、一般的には子門版が有名である
*5 元々はデューク・エイセス(ボーカルグループ)が群馬県のご当地ソングとして同名のタイトルでリリースしたもの。そこからザ・ドリフターズがアレンジしたものが本曲にあたり、デューク版との区別のために『ビバノン・ロック』と付けられている。余談だが『ドリフ大爆笑』(フジテレビ系)のエンディングテーマである『さよならするのはつらいけど』は本曲を更にアレンジしたものである
*6 同曲の二代目歌手で、このバージョンはテレビドラマ『水戸黄門』(TBS系)の第4部 - 8部で使用された(両名とも佐々木助三郎、渥美格之進役で出演)。なお、本番組公式サイトに記載されている里見浩太「郎」は誤りである
*7 恋人「の」と記載された応募も多かった様で、厳密には不正解だが杉崎の権力(配慮)で正解扱いとなったリスナーも含まれる
*8 前者2名は「アフターパーティー!」第156回にて紹介
*9 放送で紹介されたのは前述の4名を含む17名
*10 放送で紹介されたのは前述の4名
*11 公式サイトでは「ト」と記載
*12 公式サイトではever「t」ythingと記載
*13 公式サイトでは「の」なし
*14 第4回(7月20日放送分)で最優秀迷句に選ばれたリスナーからの色紙到着報告ツイートに添付された写真に映っていた色紙には、「杉 バショーン」と記載されていた
*15 余談だが、本川柳を企画・募集しているパートナーエージェント(婚活支援サービス業)所属コンシェルジュが本番組の特別企画に電話出演したことがあった。詳細は企画(2016年)を参照
*16 正しくは、気にかか「り」
*17 番組公式サイトでは「お墓参り川柳」と記載
*18 番組公式サイトでは「おくさま川柳」と記載
*19 番組公式サイトでは「チェーンストア川柳」と記載
*20 番組公式サイトでは「老人川柳」と記載
*21 受賞作は「逢ったら」と記載
*22 番組公式サイトでは「こども川柳」と記載
*23 番組公式サイトでは「夏休みおもしろ川柳」と記載
*24 番組公式サイトでは「研究者川柳」と記載
*25 入選作は「うまい」
*26 公式サイトでは「くらし川柳」と記載
*27 入選作は「蒲公英」
*28 公式サイトでは「お~い!お茶新俳句川柳」と記載
*29 公式サイトでは「お家川柳」と記載
*30 入選作は「ずぼん」
*31 アレンジする箇所がそれぞれ異なった案内をされており、正しいのは後者で案内した「七」の箇所だった
*32 正しくは買って「いた」であり、結果的には題材そのものをアレンジした形となった
*33 本名:グレッグ・ウェルズ。80 - 90年代初期に阪急ブレーブス→オリックス・ブレーブス→オリックス・ブルーウェーブ(現:オリックス・バファローズ)や福岡ダイエーホークス(現:福岡ソフトバンクホークス)で活躍したアメリカ人の元プロ野球選手
*34 指定以外の箇所であり、バショーンからも「ルール余裕で無視」と称されてしまった
*35 パーティーピープル(party people)の略で、パーティーやクラブで楽しむ人のこと
*36 演じている杉崎はグミが嫌いだと公言している
*37 遊園地で働く従業員のこと
*38 同店舗では「甘口抹茶小倉スパ」「甘口いちごスパ」などの、スパゲッティなのになぜかスイーツのメニューが名物であり、数多の挑戦者が登頂に失敗した(=完食できなかった)様子が個人ブログやサイトに記載されている。念のため記すが、もちろん一般的なメニューも多く用意されている