2021年12月現在、未審議。
2021年12月現在、未審議(*1)。
各委員からは「全体的にメリハリのある構成で、大変聞きやすい。コンセプト通り楽しく元気になる番組だ」「ブラックラーメンや方言など、富山を少し変わった切り口で取り上げているのが新鮮で面白い」「途中ラジオショッピングが入るが、パーソナリティの杉崎真宏さんは、番組のテンションのまま変わらず通しているところがすごい」などの好意的な感想が述べられました。 しかし、一方では「テンションが高いので、好き嫌いが別れる番組ではないか」「途中に、突然『富山インディーズ・アーティストPICK UP』が入るので違和感がある」などの意見もありました。
委員からは、
「パーソナリティの杉崎真宏さんには、適度な“いい加減さ”があり、リラックスして聴くことが出来る。夕方の時間帯に“もうひと頑張り”と思わせてくれる。」
「一見、軽いノリだが、時事ネタや機転の利いたメッセージ紹介など内容は濃く、いい意味でのギャップが良い。」
「“ノリの良さ”と“悪ふざけ”のバランスを考えさせてくれる番組である。」
などの意見をいただきました。
各委員からは、
「Happy Hour Party!」は、全国から寄せられるメッセージがツボを得ていて楽しい。
番組内で行われているラジオショッピングもユーモアたっぷりで楽しませてくれる
などの意見をいただきました。
2021年12月現在、未審議。
番組全体が、パーソナリティーの杉崎真宏さんのキャラクターそのものである。
杉崎さんは非常に良い声で聞きやすく、多彩な人だと思うが、いたずらにテンションをあげているように見受けられ、軽薄に感じる。
ラジオショッピングも長すぎる感じがする。
2021年12月現在、未審議。
2021年12月現在、未審議。
委員からは、午後のワイド番組『face』が終わった後に始まるこの番組は、これまでにない賑やかで楽しい番組である。
パーソナリティーの杉崎真宏はテンションがとても高く、リスナーのメールに対してのコメントには反射神経の良さを感じる。
テーマによってはコメントに冴えがない時がある。
ずっとテンションが高い状態で番組を進行しているので、時にはうるさく感じる事もある。
一方で、もう少ししゃべりにメリハリがあれば、誰もが気軽に聴ける。
楽しさの中に、アクが出てくれば、より良い番組になるのでは?という意見が出された。
委員からは、公開収録番組は会場での盛況ぶりが分かる臨場感ある楽しい放送だった。
全国ネットで放送している番組が岡山にやってきて岡山のDJとコラボするスペシャル感 あって良かった。
杉崎真宏さんの魅力満載のイベントで子どもから大人まで愛されているのが良く分かった。
来年も同じような企画をして欲しいし岡山の盛り上がりが良い例となって全国的なイベントにひろがって欲しい、という意見が出された。
2021年12月現在、未審議。
各委員から、「彼(管理者注:杉崎)の濃いキャラクターや軽妙さの中に感じ取れる頭の良さ、トークにスパイスが効いていて面白さがある。」
「メッセージの読み上げ率がとても高くて、リスナーとの関係を大切にしている番組だと思った。」
などの意見がでました。
2021年12月現在、未審議。
*1 同局は過去分の議事録が閲覧できないフォーマットとなっているため、詳細不明