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期間限定コーナー・企画2015年 / 2016年 / 2017年 /


2016年



ハッピーバレンタインウィーク!(2016年2月8 - 11日)

  • この時期はバレンタイン直前ということで、バレンタインに関連するメッセージテーマを日替わりで設定した。メッセージテーマの内容は以下の通り。
放送日 メッセージテーマ
2/8 バレンタインシステム変更に関するおしらせ!
2/9 ハッピーアワー大喜利!ひとつもチョコをもらえなかった時の言い訳を考えよう!
2/10 バレンタイン珍プレー好プレー
2/11 あなたの周りのボビー(・バレンタイン)*1
  • また、2月10日放送分は日替わりコーナーの代わりに義理チョコ通販専門ショップ(期間限定販売)「チョコレートスタジアム」店主の 図師 (ずし)奈緒女史と電話を繋ぎ、ショップおすすめの様々な義理チョコを紹介した。
    • 最後に、リスナープレゼント用の「土下座チョコ」を最大10名分獲得するために杉崎が「ストップウォッチ10秒チャレンジ*2」を行ったが、結果は惜しくも「11.19」秒だったので11秒=1名のルールによってわずか1名分のみの獲得に終わった。

春のハッピーテレフォンウィーク!(2016年3月21 - 24日)

  • 杉崎および日替わりコーナーのキャラクターが「本番組を通じて誰かに感謝のメッセージを伝えたい!」というリスナーに生電話をするという企画で、日替わりコーナーも生電話で行われた(2日目の1人目を除く)。
    • 出演したリスナーには特別なプレゼントが贈られた。詳細は下記折りたたみにて。
+ 詳細
放送日 出演キャラ 出演リスナー 伝えたい相手 特別なプレゼント 行われた日替わりコーナー
3/21 おすぎシャマ たかぶん 両親・おすぎシャマ 砂時計 「おすぎシャマのカマってイブニング」
3/22 杉崎 こぶちゃ 夫・息子 ビーズが入ったお手玉
(杉崎のサイン入り)
なし
HAPPY杉崎 のか 杉崎 恋に効くグッズ*3
杉崎のサイン入り番組ステッカー
「ユーロでHAPPY」
3/23 杉崎 やんちゃん 夫・息子 楽器3点セット*4 「タイトルの言えない演奏会」スペシャルVer.*5
3/24 杉崎→杉崎・カルロス・真宏 耐え忍ぶ私 アキレス腱*6 ハイソックス5足組
(杉崎のサイン&カルロスのありがたい言葉入り)
「イパネマの息子」
  • 最終日、旧ラジオネーム(体育座りで夕日を眺める人)時代に「メロン畑で聴いています」という名言を残した耐え忍ぶ私のトークと、番組的においしいアキレス腱にまつわる悲惨なエピソード(詳細は上記、アキレス腱の注釈を参照)を聴かされた杉崎とカルロスは「僕より面白い感じなのはやめてもらえますか」「伝説の回」「おそらく、ウィキペディアにも書かれると思います*7」「パーソナリティ失格の日」と矢継ぎ早に口走る程、精神的に追い込まれてしまった。

WANTEDの開演宣言するのは君だ!オーディション(仮)(リバーブ)([岡山公演編]2016年4月14・21・28日、5月12・26日/[青森公演編]7月7・14日、8月11・18・25日)

  • 杉崎と小林タカ鹿のコントユニットである「WANTED」と本番組のコラボレーション企画第1弾で、(リバーブ)までが正式タイトルである。
    • 基本的に毎週木曜日のHappyトピックスの枠で行われたが、4月28日放送分はJFNからのお知らせが放送されたため日替わりコーナーの枠で、8月11日放送分は祝日のため休止された「はぴねすくらぶレディオショッピング」の枠でそれぞれ行われたという例外もある。
  • 内容は「WANTED Japan tour 2016 巨乳祭り」の公演会場中、本番組をネットしているエリアで開催される岡山公演(6月19日)・青森公演(8月28日)の開演宣言(ナレーション)を行うリスナー各1名をオーディションにて決定するというもので、応募には条件が定められている。
    • その応募条件は以下の通り(公式サイトより引用)。

・WANTEDの公演で岡山か青森の会場に来れる方!
・木曜日にスギシャマと生電話で話せる方!
・WANTEDを一緒に盛り上げたい方

  • なお、性別については特に触れられていなかったが両公演ともに男性リスナーからのエントリーが皆無だったため、結果的には女性限定となった。
  • オーディションは杉崎との生電話で行われ、最初に宣言希望公演のチケットを購入済みかどうかの確認・リスナーから応募動機を説明された時に杉崎が「(素晴らしい!)もう、合格!」と即答するのがお約束である。内容は開演宣言の実演・いくつかの質問(アドリブ力が試される内容もあり)・早口言葉を音読するというものだが、次枠の「はぴねすくらぶレディオショッピング」がコーナーネットの関係上、16:10スタートで固定されているために時間が来たら唐突に終了する。
    • 開演宣言者の発表は、杉崎からの生電話で直接本人に伝えられる形で行われる。
  • 5月26日放送分をもって岡山公演編が終了し、7月7日放送分より青森公演編が開始された。
    • 本コーナー開始時より青森公演宣言候補者のエントリーはゼロ*8だった状況がしばらく続いていたが、5月26日放送分にてようやく1名エントリーしたことがオープニングにて告知され、その後1名が追加エントリーされた。
    • 両名のオーディションがそれぞれ7月7日・14日放送分に行われた後、新規エントリー者がいなかったことによる3週間(7月21・28日、8月4日放送分)の休止期間を挟み、8月11・18日放送分に両名の最終オーディションを行い、8月25日放送分で開演宣言者が発表された。
    • 休止期間中の7月28日放送分では、杉崎から青森在住リスナー2名(MOE・おやんてぃー)に呼びかけるシーンや「オーディションより、指名したほうが(いいのでは)」というリスナーのツイートによる意見も見られた。
    • 最終オーディションの内容は、杉崎曰く「ハードルが上がっている」。今までと同様に発音・発声の確認として、青森らしく、祭りっぽく威勢の良い掛け声風に開演宣言やツアータイトルを読み上げたり(以上、8月11日放送分のみ)、「開演宣言には心を込めた言葉が必要」という訳で、候補者の演技力を確認するために杉崎とのミニラジオドラマ風の掛け合いテスト(8月11・18日放送分)が行われた。
+ ミニラジオドラマの全文。女性リスナーの皆さん、どうぞご自由にお使いください

~雨が降る中、ドアを8回ノックする音~
杉崎「俺だ、頼む、開けてくれ」
宣言候補者「合言葉を言って。タカ
杉崎「鹿
宣言候補者「正解!今開けるわ」
~ドアの錠前が上げられ、ドアが開けられる音~
宣言候補者「それにしても、どうしたの、スギシャマ?そんなに慌てて」
杉崎「実は、小林がサツにパクられた…。*9まさか、「WANTED」って名前でマジでお尋ね者にされるなんて…俺が捕まるのも時間の問題だ」
宣言候補者「そうなの?小林さんが?でも、捕まっちゃうのも自業自得でしょ。公演のタイトルに巨乳なんて付けちゃって。更にはリスナーに巨乳ーっ!て大声で叫ばせたんだから」
杉崎「仕方ねぇだろ、男は巨乳って魔法の言葉に弱いんだよ」
宣言候補者「それで、これからどうするの?」
杉崎「とりあえず…北に逃げる!一度、青森に身を隠そうと思う」
宣言候補者「わかったわ、気を付けてね」
~ドアが閉められ、ドアの錠前が下ろされる音~

…色々な意味でツッコミ所が多い続きが気になる内容だが、8月11日のこの時間帯に、神奈川県*10にいた相方がこの内容を聞いたらどう思うのか非常に興味深い。

+ 岡山公演編(5月5・19日放送分は休止)のオーディション参加者と結果
放送日 オーディション参加者
太字は開演宣言者)
備考
4/14 ヒロカ 5/26に発表
4/21 やんちゃん
4/28 はんちゃん 日替わりコーナーの枠で実施
5/12 はまにゃん 唯一の県外勢(大阪)
+ 青森公演編(7月21・28日、8月4日放送分は休止)のオーディション参加者と結果
放送日
(1回目)
放送日
(最終)
オーディション参加者
太字は開演宣言者)
備考
7/7 8/11 しろふわ
7/14 8/18 めかぶ 8/25に本人が生電話に出られなかったので、ひとまず本人不在のまま発表*11

Happy Hourこども電話相談室(2016年5月2 - 5日)

  • 日替わりで登場する4名の「こども相談員」に大人のリスナーがガチでお悩みを相談するゴールデンウィークの特別企画で、日替わりコーナーの枠で放送された。
  • こどもならではの単純明快な、時には年齢相応に思えない解答が次々に飛び出し、杉崎やリスナーを驚かせた。かの名言「おっぱいとお茶」が初登場したのも本企画である。いずれも詳細は下記折りたたみにて。
    • こども相談員およびお悩みが採用されたリスナーには番組ステッカー(シーズン2)がプレゼントされた。
  • こども相談員4名は「JFN PARK」の音声コンテンツ(「アフターパーティー!」)にも引き続きゲスト出演し、こちらでもお悩みに答えていた。
  • 2017年4月17日放送分のHappyトピックスの枠で、2017年も本企画が5月1 - 4日のスケジュールで放送されることが発表された。
+ こども相談員のメンツと詳細
放送日 氏名 年齢 主なお悩み(投稿リスナー)→解答(「」内の太字 備考
5/2 みの 10歳 「40歳はお兄さんですか?それともおじさんですか?」(しゅうにい)
→「おじさんだと…
「結婚記念日の夕食は何が良いですか?」(しろふわ)
→「サイゼリアの野菜ソースのグリルチキン
「休みを有意義に過ごすにはどうしたらいいですか?」(おおきなかぶ)
→「ダンゴムシで遊んだりドライブに行く
JFNCスタジオに登場
相談員紅一点
5/3 たかひろ 8歳 「どうすれば兄が勝手に自分のお菓子を食べないようになるのでしょうか?」(えびさん大好き)
→「お兄さんが知らない所に隠して、いない時に食べたらいい
「どうすれば苦手な虫が克服できますか?」(畳四畳)
→「長い棒を用意して、遠くらえいやっと倒せばよい
電話出演
リスナー(こめっこ)の息子
5/4 すばる 3歳 「どうしたら9ヶ月の赤ちゃんが素直に寝るようになりますか?」(honey-e)
→「おっぱいのんでねんねして
「お菓子が好きなんですが、どうしたら痩せられますか?」(男前ステッカー欲しい)
→「おとうさんにきいたらいいの
JFNCスタジオに登場
相談員最年少
5/5 りょう 10歳 「ゴールデンウィーク中の休みはどう過ごせば楽しくなりますか?」(たら)
→「ぜひ、福井(の恐竜博物館)に来てください!!
「どうすれば嫌いなお風呂が好きになれますか?」(バブルおじさん)
→「奥さんと楽しく会話をしながら入る
「お姉さんは何歳までだと思いますか?」(ピッピ)
→「やさしい女の人はみんなお姉さんです!
電話出演
常連リスナー(なんでやねんのりママ)の息子
  • 3歳のすばる相談員はお悩みに対して突然自分の弟(8ヶ月)の話を語りだしたり、会話が成立しなかったりと自由奔放ぶりを発揮(もっとも、3歳なら無理もないが…)。杉崎は対応に四苦八苦していた。
+ 名言「おっぱいとお茶」とは
  • 元々はすばる相談員が唐突に発した言葉で、彼の弟がいつも飲んでいるものである。
    • 予想だにしなかった、あまりに衝撃的な言葉だったので杉崎はこの日以降、しばしば口にする様になった。その後リスナー・P鹿野にもお約束だと言わんばかりに口にさせるという弄りに使われただけでなく、本番組以外の番組に登場したことすらあった。
    • この時のすばる相談員の肉声音源は、現在も木曜日(エンディングなど)で効果的に活用されている。
+ 本番組以外に「おっぱいとお茶」が登場した具体例
  • 2016年6月1日に杉崎がゲスト兼メインパーソナリティを担当したレディオキューブ FM三重の開局31周年記念特番。
  • 2016年8月13日の12:00 - 12:55に、FM-NIIGATA 万代 (ばんだい)シテイ*12・サテライトスタジオ)で公開生放送された「WANTED」の特別番組『夏だ!祭りだ!WANTEDだ!』。
    • 番組後半に行われた生電話コーナーに本番組の常連リスナー(まちゃこ)が出演したことがきっかけとなり、エンディング前に杉崎本人が同番組を振り返って「後半、おっぱいとお茶しか言ってない」とコメントするくらい「おっぱいとお茶」という言葉が放送中に飛び交っており、相方の小林タカ鹿がカッコいい「おっぱいとお茶」の言い方を披露する一幕もあった。
    • 前述した生電話コーナーはリスナーからのお悩み相談で、この時の杉崎の口調もおすぎシャマ*13のそれに酷似していたことも相まって、同局が本番組を未ネットであるにもかかわらず「おすぎシャマのカマってイブニング」色の強い内容だった。
  • 2016年8月22日放送分にて番組スタッフが企画した杉崎の42回目のサプライズバースデーのプレゼントに、「おっぱいとお茶」が含まれていた(詳細は出来事(2016年)#サプライズ「おっぱいとお茶」を参照)。
  • 「アフターパーティー!」第72回(8月23日配信分)で黒崎が、多数のリスナーが最近「恥ずかしげもなく」(黒崎談)様々な場面でネタとして使いだす様になったというほどの浸透ぶりに驚くと同時に、釘を刺す意味なのか「(「おっぱいとお茶」を使うのは)一日1個!」と宣言した。

ジューンブライドウィーク!(2016年6月20 - 23日)

  • 6月がシーズンと言われる「結婚」にスポットを当て、色々な角度から結婚というものを本番組的に楽しんでいこうという特別企画で、日替わりコーナーの枠で放送された。
+ 詳細(企画名は便宜上命名)
放送日 企画名 内容
6/20 「結婚の達人にあれこれインタビュー!」 「レディオ界きっての結婚のスペシャリスト」(杉崎談)として、松原さと子(フリーアナウンサー*14バツ3)をゲストに迎え、杉崎からのインタビュー形式で結婚と離婚の良いことや悪いことについて松原自身の経験談を語ってもらう中で、「くやしかったらやってみろ*15「私、結婚できないんじゃなくて、続けられないんです*16という名言が飛び出した
6/21 「いいよねおじさん」 この日のみ通常の日替わりコーナーからの企画で、お題は「披露宴」。ちなみにいいよねおじさんは披露宴の招待客ではなく、勝手に入り込んでいいよね~と褒めちぎっている設定。もしかして、いいよねおじさんも婚活ですか?
6/22 「婚活・結婚紹介所事情」 杉崎が「結婚紹介所パートナーエージェント」の 新城 (しんじょう)紀子女史と電話を繋ぎ、昨今の結婚紹介所事情について話を聞いた。結婚が成立するまでの平均は3 - 6ヶ月、最短では1ヶ月といった同相談所のデータや、新城が普段顧客に伝えている「婚活の上で大事なこと三ヶ条」として「積極的に動き、会う方向で話を進める」「条件だけで判断しない」「途中で諦めない」といった内容が明らかになった
6/23 「スギシャマが生電話でアドバイス!」 「私、結婚したいけど、できないんです…」というリスナー(ハッピーになりたいアラフォー)と電話を繋ぎ、「モテない」「性格がネガティブ」と自己分析し前向きになりたいと希望しているリスナーに対して既婚者である杉崎は「結婚は形を求めないことで作ること、人生の最後に一緒にいてよかったと思える相手と一緒になってほしい」と語り、最後に「求めるのではなく、求められる人になりなさい」というアドバイスを贈った

ハッピー昆虫パーティー!(2016年7月25日 - 8月25日)

  • 2016年夏休み企画の第1弾で、7月25日放送分にて発表された。
  • 内容は、「JFN PARK」のトークルームにアップロードされたリスナー撮影の昆虫写真(枚数制限なし)の中から、8月25日放送分の最終日にて最も多く投票(後述)された昆虫写真に「HHP昆虫王」・杉崎が最もグッときた昆虫写真に「スギシャマ賞」をそれぞれ決定。プレゼントとして、仕事でブラジルに滞在しているP鹿野から提供されたブラジル土産(ホイッスルとホルダー掛けのセット)をそれぞれ贈るというもので、日替わりのメッセージテーマとは別枠で行われる。
    • 投稿された昆虫写真は「JFN PARK」内のトークルームもしくは特設ページから閲覧できるが、昆虫が苦手な方はくれぐれも閲覧には注意すること。
  • 8月1日放送分にて、リスナーによる投票でHHP昆虫王が決定されることが発表された。リスナーは「JFN PARK」に設けられたアンケートページより1名につき1票を投票できる様になっており、杉崎本人も投票を行う。最初に、昆虫写真計21枚を3ブロックに分けて予選の投票を実施し、それぞれ最も多く(同率1位を含む)投票された昆虫写真5枚が決勝進出。最終的に決勝戦の投票でHHP昆虫王が決定される。ちなみに本番組でアンケート機能が実施されるのは初(アンケートについては「JFN PARK」も参照)。
+ エントリー昆虫写真名と投票・最終結果の詳細
投票対象 エントリー昆虫写真(太字は決勝進出) リスナー名 投票期間
第一ブロック予選(7/25 - 31) エントリーNO.1「夏」 ゆうきのおやじ 8/1 - 3
エントリーNO.2「たそがれクワガタ」 はなさく
エントリーNO.3「捕獲不可だけど…」 ヤグ・チョムジャン・ハヌル
エントリーNO.4「昆虫捕獲しちゃいました∠( 'ω')/」 スーパー翔タイム
エントリーNO.5「昆虫じゃないけど…」 ヤグ・チョムジャン・ハヌル
エントリーNO.6「このカメ虫、臭くない?」 ポテチは、塩味
エントリーNO.7「カナブン?」 ヒロカ
  • 第一ブロック予選の投票は8月3日の18:00に締め切られ、翌8月4日放送分にて決勝進出昆虫写真が発表された。
投票対象 エントリー昆虫写真(太字は決勝進出) リスナー名 投票期間
第二ブロック予選(8/1 - 3) エントリーNO.8「し、渋い!」 木こり 8/8 - 10
エントリーNO.9「始めてのカブトムシ!」 みんみ
エントリーNO.10「バナナトラップの末」 いち
エントリーNO.11「昆虫」 午娘応援隊長ビデ
エントリーNO.12「ヒョウ柄?」 ヤグ・チョムジャン・ハヌル
エントリーNO.13「昆虫画像」 モノアイ
エントリーNO.14「必死」 いち
エントリーNO.15「仮面ライダーですが、熱中症成るので涼ませて。」 ルンペン三世
エントリーNO.16「蝶のようなトンボ」 こっこ☆
  • 第二ブロック予選の投票は8月10日の18:00に締め切られ、翌8月11日放送分にて決勝進出昆虫写真(同率により2名同時)が発表された。
投票対象 エントリー昆虫写真(太字は決勝進出) リスナー名 投票期間
第三ブロック予選(8/15 - 17) エントリーNO.17「カマキリ」 木こり 8/15 - 17
エントリーNO.18「セミちゃん」 たしくん
エントリーNO.19「あれっ、間違えた??」 しゅうにい
エントリーNO.20「おらほさ来たミヤマ( ー̀дー́)و」 峠のパパ
エントリーNO.21「夏の夕暮れの奇跡。」 しろふわ
  • 第三ブロック予選の投票は8月17日の18:00に締め切られ、翌8月18日放送分にて決勝進出昆虫写真(同率により2名同時)が発表され、同時に昆虫写真の募集を締め切った。
投票対象 エントリー昆虫写真 リスナー名 投票期間
決勝戦(8/22 - 25) エントリーNO.2「たそがれクワガタ」 はなさく 8/22 - 25
エントリーNO.11「昆虫」 午娘応援隊長ビデ
エントリーNO.16「蝶のようなトンボ」 こっこ☆
''エントリーNO.19「あれっ、間違えた??」 しゅうにい
エントリーNO.20「おらほさ来たミヤマ( ー̀дー́)و」 峠のパパ
  • 決勝戦の投票は8月25日の16:30に締め切られ、直後の日替わりコーナーの枠でHHP昆虫王( 赤地 )とスギシャマ賞( 水色地 )が発表された。
  • その後8月30日放送分のオープニングにて、リオから帰国した鹿野の計らいでキーホルダー掛けに樋口(れい)(レスリング男子57キロ級の銀メダリスト)とリオの鹿野(レスリング男子メロリン級*17の珍メダリスト)、ホイッスルに 土性 (どしょう)沙羅(レスリング女子69キロ級の金メダリスト)と川井梨紗子(レスリング女子63キロ級の金メダリスト)からサインをそれぞれ入れてもらい、プレゼントがグレードアップしたという事実が判明。改めてHHP昆虫王にプレゼントすることが告知されたが、なぜかスギシャマ賞については一言も触れられなかった。

リオの 鹿野 (かの)(2016年8月9・15・17日)

  • 「アフターパーティー!」第54回(7月21日配信分)*18にて予告されていた、リオデジャネイロオリンピック関連の仕事でブラジルに滞在中のP鹿野(通称:「サンバ鹿野」)にリオの様子を伺うという名目で生電話を掛ける不定期コーナー。Happyトピックスの枠で全3回放送された。
  • 日本とブラジルの時差は12時間のため、現地時間の早朝4時に生電話で起こされた鹿野の第一声は「(鹿野さんですよね?という杉崎の問いに対して)違います」で、「(杉崎に対して)何やってるんすか」とも言っていた。更に杉崎は時間がないのにもかかわらず「HHPクイズ」と称してかの名言「おっぱいとお茶」を鹿野に復唱させるという無茶振りで、本枠のお約束として鹿野が復唱した瞬間に終了した。
  • 8月15日放送分も現地時間の早朝4時でちゅよ~に鹿野へ生電話を行い、杉崎が「ちゃんとやってるんですね、お仕事」と弄る場面もあったが、福島県沖を震源とする地震が16:04頃に発生した件に関するJFNC発のニュース速報が挿入されることになったため、鹿野に断りを入れた上でコーナーを途中で打ち切った。
    • 余談だが、前述のニュース速報も途中で「はぴねすくらぶレディオショッピング」の開始時刻になったため、フェードアウトする様に終了している。
  • 最終日の8月17日放送分は、三度現地時間の早朝4時です!に生電話で起こされた鹿野はさすがに「またですか」という呆れ気味の第一声だったが、「HHPクイズ」で「ハッピー昆虫パーティー!」優勝者へ贈られるブラジル土産の内容と命懸けで購入した理由を説明後、杉崎から「もう電話しないから気を付けて帰ってきてくださいね!」と伝えられた時の返事が「はーい、頑張りまーす♪」と嬉しさのあまりなのか声のトーンが上がり、起き抜けとは思えないほど明るい口調になっていた。こうして、本コーナーはリオデジャネイロオリンピックよりも一足早く閉幕を迎えた。
    • 鹿野がブラジル土産(ホイッスルとホルダー掛け)を購入した店舗は、日本人のみならず海外メダリストも強盗被害に遭うという危険なエリアにあったそうで、まさしく「命懸け」だった理由が明かされた。
  • 本企画初日の「アフターパーティー!」第64回(8月9日配信分)で、事前打ち合わせ・ラインチェック(音声のチェック)を省略したガチの生電話を行っている事実が明かされ、「鹿野の(オリンピックリポートではなく)寝起きの生の声を聴きたい!」(大意)ということが本番組の良さだと黒崎が語っていた。

夏のメロディーと書いて「夏メロ」Happy Hourリクエスト!(2016年8月15 - 18日)

  • 2016年夏休み企画の第2弾で、8月8日放送分のエンディングにて発表された本番組初のリクエスト企画である。番組後半の日替わりコーナーを休止し、全編通して放送された。
    • リクエスト曲は日替わりでジャンルが指定されており、通常の「ここで一曲」を置き換える形で毎日5 - 6曲オンエアされた。中には全く違う曲同士を違和感なく繋げるといった編集の妙もあり、杉崎自身も初のリクエスト企画だったからか「DJ杉崎」と公式サイトに記載されるくらい、ノリノリで曲紹介を行っていた。
    • リクエストメッセージの紹介時にはバックにリクエスト曲を流しながら読み上げられる。
  • 「アフターパーティー!」第67回(8月15日配信分)によれば、本番組が今までリクエストを受け付けていなかった理由はやはり45分(半数のネット局は30分または40分)しかない放送時間の問題が大きく、リクエストを入れると余裕のない進行になる・杉崎のトークの時間がなくなるからだが、「今回は夏休み企画ということでマンネリ化を防ぐ意味でチャレンジした」(大意)とコメントしており、同時に「もう二度とないですから。今週しかやりませんよ」と釘を刺している。しかし、リクエストウィークを駆け抜けた後の「アフターパーティー!」第70回(8月18日配信分)では実際にチャレンジした結果、リスナーからの反響が大きかったからか「また季節ごとにやってもいいのかな」と心境の変化が見られた。
    • 事実、本企画の企画会議では杉崎が前述の理由により成立するのか懐疑的であったことが後に語られ、実際の放送でも時間の関係上、日替わりコーナーを休止してリクエストの時間に充てている。
+ リクエスト曲の詳細
放送日 リクエストのジャンル リクエストされた曲(最終日を除き、曲名の後に記載されているのはアーティスト名で、→の後はそのまま繋げられた曲。カッコ内はリクエストしたリスナーで、複数の場合は/で区切っている)
8/15 夏恋ソング 『あなた』HY(しろふわ)
『高嶺の花子さん』back number(たま)
『人生変えちゃう夏かもね』西田ひかる(うし年やけど胃は1つ)
『First Love』宇多田ヒカル(バンチョー)
『YES,抱きしめて』KATSUMI(せんべい汁大好き)
『I*20 MISS YOU』LINDBARG(ゆうた)
8/16 ホラーソング 『会いたくて 会いたくて』西野カナ(スコーピオン)
『feels like “HEAVEN”*21』H II H*22(コパナカーナ)
『MOON*23*24』レベッカ(ヒロカ)
呪い山崎ハコ(間宮兄弟/元☆美少年)→『おばけのロック』郷ひろみ&樹木希林(はんちゃん)
8/17 夏休み!アニソン祭!!
(アニメソング)
『あなただけ見つめてる*25』大黒摩季(someday(青森))
『ブルーバード*26』いきものがかり(高鍋の涼太)
『愛をとりもどせ!!*27』クリスタルキング(熊太郎/金沢の子持ちししゃも)
『キューティーハニー』前川陽子(こっこ☆)→『今日もどこかでデビルマン*28』十田敬三(北斗百烈ぺろ)
『キャンディ・キャンディ』堀江美都子*29(三重のみかりん)
8/18 夏のドライブに聴きたいB'z限定ソング 『おでかけしましょ』(ヒロカ/天井低くない)
『太陽のKomachi Angel』(いなふ/はまにゃん/みる姉さん)
『裸足の女神』(たま/ゆうた)
『恋心(KOI-GOKORO)*30』(金沢の子持ちししゃも)→『BLOWIN'*31』(みる姉さん)
『RUN』(ヤグ・チョムジャン・ハヌル)
  • また、メッセージテーマもリクエストのジャンルに関連した内容となった。
放送日 メッセージテーマ 備考
8/15 「あなたの夏恋エピソード!」
8/16 「ハッピーアワーの“ハ”からはじまる恐怖ワードを考えよう!」
8/17 「夏休み!マンガ祭!!あの名シーンをもう一度」 この日はリスナーから好きなマンガ・アニメの名シーン・セリフを募集し、杉崎が作品を知っている・知らないにかかわらず、忠実に再現するという触れ込みだったが、フタを開けたら彼が得意とする様々な声色で名シーン・セリフを再現し、「このキャラはこんなセリフ言ってないだろ!」と思わずツッコミそうになるアドリブもちょくちょく挿入された。
芸能生活22年は伊達じゃない!!
8/18 「ドライブで起こった失敗談」

ハッピー工作アワー(2016年8月22 - 25日)

  • 2016年夏休み企画の第3弾かつ最終企画で、8月18日放送分のエンディングで発表された。
  • 子どもの夏休みの宿題である工作が未完成の家庭へ向けて本番組がお手伝いをするという趣旨で、家庭にありものあるもので簡単に作れる工作(テーマは楽器)を3日間に渡って紹介していき、最終日の4日目に作成した楽器で演奏会を行うという内容で、Happyトピックスの枠で放送された。放送前日の8月21日に専用ページ(2016年12月現在、閉鎖済み)が公開され、材料や作成方法が記載されていた。以下は一部を抜粋したもの。
放送日 工作内容 用意する材料・道具
8/22 牛乳パックギター 紙パック(1リットル)1個・輪ゴム3個・割り箸1本・カッター・マジックペン・ボンド
8/23 ダンボールで作るカスタネット 長方形に切ったダンボール1枚・ペットボトルのフタ2個・はさみ・ボンド・ビニールテープ*32
8/24 ヤクルトの容器で作るパンパイプ ヤクルトの容器30本・ハンガー1本・輪ゴム11個・カッター・セロハンテープ
  • 「放送中に杉崎と一緒に作ろう!」という触れ込みで実際に杉崎も作成しているが、時間の関係上、あらかじめ断りを入れた上で途中から完成品へ交換している(これは料理番組でよく見られる手法である)。
  • 「アフターパーティー!」第73回(8月24日配信分)によれば、本企画の立案者であるAD松島が作成経験のある工作を採用しているとのこと。放送中に使用された工作も彼女(と他スタッフ)がヤクルトを頑張って飲みながら(彼女のツイートによると15本でリタイアしたそうだが…)作成している。
  • 前述通り、8月25日放送分の最終日に作成した楽器で演奏会が行われた。演奏曲は『かえるの合唱』(ドイツ民謡)で、杉崎がパンパイプ・AD樋爪がギターとカスタネットの演奏をそれぞれ担当した。
    • 音色はさすがに実際の楽器には及ばなかったものの、家庭にあるもので簡単に作れる工作でも充分に演奏できることが実証された。
  • 同日のエンディングで、杉崎は用途を終えた工作(彼曰く「残骸」)がゴミ箱行きになるんでしょとコメントしていたが、直後の「アフターパーティー!」第74回で、松島がせっかく頑張って作成した工作がゴミ箱行きになることに疑問を感じた黒崎から、トークルームに「残骸欲しい!」という投稿が10名に達したら抽選で残骸3点セットをプレセントすると発表された。
    • 3日後の8月28日、条件である10名(しゅうにい、はまにゃん、三重のみかりん、しろふわ♪、ぢう、まちゃこ、こっこ☆、プロテアちゃん、ヤグ・チョムジャン・ハヌル、バンチョー。投稿順)に達したのでプレゼント企画が成立。その後10名の投稿内容を「厳正なる!番組で、厳正なる!工作を欲しい気持ちの文章かどうかを、厳正なる!チェックして」(黒崎談)審査し、9月1日放送分のオープニングにて残骸を欲しい気持ちが一番感じられたリスナー1名(こっこ☆)に残骸3点セットをプレゼントすることが発表された。

音声コンテンツ会員限定記念プレゼント企画(2016年9月5 - 29日)

  • 2016年8月29日放送分にて、音声コンテンツが「JFN PARK」会員限定になることを記念したプレゼント企画(9月中限定)が9月5日放送分より開始されることが発表された。
    • プレゼントは番組ステッカーの現行バージョン(トレーディングカード風)をベースに、各曜日の日替わりコーナーのキャラクター1名(新規撮影されたもの)が杉崎の代わりにデザインされた曜日限定ステッカーである。プレゼント企画開始に先立ち、8月29日 - 9月1日放送分に4名全員のビジュアル(おすぎシャマ以外は初のビジュアル化)が公式Twitterアカウントからのツイート画像によって順次公開された。
    • ステッカーに記載されているキャラクターの紹介文は、各曜日のD(加藤・野村・植木・村地)が手掛けている。
+ 各曜日のキャラクター
曜日 キャラクター名 プレゼント対象日
月曜日 おすぎシャマ(「おすぎシャマのカマってイブニング」より) 9月5・12・19・26日
火曜日 いいよねおじさん(「いいよねおじさん」より) 9月6・13・20・27日
水曜日 DJやりぞう*33(「言いそう、やりそう」より) 9月7・14・21・28日
木曜日 スギサキ・カルロス・マサヒロ*34(「イパネマの息子」より) 9月8・15・22・29日
  • 曜日限定ステッカーは抽選で毎日5名ずつプレゼントされ、応募はメッセージフォーム(トークルーム*35ではない)からのみ受け付ける。応募期間は配信日の当日中(24:00まで)で、応募には「アフターパーティー!」の最後に発表されるキーワード(下記折りたたみ内参照)が必要となる。
    • 当選者は「発送をもって代えさせていただきます」方式となり、番組内では発表されない。
  • 9月27日放送分にステッカーが完成したことが杉崎より伝えられた。その後当選者へ向けて順次発送されている模様で、到着したことを報告する内容のツイートが10月1日に相次いだ。
    • 当選者(中には2回当選した者も)のツイートによると発送されたステッカーの枚数はおおむね1 - 3枚の様で、初の4枚コンプリート者は10月3日のツイートで報告された。
  • 余談だが、杉崎はこのタイミングで会員登録を行っている。また、曜日限定ステッカーは「権力でコンプリートします」(大意)とコメントしていた。
+ 全対象日のキーワード一覧
  • 管理者が文字起こしして送信した内容をそのまま記載しているため、各自で表現が多少異なる可能性があることに注意されたい。
  • キーワードはその日の本編およびアフターパーティー!にちなんだ内容である。
  • 最終日のみキーワードが発表されず、キーワードになりそうな語句を各自で予想する形式となっている。
配信日 キーワード 配信日 キーワード
9/5 生えてきぃた~♪ 9/19 アレンジって、怖いよね…。
9/6 時は2016ねぇんッ!!! 9/20 ジャスミン
9/7 3,000回を目指そうっ!! 9/21 パスッ!
9/8 微妙 9/22 ケガ
9/12 コーヒーじゅるじゅる 9/26 カッチカチ!
9/13 おにいちゃん、やめて! 9/27 野村ちゃんの深呼吸
9/14 もちょこい 9/28 騙された感、あります
9/15 気持ちでできてる 9/29
  • 本企画終了後、曜日限定ステッカーは各キャラクターが登場する日替わりコーナーのリスナープレゼントになったことにより、本企画に当選しなかった・コンプリートできなかったリスナーに対する救済措置となった。
    • 「おすぎシャマのカマってイブニング」「イパネマの息子」は採用リスナー各1名、「いいよねおじさん」「言いそう、やりそう」は採用リスナー全員がプレゼント対象となる。ちなみに後者2コーナーはこれまでプレゼント自体が未設定だった。

スギシャマの 西 (いり)表島(のお土産)をプレゼント企画(2016年10月10 - 13日)

  • 2016年10月10日放送分のオープニングで、杉崎が10月7 - 9日にプライベートで訪れた西表島(沖縄県八重山郡)のお土産(珊瑚の欠片でできたカード立て)を10月10日 - 13日放送分(「アフターパーティー!」を含む)の4日間でメッセージを一番読まれたリスナー1名にプレゼントすると発表した。
    • 杉崎が西表島へ訪れた目的は、「リセットの旅*36」と後半に向けて英気を養うためで、遅くなった夏休みの取得という意味合いもある。
  • 本項目タイトルのお土産がカッコ書きになっている理由はその他イベント・出来事など(2016年)を参照。
  • 10月17日放送分のオープニングで当選リスナー(うし年やけど胃は1つ)が発表された。また、「惜しくも届かなかった優秀者」として常連リスナー13名(Beastきよし、あにまる、ヴェルファイアのゴールデンアイズ2、こっこ☆、しゅうにい&しろふわ*37、ぢう、はまにゃん、プロテアちゃん、ヤグ・チョムジャン・ハヌル、ラブリッジ藍、三重のみかりん。発表順)も杉崎からの一言コメント付きで発表された。

スギちゃんの仮装大賞(2016年10月24日 - 11月1日)

  • 特設ページ→スギちゃんの仮装大賞!!
  • 2016年10月24日放送分にて発表されたハロウィン企画で、ハロウィンにちなんだ仮装写真(リスナー本人・家族・ペットなど問わず)を「JFN PARK」のトークルームにアップロードし、杉崎が最もグッときた仮装写真を投稿したリスナーに「HHPスギちゃんの仮装大賞」の称号とプレゼント(10月31日放送分にて発表)を贈るというもの。仮装写真はトークルームおよび上記特設ページで確認できる。「ハッピー昆虫パーティー!」と酷似した形式になっているが、今回はアンケートによる投票は行われない。仮装写真の募集は10月31日の24:00(11月1日未明)に締め切られた。
    • 「アフターパーティー!」第111回(10月31日配信分)と第112回(11月1日配信分)で、特設ページにアップロードされていたエントリーNO.1 - 10(前者)、11 - 16(後者)の仮装写真に黒崎がそれぞれ感想を述べていた。
    • 翌11月1日放送分のHappyトピックスの枠で仮装大賞の受賞者(みとらん)発表が行われたが、1名だけに決められないということで次点として優秀賞2名(こぐま姫、ばんば)および優秀賞へのプレゼント内容も追加発表された。
  • 各賞のプレゼントは以下の通り。
プレゼントの内容
HHPスギちゃんの仮装大賞(1名) 番組ステッカープラス曜日限定ステッカー4枚のコンプリートセット
優秀賞(2名) 曜日限定ステッカー4枚セット
+ エントリー仮装写真名
  • 赤地 はHHPスギちゃんの仮装大賞、 水色地 は優秀賞。
  • リスナー名は「JFN PARK」に登録されたラジオネームを記載。
エントリー仮装写真 リスナー名
エントリーNO.1「スギちゃんの仮装大賞」 はまにゃん
エントリーNO.2「スギちゃんのハロウィン仮装大賞」 シロっち
エントリーNO.3「ゆめちゃん大ピンチ!(「スギちゃんの仮装大賞」)」 しゅうにい
エントリーNO.4「スギちゃんの仮装大賞」 みとらん
エントリーNO.5「スギちゃんの仮装大賞」 三重のみかりん
エントリーNO.6「スギちゃんの仮装大賞」 ヒロカ
エントリーNO.7「スギちゃんの仮装大賞」 熊太郎
エントリーNO.8「スギちゃんの仮装大賞」 こぐま姫
エントリーNO.9「スギちゃんの仮装大賞」 しろふわ♪
エントリーNO.10「スギちゃんの仮装大賞。」 やんちゃん
エントリーNO.11「スギちゃんの仮装大賞」 ラブリッジ藍
エントリーNO.12「スギちゃんの仮装大賞」 こぶちゃ
エントリーNO.13「スギちゃんの仮装大賞」 ばんば
エントリーNO.14「スギちゃんの仮装大賞」 シオミユウ
エントリーNO.15「キバをむいてうらめしや~」 はんちゃんさ
エントリーNO.16「スギちゃんの仮装大賞」 キャプテンフィット
  • 最後に、今後もトークルームを利用した写真投稿企画を行いたいと杉崎がコメントし、本企画は終了した。

選曲していいよ~(2016年12月28日)

  • 本項目は厳密には企画ではないが、夏のリクエスト企画と関連性が深い内容なので本ページに記載する。
  • 2016年12月28日放送分のメッセージテーマは「選曲していいよ~」で、リスナーがラジオDJになったつもりで流したい曲と簡単な曲紹介文を送るという事実上のリクエスト企画第2弾だった。
    • ただし前回と異なり、「はぴねすくらぶレディオショッピング」は休止期間中であるが日替わりコーナーが通常通り行われる関係上全てのリクエスト曲(+曲紹介文)は流せないため、所々で曲紹介文のみの紹介を挟む構成になった。
  • リクエスト曲は通常の「ここで一曲」の2曲目以降を置き換える形で流され、公式サイトのSONG LISTに記載されている。
+ リクエスト曲と紹介文の詳細
  • 時刻はリクエスト曲(斜字)が流れた時刻で、(文)は曲紹介文のみ。
時刻/文 リクエスト曲・アーティスト名 リスナー 曲紹介文
16:07 『糸』中島みゆき せんべい汁大好き 「あなたとあなたの心を紡ぐナンバー。そんなあなたに届けたい。聴いてください」
16:10 『バナナの涙』うしろゆびさされ組 しゅうにい 「メンズは歌詞を聴いて頬を赤らめてそう~。いろいろと妄想しそう~」
16:13 『全力少年』スキマスイッチ ラブリッジ藍 「仕事に家事に、毎日全力で頑張っているみぽりん。いつでも想ってるよ。応援しているよ。心友へ届けたい曲です」
(文) 『愛は勝つ』KAN ぢう 「君の想いが誰かに届く そんな明日がきっとある くじけそうでも信じることさ 必ず最後に KANで 愛は勝つ」
(文) 『One more time,One more chance』山崎まさよし ハローグッバイ男 「本気の恋。でも成就しなかった恋。未来へと歩んでいく今、ふと思い出したあの人への想い。もう一度あの頃へ戻れたのなら。お聴きください、山崎まさよしで『One more time,One more chance』」
(文) 『ROCKIN' MY HEART』矢沢永吉 北斗百烈ぺろ 「はーい!オイラの魂揺さぶるそこの子猫ちゃん?そう、レディオの前にいるき・み・のことだよぉ!DJ界のヨロシク男・やりぞうがお届けする、ごきげんなナンバーを聴いてくれ!矢沢永吉『ROCKIN' MY HEART』!!」
(文) 『ごめんね…』高橋真梨子 せんべい汁大好き 「あなたに謝りたい、せめて夢の中だけでも。胸を締め付ける切ない想い。聴いてください、高橋真梨子『ごめんね…』」
16:17 『オリジナル スマイル』SMAP こっこ☆ 「デビューは、雨に濡れたイベント。90年代、歌番組もなくなり厳しい時代をお笑いにもチャレンジし、アイドルのイメージを覆したSMAPを、この曲で、笑顔で送り出したい!SMAPで『オリジナル スマイル』」
(文) 『前前前世』RADWIMPS はまにゃん 「前世なのか、前世の前世の全世からなのか、はたまた違うのか、ぶっちゃけわーかんなくね?とりあえず、やりぞう的には「チョーーーーーー昔から」ってことでぇ、しくよろ♪RADWIMPSで『前前前世』」
(文) 『I Don't Know!』BaBe エクストリーム眼鏡 「君はWink*38派?僕は断然こっち派!聴いてください、BaBeで『I Don't Know!』」
16:24 『イジメ、ダメ、ゼッタイ』BABYMETAL コープの坊主 「史上最年少で武道館公演。活躍の場は日本から世界へ。新ジャンルの開拓者
16:36 『WHITE BREATH』T.M.Revolution はんちゃん 「風が似合う男と言えば、『ローラ』の西城秀樹でしたが…今の季節はやはり、この人でしょう!」
最終更新:2017年07月25日 06:41

*1 日本プロ野球(千葉ロッテマリーンズ)の元監督で、彼の愛称が「ボビー」だった

*2 アイマスク着用および妨害用のナレーションが流れる中、ストップウォッチを止めた秒数分だけ(例えば10秒なら10名、11秒なら1名)プレゼントを獲得できるというもの。また、秒数を声に出すのはNG

*3 公式サイトによるとお守り

*4 正解のプレゼント。ちなみに不正解だとホイッスル3つだった

*5 通常と異なり、シンキングタイムなしだがヒントが与えられた

*6 この当時、耐え忍ぶ私は女子の気を惹くためにバドミントン教室に参加中にアキレス腱を断裂してしまったのだが、妻から弄られるなどの仕打ちを受けても共に頑張ろうねという理由から

*7 結果的に本Wikiに書かれることになったが…

*8 杉崎は、希望者がエントリーされるまではこの件に関しては事ある毎に心配しており、「アフターパーティー!」第18回(5月19日配信分)では自分からいっちゃおう!とまで言っていた

*9 刑事ドラマ等の影響により、「サツ」「パクられた」はこんにちではかなり有名になった隠語だが、念のために説明すると「警察に逮捕された」という意味になる

*10 本番組と同時間帯に放送中だった特別番組『NISSAN NEW SERENA presents 家族そろってFUN FUN MUSIC♪ powered by 安部礼司』(TOKYO FM制作・東京ローカル番組)内の企画で、安部礼司役の小林が安部優役のもたい陽子と共に思い出の場所(という設定)の横須賀市にあるカフェレストランへ愛車(という設定)の日産・セレナで向かっていた

*11 なお、後で番組スタッフより改めて連絡する旨が発表された。その後、青森公演当日に無事開演宣言を行ったことがリスナーからのツイートにより明らかとなった

*12 読みはシテ「ィ」。表記が大文字なのは固有名にすることにより、街のイメージを定着させるためである

*13 さすがに明言はしなかった

*14 FMヨコハマ(横浜エフエム放送)などで活躍中。また、神奈川県横浜市中区本牧でハンバーガーカフェを経営する実業家でもある

*15 「どうやったらバツが3つ付くんですか?」との質問に対して

*16 結婚と離婚を繰り返した理由

*17 杉崎談。由来は山本太郎(政治家。元タレント・元俳優)が『天才・たけしの元気が出るテレビ!!』(日本テレビ系)の企画「ダンス甲子園」に出演時、身体にペイントしていた「メロリンQ」からと思われる

*18 黒崎(杉崎)が鹿野と徹夜で飲んでいたというエピソードを語っていた

*19 FM OSAKA制作。本番組と同じく、鹿野がPを務めている

*20 SONG LISTでは「i」と表記

*21 SONG LISTでは「“”」の表記なし

*22 「エイチツーエイチ」と読む

*23 SONG LISTでは「Moon」と表記

*24 本曲の途中で「せんぱい…」という謎の女声が挿入されているということで当時話題となり、杉崎も「2分13秒くらいの部分に注目して聴いてみてください」と紹介していた。なお、声の主はボーカルのNOKKO自身だという事実が後年になって判明している

*25 『SLAM DUNK』(テレビ朝日系)オープニングテーマ

*26 『NARUTO - ナルト - 疾風伝』(テレビ東京系)オープニングテーマ

*27 SONG LISTでは「!!」の表記なし

*28 ちなみに両作品とも原作は永井豪かつアニメもNET(現・テレビ朝日)系で放送されたという共通点がある

*29 曲紹介時、杉崎はみ「つ」こをみ「と」こと読んでしまい、エンディングで訂正・謝罪した

*30 「ZERO」(11thシングル)のカップリング曲

*31 SONG LISTでは「'」の表記なし

*32 ビニールテープは専用サイトの記載および放送中のアナウンスなし。ダンボールの補強かつ断面をふさぐためか、ふちに貼られているのが専用サイト内の画像で確認できる

*33 この発表でキャラクター名が明らかにされ、9月28日放送分よりコーナーに登場した

*34 この発表までは、公式サイト等に「杉崎・カルロス・真宏」名義で記載されていた

*35 「個人情報はトークルームには書き込まないように注意してくださいね!」と公式サイトで注意喚起している

*36 杉崎は毎回仕事が一段落付いた後に、厄を抜く意味も込めて旅行に出かける習慣がある

*37 なぜかこの2名のみ連名扱いだった

*38 90年代に活躍した、女性2人組のアイドルユニット。BaBeも同様の構成だったが、こちらは80年代後半に活躍していた