概要
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『Happy Hour Party!』(ハッピー・アワー・パーティー!。以下、本番組)は2015年4月1日にJFN(全国FM放送協議会。FMラジオネットワーク)系列5局(AFB・Rhythm Station・FM福井・FM GIFU・FM OKAYAMA)+3局(ふくしまFM・FMY・FM徳島。以上、「はぴねすくらぶレディオショッピング」のみ)ネットで放送を開始した、俳優の杉崎真宏が初の単独ラジオパーソナリティを務めるジャパンエフエムネットワーク(以下、JFNC)制作の生放送バラエティ番組である。
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同社はJFNと略されることが多いが、本WikiではFMラジオネットワークとしてのJFNとの混同を防ぐため、公式略称でもある「JFNC」と記載する。
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本番組の放送枠は、『face』(JFNC制作・2016年3月終了)の放送終了時刻が16:45から15:50へ変更されたことにより確保されたもの。
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その後、2015年5月7日放送分よりレディオキューブ FM三重(以下、三重)で木曜日放送分、10月7日放送分より三重で水曜日放送分、2016年4月4日放送分よりHELLO FIVE、5月9日放送分より三重で月曜日放送分、2017年4月3日放送分よりFMとやまでそれぞれネットを開始した。2018年に入ると、臨時ネット(1月1 - 3日放送分)であるもののμFMが新規ネット局に加わり、新規レギュラーネット局としてはFMとやま以降2年ぶりとなる2019年4月1日放送分よりV-airでネットを開始、翌2020年4月1日放送分よりAir-Radio FM88でもネットを開始した。
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更にMegaNet系列のInterFM897が同年11月2日放送分よりネットを開始した。本番組をJFN以外のラジオネットワークにネットすること・制作元であるJFNCが所在している東京都および関東広域圏の地上波で放送されることはいずれも番組開始以来初の出来事である。
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全く想定外の出来事だったからか、某匿名掲示板の同局スレッドにおいても大きな話題となった。
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本番組と同局で、番組名に関するちょっとしたエピソードが存在する。具体的な内容は下記「その他」の項目を参照のこと。
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一方、「はぴねすくらぶレディオショッピング」のみのネットに関しても2016年4月4日放送分よりAFM、2017年4月3日放送分よりFMSでそれぞれネットを開始する(後者は4日間のみ)など、徐々にではあるが放送開始時よりもネット局(傾向としては東北・北陸・中部地方に集中)を増やしている。なお、逆に本編のネット受けを終了した局は存在しない。
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2021年4月現在、本番組(コーナーネット・臨時ネット・特別番組を含む)の放送実績がいっさいないJFN系列局は全38局中12局(AIR-G'・Date fm・TOKYO FM・FM-NIIGATA・K-mix・FM AICHI・FM大阪・Kiss FM KOBE・JOEU-FM・FM FUKUOKA・FMK・FM沖縄)。これらは概ねJFNの中でも老舗局の部類に入ることや大都市圏ではAMラジオ含む他局との聴取率争いが激しいことから自社制作番組の比率が非常に高いため、JFNC制作の平日生放送番組は『ONE MORNING』の6時台パート(一部の局除く)や『デイリーフライヤー』(一部の局のみ)のネットに留まっている。余談だがJFNCは自社制作能力に乏しい系列局を救済するための番組供給会社として設立されたといういきさつがあり、現在もJFNCへの依存度が高い系列局が多い。
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関東広域圏においては、前述したInterFM897がTOKYO FMの事実上の代替となる。
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杉崎は2015年3月22日に、自身のブログ((杉)式株式会社~杉崎真宏オフィシャルブログ~)で本番組パーソナリティに決定したことを報告している。
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内容(引用・ネット局は当時のもの)
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重大発表~♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
2015-03-22 19:36:00
テーマ:ブログ
なんと!!!!
私、杉崎真宏
4月1日から
ラジオの帯番組の生放送の…
パーソナリティーが決まりました~♪♪♪♪♪♪♪
番組タイトル『HappyHourParty!』
毎週、月曜日から木曜日
16時~16時45分の生放送!!!
FM青森、FM山形、FM福井、FM岐阜、FM岡山
列島各地からのお楽しみから、その夜のエンターテイメントを
リスナーに届けるプログラム♪これから始まるプライベートな
時間にワクワクしている人も、お仕事をもう一頑張りしようと
思っている人も、気持ちがグッと上がる、目線もあがる、
やる気がみなぎる刺激的な選曲と、成分濃いめのトークをお届けします♪
是非、毎日…聴いてね!
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『列島各地からのお楽しみから、その夜のエンターテイメントをリスナーに届けるプログラム』
チョっとした時間で、サクっと聞ける45分番組。
これから始まるプライベートな時間にワクワクしている人も、お仕事をもう一頑張りしようと思っている人も、
気持ちがグッとアガる、目線もあがる、やる気がみなぎる刺激的な選曲と、成分濃いめのトークをお届けします。
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また、「月刊ラジオライフ編 ラジオ番組表 2015年春号」(三才ブックス)のJFNC新番組紹介ページでは以下の様に記載されている(引用・ネット局数は当時のもの)。
杉崎真宏が担当する「Happy Hour Party!」(FM福井月~木曜16時~16時45分ほか全国5局ネット)では列島各地のお楽しみから、その夜のエンターテインメント情報を届けていく、今日のハッピーニュース・ハッピースポット・ハッピーイベントや、面白トピック、エンタメ情報などを紹介しながら、ハッピーアワーのお得なビールを飲みながら話せる酒の肴ネタを発信してくれる、平日夕方にピッタリなエナジー・チャージ・プログラム。
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番組スタート時のコンセプトが垣間見え、とても興味深い紹介文である。また、本文中の「ハッピーアワーのお得なビール」は、大手ファミリーレストランチェーンであるガスト(すかいらーく)などが実施しているサービス名にかけていると思われる。
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かつて「ドコデモFM」「LISMO WAVE」の本番組紹介では、ほぼ毎日「夕方からのエナジー・チャージ・プログラム」(前述)もしくは「そりすぎマッチョラジオプログラム」というフレーズが冒頭に記載されていた。2016年頃より徐々に使用される機会が少なくなっていったが、2017年1月10日・8月24日放送分にて久々に前者のフレーズが「復活」した。また、なぜか2016年3月30日放送分のみ「杉崎真宏がこれからの時間をどっかんどっかんにする、楽しいけど短くて心さびしいHappy Time!!」という特別なフレーズが記載された。
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現在はメッセージテーマの内容紹介が中心である。また、日によっては番組案内自体が行われない(更新により番組案内が追加されることもある)。紹介内容はフルネット・途中飛び降り局問わず共通なので、日替わりコーナーが記載される場合は後者向け(FM GIFUを除く)にも紹介される。
基本放送日・放送時間
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毎週月 - 木曜日の16:00 - 16:45
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基本放送時間自体は2015年4月の放送開始より現在に至るまで不変であるが、ネット局によって放送終了時間が異なる(詳細はネット局を参照)。
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ネット局では本番組の直後に『あぐりずむ』もしくは『スズキ一社提供10分番組枠』(いずれもTOKYO FM制作かつJFN系列38局ネット番組)を放送する編成を組んでいることが多く、同2番組および自社制作番組を優先させるために配信番組である本番組を途中飛び降りするケースが約半数のネット局でみられ、中にはFMとやまやInterFM897の様に放送時間が短縮される場合もある。
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放送時間は不変と前述したが、イレギュラーなケースでは2016年に開催されたリオデジャネイロオリンピック絡みで関連番組を民放各局で放送しなければならない関係上、時間のやりくりが難しかったと思われるネット3局(FM GIFU・Rhythm Station・FM福井)で2016年8月8 - 22日放送分の放送時間を5 - 10分短縮したのが初となった(ただしネット局都合による飛び降り短縮だったので、放送時間短縮については番組内・公式サイトなどではいっさい触れられず、番組自体も期間中唯一のフルネット局だったFM OKAYAMAへ向けて通常通りの体制で放送されていた)。なお、2018年の年始特番のテーマでもあった平昌オリンピックの場合は放送には影響しなかった。
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各局とも全曜日ネットが基本だが、前述通りレディオキューブ FM三重が本番組をネット開始した2015年5月から10月までは木曜日のみの週1回放送だったケースもある(その後、水・月曜日の順に追加されたので週3回放送になり、現在に至る)。
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放送日が祝日だった場合でも原則として通常通り放送されるが、例外となるケースとして毎年11月3日(文化の日)にTOKYO FM制作の特別番組がAライン・JFN38局ネットで放送される場合は同番組の放送が優先されるため、JFNC制作のBラインである本番組はその日に限り番組制作および配信そのものが休止される(ただしJFN加盟局ではないInterFM897に関してはその限りではない)。また、生放送番組である特性上、振替放送は行われない。詳細は放送休止日リストを参照されたい。
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年末年始の放送だが、本番組に関しては休止期間に入る他のJFNC生放送番組(一部)と異なり、元日含めた通常通りのサイクルで放送されている。具体的なスケジュールは以下の通り。
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放送年
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旧年最終放送日
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新年初回放送日
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備考
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2015 - 2016年
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2015年12月31日放送分
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2016年1月4日放送分
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12月31日は木曜日
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2016 - 2017年
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2016年12月29日放送分
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2017年1月2日放送分
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12月29日は木曜日
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2017 - 2018年
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2017年12月28日放送分
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2018年1月1日放送分
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12月28日は木曜日
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2018 - 2019年
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2018年12月31日放送分
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2019年1月1日放送分
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12月31日は月曜日
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2019 - 2020年
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2019年12月31日放送分
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2020年1月1日放送分
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12月31日は火曜日
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2020 - 2021年
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2020年12月31日放送分
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2021年1月4日放送分
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2015 - 2016年と同様
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その他、自社制作特別番組編成などのネット局都合によりJFNCが関与しない形で放送を休止する場合や、通常未ネットの局が年末年始期間に自社制作番組を休止する関係で臨時に本番組をネットする場合がある。前者に関しては2015年・2016年・放送休止日リスト、後者は臨時ネット局をそれぞれ参照のこと。
番組スタッフ
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本番組の番組スタッフは放送上判明している限りでは、プロデューサー2名・ディレクター4名・AD2名である。その他のスタッフ(ミキサーなど)は番組で言及・紹介されることはなく、公式サイト等にも記載されていないため全体では何名体制なのかは不明。
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2018年10月より、プロデューサーであった鹿野がエグゼクティブ・プロデューサーに昇進したため、エグゼクティブ・プロデューサー1名、プロデューサー1名、ディレクター4名、AD1名+サブADの体制になった。ADについては後述を参照のこと。
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ディレクターは日替わりで、ADから昇格するパターン(野村・村地)と外部から途中参加するパターン(植木)に大別され、放送開始時より担当しているのは月曜日担当の加藤のみ。
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ADは2名体制であり、公式サイトページの作成・ステッカーなどの発送・トークルームのコメント返信・メッセージテーマの企画などを担当している。かつては日替わりコーナーにも参加することがあり、なかには杉崎を差し置いてADがメイン出演者となるコーナー(終了したコーナー♯スナック・松島も参照)すらあった。
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初期メンバーであった松島、その次の樋爪の卒業以降、ADが出演するコーナーは作られていない。2018年度以降はスタッフの番組内での露出自体、極めて少なくなっている。
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放送初期は2名(松島・村地)ともメイン格で、曜日毎の担当だった。その後、バンノが参加した頃より全曜日(2017年6月までは水曜日を除く)を担当するメイン格と、メイン格を補佐するサブの2名体制になり、現在に至る。原則として、樋爪→バンノ・バンノ→岩間のように、メイン格が卒業などで本番組を離れる場合はサブから昇格する流れになっている。
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2018年5月以降は、岩間がメインADとなり、サブとしてつくADは不定期に交代しているようである。サブADは他スタッフと同様に氏名も含め、番組内に登場することは極めて少なく(「タイトルの言えない演奏会」や「プレミアムサーズデー」で本番中にお題やメールを杉崎に手渡しに現れる、など)、公式サイトの記事執筆以外での露出はほぼない。また、たまに杉崎が番組内で彼らの存在に触れるときもその肩書きは「新人AD」「AD見習い」などバラバラで、正式スタッフか否か、またいつ頃入れ替わっているのかも明らかにはされていない。
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2018年度以降に登場したサブADは以下の通りである。性別は杉崎が番組内で「〜君」「〜さん」と呼び分けていることに由来する。
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名前
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登場時期
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備考
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松下
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2018年5月
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日本工学院2回生の女性(?)。インターンであると杉崎が番組中に触れている
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小林
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2018年9月4日~
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男性。「AD見習い」として番組記事を執筆。はぴねす若松からは「○林さん」と呼ばれていた
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かどわき
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2018年10月18日~
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男性。「AD」として番組記事執筆を担当
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公式サイト
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本番組の公式サイトは「JFN PARK」内に設けられ、放送日に放送前・後の一日2回、ページが作成される(以下、放送前・放送後ページ)。作成を担当しているのはAD(前述)で、主にメイン格が登場する日が多い。
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岩間は前ADのバンノ時代に10月12日放送前ページにて名前が初登場し、本人のパーソナリティは不明ながらAD2人体制になっていたことが窺える。また、12月25日のトークルームでのスタッフ返信コメントで漢字表記が判明した。
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バンノ以降のADは本ページのことをブログと称している。
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2015年4月1日 - 2016年4月28日は「JFN PARK」の前身である「JFN ONLINE」(PCのみ)に公式サイトが設けられており、杉崎の簡単なプロフィールやネット局一覧も記載されていた(「JFN ONLINE」の仕様)。その後、「JFN PARK」になってからはいずれも省略されていたが、2017年4月に杉崎の氏名と顔写真が、同年7月にネット局一覧が掲載される様になった(ただし杉崎のプロフィールのみ未だに掲載されていない)。
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内容は当日のメッセージテーマ・日替わりコーナーの紹介(放送前)・当日の放送の振り返りや翌日(翌週)のメッセージテーマ・日替わりコーナーの予告(放送後)が中心である。どちらにも杉崎を撮影した画像が一枚貼られており、放送後の方には画像に合わせる形で発せられた杉崎からの一言コメントも記載されている。水曜日を除く担当ADがバンノに交代した2017年4月以降は採用メッセージも何通分か再録される様になった(レディオネームのみ省略)。
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画像は基本的に杉崎単独だが、AD松島が出演していた月→水曜日の日替わりコーナー(「スナック・松島」。かつては「平然寺の平然和尚(シーズン1)」)放送日の放送後ページのみ、彼女も撮影された画像が貼られていた。
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放送初期は杉崎がプリンやシュークリーム、大福、ケーキなどのスイーツを手や口にしている画像が放送前ページに貼られていた。
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撮影担当は放送日のADで、松島・樋爪時代には撮影時のエピソードがフリートークのネタにされていたこともある。また、2017年1月18日放送分の放送後ページ - 3月23日放送分の放送前ページ(以下、第一期)は杉崎の写真を加工したものが貼られ、それ以降(以下、第二期)は不定期に放送前・後のどちらかで行われる様になった。
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第一期当初はエフェクトを掛ける程度だったが、次第にコラージュ画像などの手が込んだ「作品」と言えるものになりつつあり、例えば3月22日放送後の画像では杉崎の顔にウルトラセブンの顔が貼られていた。第二期は比較的軽めのエフェクト処理に留まっている。
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1月23日放送分のSONG LISTになぜかURLのリンクが貼られていた(1月25日に削除)こと、1月24日放送分の放送前ページより画像の右下にTwitterのハッシュタグらしき#photolabの記載があることから「Photo Lab」(加工写真アプリ)を使用していると思われるが、2月1日放送分の放送後ページからは杉崎自身も楽しんでいるという「SNOW」(加工写真アプリ)も使用され、日に応じて両アプリが併用されていた。
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第一期時の加工画像はリスナーからの評判がすこぶる悪く、Twitterのタイムラインでは「素の杉崎さんが見たい」「一旦終了したのに、なぜ再開したのか」「画像で遊ぶな」「JFN PARKだけでやってほしい」などの辛辣なコメントが散見され、後に杉崎が(別件と合わせて)謝罪する一因となった。
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放送後ページに日替わりコーナーで採用されたリスナー名が記載されることがある。ADが松島担当時の水曜日のみ、採用者全員(「タイトルの言えない演奏会」で正解者多数になった場合を除く)の名前が記載されていた。
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放送後ページが作成・更新される時間はADによってまちまちだったが、バンノ就任後は概ね放送終了直後 - 10分以内に更新される様になった。
アップロード前に誤字脱字がないかを見直した方がいいかとは思うが…
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テキスト文字の拡大や色を付けることもできる仕様であり、本番組では2017年9月5日放送分の放送後ページよりしばしば使用される様になった。
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2017年10月頃より、放送内容よりもバンノ個人に関する内容(例:自分が馬券を外した競馬のレースについて延々と語る)の方が明らかに多く記載されている日が目立つ様になり、前述のテキスト文字拡大や色を付けることと相まって、一見しただけではバンノ本人の個人ブログだと錯覚してしまいそうになる。ADが松島・樋爪時代はこの様な光景はほとんど見られず(そもそも作成者のADが本文中に自身の名前を出すこと自体稀だった)、あくまでも番組内容の記載が中心だったため、放送初期から記事を読んでいる古参リスナーを中心に違和感が生じる原因となっている。現ADの岩間が引き継いだ後もバンノ程ではないが、同様の状況になりつつある。
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バンノ自身、『JFN PARKナビ』(「JFN PARK」オリジナル音声コンテンツ)第12回にゲスト出演したり、トークルームの2017年ハロウィン企画に顔出し・コスプレ姿で登場したりと、次第に表に出る機会が増えるにつれてリスナーからの人気も上昇しつつあり、中にはメッセージフォームにバンノについての質問を記載するリスナーも現れた様だが、バンノは10月25日の放送前ページに、なかなか返事をする場がないため回答できない状況について困っている様なコメントを記載している。それなら『simple style - オヒルノオト - 』の様に、ADがメインとなる別ページ(ただし同番組のケースは企画絡みによるもの)を設けるなどやりようはあったはずだし、仮にその手法ならばページ内に質問に関する記事(スレッド)を立ち上げ、寄せられた質問の回答をコメント欄で返信する、という形にすれば利用率アップに繋がる上、放送内容と分離することも可能になるのではないだろうか。
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2017年12月12日の放送前ページにて、バンノ本人より12月いっぱいで本番組を卒業すること、後任には前述した岩間が就任することが告知された。その後、12月最後の放送日であった28日放送分ではなぜか放送中および放送後ページやツイートなどでバンノの卒業の件についていっさい触れられておらず、トークルームでその件について言及しているリスナーへの返信という形で本人(と思われる)がお礼のコメントを記載しただけという異例な事態となった。
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参考までに、過去のADは卒業日の放送中に杉崎から言及され、AD本人も何らかの形で肉声コメントを残している。
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公式サイトのページは「JFN PARK」では関連記事および最新ニュース(後者はアプリ版のみ)のカテゴリになるが、同カテゴリでは番組内で流された曲のSONG LISTも別ページで放送後にアップロードされている(レギュラーコーナーも参照)。ちなみにこちらには番組ロゴが貼られている。
番組で使用しているSNS
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近年のラジオ番組には欠かせなくなった感があるSNSは放送開始より一貫してTwitterのみを使用しており、各放送局・他番組で公式ページを開設するケースが増えてきているFacebook・Instagramなどの他SNSはいっさい使用していない。
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他番組と同様本番組においても、Twitterは番組からの告知をリスナーへお知らせするため・時にはコミュニケーションの手段として用いられるための重要なツールとして、放送開始より「#hhp」のハッシュタグを付けてアップロードされてきたが、2017年10月16日放送分のツイートよりハッシュタグをいっさい付けなくなった。そのことに関する理由や説明(後述)が事前になかったこともあり、困惑するリスナーが続出しただけではなく、ついには対応に疑問を感じたリスナーから「JFN PARK」のトークルーム上で質問されてしまう事態にまで発展してしまった(番組スタッフからの返答は「番組ブログをご覧ください♪」(後述するリンク先)というものだった)。
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このことは番組側も認知していた様で、ようやく10月26日の放送後にHappy Hour Party!のTwitterについてのお知らせという形でページが作成された。内容を要約すると「(利用率がすこぶる悪い)トークルームをTwitterタイムラインの様に盛り上がる場所にしたい」というもので、これまではTwitterでアップロードされていたメッセージの投稿やリスナー同士の交流の場としてトークルームを活用してもらう様、ハッシュタグの省略は意図的に行われていたことが判明した。なお、番組からの告知は従来通りツイートされるもののハッシュタグがなくなったことにより、タグで検索しているリスナーにとっては若干確認し辛くなった感がある。
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2019年6月11日の番組開始前ツイートに突如「今日からぜひ、番組に関するつぶやきさハッシュタグjfn_hhpをつけてツイートしてみてくださいね」の告知があった。以後の公式アカウントのツイートにもこのハッシュタグが記載されており、リスナーの交流の場として再度Twitterの利用を試みるようである。
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なお、番組オープニングトークの最後に杉崎はメールの宛先、トークルーム、Twitterの案内を入れている。2017年10月以前は「番組公式Twitterアカウントは@jfn_hhpです。ハッシュタグhhpをつけてタイムラインをシェアして、楽しんでください」、2017年10月以降は「番組公式アカウントは@jfn_hhpです。ぜひフォローしてください」と変更された。
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ハッシュタグの変更については変更当日の「アフターパーティー!」で杉崎から告知された。「今日からぜひTwitterでも生放送を楽しんでいただきたい」との事だが、2017年10月以降もhhpのハッシュタグでツイートしていたリスナーは、番組的にそれはなかったことにされているのだろうか…?
CM
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本番組のCMは『Happy』をバックに杉崎が「『Happy Hour Party!』パーソナリティの杉崎真宏です。この番組は、Happy Hourに向けて気分をアゲていこうぜぇ~!という人達に、アゲアゲな情報をちょっとだけお届けする、おつまみ情報エンタメ番組です。一日の終盤戦に向けて耳からパワーチャージしてねぇ!毎週月曜から木曜、夕方4時からは『Happy Hour Party!』!」と読み上げるもので、放送時間は20秒。前述した、放送開始時のコンセプトを反映した内容となっている。
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2017年8月29 - 31日放送分では、同28日放送分にてリスナーより募集したCM原稿(メッセージテーマが「HHPの20秒ラジオCM原稿制作のお願い」だった)がジングルの前フリ扱いとして流されていた。詳細は企画(2017年)を参照。
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2017年11月頃より新たなCMが制作・オンエアされている。
番組ノベルティ
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本番組のノベルティはJFNCの他番組と同様、番組ステッカーである。現在は三代目ステッカー(2017年5月より配布開始)と曜日限定ステッカー(現在はこちらがメイン)がプレゼントされている。ステッカーの詳細はFAQの項目を参照されたい。
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ただし三代目ステッカーの配布機会は2017年12月現在、初お披露目となったゴールデンウィーク期間中(2枚セットでプレゼント)と岡山・青森での公開収録イベントへの来場者に配布された3回のみであり、これまでの様に常時配布は行われていない。配布対象はそれぞれGW→番組で読まれたリスナー全員・岡山→来場者全員・青森→公録終了後に行われた大ジャンケン大会の景品扱いとなっている。
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メッセージテーマの場合は不定期に行われる「ベスト・オブ・○○(メッセージテーマ)」に選ばれたリスナー1名にプレゼントされるのが基本だが、その他メッセージの内容次第でプレゼントされる場合や、メッセージが紹介されたリスナー全員にプレゼントされる日(こちらも不定期)もある。日替わりコーナーに関しては詳細を下記折りたたみ内に記載しているが、元々は2016年9月のプレゼント企画用に作成された曜日限定ステッカーも翌月以降プレゼントに加えられた。
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ノベルティの発送業務はADが担当しているが、全採用リスナーへの発送をひとりで行わなければならないので時に発送が遅れることもある模様。
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ちなみに「WANTED Japan tour 2017 生は生でも生搾り」の公式グッズであるステッカーの中に、本番組ステッカーがモチーフになっているものが存在する(岡山・山形・熊本・高知公演が該当)。
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日替わりコーナー別プレゼント一覧(2018年5月現在)
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番:番組ステッカー、サ:杉崎のサイン入り番組ステッカー、曜:曜日限定ステッカーで、→は内容が途中で変更されたことを示す。
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メッセージが「アフターパーティー!」で紹介された場合はプレゼント対象外となる。
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前述した通り三代目番組ステッカーは配布機会が限られている状況なので、「サ」「番」の付いたコーナーも「曜」に変更された可能性がある(番組上では名言されていない)。
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火曜日ポエムシリーズは便宜上の表記で、「あたりまえポエム~ハッピーは幸せという意味なんだよ」と「あるあるポエム~青木まりこ現象って知ってる?」を総称したもの。
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曜日
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日替わりコーナー名
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種別
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プレゼント条件など
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月曜日
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おすぎシャマのカマってイブニング
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番→曜
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メッセージ採用リスナー1名→複数名 曜日限定ステッカーは2016年10月より
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新鮮組・御用改めである!
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なし→曜
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メッセージ採用リスナー全員(第3回より)
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朗読チャレンジ!
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曜
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メッセージ採用リスナー全員
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レディオ警察
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凶悪犯逮捕に貢献した昇進刑事(リスナー)1名
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火曜日
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いいよねおじさん
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なし→曜
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メッセージ採用リスナー全員 曜日限定ステッカーは2016年10月より
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これ、なんの音?(リターン!)
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なし
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ホラーアワーパーティ!
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火曜日ポエムシリーズ
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なし→番
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ポエム採用リスナー全員(第2回より)
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水曜日
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タイトルの言えない演奏会
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番
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正解者全員
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スギの細道
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なし
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最優秀迷句に選ばれたリスナー1名にスギ尾バショーン直筆色紙をプレゼント
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言いそう、やりそう
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なし→曜
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メッセージ採用リスナー全員→「ベスト・オブ・言いそう、やりそう」に選ばれたリスナー1名 曜日限定ステッカーは2016年10月より
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合いの手工房
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オラが街特捜部
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番
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メッセージ採用リスナー全員
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木曜日
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イパネマの息子
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番→曜
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メッセージ採用リスナー1名 曜日限定ステッカーは2016年10月より
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面義語勝ち抜きバトル!
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番・サ
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番組ステッカーは3名勝ち抜き者全員 サイン入り番組ステッカーは5名勝ち抜き者全員
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ハピアワ・レディオ学校~起笑点結~
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曜
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投稿作品が70点以上のリスナー全員
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羽生王
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もっとも解説者の心を掴んだ作品を投稿したリスナー1名
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リスナー
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放送時間の関係からか主婦層・自営業と思しきリスナーが比較的多く、年齢層も若干高めの傾向にあるが、高校生・大学生と言った若年層リスナーも少なからず存在している。2017年1月31日放送分では10歳のリスナー(黒しば大好きおねえちゃん)、2月9日放送分では7歳のリスナー(ハピアワ(7歳))よりそれぞれメッセージが寄せられた。
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エリア毎の投稿数はRhythm Stationが最多で、一回の放送がほぼ同局リスナーで占められることも珍しくない。逆に最少はレディオキューブ FM三重(やんわりと匂わす形での発表だったが…)。ただし、同局は他ネット局よりも放送が一日少ない週3日放送であることを考慮しなければならない。また、ネットエリア外からIPサイマルラジオ放送サービスを利用して(杉崎曰く「ハイテクを駆使して」)本番組を聴取しているリスナーも多い。
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これまでの放送で、一般リスナー以外にP鹿野(詳細はP鹿野のメッセージ投稿関連を参照)、木曜日D村地、営業イチカワタロウ、はぴねすくらぶの武田康宏・若松晃両社員、清田のぞみアナウンサー(レディオキューブ FM三重)などの本番組に何らかの形で関わっている人物からの投稿が確認されている(ただし本人が連想できないラジオネームを使用した場合、放送中に気付かず後から判明したケースも多い)。
その他
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2021年1月現在の最新ネット局であるInterFM897では、『Happy Hour!』という本番組と類似したタイトルの自社制作番組(ジャンルは音楽・情報)が2014 - 2019年に放送されていた。両者はもちろん無関係だが、『Happy Hour!』が2017年11月1日放送分より放送時間を16:00 - 19:00に変更したことにより、2019年6月28日放送分にて同番組が終了するまではタイムテーブル上では16:00からの45分間は「Happy Hour」というワードが含まれるタイトルの2番組が競合関係(ただし地上波で2番組が同時に聴取できるエリアは存在しなかった)となる珍しいケースとなった。
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何の因縁か、その後同局は本番組をネットすることになったが、本番組のネット告知は他番組内であっさり触れられたのみ・同局公式サイトには杉崎のプロフィールのみを記載し、番組内容に関する情報がない・人気の高い自社制作番組の放送時間を短縮した形でのネット開始・番組内容や杉崎のキャラクターが外国語放送局である同局の雰囲気と大きく乖離していることから、同局リスナーからの評判は芳しくない様である。なお、編成上の都合によるためか放送開始よりわずか5ヶ月でフルネットから途中飛び降りへと変更されてしまった。
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前述した匿名掲示板においても、ネット開始日に本番組を歓迎する旨のコメントは皆無であり、なぜネットしたのかという疑問を呈するコメントや本番組を聴取した上の辛口な感想コメントばかりが目立っていた。中にはやはりというか『Happy Hour!』を引き合いに出し、内容が全然違うと書き込んだ者も存在した様だが、そもそもこの2番組の関連性はタイトルくらいしか存在しないのにそこまで言うのはいささか酷な気もするが…。2021年4月現在では、同局リスナー(ただし本当なのかはどうかは判断できない)からのメッセージ投稿も見受けられる
ようになってきている。
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本番組での杉崎の宣材写真は「黒髪・短髪」が特徴で、現在の彼の風貌である「茶髪・長髪」とは大きく異なっている。かつては本番組絡みのイベント・特番・番組ステッカーなどで使用されることも多かったため、その度に「いつ撮影されたものなのかもう覚えていない」「この宣材写真、まだ使うんだ」(大意)などと半ば呆れ気味にネタにしていたが、最近は「MAGIC Hour Party!」などでWANTED(2016年)の時に撮影されたものが使用される様になった(ただし本番組の案内に使用されている写真は変更されていない)。
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それに加えて杉崎は、宣材写真の時には生やしていなかったヒゲを一定の周期で生やす→剃るサイクルを繰り返す様になったが、2017年はWANTEDが終了したのを機に剃っている。ヒゲなし後最初の放送となった2017年9月11日放送分では「スタッフに未だ気付いてもらえない」(大意)とオープニングトークでぼやいていた。ちなみにこの日のタイムラインを見ている限りでは一部リスナーからの反応も薄かった様である。前者に関しては放送前から間違いなく杉崎の顔を見ているはずだし、後者に関しても放送前ページやツイートに貼られた杉崎の写真を見ればすぐに気付くと思うのだが…。ただし、スタッフに関しては杉崎がネタで言っている可能性もある。
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ちなみに本番組公式Twitterアカウントのアイコンも杉崎(長髪・ヒゲあり)の写真が使用されているが、2018年の年始特番を機に新しい写真(2018年の年始特番用に事前収録した時のもの)に更新された。
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かつて本番組の前枠番組であった『Day by Day』(JFNC制作・2018年3月終了)水曜日パーソナリティの桑原りさ(フリーアナウンサー)がゲストとの写真を撮影した時に、撮影アングルやスタジオ外にある待機場所の関係上、バックで事前打ち合わせ中の杉崎と水曜日チーム(D植木・AD松島→バンノ→岩間)の様子が写っていることがあった。
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画像は「JFN PARK」の同番組ページにて確認可能だが、あくまでも偶然写り込んだ状況なのでいずれか1名のみの場合や誰もいない場合、杉崎の顔だけ見切れている場合もあった。
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JFNC制作の生放送番組では、パーソナリティより「(東京・)半蔵門のJFNスタジオから生放送でお送りしますorしていますorしてきました」という案内がそれぞれ番組冒頭・放送中・終了前にアナウンスされるのが基本だが、本番組では行われていない(他の生放送番組では『デイリーフライヤー』も該当)。
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本番組の愛称だが、杉崎はもっぱら「HHP(エイチ・エイチ・ピー)」と呼んでいる。これに合わせてTwitterのハッシュタグも「#hhp」であり、2018年3月現在は主にリスナーが放送中リアルタイムでツイートする場合に使用されている。ただしその他の愛称が全く使用されていない訳ではなく、「ハピアワ」
(ハピ泡は誤り)という愛称も「JFN PARK」(ハピアワスタッフ名義)や木曜日の日替わりコーナー(「ハピアワ・レディオ学校~起笑点結~」)で使用されている。また、非公式ではあるが一部リスナーが「ハピパ」と呼称している。
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本番組の投稿数は毎日発表されているわけではないが、人気の「ハッピーアワー大喜利!」が行われる火曜日が多い傾向にあり、ここ最近では毎回60 - 80通前後、2017年4月4日放送分では99通(「JFN PARK」のトークルームへの投稿を合わせると102通)、5月2日放送分では136通(トークルーム除く)で史上最高の投稿数とされている。その他、2015年9月30日放送分(この日のメッセージテーマは「ありがとう杉崎真宏」で、番組終了を思わせる演出や杉崎の思わせぶりなコメントを受けて投稿が殺到した)では「100くらい」(杉崎談)の投稿数だと報告され、当時は本番組史上の多さとも言われていた。ただし、一回の放送につき複数回(最低5 - 6通、最高で10何通)投稿しているリスナーが多数存在していることが5月2日の「アフターパーティー!」で明らかにされているので、その場合もカウント扱いにされている可能性がある。
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節目となった放送回では、杉崎はオープニングでリスナーに感謝の弁を述べている。
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詳細
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節目の放送回
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放送日
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内容
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第100回
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2015年9月22日放送分
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放送100回記念イベントとして岡山から初の公開生放送を行った
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第200回
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2016年3月16日放送分
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通常通り
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第250回
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2016年6月13日放送分
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250回目記念と銘打ち、過去のコーナーキャラクター(「山嵐 五十六」)がメッセージテーマの案内役として登場。放送自体は通常通り
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第300回
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2016年9月7日放送分
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通常通り
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第350回
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2016年12月6日放送分
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同上。FM OKAYAMAの蜂谷副社長が生放送中のJFNCスタジオを見学
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第400回
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2017年3月2日放送分
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同上。本番組に関わる全ての人たちへの感謝の言葉から番組がスタートした。400回記念ということでかわいいアシスタントも、杉崎お気に入りのメニューである「成田家」の湯豆腐もなかったが、杉崎をラジオパーソナリティの道へ導いてくれた恩人であるP鹿野から、キャンプ取材土産である横浜DeNAベイスターズのキャップをプレゼントされた
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第500回
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2017年8月24日放送分
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詳細は企画(2017年)および出来事(2017年)を参照
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第1,000回
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2020年1月20日放送分
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第1,200回
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2021年1月4日放送分(予定)
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2016年3月31日放送分で放送一周年を迎え、2017年3月30日放送分で放送二周年を迎えた。
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本番組にゲストが登場することはきわめて稀であり、これまでに番組に登場したのは安部礼司(2015年7月27日放送分)・小林タカ鹿(2015年9月24日、岡山での公開生放送だった11月19日、電話出演だった2017年3月15・23日、8月16日放送分)・佐藤千晶(『Day by Day』月・火曜日パーソナリティ・2018年3月12日放送分)の3名に留まっている。
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厳密にはゲストではないが、JFN各局の人物がスタジオ見学に訪れる場合がある(例:2016年12月6日放送分に蜂谷副社長(FM OKAYAMA)、2017年7月20日放送分にヒロタ氏(FM岩手)・藤田佳代アナウンサー(FM福井)など)。
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本番組の制作時点ではCM枠にJFNC出しのフィラー音楽が設定されているが、フィラー音楽込みでネットし、CMを流さない局(HELLO FIVE・レディオキューブ FM三重・FM OKAYAMA)とCMを流す局(他6局)に大別される。また、ローカルスポンサー設定のある局(AFB・Rhythm Station)も存在する(後者は不定期)。
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ネット局のFM福井で2019年6月28日までの平日朝に放送されていた『Life Is』(自社制作番組)内で、「ラテラン!」という、当日放送される番組の中から3番組の聴き所と一週間の放送番組の中から1番組の詳細な内容を紹介するコーナー(いずれも自社・他社制作問わず)があったが、本番組についても一時期のほぼ毎日、前者で採り上げられていた(未放送の金曜日を除く)。なお、同局では番組が終了した場合でもコーナー自体はそのまま新番組へ引き継ぐケースが頻繁にみられるが、同コーナーは珍しく後番組の『Morning Tune』には引き継がれなかった。
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内容は当日のメッセージテーマ・日替わりコーナーの紹介が中心だが、同番組パーソナリティの藤田佳代アナウンサー(月・火曜日担当)・木下桃子アナウンサー(2017年3月30日放送分まで水・木曜日担当)→堀内くみ子(フリーアナウンサー、2017年4月5日放送分より水・木曜日担当)が本番組や杉崎に感じたことをコメントする日も多かった。
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一例
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放送日
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パーソナリティ名
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内容
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2016年9月7日放送分
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木下
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「タイトルの言えない演奏会に毎回チャレンジしているが、一度も当たったことがない」(大意)と悔しそうに感想を述べていた
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2017年2月21日放送分
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藤田
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当日のメッセージテーマ(「ハッピーアワー大喜利!ピースサインに変わるポーズを考えよう!」)に触れた際に、同番組のDから「お金のポーズ」を提案されたため「人を金の亡者みたいに言うな!」(大意)とツッコんだが、「本番組にメール出そうかな」ともコメントしていた
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2017年8月16日放送分
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堀内
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杉崎がWANTEDとして『Day by Day』にゲスト出演後、本番組に出演するという流れを説明後、この様子を「スギシャマ祭り♪」と表現していた
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本番組の企画会議は隔週月曜日の放送終了後に行われており、この関係で公式サイトの放送後ページの作成や「アフターパーティー!」の配信が通常より遅れる場合がある。また、会議中起こった出来事(主にAD絡み)が後日行われる杉崎のフリートークネタになることも多い。
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あくまでも推測になるが、JFN系列38局中唯一レディオキューブ FM三重のみ『NISSAN あ、安部礼司〜BEYOND THE AVERAGE』(TOKYO FM制作)を未ネットであることに考慮してか、杉崎が刈谷勇役ほかでレギュラー出演していた2018年4月までは同局が本番組をネットしている時間帯は安部関係の話題をNGにしている節があった。
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ただし、第337回(2017年1月23日放送分)や第392回(2月16日放送分)、第407回(3月15日放送分)の様に必ずしも当てはまらない回も存在する。
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具体例
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放送回
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内容
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第309回(2016年9月22日放送分)
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三重は放送中。杉崎が3日後に行われる大阪でのイベントに出演することを話していたが、番組名やイベントの内容はもちろん、刈谷の名前も伏せており「ぬわーっはっはっはっはっおじさん」と称していた
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また、同局が未ネットの時間・曜日ではNGが緩和されていることが窺える。
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具体例
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放送回
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内容
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第67回(2015年7月27日放送分)
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月曜日未ネット(当時)。安部礼司が乱入し、10月2日に開催されるイベントの宣伝を行っていた
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第107回(2015年10月5日放送分)
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同上。杉崎がオープニングトークにて前述のイベントが無事に終了したことを報告
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第118回(2015年10月22日放送分)
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飛び降り後の日替わりコーナー(習慣少年ポップ)にて、他力 本願(杉崎)が「主役がコソコソ?安部礼司みたいだな」とコメント
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第310回(2016年9月26日放送分)
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飛び降り後のエンディングにて、杉崎が刈谷勇の名前が含まれた投稿メッセージを紹介(ただし刈谷についてのコメントはなし)
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第334回(2016年11月8日放送分)
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火曜日のため未ネット。オープニングにて杉崎が「(孫悟空とライバル関係にある)ベジータは安部礼司で言えば刈谷勇だね」とコメント
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2017年5月9日放送分では、生放送中である16:22頃から15分程、本番組を未ネットであるFMK(エフエム・クマモト)でも杉崎の声が流れていた。これは同局が臨時ネットしていたわけではなく、同時間帯に放送されている『FMK RADIO BUSTERS』(自社制作番組)にWANTED熊本公演の宣伝のため、杉崎が電話出演(事前収録)していたからである。
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最近の放送ではCM明けジングル後の杉崎の第一声が「ハッピィ~」で定着しており、タイムラインで時々「ハッピー」とだけ記載されたリスナーからのツイートがアップロードされるのはこのためである。
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ジングルの中に「ハッピィ~」というコールが入るものがあり、これが元ネタだと思われる。
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2018年は戌年ということもあり、ハッピィ~の後に「ワンワン」が追加されている。
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本番組は構成上や時間の都合により、他番組の様にフリーメッセージ(いわゆる「ふつおた」)を募集したり採り上げることはほぼ皆無であるが、2017年7月12日放送分のメッセージテーマで「ラジオの基本に立ち返る」べく、始めてふつおたを募集し杉崎もそれを意識した受け答えを行っていた。同日の「アフターパーティ!」第256回でも黒崎が前述した内容について言及しており、慣れないからか「普通(ふつおた)は大変」(大意)だった様である。
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過去一度だけメッセージテーマの内容が「フリー!」だった回があった(2016年3月21日放送分)。ただし、ふつおたとは銘打っておらず「Twitter誕生日」にちなんでツイートのみを紹介するという構成だった。
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かつてバンノがADを担当した頃より、本番組のタイトルが『HAPPY HOUR PARTY!』となぜか大文字で記載されるようになり、バンノから引き継いだ岩間・松下も同様である。
正式な番組タイトルではないが大丈夫だろうか
最終更新:2021年05月05日 17:51