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日替わりコーナー月曜日 / 火曜日 / 水曜日 / 木曜日

  • ★印は2015年の年末特番、☆印は2017年の年始特番に登場したコーナー。

木曜日



イパネマの息子★☆(2015年10月8日 - )

  • 普段はブラジル・リオデジャネイロのイパネマ海岸に住んでおり、本コーナーの放送日のみ日本にやってくる(という体)、ナイスガイだが一言多い「スギサキ・カルロス・マサヒロ」(杉崎)が、お悩み相談メッセージを投稿したリスナーの心に響くピッタリなありがたい名言を届けてくれるコーナー。
    • 厳密には、本コーナー開始から2016年9月に行われた曜日限定ステッカープレゼントの告知までは「杉崎・カルロス・真宏」名義だったが、現在でも旧名義で記載されることの方が多い。
    • カルロスは唐突にこどもの様な声色になったり、あろうことか話している途中にもかかわらず寝てしまう(しかもその時のセリフが「寝ちゃった」)などの行為が散見される。他曜日のキャラクターに負けず劣らずの謎な男ぶりである。
    • カルロスが誕生したきっかけが、本番組放送100回記念として岡山で初の公開生放送を行った2015年9月22日に杉崎がゲスト出演した『TWILIGHT PAVEMENT』(自社制作番組でパーソナリティは藤岡明美)だったという貴重なエピソードが2017年6月3日に行われた公開収録イベント(こちらも岡山)にて明かされた。ちなみに同イベントにてカルロスのビジュアルも初披露している。カツラを被っていたおすぎシャマと異なり、単にギターを手にした杉崎そのものだったが
      • カルロスがブラジルに渡った理由は、藤岡をリスペクトしているからとのこと。
      • また、公開収録から2日後の6月5日放送分『TWILIGHT PAVEMENT』でも藤岡より誕生秘話が具体的に語られた。ゲストコーナーのBGMが2015年9月当時はボサノヴァで、杉崎が「こんなにゆったりしたBGMでおれのテンション大丈夫?」と語った所からボサノヴァに乗せて語る本コーナーが誕生したという。
  • タイトルの元ネタだと思われる、ボサノヴァの楽曲『イパネマの娘』(アントニオ・カルロス・ジョビン作曲。アストラッド・ジルベルトの歌唱版がよく流れる)をバックにリスナーからのお悩み相談メッセージが紹介された後、カルロスが各界の著名人のありがたい名言をいくつか紹介していくが、実はただの前フリであり、続いて「だけど、どの言葉よりも僕が考えたこの言葉の方がピッタリだと思うんだ」という決まり文句とともにカルロス考案のありがたい名言を届ける流れになる。
    • しかし、肝心のありがたい名言が基本的に下ネタを含むとんでもない内容なので、本当に心に響くかどうか疑わしいからかコーナー終了直後に杉崎がカルロスの名言を解釈し、リスナーに伝えるフォローを入れている。
    • ありがたい名言を届けた後、カルロスの気分次第で続けてメッセージが紹介される(特番時に顕著だが、稀に通常放送でも行われる)。
  • 投稿メッセージが採用されたリスナーには、番組ステッカー→カルロスがレイアウトされた曜日限定ステッカー(2016年10月13日放送分より)がプレゼントされる。
  • 本コーナーに限った話ではないが、投稿メッセージがストックされている可能性がある。事実「前回送ったメッセージが採用されました」とコメントしているリスナーのツイートが存在しており、管理者自身も投稿してから約2ヶ月後に採用されている。
  • 2016年8月4日放送分は、親友のリオ・カノ(P鹿野)と入れ替わりにカルロスがバカンスで日本の湘南へ遊びに来ていた。カルロスがイパネマ海岸に帰ってきた2016年9月1日放送分はリオ・カノをリオデジャネイロオリンピックのMVPと認定し、リオ・カノの浮かれた仕事ぶりを紹介すべく「同オリンピックの閉会式後、リオデジャネイロの住人にHappy Hour~!と叫ばせていた」インタビュー音源を流していた。
    • この両日の内容は同オリンピック関連になっており、リスナーからの投稿の代わりにブラジル出身のスポーツ選手(前者)・日本のスポーツ選手(後者)の名言を紹介していた。
  • カルロスは2015年の年末特番・2017年の年始特番にも登場。前者ではゲストの小池龍平(『Bonobos』)の演奏に乗せて、お約束通りとんでもない内容のありがたい名言を届けるという豪華なコラボレーションを行った。詳細はHappy Hour Party!のPARTYおよびHappy Hour Party!のNEW YEAR PARTY!を参照。
+ カルロスが贈る珠玉の名言集(書きかけです)
2015/10/8
10/15
10/29
11/12 「職場の同僚が次々と退職し、仕事が大変で行くのも嫌になる。頑張れる様な力の出る言葉が欲しい」(なんでやねんのりママ) 「鼻くそってさ、人がいない方が、ほじりやすいよね…」
12/3 「猫好きに悪い人はいないって聞くけどさ、どっかしらにはいるよね?」
12/10 「何回、乾杯すんだよ…」
12/28 (特番スペシャル) (当該項目を参照)
12/31 「女性上司の下で働く男性社員は、いつの日かベッドの上では自分が上でありたいと思っているよね」
2016/1/14 「ラブホテル行くまではあんなに大人しかったのに、どした?」
1/28 「ジョージが終わった後の、女子からのすごいという言葉は、男子にとってはスイーツだよね」
2/11 「ジェロじゃねーよ!ゾマホンじゃねーよ!一個二個サンコンじゃねーよ!!」
2/25 「こんなの初めて…は、何回も使ってもいいかもね」
「ぼく、さんしゃい!」
3/10
3/24 「チェリーボーイを卒業したら、DVDで見たことをやってみたくなるよね」
4/7 「過去の体験人数を聞かれたら、女は少ない数を…男は盛る」
5/26 「どんなに偉くとも、どんなにお金を持っていても、すっぽんぽんになったらそこにあるのは男と女だよね」
6/16 「ランドセルを黒にするなら下着も黒のレースにしなさい。スッケスケだぞ」
7/14 「そのぷよんぷよんのお腹も、好きな女子もいる。世の中需要と供給さ。プレイで使えばいい。ぷよぷよに負けるな」
8/4 スポーツ選手の名言
9/1
9/22 「ハマの番長は現役を辞めても、リーゼントを辞めないと言ってました。HHPのエピソード番長のしろふわちゃんも、仕事は辞めてもドラマティックな人生は辞めないでね」
10/13 「人見知りで話下手な自分を変えたくて始めた仕事がまもなく22年目だが、未だ強い口調の従業員に対して話せなくなり、店長なのに強く言えない。気弱な自分も変えられず、どうすればいいのかわからない。こんな私に言葉をください」(ヤグ・チョムジャン・ハヌル) 「弱点て、時と場合と相手の攻め方によってはすんげぇ気持ちいいことに変わっちゃうよね」
11/10 「最近急に冷え込み秋らしくなり、ここ数日なんだか切ない気持ちになる。「女心と秋の空」と言うけど、ブルーな気持ちを塗り直すような名言が欲しいです」(みとら) 「AV男優と同じ気持ちになって観ていても、AV男優と同じ場所では果てないよね」
12/1 「人の笑顔が好きだけど、自分が面白いことをいくら言っても笑ってくれず、むしろあきられてしまう。どうすればいいのか。言葉をください」(破壊王(レスラーではない人)) 「エッチしてる時、面白いことを言ったり変顔したら相手は醒めるよねぇ。むしろ、相手の気持ちいいこと言ったりしたら…思わず、声が出るよなぁ」
12/22 「今年一年仕事を頑張ったのに結果が付いて来ず、周りの評価も下がる一方で自己嫌悪に陥る。来年ハッピーになれる様に言葉をお願いします」(エクストリーム眼鏡) 「結果とか評価とかは他人が決めることで、そこで一喜一憂してはダメだと思うんだ。つまりはそんなこと気にせず自分なりに自分らしくあるということが人生にとって一番大事なことじゃないかなぁ。ナンバーワンよりオンリーワンを目指せばいいさ。あれっ、真面目すぎた?下ネタ言ってないじゃん、おっぱいとお茶」
01/04 「この半年で腹回りがでっぷりしてきました。(中略)40歳を過ぎてからダイエットしようと言う気持ちがあまりわきません。ダイエットするぞと気持ちを古市せるような言葉をください。」(コープの坊主) 「ダイエットするぞーと言っても、お金持ちになるぞーくらい具体性がないから諦めてしまう。なのでなぜダイエットしなければいけないのか、どうやって痩せるつもりなのか、いつまでに何キロ痩せるミッションなのか、それが達成できなければどんな罰が待っているのか。痩せたらどんなバラ色な生活が待っている、宝くじ当たったら今の仕事辞めてやる、ではなく、まずは今目の前の出来ることから始めてみたら?お餅2個を1個にするとか。…って、全部自分に言っています。」
01/25 「内田裕也さんって何かあれば「ロケンロール」の一言で片付けますよね。私も将来こんなナイスミドルになりたいです。内田裕也さんに近っ負けるためのお言葉をお願いします。」(北海道のあささん) 「シェケナベイベー?シェキナベイビー?シェキナベイベー?コミニケーション?コミュニケーション?ウインナー?ソーセージ?ハイキング?ピクニック?細菌?ウィルス?ファスナー?ジッパー?チャック?臭力?長州力?一生懸命?一所懸命?あ〝ぁ〝〜〜〜〜!…全てはニュアンス☆」
02/15 「タヒチアンダンスのレッスンを始めて、少しずつ心を込めて踊れるようになってきました。3月のステージに向けて、情熱的でセクシーなダンスを踊れるような言葉をいただければと思います。」(まめ11号) 「お客様の気持ちになって考えてみたら?お客様がタヒチアンダンスを見るときにどこを見るか。7割顔、2割衣装、1割振り付けステップだと思うよ。つまり割合が大きいところで目立てばいいので、振り付けとかよりも、顔で踊ればいい。」
03/08 「元気が出る言葉をください。」(ミータロー) 「便器があれば安心できる!ウォシュレットあるんですか?1、2、3!(以下不明瞭)」

(おも)義語勝ち抜きバトル!(2016年4月14日 - )

  • 特設ページ→木曜日コーナー!「面義語!勝ち抜きバトル!」
  • 面義語とは、本番組オリジナルの造語である「白い対義語」の略であり、既存の言葉・セリフ・行動などからリスナーが独自に考えた本番組らしい対義語でリスナー同士が全6 - 7戦のバトルを行うコーナー。
    • 対義語とは言い難い様な投稿も散見されるが、その場合は審判(杉崎)がやんわりと「面義語というより類義語じゃないのか」(大意)などのツッコミを入れる場合がある。
    • 面義語については、第3回(6月2日放送分)までは特にテーマはなかったが、第4回(6月30日放送分)以降は新ルールとして各回毎にテーマが設けられることが6月29日放送分のエンディングにて発表された。
      • 基本的にテーマは毎回変わるが、引き続き同一テーマで放送される回もある。前者の場合、前回の振り返りで放送回チャンピオンを紹介する時に「テーマは違うが…」という旨の前置きが入っていたこともある。
  • 面義語は、プロレスやプロボクシングのタイトル戦と同様、チャンピオンに挑戦者が挑むという形式で発表される。
    • 対戦前に審判から挑戦者がコールされる。初期は普通にコールしていたが、バトルに影響されたからなのか次第に喉を潰さんばかりの力強いコール・どこかおかしい声色のコールを行うことが増えてきており、面義語と並んで本コーナーの目玉のひとつになった感がある。
+ 代表的な例
  • 常連リスナー(はまにゃん)に対する「はーーーーまーーーーーにゃんっっっ!!!*1」というコールが挙げられる。第7回(9月15日放送分)では「行くぞ、行くぞぉ、行くぜぇー!!」、第8回(10月6日放送分)では「行くぞ、リスナーのみんな!一緒に!!」という前フリまで追加されており、回を増す毎に審判がヒートアップしている様子が伺える。
    • 第8回は彼女が再度チャンピオン(通算6度目)になった関係で何度も全力でコールした結果、杉崎はエンディングでおすぎシャマの声が出せなくなってしまった。
    • 第9回(10月27日)は彼女は不在だったが、同じくFM福井からの投稿リスナー(ハローグッバイ男)紹介時に「来るか、来るか、来るか…来ない」というまさかのフェイントが入れられた。
  • 判定後に挑戦者が勝利した場合は「新チャンピオン誕生!!」・チャンピオンが勝ち抜いたら「○人勝ち抜き!」とそれぞれ審判からコールされ、最終的にコーナー最後に決定したチャンピオンが放送回チャンピオンとなる。第24回(2017年9月28日放送分)・第25回(2017年10月19日放送分)での審判のコメントによると、「こっち(審判)の匙加減」で判定を決めるそうだ。確かに審判が勝敗を判定するのである意味当然と言えば当然だが、もう少し他に言い方はなかったのか。第26回(2017年11月9日放送分)は口にしていない。
    • 勝ち抜き数が付与される条件は、初回 - 第8回と第9回以降で異なる。詳細は折りたたみ内を参照。
+ 詳細
放送回 挑戦者がチャンピオンに勝利した時点での状況
初回 - 第8回 放送回チャンピオンを除いて勝ち抜き数がカウントされず、次の挑戦者に勝利して初めて勝ち抜き数がカウントされる(下記折りたたみ内の最終勝ち抜き数が「0名」になっているのは次の挑戦者に敗北したため)
第9回以降 無条件で勝ち抜き数がカウントされる
  • また、第6回までは「放送回チャンピオンが次回放送分で勝ち抜き数が1勝分上乗せされた状態からスタート」という、いわば裏ルール(放送中の説明は一切ない)が適用されていた。
  • 3名勝ち抜き*2で番組ステッカー、5名勝ち抜きで杉崎のサイン入り番組ステッカーがプレゼントされる。また、5名勝ち抜き者はその時点で終了となり、通常の勝ち抜き失敗者が出た場合と同様、次のバトルは一から仕切り直しされる。
    • 2017年11月現在、番組ステッカー獲得者は18名(そのうち複数回の獲得者は5名)、サイン入り番組ステッカー獲得者は1名のみ。
放送回 挑戦者 結果 備考
第12回(2017/1/5) ぱたた 挑戦失敗 コーナー初の4名勝ち抜き者
第15回(3/9) 二度目の挑戦
第23回(9/7) トラ猫やまと 初参戦かつ初挑戦、第24回の第1試合で失敗
第24回(9/28) 別人28号
和泉 (いずみ) 初挑戦、第25回の第1試合で失敗
第26回(11/9) まさにサクライズ! 挑戦成功 コーナー初の5名勝ち抜き者
第27回(11/30) ひろよん 挑戦失敗 初参戦かつ初挑戦
  • 第12回(2017年1月5日放送分)でぱたたが本コーナー初の4名勝ち抜きを成し遂げ、同じく初となる5名勝ち抜きまであと一歩だったものの残念ながら阻止されてしまった。その後第15回(3月9日放送分)で2度目となる5名勝ち抜きに挑戦したが、こちらも阻止されている。
  • 第23回(9月7日放送分)と第24回では、ニューカマーであるトラ猫やまとと別人28号が2人目・3人目となる5名勝ち抜きにそれぞれ挑戦したが、いずれも挑戦失敗となった。
  • 第26回で、初の5名勝ち抜き者(まさにサクライズ!)が誕生した。
  • 第11回(12月15日放送分)および第12回の第1試合では、第10回チャンピオンのコープの坊主(前者)、第11回チャンピオンのアヤパパ(後者)による、同門対決ならぬ同リスナーの面義語対決という珍事が発生した(後者で本コーナーの「名物」と紹介された。なお、勝利した面義語はいずれもチャンピオン決定時のもの)。
    • 第22回(8月10日放送分)の最終試合にて、久々にコープの坊主による面義語対決が行われたがどちらの面義語が勝利したのかは明らかにされなかった。これは初のケースであり、あらためて第23回(9月7日放送分)の冒頭にて結果が発表された(敗れたのは「梅ちゃん先生」→「クロちゃん炎上」)。
  • 8月14日に本コーナーの特設ページ(前述のリンク先)が作成された。放送終了後に更新されており、挑戦失敗者も含めた全ての面義語をきちんと放送回毎に分けて記載している点はよいのだが、勝ち抜き数のカウントを間違える(その結果、本来は該当しないのにもかかわらず3名勝ち抜き者になったリスナーが存在する)・誤字(例:【誤】黄みにはばれている→【正】君にはばれている)・面義語が正確ではない(例:【誤】朝はほっといてください→【正】杉崎真宏の朝はほっといてください)などの無視できない問題点が散見され、せっかくの特設ページなのに投稿リスナーからすれば違和感が生じてしまう微妙な出来になっている。黒崎さんに怒られますよ
    • 2017年9月現在、第16回以降の内容が更新されておらず事実上の終了となった。特設ページのバナーも外されているが、特設ページ自体は現在でも閲覧可能である。
    • 第24回の放送後ページで、唐突にベストオブ面義語なるものが発表された。本編ではいっさい触れられていないため、執筆者(AD)にとってのベストオブという可能性がある。
  • オープニングに流れる曲は『ワールドプロレスリング』(テレビ朝日系)のオープニングテーマである『ザ・スコアー』(エマーソン・レイク・アンド・パウエル)のアレンジ。
+ 歴代の勇者たち
  • 歴代チャンピオンのカウント・最終勝ち抜き数は管理者調べによるもの。
  • 太斜字は放送回チャンピオン。
  • 緑地 は3名勝ち抜き者。
  • 赤太字 はベストオブ面義語。
  • 挑戦失敗者の面義語は特設ページ(前述)を参照。
チャンピオン 採用リスナー 最終勝ち抜き数 面義語(「」内の太字 テーマ 放送日
初代*3 はぴねす若松 3名 「おかあさんといっしょ」→「おとうさんはべっきょ (なし) 2016/4/14
2代目 フェアリー☆テイル 「温泉一人旅」→「肥溜め大勢旅 4/14 - 5/12
3代目 はまにゃん 0名 「ラブストーリーは突然に」→「離婚届はいつも引き出しの中に 5/12
4代目 カニカニボーイ 「題名のない音楽会」→「キラキラネームの体育祭
5代目 はたゆう 「家入レオ」→「家出中オレ
6代目 北斗百裂ぺろ 2名 「おまえはもう死んでいる」→「僕、生まれたて 5/12 - 6/2
7代目 はまにゃん 「最後に愛は勝つ」→「最初にルックスで負けた 6/2
8代目 下衆LV130 0名 「ムーミン谷」→「モッコリ山
9代目 おいなりさん 1名 「それいけ!アンパンマン」→「ひっこめ!ジャムおじさん 6/2 - 6/30
10代目 ぢう 0名 「ガッツだぜ」→「石松じゃないのよ 曲のタイトル 6/30
11代目 ハローグッバイ男 3名 「あの紙ヒコーキ くもり空わって」
→「あの紙ヒコーキ くもり空わって 雨にさらされ 雷でついらく
12代目 いち 2名 「勝手にシンドバッド」→「がんじがらめの山賊たち 6/30 - 7/21
13代目 あにまる 「ファインディング・ニモ」→「ファイティングポーズがキモい 映画・ドラマのタイトル 7/21
14代目 はまにゃん 0名 「渡る世間は鬼ばかり」→「隣のいいよねおじさん
15代目 いち 「硫黄島からの手紙」→「江の島からはLINE
16代目 おいなりさん 2名 「振り返れば奴がいる」→「ウチ帰れば役立たず 7/21 - 8/11
17代目 はまにゃん 1名 「世界の中心で、愛を叫ぶ」→「部屋の隅っこで、憎しみを呟く 8/11
18代目 カニカニボーイ 「それでもボクはやってない」→「やっぱ、俺やりました…
19代目 らんぐれぇ 2名 「明日、ママがいない」→「なんで今日、お父さんいるの? 8/11 - 9/15
20代目 熊太郎 1名 「今夜月の見える丘に」→「雲があって何も見えなかった! 曲のタイトル 9/15
21代目 someday 0名 「言葉にできない」→「手紙に残すよ
22代目 うし年やけど胃は1つ 「夢見る少女じゃいられない」→「現実を見つめる熟女です
23代目 ラブリッジ藍 「俺ら東京さ行ぐだ」→「お前青森に帰れ
24代目 北斗百烈ぺろ 「BAMBINO~バンビーノ~」→「パンティー!NO~~~!
25代目 はまにゃん 2名 「揺れる想い」→「揺れたことがないAカップ 9/15 - 10/6
26代目 熊太郎 3名 「もう一度キスしたかった」→「いっぱいチューした 10/6
27代目 はまにゃん 0名 「さよならなんか言わせない」→「こんにちはくらい言いなさい
28代目 ヤグ・チョムジャン・ハヌル 「やさしいキスをして」→「ディープキスはやめて
29代目 しゅうにい 「MajiでKoiする5秒前」→「そろそろ破局の5日前
30代目 しろふわ 2名 「ラブストーリーは突然に」→「別れ話は計画的 10/6 - 10/27
31代目 しゅうにい 「金曜日には花を買って」→「月曜日にはゴミ出して 映画・ドラマのタイトル 10/27
32代目 ぱたた 1名 「バック・トゥ・ザ・フューチャー」→「ばあちゃん・と・座・じいちゃん
33代目 ヤグ・チョムジャン・ハヌル 「暗殺教室」→「悩殺教師
34代目 ハローグッバイ男 2名 「野ブタ。をプロデュース」→「酢豚のパイナップルをプロデュース
35代目 ぢう 1名 「吉祥寺だけが住みたい街ですか?」→「青森・山形・福井・岐阜・石川・岡山・三重、いろんな街に住んでみたいです! 10/27 - 11/24
36代目 ラブリッジ藍 2名 「クリリンのことかぁーー!!」→「クレソン*4のことだぁーー!! 名言・台詞 11/24
37代目 はまにゃん 「呼ばれて飛び出てジャジャジャジャーン!」→「呼ばれないのに出てきて邪魔者じゃん
38代目 ハローグッバイ男 1名 「若さ故の過ちか…」→「バカだから認めよう
39代目 someday 「倍返しだ!」→「ハーフ・ハーフでございます!
40代目 コープの坊主 2名*5 「この紋所が目に入らぬか」→「誰だよお前 11/24 - 12/15
41代目 こっこ☆ 1名 「ちょ、待てよ!」→「ダメよ、ダメダメ!! 12/15
42代目 北斗百烈ぺろ 2名 「クララが立った!」→「おじいさんがモーした!
43代目 らんぐれぇ 1名 「二度もぶった…親父にもぶたれたことないのに!!」→「殴ってくれないんだね、親父でさえぶってくれるのに!!
44代目 アヤパパ 3名*6 「8時だョ!全員集合」→「今すぐ帰れ、お前は 12/15 - 2017/1/5
45代目 ヴェルファイアのゴールデンアイズ2 1名 「弘法、筆を選ばず」→「弘法以外の人、筆を選ぶ ことわざ 1/5
46代目 ぱたた 4名 「笑う門には福来る」→「笑われてるから服着なさい
47代目 しろふわ 2名 「蛙の子は蛙」→「私の子は誰の子? 1/5 - 1/26
48代目 只今、営業中のせぇるすまん 3名 「三人寄れば文殊の知恵」→「三人寄れば悪口・陰口・妬み 1/26
49代目 ラブリッジ藍 1名 「二度あることは三度ある」→「今度こそやせるって言ったじゃん!
50代目 らんぐれぇ 2名 「可愛い子には旅をさせよ」→「ブスは留守番
51代目 あにまる 3名 「人の噂も七十五日」→「ネットに拡散一生消えない 1/26 - 2/16
52代目 しゅうにい 1名 「美味しんぼ」→「メシマズで茫然… 本・漫画・雑誌のタイトル 2/16
53代目 はんちゃん 「プレイボーイ」→「赤ちゃんのイタズラ
54代目 和泉 (いずみ) 「吾輩は猫である」→「あんたは犬よ
55代目 コープの坊主 3名 「週刊少年チャンピオン」→「万年中年係長
56代目 はまにゃん*7 1名 「東京タラレバ娘」→「大阪ニラレバ男 2/16 - 3/9
57代目 アヤパパ 3名 「日経WOMAN」→「でっけぇオッサン 3/9
58代目 おいなりさん 1名 「YAWARA!」→「KATTA!*8
59代目 ぱたた 4名 「月刊コロコロコミック」→「月刊ポロポロマジック
60代目 エクストリーム眼鏡 2名 「ジョジョの奇妙な冒険」→「チョロチョロと微妙な小便 3/9 - 3/23
61代目 ヤグ・チョムジャン・ハヌル 1名 「乃木坂46」→「上り坂辛い アーティスト名 3/23
62代目 コープの坊主 2名 「修二と彰」→「おすぎとピーコ
63代目 エクストリーム眼鏡 1名 「Wink」→「ガン見
64代目 しゅうにい 「水曜日のカンパネラ」→「水曜日は噛んでしまう
65代目 コープの坊主 「近藤真彦さん」→「片岡鶴太郎さん
66代目 ハローグッバイ男 2名 「スガシカオ」→「スマシガオ(すまし顔) 3/23 - 4/20
67代目 らんぐれぇ 3名 「aiko」→「勝ち 4/20
68代目 エクストリーム眼鏡 hide (ヒデ)*9 with Spread Beaver」→「masahiro with Happy Hour listener
69代目 まさにサクライズ! 3名*10 「水曜日のカンパネラ」→「金曜日はハンパねぇら 4/20 - 5/18
70代目 パープル・タータンチェック 1名 「雨上がりの夜空に」→「風呂上がりのみぞれに 曲名・歌詞 5/18
71代目 リンダ 2名 「クライマックス御一緒に」→「オープニングから噛み合わない
72代目 ハローグッバイ男 3名 「残酷な天使のように 少年よ神話になれ」→「残酷な力士のように 少年を張り手で倒せ
73代目 まさにサクライズ! 1名 「セーラー服を脱がさないで」→「学生服を着させないで
74代目 もちくん 1名 「これでいいのだ これでいいのだ ボンボンバカボンバカボンボン」→「それじゃダメだよ それじゃダメだよ 凡凡平凡平凡凡
75代目 黒ぬこ 1名 「呼吸を止めて一秒 あなた真剣な目をしたから」→「呼吸できないチキショウ お前冗談抜きで口臭い
76代目 集中力なさ夫 1名 「走る 走る 俺達」→「走る 走る 俺だけ 5/18 - 6/8
77代目 ネグリジェ党政調会長 2名 「蛍の光」→「ゴキブリのテカり 6/8
78代目 ハローグッバイ男 3名 「空も飛べるはず」→「やっぱ無理でした
79代目 ばんば 1名 「離したくはない」→「もうどこかに行ってくれ
80代目 あにまる 1名 「涙のキッス」→「笑顔でキック 6/8 - 6/29
81代目 青コーナー赤松 1名 「石原軍団」→「良純ぼっち よく聞くキャッチコピー、言葉、フレーズ 6/29
82代目 朝飯小太郎 2名 「トイレ、ご自由にお使いください」→「大なのか小なのか必ずお伝えください
83代目 パープル・タータンチェック 1名 「キレイなお姉さんは好きですか?」→「キレッキレなおじいさんはLOVEですか?
84代目 カリカリトロの城 「一部の地域を除いて放送します」→「是非、一部の地域で聴いてください、Happy Hour Party!
85代目 こーりゅう。 「生は生でも生搾り」→「これは生で観ないといけません、絶対生で観るべし
86代目 あみ(はよせな) 2名 「キユーピー、愛は食卓にある」→「おやつはいつもの戸棚にある
87代目 コープの坊主 1名 「全米興行収入第一位」→「せんべい購入都道府県第一位は埼玉県 6/29 - 7/20
88代目 はちみつたらこ。 3名 「いつやるか?今でしょ!」→「まだやるの?無理でしょ! 7/20
89代目 someday 1名 「ゲス不倫」→「ピュア恋愛
90代目 コープの坊主 2名 「冷やし中華、始めました」→「シシド・カフカ、メキシコ生まれでした
91代目 こーりゅう。 1名 「WANTED 2017 生は生でも生搾り」→「小林タカ鹿がやっちまった、それを観ることができるのがWANTED。次は山形、みんな観に行こうぜぇ! 7/20 - 8/10
93代目 アヤパパ 3名 「紅の豚」→「くれないの?ステッカー 映画・ドラマのタイトル 8/10
94代目 ハローグッバイ男 1名 「おんな城主 直虎」→「ドラマが終わる前に歴史学者が真実発表で台無し
95代目 Beastきよし 3名 「影武者」→「出たがり
96代目 コープの坊主 2名 「東京ラブストーリー」→「新宿2丁目ラブストーリー 8/10 - 9/7
97代目 和泉 (いずみ) 1名 「アータタタタタター!おまえはもう死んでいる」→「イータタタタタター!僕らはみんな生きている、生きているから痛いんだ 名言・セリフ 9/7
98代目 パープル・タータンチェック 「アムロ、行きまーす!」→「ムロツヨシ、ボケまーす!
99代目 あみ(はよせな)あみ*11 「諦めたら、そこで試合終了ですよ」→「アキラ100%したら、そこで社会信頼終了ですよ
100代目 トラ猫やまと 4名 「武士は食わねど高楊枝」→「虫食えないの?俺食うよ 9/7 - 9/28
101代目 別人28号 「このハゲー!!」→「このチャゲー!! 9/28
102代目 和泉 (いずみ) 「つまづいたって いいじゃないか にんげんだもの」→「 ほろびたって いいじゃないか にんげんだもの 9/28 - 10/19
103代目 someday 1名 「傷口に塩を塗る」→「肌美人に蜂蜜を贈る ことわざ・四字熟語 10/19
104代目 まめ11号 2名 「本物志向」→「変態一筋
105代目 雑なおやじ 1名 「雨降って地固まる」→「浣腸されて痔治る
106代目 別人28号 「弱肉強食」→「アゴ肉強力
107代目 新体育座りで夕日を眺める人 「犬も歩けば棒に当たる」→「あの角を曲がれば巨乳にぶつかる
108代目 パープル・タータンチェック 2名 「縁の下の力持ち」→「パパは上司の太鼓持ち
109代目 こーりゅう。 1名 「ああ言えばこう言う」→「スギシャマに質問するとためになる名言もらえる
110代目 ぢう 1名 「便りがないのはよい便り」→「お便りたくさん『Happy Hour Party!』 10/19 - 11/9
111代目 Beastきよし 3名 「(20歳前後の女子大生やOLをターゲットの)ViVi」→「(お年寄りをターゲットの)GiGi 本・漫画・雑誌のタイトル 11/9
112代目 まさにサクライズ! 5名 「リボンの騎士」→「ズボンの生地
113代目 コープの坊主 1名 「マーガレット」→「 11/9 - 11/30
114代目 「KinKi Kids」→「山形庄内の子供達はみんな標準語 アーティスト名
115代目 ひろよん 4名 「Dreams come true」→「絶望 11/30
116代目 まめ11号 2名 「ピンク・レディー」→「髭ガール
117代目 ウラオモテヤマネコ 1名 「ラ・ムー」→「デ・マー 11/30 -
118代目 ネグリジェ党政調会長 2名 「むかしむかしあるところに、おじいさんとおばあさんが住んでいました」→「むかしむかしあるところに、おじいさんと大場久美子さんが住んでいました」 よく聞くキャッチコピー、言葉、フレーズ 12/21
119代目 コープの坊主 2名 「『あったらいいな』を形にする」→「ないことを形にするクロちゃんのTwitter」
120代目 ペロリン青森K 2名 「ラジオをレディオと呼ぶ男」→「カシオばカスオてすうオナゴ」
121代目 別人28号 3名 「手に入れろドラゴンボール」→「手に入れたい二世帯住宅」 12/21 - 2018/01/11
122代目 ペロリン青森K 2名 「majiでkoiする5秒前」→「ヤジにマジギレ一瞬で」 曲名 2018/01/11
123代目 ウラオモテヤマネコ 2名 「愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない」→「さしたる理由はないけど お前ら全員許さない」
124代目 あきのひかげ 1名 「トリセツ」→「見て分かれ」
125代目 こーりゅう。 1名 「Time goes by(時間が流れる)」→「It stops time with laughter(笑いで時間が止まる)」※原文ママ
126代目 ダークサイド月 1名 「キスに撃たれて眠りたい」→「美女に踏まれて起きたい」
127代目 ルイ15世 2名 「恋」→「来るな」 01/11 - 02/01
128代目 ペロリン青森K 2名 「あしたのジョー」→「貸したの今日」 映画・ドラマのタイトル 02/01
129代目 メタリック母 5名 「有村架純主演・いつかこの恋を思い出して泣いてしまう」→久本雅美主演「いつかあの見合いを思い出して笑ってしまう」
130代目 あきのひかげ 1名 「世界の中心で、愛を叫ぶ」→「部屋の片隅で、怖くて喋れない」 02/01 - 02/22
131代目 まめ11号 4名 「I'll be back」→「アイラブTバック」 名言・セリフ 02/22
132代目 コープの坊主 5名 「康介さんを手ぶらで帰すわけにはいかない」→「IKKOさんを手ブラでテレビに出させるわけにはいかない」 02/22 - 03/15
133代目 くまぴい 1名 「鉄は熱いうちに打て」→「おでんはふーふーしてから食え」 ことわざ・四字熟語 03/15
134代目 ミスターメタリック 「仏の顔も三度まで」→「ビッグダディの離婚も8度まで」
135代目 ガッタレーナ 1名 「青天の霹靂」→「おかんの性癖」
136代目 BGペロリン青森K 3名 「怪我の功名」→「レアな糖尿」
137代目 和泉 1名 「人の褌で相撲を取る」→「カニの褌でちゃんこ鍋」
138代目 シャインマスコット 2名 「果報は寝て待て」→「巨乳は歯科で寝て待て」
139代目 えいじす 1名勝ち抜き中 「明鏡止水」→「金!酒!女!遊!」 03/15 - ?

ハピアワ・レディオ学校~起笑点結~(2017年3月30日 - )

  • 3月29日放送分のエンディングで告知された、2017年新コーナーの第三弾。
  • 新たに開校した「ハピアワ・レディオ学校」が舞台で、「男組」もしくは「乙女組」(後述)の生徒であるリスナーは毎回のお題を元に、起承転結の流れに沿って4つの短文で完結する話(内容は実話・創作問わない)を宿題という体で考え、「新米教師・杉崎」が行う採点結果が100点満点中70点以上だったリスナーに曜日限定ステッカーがプレゼントされるというもの。
    • 100点「満点」のはずだが、第5回(6月15日放送分)以降はほぼ全ての採点結果が1,000,000点など100点よりもはるかに高く、作品の内容にちなんだ語呂合せとなっている(例:心配の「ぱい」で「81」点など)。ちなみに最低点は第4回(5月25日放送分)の0点。また、第11回(10月26日放送分)では「プレミアムサーズデイの関係上、他に紹介する場所がない」という理由で本コーナー宛ではない投稿(内容は杉崎へのお礼)を採り上げ、1,000,000点を付けたこともあった*12
    • 第3回(5月11日放送分)より「男組」・「乙女組」とクラス分けされる様になり、両クラス交互に宿題が出されるのが基本となった。また、お題のシチュエーションもわかりやすくなった。
      • 男組だけ、なぜかお題に「男の中の男」と付いている。
  • 本コーナータイトルは(とある長寿演芸番組に掛かっているからか)「起笑点結」という記載が正しいが、放送回前日(水曜日*13)の公式サイトでの予告ではおもいっきり「起承転結」と記載されてしまっている。確かに内容はその通りなのだが…。
  • 毎回、授業開始のチャイムが鳴った後に杉崎がお題についてまるで台本を読んでいるかの様な口調でざっくりと説明した後、宿題を発表するという体で一人ずつ投稿を読み上げる。また、本コーナーでのリスナー紹介はレディオネームと呼ばず、世界観に沿った形で「出席番号○番」と紹介順にナンバリングしながら呼ぶのも特徴であったが、その後続きの番号を忘れてしまったのか「出席番号(レディオネーム)」(第2回)「出席番号(レディオネーム)番」(第3回以降)と呼んでおり、ナンバリング路線は事実上放棄されてしまった。後述する放送回毎の内容では便宜上、番号を付与している。
    • 何気に第9回以降は初出席の生徒が登場していない。
    • 杉崎は投稿紹介後に作品や生徒に関する感想・アドバイスをコメントし、即座に採点する。採点基準に関しては非公表なので推測になるが、内容が比較的破天荒かつキレイに起承転結で完結した場合は70点以上になる傾向にある。ただしあまりに現実離れした・ありえない内容だった場合は容赦なく低得点を付ける。
    • 彼自身は「新米だけど結構厳しいぞ」「コメントと点数は違うタイプだからな」などとコメントしており、採点基準が不明なことと相まってなかなか一筋縄では行かない。また、乙女組ではオネエ口調になる。
  • 宿題を発表している時に流れる曲は映画『燃えよドラゴン*14』のテーマ曲(Lalo Schifrin)で固定されていたが、第10回(10月5日放送分)以降はお題にちなんだ曲を流す様になった。
+ 出席した生徒名と採点
  • 出席番号がナンバリングされたのは初回のみであるが、ここでは便宜上、第2回以降も番号を付与している。
  • 太字の生徒名は初出席(第5・9・10・11回を除く)。
  • 緑地 は70点以上。
放送回 宿題(お題) 出席生徒名(出席番号) 点数
初回(2017/3/30) 花見 ヤグ・チョムジャン・ハヌル(1番) 60点
まさにサクライズ!(2番) 68点
ぢう(3番) 70点
高鍋の涼太くん(4番) 72点
うし年やけど胃は1つ(5番) 75点
ヒロカ(6番) 73点
もちくん(7番) 75点
コープの坊主(8番*15
しろふわ(9番) 90点*16
カニカニボーイ(10番) 90点
エクストリーム眼鏡(11番*17 100点
第2回(4/13) 入学式 ハローグッバイ男(12番) 50点
Beastきよし(13番) 60点
めりっち(14番) 70点
ダークサイド月(15番) 72点
破壊王(16番) 75点
しろふわ(9番)
こーりゅう。(17番)
コープの坊主(8番) 80点
山形県天下布武(18番) 10点
第3回(5/11) 男の中の男の母の日
(「男組」)
アキレス・腱(19番) 66点
もちくん(7番) 72点
コープの坊主(8番)
パープル・タータンチェック(20番) 88点
黒ぬこ(21番) 76点
まちゃこ(22番) 69点
北海道のあささん(23番) 88点
第4回(5/25) 女々しい、乙女な五月病
(「乙女組」)
カニカニボーイ(10番) 18点
もちくん(7番) 65点
ネグリジェ党政調会長(24番) 81点
someday(25番)
黒ぬこ(21番) 56点
パープル・タータンチェック(20番) 100点
北海道のあささん(23番)
北斗百烈ぺろ(26番) 0点
はんちゃん(27番) 100点
第5回(6/15) 男の中の男の梅雨の過ごし方
(「男組」)
こーりゅう。(17番) 59点
まちゃこ(22番) 70点
ぢう(3番) 16点
もちくん(7番) 938点
北海道のあささん(23番) 100点
はんちゃん(27番) 96点
コープの坊主(8番) 72点
パープル・タータンチェック(20番) 73点
北斗百烈ぺろ(26番) 87点
ダークサイド月(15番) 1,000,000点
第6回(7/6) 男の中の男の花火
(「男組」)
ぢう(3番) 72点
まちゃこ(22番) 18点
ネグリジェ党総裁下仁田(28番) 51点
北海道のあささん(23番) 74点
山形県天下布武(18番) 117点
カリカリトロの城(29番) 44点
ダークサイド月(15番) 1,000,000点
第7回(7/27) 乙女の海水浴
(「乙女組」)
まちゃこ(22番) 66点
北海道のあささん(23番) 11点
コープの坊主(8番) 51点
ネグリジェ党感じちゃう(30番) 356点
ネグリジェ党総裁下仁田(28番) 46点
パープル・タータンチェック(20番) 10,109点
こーりゅう。(17番) 8,080点
カリカリトロの城(29番) 9,153点
はまにゃん(31番) 18点
第8回(8/17) 男の中の男のお化け屋敷
(「男組」)
ぢう(3番) 51点
someday(25番) 64点
北海道のあささん(23番) 933点
カニカニボーイ(10番) 1,026点
もちくん(7番) 811点
まめ11号(32番) 00点
ネグリジェ党総裁下仁田(28番) 4,949点
あみ(はよせな)(33番) 2,122点
第9回(9/14) 男の中の男のスポーツの秋
(「男組」)
破壊王(16番) 51点
カリカリトロの城(29番) 00点
まちゃこ(22番)
北海道のあささん(23番) 7,293点
もちくん(7番) 51,556点
コープの坊主(8番) 8,080点
ダークサイド月(15番) 225点
第10回(10/5) 乙女の読書の秋
(「乙女組」)
まめ11号(32番) 98点
コープの坊主(8番) 51点
ヒロカ(6番) 821点
まちゃこ(22番) 36点
パープル・タータンチェック(20番) 19点
北海道のあささん(23番) 8,080点
ダークサイド月(15番) 51点
第11回(10/26) 男の中の男のハロウィン
(「男組」)
ダークサイド月(15番) 93点
コープの坊主(8番) 72点
もちくん(7番) 85点
カニカニボーイ(10番) 00点
パープル・タータンチェック(20番) 43点
北海道のあささん(23番) 510点
第12回(11/16) 乙女のボージョレ・ヌーヴォー解禁日
(「乙女組」)
コープの坊主(8番) 51点
ぢう(3番) 71点
雑な親父(34番) 9,393点
パープル・タータンチェック(20番) 56点
北斗百烈ぺろ(26番) 101点
第13回(12/07) 男の中の男のお細胞
(「男組」)
まめ11号(32番) 72点 ~
コープの坊主(8番) 967点
もちくん(7番) 81点
カニカニボーイ(10番) 18点
こーりゅう。(17番) 74点
あみ(はよせな)(33番) 86点
第14回(12/28) 男の中の男の年越し
(「男組」)
まちゃこ(22番) 55点
ウラオモテヤマネコ(35番) 1,010点
りょうたくん(36番) 117点
あきのひかげ(37番) 9,841点
ペロリン青森K(38番) 2,828点
もちくん(7番) 0点
青コーナー赤松(39番) 26点
北海道のあささん(23番) 31点

羽生王 (バエオウ)(2018年3月29日 - )

  • 2018年3月28日のエンディングで突如発表された新コーナーである。
  • 番組HPによれば「インスタ映えが流行っている昨今。JFN PARKのHHPのトークルームでインスタ映えしない写真をいかにインスタ映えさせるか、そしてその写真に素晴らしいタイトルをつける、熱い戦いがスタートします。」というもの。
    • これまで夏休みやバレンタインという期間限定企画でトークルームに写真を募集したことはあったが、レギュラーコーナーとしては初の試みである。しかし、ハブオウでもハニュウオウでもなくバエオウって…漢字なり読み方なりもうちょっとなんとかならなかったのだろうか
  • リスナーは毎回出題されるテーマに沿った写真を撮影し、トークルームにアップする。
  • 本コーナーは司会者(杉崎)がコーナーの概要とその日のテーマを説明したあと、解説の「藤井 四五六(フジイシゴロク、杉崎二役)」が投稿された写真の中からいくつかをピックアップして解説して行くという形式。もっとも解説者の心を掴んだ投稿にはステッカーが贈られる。
    • 藤井四五六の肩書きは「元羽生王」ということであるが、その過去の栄光や素性は現在のところ明かされていない。「バエってますね〜」が口癖のようでよく多用している。
  • 写真の紹介の際、リスナーは「○○棋士」と呼ばれている。解説者の名前といい、時折出てくる用語といい、やはり将棋を意識しているのだろうか。
+ 「バエってますね〜〜!」
放送日 お題 最もバエってる作品
第1回(03/29) 家にある赤いもの 黄昏時の光源氏「昨日飲みすぎて…視点が定まらなーい?!

合体名前研究所(2018年10月18日 - )

  • 2018年度の新コーナー第4弾。元になったのは第672回(6月21日木曜)放送のメールテーマ「この二つの名前を合体すると、すごい人になりそう!」であると思われる。
    • 木曜日は「羽生王」に続いて今年度二つ目の新コーナーである。余談だが、今年度の新コーナーは月曜と火曜が各ひとつ、水曜は新コーナーがないため、2018年10月時点では木曜の新コーナー投入が一番多いということになる。(毎月第1月曜の「無茶振りマンデー!」はマンスリー企画のため除外。)
  • 公式によるコーナー初回の説明は下記の通り。(番組ブログより抜粋)他コーナーと同様、毎回合体のテーマは変わるようである。
    • 名前と名前を合体して、新たな名前を生み出すこのコーナー。今回のお題は「なんだか強そうな合体名前」です!名前を合体させて、とにかく強そうな名前を作ってください。
      例:アントニオ沙保里 など
      またその完成した名前の特徴も一緒に送ってください。
  • 本コーナーは架空の研究施設「合体名前研究所」の見学ツアーという体で進行する。案内役の所長(杉崎)が、依頼を元に研究所所属の研究員が考案した「合体名前」を披露し、最後に「最も依頼に適している」と思われる合体名前を披露して締めくくる。選抜方式は例によって、所長の独断である。
    • なお、杉崎演じる案内役の名前は「御茶ノ水アトム」「サンシャインヒカキン」など毎回変化する。役職も初回は所長であったが、のちに研究員になったりしてあり、同一人物かどうかは不明。ぶっちゃけ、胡散臭い。
回数 放送日 依頼内容 完成品 考案した研究員
第1回 10/18 なんだか強そうな合体名前 「デヴィ沙知代」 ムムコ
第2回

悲運の牧師(2019年5月16日 - )

5/16 6/6 7/18 8/22 10/17 11/14 2020/2/19

幸運の神主(2020年1月2日)

最終更新:2020年05月07日 16:16

*1 表記は9月15日放送後の公式サイトより

*2 チャンピオンからすれば本来「防衛回数」が一般的かつ自然だが、本コーナーでは「勝ち抜き数」で統一されている

*3 暫定扱い

*4 フランス語でオランダガラシを意味し、杉崎が野菜ソムリエの資格を有していることからのネタと思われるが、『ONE PIECE』(尾田栄一郎)の登場人物だと認識していたリスナーも存在した

*5 同リスナー対決分を含む

*6 同リスナー対決分を含む

*7 放送時はなぜか「はぁーーーーッ!!」とコールされたが、後日更新された特設ページにて判明した

*8 両方のワードを繋げると「柔(主人公の猪熊柔)、勝った!」となる

*9 杉崎が「ヒデ」と発音した後に誤りである「ハイド」と発音し直していたことに疑問に感じたリスナーからのツイートが相次ぎ、放送中に謝罪は行われなかったが放送後、番組公式および杉崎本人のアカウントよりこの件に関する謝罪ツイートがアップロードされている。「出来事(2017年)#言い間違いから…」も参照のこと

*10 放送では「2人勝ち抜き」とアナウンスされたがカウント上では3名。その後第18回(5月18日放送分)冒頭であらためて「3名勝ち抜き」とアナウンスされている

*11 2回目の「あみ」は誤記だと思われる

*12 後述のリストには含めていない

*13 ADが松島だった当時に顕著だったが、バンノが引き継いだ後も変わっていない

*14 原題は『ENTER THE DRAGON』

*15 杉崎は番号を言わず「自分で言え!」とコメント

*16 先生の失敗(噛んだ)込みの採点

*17 なぜか省略された