執筆業は別名の社会評論連載の他、複数の企画が進行中。 ただし、どこの出版社でもまず、「カラサワさんらしいサブカル本を……」と要望を出される。 こっちは勝手に終わったと勝手に思っていたが、まだサブカルというジャンルは 焼け木杭的に火がくすぶっているらしい。
2016年:ごあいさつ そして、せっつかれている書き下ろしも予定が二冊……。