昇華エフェクト対応技一覧
楓(覚醒後) |
連刃斬(弱1~3、強1・2段目) |
御名方守矢 |
月影(弱1~3、強1~4段目) |
雪 |
瞬雪斬 |
刹那 |
無銘・壱、無銘・伍の追 |
一条あかり |
天文・星の巡り(1段目)、天文・掲げし北辰、明流・踏みつけ(着地時) |
神埼十三 |
ユラシ、むずハナ(力のみ) |
天野漂 |
雀刺し、必死~詰み 高飛車 |
高嶺響 |
近寄りて斬る也(裏回り時)、間をおくこと肝要也(着地時) |
鷲塚慶一郎 |
狼牙(力のみ)、狼牙・直式、俊速・無の間合い |
真田小次郎 |
無明剣(1段目)、無二・烈 |
玄武の翁 |
亀舞・地、無功用・人、挑発 |
骸 |
斬肉大鋏、斬肉鎌鼬(弱着地時)、地舐め滑り |
李烈火 |
炎龍擺尾、獅子咆吼(力のみ)、霞、無影脚(着地時) 鳳落踵(乱舞奥義通常ルートの追い討ち含む) |
斬鉄 |
気功砲、しゃがみA2段目 |
嘉神慎之介 |
焦咆吼 |
直衛示源 |
白虎爪 |
楓(覚醒前) |
連刃斬(1・2段目) |
黄龍 |
天津罪清メル大祓(1~3段目) |
はぐれ人形 |
符呪・唱閃、代わり人形 |
剣質カラーの変更技
はぐれ人形使用時に、時間切れ引き分けになると、はぐれの変化が解けず、その時の対戦相手のままになってしまう。この際、剣質ははぐれのままで、キャラのカラーが相手剣質のものになる。
力カラーで
連殺斬や
乱舞奥義、技カラーで
潜在奥義などが出せて違和感を味わえる。
全キャラ共通
-663Bと素早く入力するとその場でダッシュ下段攻撃を出すことができる。A・Cでは出ない模様。李など、4A→ダッシュ下段がつながる。
キャラ別小ネタ
-うつ伏せダウン状態に追い打ち攻撃を食らうと、移動起き上がりができなくなる。
-乱舞奥義通常ルート最後の兜割を弾かれると、浮く。
-朧は抜刀待機状態で押し続けていたボタンに対応する段が強化される。そのため、Aボタンで抜刀待機に入っても、B、Cを押しておくことで、中段、下段とも強化される。これによって、抜刀待機状態を維持できないCボタンの朧も強化していくことができる。
-歩月直後の抜刀待機状態は、A・B・Cボタンをため切らないよう交互に押し続けることで、永久(時間切れ後のしばらく経っての強制終了時まで)ため続けることができる。
-樹氷の二段目以降は、ガードモーションを取ることができないので、ガード短縮などすると、喰らう。
-無銘(伍の追)に、キャンセルをかけて伍の追を出すことで、通常では一度(極時は三度)しか放てない伍の追を一発多く放つことができる。
-コピュータの刹那は、剣質ゲージや残り体力に関係なく、無銘(極)を出してくる。
-星の巡りヒット時には、8D、9Dで、着地後すぐにジャンプし追撃することができる。星の巡りガード時には、8D、9Dで、着地の隙をわずかに消すことができる。
-特殊連殺斬A・B・Cのような、あかりがバウンドしながらダウンする性質をもつ技など一部の攻撃を受けた後、移動起き上がりをしないと、喰らい判定が発生する。
-活目! 中に236Bと入力することで、剣質ゲージがなくても潜在奥義の超激動じゃィ!を出すことができる。しかも、剣質が技であっても可能。なお、超激動じゃィ!を発動すると、ゲージの残りに関係なく0になる。
-コピュータの十三は、剣質ゲージや残り体力に関係なく、超激動じゃィ!のような技を出してくる。
-コピュータの十三は、ぼこナグリを回避しても、活目!を出してくる。ちなみに、この刮目!中の十三には通常攻撃は当たらないが、空中投げは可能。また、近づきすぎると活目!に巻き込まれる。
-BCDもしくは1BCD同時押しで、発生・ダメージは立ちB、硬直は4Bと同じ、特殊な立ちBが出る。
-超奥義や潜在奥義中に、喰らい判定がおかしくなる。飛車・角に迷兇死衰・凶飢をあわせても、両者発動しないのは有名だが、(裏などから)蒼龍を当てると、変な喰らい方になり、その後楓のA攻撃が間に合ったりする。
-相手を斬殺していくことで、勝ち台詞に変化が生じる。台詞変化のフラグは1P側2P側それぞれ独立して管理される。また、両者ともにゲームオーバー(集客デモ画面)にならない限り、フラグはリセットされない。6人以上斬殺したフラグが立った状態でCPU戦のエンディングを迎えると、通常とは異なるエンディングとなる。
あかりの空中投げすかりや、喰らい判定の発生する特殊ダウン状態など、喰らいのけ反りが逆方向になる状態に真・狼牙を当てると、両者が逆方向に移動し、画面が引っかかってしばらく何もできなくなる。
-うつ伏せダウン状態に下半身側に立たれると、相手と反対方向にしか移動起き上がりできなくなる。
-無明剣・贄ロック中に、(伏龍など)攻撃を食らうと、ロックが解除され、画面が真っ暗なままとなる。
-[誰か福助コンボの詳細書いてください]
-弱斬肉大鋏には、技でも超奥義でキャンセル可能。
-ダッシュで相手のジャンプをくぐったときなど、相手に背を向けていても、攻撃をすると他のキャラと異なり自動的に振り向いて攻撃を出す。
-地舐め滑りで相手の後方にしばらく走った後には、ダッシュ振り向きを使わないと4Aでも6AでもニュートラルAが出てしまうが、6ACや6ABCの同時押しを使えば、スムーズに4Aが出せる。
-ストーリーモードで、コンテニューや乱入をすることで、エンディングに変化が生じる。
-無影脚の2段目以降は、ガードモーションを取ることができないので、ガード短縮などすると、喰らう。
-霞斬りに、超奥義、乱舞奥義でキャンセル可能。
-降炎襲に、超奥義、潜在奥義でキャンセル可能。
-空中投げすかりモーションは、通常攻撃でキャンセルすることができ、着地の隙を消せる。また、空中投げそのものでキャンセルすることもできる。
-技と極の絶咆吼中に3Cや6Cを喰らっても、ダウンや吹っ飛びにならず、通常喰らいモーションとなる。キャラによって3C→立ちAコンボや6Cキャンセルからのコンボなどが可能。
-超奥義が出せる状態で、236236+AB同時押しで、一刀・疾風を出すことができるが、この疾風は、連刃斬の昇華ポイントにキャンセルして出すことができる。潜在奥義が出せる状態で236236+Bで、強一刀・疾風もだせるが、特に利点は思いつかない。
-はぐれ人形を使えば、ストーリーモードでも使用することができる。
-はぐれ人形の防御力は、変化相手にかかわらず、あかり(の選択した剣質のもの)と同等になってしまう。
最終更新:2010年03月30日 21:19