poppy

自己紹介

β98年度から参加の新参。
109年度より貯金推移記事「○○年度を推移と共に(○リーグ編)」を書いている。
あとたまにデータ記事を書いている。
追記1:嘘です最近書いてません。
追記2:(貯金推移のモチベーションなんてあまり)ないです。(あ、ない...)

選手は全てオリキャラ。絵は友人が担当している。
オリキャラの布教・普及をいつも企んでいて、それは選手育成のコンセプト「記憶に残る選手を作る」に繋がっている。
(追記3:こちらは出典が十分に示されていません)

BBLの確立した世界観の中で、独特の世界観を突っ走る製作者は、この男~!!

牧田・湯衣のおかげですっかり老害プレイが板についている。衰え運に恵まれることが多い。水は反省して断水中。美乃ちゃんでやってみたけどやっぱりダメだったよ。
あいつ(poppy)は話を聞かないからな。
追記:最近野手でも水飲むようになりました。ただし全盛期水は未だ0です。

成長型と水運が反比例しているという噂があるが・・・。

水:1勝4敗(成功:彗花、失敗:牧田・愛夏・美乃・麻姫)




追記6:アプデすごいなー・・・小技上げて守備職人相乗効果打撃職人変化○取るかー?

追記7:小技の上昇幅はどれぐらいなんやろ
打撃職人とかはともかく守備職人とかに効いてるんか・・・?
うむむむ

追記8:やばい試合作っちゃったわ・・・・・・
詳しくはこちら

追記9:水失敗(水着ガードあり)!
知 っ て た 

追記10:
BBLの特能ゲーが加速しているような気がする。
投手:気迫、技巧派、頭脳派、大物など
野手:職人系、対変化、対左、フライボールなど

企画もの

  • 第2回選手ドラフトにて、なつめさんが牧田直子を育成2位で指名を受けています
  • 第3回製作者ドラフトにおいて、みーくんさんに3位で指名頂きました。
  • 第2回BBL総選挙において、三塁手部門で八坂瑳思が2位(58票)、野方湯衣が4位(43票)にランクインしました。
  • 第3回選手ドラフトにて、指名者として参加しました。
  • 第3回選手ドラフトにて、藤、cherry、竹さんに八坂瑳思を外れ1位で指名(藤さんが獲得)、cherryさんに野方湯衣を2位で指名をいただきました。
  • 第4回製作者ドラフトに指名者として参加しました。
  • 第4回製作者ドラフトにて、りりすさんに3位で指名頂きました。
  • 第4回選手ドラフトにて、hinoさんにやすひめを1位で指名をいただきました。

大変嬉しいです。ありがとうございます!!


選手紹介


※takuyan98さんに書いて頂いた私たちpoppy家を扱ったSSです!
読んだことない方は是非!!
歩く3人と鐘の音の響き
祈り、その先にあるもの

簡単な紹介


1.牧田 直子(コントロール凹凸(中継ぎ):DBEBEE)

25年で234ホールドを記録した便利屋中継ぎ兼記者。

2.樽落 愛夏(スタミナ持続(先発):BCECBE)

「記憶に残る先発投手」。かわいい。

3.野方 湯衣(ミート凹凸(リードオフマン):AGBDED)

26年で3245安打。時空転移装置も作った天才研究者。

4.八坂 瑳思(パワー晩成(トリプルスリー):BACEEF)

史上6人目となるトリプルスリーを達成した、神様を愛し愛された巫女さん。

5.不知火 美乃(スタ普通(先発):SCECBD)

記憶を失いし少女。野球で記憶を取り戻せるか。

6.やすひめ(守備正弦波(外野守備職人):BDFAFC)

地和神社の神様。広大な森を管理するその経験を野球にも生かす。

7.樽落 彗花(パワー鍋底(外野大砲):CAFFFC)

まなちゃんのお姉ちゃん。活発な性格で皆を引っ張る。打球も引っ張る。

8.鈴掛 麻姫(守備普通(守備職人):CFDSCF)

央野城高校の生徒会長。"完璧守備"がモットー。守備職人と化した生徒会長。

9.阿馬鹿保(パワー持続早(バランス?):CBEBED)

央野城高校きってのアホの子。誰とでも仲良くできる明るさを持つ。天然。左利きだけどセカンド。

詳細な紹介


+第1世代:牧田 直子

第1世代:牧田 直子(まきた なおこ)


基本情報

ポジション 投手(中継ぎ)
入団 98年度
引退 122年度(25年)
AP コントロール
成長型 凹凸
愛称 牧田さん
コンセプト 「便利屋中継ぎ」「困ったときの牧田さん」

+選手画像

+初期能力

+全盛期能力


+キャリアハイ

+通算成績


コメント

最初は自分の名前(poppy)を選手名に立てようとしたが、「待て、いきなり活躍するのは難しいだろう。ここは別のキャラを立てよう」と考え、元ネタが野球選手(何を隠そう、牧田直子の牧田は牧田和久選手から来ている)であり、「情報収集に長ける/情報収集に執念を持っている」という設定のある牧田さんを立てた。
第1世代というのもあり、色々と無駄な行動をしてしまったのにも関わらず、牧田さんが謎の豪運を発揮してスカイオーシャンズの中継ぎとしてフル回転。
水死するまで24年間現役にしがみ続けた結果971登板(148年度時点で53位),234ホールド(同27位),303HP(同31位)を記録。
3度のタイトル(最優秀中継ぎ)を獲得した。
引退後は記者に転身。貯金推移の総論を担当している。

ある意味、この牧田さんこそが、私をBBLにハマらせた元凶であり、それ以降の育成のプレッシャーにもなっている。

育成方針


初期段階でスタミナ19と非常に少なかったこともあり、最初からリリーフを育成。何を上げればいいか分からなかったため、wikiを血眼になって探し、結果日野研究所の初心者向け先発投手育成論【要点版】にたどり着く。
ここから、アンダースローだから球速は控えめに、球質とコントロール、重い球と気迫○で抑えようというプランを策定、実行する。
元ネタの酷使が乗り移ったのか、初年度から45登板と学徒出陣っぷりを発揮。防御率は8点台ながら一度も2軍に落とされなかった。
牧田さんらしいものの、第1世代にしてはもったいない成長型の気流に乗り、ぐんぐん能力が上がった結果球質とコントロールはB(75)に達した。
このときに幸いにも最優秀中継ぎのタイトルを獲得。牧田さん、有能。
その後は衰えと戦いながらもちょくちょく投げていた。ただここでもさすが牧田さん、7連続若干の衰えを引き、まだ戦えることを必死にアピール。最後は水死を遂げて終わったものの、気がつけば25年。


牧田さんの設定・裏話など

+...
  • 常に冷静沈着で敬語口調で話す。敬語を外したときは……。
  • 同級生には「(名前)さん」、上級生には「(名字・名前)先輩」と呼ぶ。
  • 情報収集に長け、また執着している。
  • その場その場の対応が臨機応変。
  • 頭脳も良く、特に記憶力には自信がある。
  • ホラー系にも耐性があるのか動じない。
  • むしろ心霊スポットにも赴いたこともある。
  • 幽霊など非科学的なものは中学校時代の経験からか割と信じている。
  • たまに自分の体を顧みず作業するので、過労に陥ることがある。
  • 情報手帳を常備している。牧田さん曰く、父が残してくれた手帳と同じデザインのもので、過去いろいろな手帳やアプリを試したが、結局最初の手帳が一番使いやすいということでそれを愛用している。牧田さんが手帳を取り出したときは、知識センサーが反応した証拠。かわいい。
  • 服装はシンプルで清楚なものを好む。人あたりの良い白色系が多いか。派手な服装や露出の多い服装は苦手なのか好まない。
  • 牧田さんのSNS通知はいつもものすごいことになっている。人脈の集めすぎが原因なのは言うまでも無い。
  • フットワークが非常に軽い。軽すぎて危険な目に突っ込むなどの危うい面も見せる。
  • そんな彼女にも弱いところがあり、耳と脇の下が弱く、耳を「ふーっ」ってやると「きゃぁっ!」なんて可愛い反応をしてくれる。
  • 悪運は強い。

名前の元ネタはご存じの通り牧田和久選手。「便利屋」「酷使されている」「牧田依存症」……。製作者側にとっても牧田さんに依存しているし、あわよくば見てくれる人も牧田さん依存症になって欲しいな、という意味を込めて付けた。



+第2世代:樽落 愛夏

第2世代:樽落 愛夏(たるおち まなか)

基本情報

ポジション 投手(先発)
入団 123年度
引退 143年度(21年)
AP スタミナ
成長型 持続
愛称 まなちゃん
コンセプト 「記憶に残る先発投手」「不幸と幸運の少女」

+選手画像

+初期能力

+全盛期能力


+キャリアハイ

+通算成績



コメント

牧田さんが思いの外上手くいったので、記録よりも記憶に残る先発完投型投手を目指しまなちゃん発進ですっ。その可愛さを武器にBBL界へ突入だ。えへへっ。
なお、記憶にだけ残った模様。

先発投手として安定した成績は残してくれたが、最後の最後までタイトルは獲れず、でも継投ノーヒットノーランが残せた。
まあ可愛いので何でも許せる。
チーターズではあまり活躍できなかったが、スカイクロウズに移籍してから徐々に良い成績を残せるようになり、3年間先1を務めた。特にエース3年目は先1にも関わらず16勝4敗と目覚ましい活躍を遂げてくれた(ただし同年に17勝1敗がいたため、最多勝、最高勝率ともに取れず)。FAでライガーズに移籍してから援護にも恵まれ、チーターズ時代の借金を返済し、通算成績では勝ち越しになった。またライガーズでは4連覇にも貢献した。
150勝も見えていたが、衰え具合から水を飲まないと厳しいと判断し、飲用→失敗。21年で彼女の物語は幕を閉じることとなった。

現役の途中から牧田さんとともに貯金推移を手伝い、今はターニングポイントの解説役として活躍している。
語尾に「っ」が良くつくのがポイント。口癖は「えへへっ」

育成方針

牧田さんが中継ぎだったので、まなちゃんは先発。スタミナAPにし、球質小APを取ったため、最初は球質特化っぽいステータスにしようとしたが、一転コントロール上げや球速上げに走ったりと割と方針はブレた。結果論だが、まなちゃんのようなバランス型投手なら小APより集中○の方が恐らくペイできる。
とりあえず記憶に残る選手にはなれたかな、とは思っているもののタイトルや睦月賞など、取れなかったものがたくさんあるので、先発投手に関しては色々とリベンジしてみたいところはある(中継ぎは牧田さんのせいで未練が無い)。


+まなちゃんかわいい
  • 雰囲気がかわいい
  • 健気なところがかわいい
  • ちっさいのがかわいい
  • 妹みたいでかわいい
  • わからないときに首かしげるまなちゃんかわいい
  • 「頑張りますっ!」って宣言するまなちゃんかわいい
  • 嬉しくて小躍りしているまなちゃんかわいい
  • 感動して涙してるまなちゃんかわいい
  • 表情がすぐ顔に出ちゃうまなちゃんかわいい
  • すごいひと見つけるとすぐ尊敬しちゃうまなちゃんかわいい
  • 幽霊や妖怪におびえてるまなちゃんかわいい
  • 幽霊や妖怪を引き寄せる体質のまなちゃんかわいい
  • 「ひゃぁ!」って驚くまなちゃんかわいい
  • 実は頼られたがりなところがあるまなちゃんかわいい
  • 褒められると顔を赤くしちゃうまなちゃんかわいい
  • かわいいって言われると「か、かわいいですかっ……?」ってきいてくるまなちゃんかわいい
  • 恥ずかしさで逃げ出してもいいのになぜか逃げ出さないまなちゃんかわいい
  • 「えへへっ」ってはにかむまなちゃんかわいい
  • 不憫な目にあってもそれでも前を向こうとするまなちゃんかわいい
  • あわあわしてるまなちゃんかわいい
  • ちょっと自慢げなまなちゃんかわいい
  • 興味のあることをみつけると目をきらきらさせるまなちゃんかわいい
  • でもしっかりしているところもあるまなちゃんかわいい
  • 言い返しの言葉が思いつかなくて「うぅ…」って唸っているまなちゃんかわいい
  • 友達と楽しくおしゃべりしているまなちゃんかわいい
  • 寝息を立てて寝ているまなちゃんかわいい




+第3世代:野方 湯衣

第3世代:野方 湯衣(のかた ゆい)


基本情報


ポジション 内野手(サードを予定)
入団 144年度
引退 169年度(26年)
AP ミート
成長型 凹凸
愛称 ゆっちゃん
コンセプト 「アベレージヒッターの探究者」「バットに当てればいいと思っている天才少女」

+選手画像

+初期能力

+全盛期能力

+キャリアハイ

+通算成績

+獲得タイトル

コメント


投手が2人続いたので今度は野手にチャレンジ。俊足巧打の三塁手としてまなちゃんの親友、ゆっちゃんが発進。

凹凸の割に1軍定着は7年目とやや遅れがちだったものの、その後は安打を量産。一時スランプに陥ったこともあったが、キャリアハイとなった158年度、159年度には念願の首位打者を始めとする数々のタイトルを獲得。さらに驚くべきはその延命能力。これまでのデータの積み上げが効いたか、あるいは衰えの研究もしていたか。とにかく緩やかな衰えに助けられ、そのしぶとさで3000本安打に到達。その後もライガーズへ延命FAして積み重ねた安打は3245安打。結果的に牧田さんを上回る息の長い選手となった。

一方研究者としても能力を発揮。打撃理論や衰え理論はもちろんのこと、時空転移装置(タイムマシン)の装置に乗り出し、見事完成させるなど目覚ましい活躍を見せた。

その活躍が記された記事がこちら
HR苅田、引退と過去への帰還を発表


ゆっちゃんの主な設定

+...
樽落愛夏の親友で、あだ名は「ゆっちゃん」
研究大好きっ子で隙あらば何らかの研究をして、論文書いて学会に提出している。
牧田さんが「広く浅く」ならば、ゆっちゃんは「狭く深く」。

野球としては「バットに当てればいいんでしょ」というスタンス。
研究と実験で身についた論理力と集中力で、運動神経をカバー。
バットコントロールには自分なりの自信を持っている。

集中力はすさまじく、集中しているときは一切の雑音が入らない。
しかし、まなちゃんの声に対してはちゃんと反応し、全てを中断しててもまなちゃんを優先させる。

ひたすらミートバッティングと牧田さんやまなちゃんが持ってきた相手投手のデータ(映像とか球種別割合とかコース別割合)とかから相手の癖とかそういうのを仮説を立てて、実戦で確かめ、上手く打てなかったらまたデータとか映像見ながら仮説を立ててフォームとかを修正し……というのを繰り返していく。ゆっちゃんはあまり運動神経が良い方ではないが、それを研究と一切雑音が聞こえない集中力でカバーしている打席に入ると、極端に言えば声援すら聞こえなくなる(まなちゃんの声援だけは聞こえる)
ほぼ無音の環境の中、研ぎ澄まされた集中力だけで打っているという。





+第4世代:八坂 瑳思

第4世代:八坂 瑳思(やさか さこと)


基本情報


ポジション 内野手(ファーストを予定)
入団 170年度
引退 193年度(24年)
AP パワー
成長型 晩成
愛称 さこちゃん
コンセプト 「神をも降ろす巫女少女」「打撃と走塁を兼ね備えた少女」

+選手画像

+初期能力


+全盛期能力

+キャリアハイ

+通算成績

+獲得タイトル

コメント


内野手か外野手か迷ったあげく、再び内野手をチョイス。「まなちゃんのご加護」で晩成を引いたので、トリプルスリーを狙えるような、打撃と走塁を兼ね備えた選手を育成すべく、地和神社(ちわじんじゃ)の一人娘、さこちゃんが発進した。

※187年度にてトリプルスリー達成!!(.339 42HR 30盗塁)

神様を愛し、仕えた地和神社の巫女は、神様に愛された。

湯衣の幸運をそのまま引っ張ったように高初期値と晩成、さらに1年目にミート小APが来たりと至れり尽くせりの瑳思。

もうこれはトリプルスリーやるしかないな?と決意。

最終的な能力の見定めを行ったのはヤヨイ選手のトリプルスリーと4割50本を見て。「BACはいいぞ。」という言葉を信じて、3割30本を安定圏に載せつつ、あとは30盗塁を信じる祈りゲーがスタート。

ケガやスランプに悩まされながらも35歳のシーズン。

中盤でスーパーさこちゃんモードが発動したらしく、軽々と本塁打は30本を超え、打率も3割3分~3割4分をキープ。あとは盗塁だけの状態に。
少し厳しいかと思われたが、終盤のスパートで一気に現実味を帯びてきた挑戦。

そして142戦。盗塁成功で30盗塁に到達。トリプルスリーを達成。

中の人は家中飛び回ってガッツポーズしたらしい。
あとスクショの時に手が震えて手間取ったらしい。
当然涙も出た。
「!」もたくさん出た。

こんだけの幸運を手に入れて無理だったら、一生無理だと思ってたので、この紙一重の勝負に勝ったのは、本当に僥倖だと思う。
神がかってた。BBL上でも忘れられない思い出になった。



+第5世代:不知火 美乃

第5世代:不知火 美乃(しらぬい みの)


基本情報


ポジション 投手(先発)
入団 194年度
引退 213年度
AP スタミナ
成長型 普通
愛称 みのちゃん
コンセプト 「記憶を失いし少女」

+選手画像

+初期能力


+全盛期能力

+キャリアハイ


+通算成績&獲得タイトル



コメント


樽落愛夏のリベンジ。5択(普通正弦波・持続早持続持続持続普通)のどれかが分からないうちに黒やる気スイッチ嫁を確保するリスキーな賭けに出る。
結果は「普通」。賭けは成功したと言えるだろう。
目標は投手タイトル(最優秀防御率・最多勝・最高勝率・最多奪三振・ベストナイン)及び「睦月賞」。

まなちゃんの「忘れ物」と、彼女自身の「忘れ物」を取りに行く、美乃ちゃんの挑戦が始まる。

結論:
投手タイトルに関しては、最優秀防御率、最多勝、最多奪三振、ベストナイン、最優秀選手に輝き、最高勝率とリーグ殊勲系以外のタイトルを一通り獲得。
ただ、睦月賞は残念ながら完投数や勝利数などに恵まれず。
次回の先発投手育成はなんとかテンプレートから外れつつも活躍させたいところだが、これがいかんともしがたい面がある。

普通やる気スイッチだったため、最後の7年を全て小APである球速に充てた。積極鍛錬の効果もあり、なんとかS(165)に到達。SCECBD重い球気迫という「ぼくのおもうさいきょーのせんぱつ」になった(なお到達年にタイトルは獲れず)

まあ奇しくもほぼ同じ能力になった選手が睦月賞取ったんでまあいいかと(適当)

なお水。成長型良い人は水死率が高い・・・?(知らんけど)



+第6世代:やすひめ

第6世代:やすひめ


基本情報


ポジション 外野手
入団 214年度
引退 239年度(26年)
AP 守備
成長型 正弦波
愛称 やすひめ
コンセプト 「広大な森の守護者」

+選手画像


+初期能力


+全盛期能力

+キャリアハイ

+通算成績

+獲得タイトル

コメント


黒嫁なのでおとなしく(?)守備型外野手を作ることに。
家系打線のセンターを担うことしか頭考えてないため、育成計画が守備AとミートCしかない状態でスタートした。
なお成長型は相変わらず好調。4連続4強という豪運を見せつけた。これには成長型警察もニッコリ()。

まなちゃんや美乃ちゃんのご加護は伊達ではない。

まあGGを多数受賞できればいいかな~・・・・・・

結果としては14個の外野GGに加え、副産物として外野ベストナインと二塁GGを獲得。
図らずもタイトルコンプが進んでしまったようだ。
次の彗花で外野B9の予定だったが、本塁打王だけになったっぽいね・・・・・・

あと、衰え運は41→42歳にものすごい運を発揮してしまった。
そのせいで水なしで延命。
2割の壁との戦いに勝った42歳のシーズンは必見(・・・でもない)。

なんやかんや湯衣の43歳に並んだけど、湯衣は35歳衰えやからなあれ
湯衣に関しては今でもどうやってあの衰え運を発揮できたのか・・・

ちなみに今世も2500試合出場できませんでした
追記:なんか2500試合超えたわ草

24歳までスタメンが取れないからね仕方ないね
あと本塁打が99本なのがじわじわ来ますね

まあ(チャンスに)打てて守れる6番打者という役割は果たせそうで何よりです。



+第7世代:樽落 彗花

第7世代:樽落 彗花(たるおち すいか)


基本情報


ポジション 外野手
入団 240年度
引退 260年度
AP パワー
成長型 鍋底
愛称 彗花さん/彗花ちゃん
コンセプト 「活発な樽落家のお姉ちゃん」

+選手画像


+初期能力


+全盛期能力

+キャリアハイ

+通算成績

+獲得タイトル

コメント


ついにきてしまった初手成長期。
樽落家だけ持続持続(愛夏)、初手成長(彗花)と呪われているんじゃないか・・・?
他が4強(牧田(凹凸)、湯衣(凹凸)、瑳思(晩成)、美乃(普通)、やすひめ(正弦波))ともあってね・・・

しかし、黒やる気or黒メンタリストにして来世抑え投手か守備型内野手という構想が崩れてしまったなぁ・・・・・・どうしようか・・・・・・

とりあえず外野パワーAPとしたからにはパワーヒッターにしたいところなんだけど、早熟でも鍋底でも経験点が高くないからなぁ・・・・・・



鍋底でした。しかしトレード出したらEリーグに行った上に2軍控えに転落。
草←なにわろ


結局3球団目のワイルドベアーズで開花。
250年度にベストナイン、
251年度に本塁打王、打点王、ベストナインを獲得。
これで打者成績のタイトルはとりあえず制覇した。
よしよし

あとアプデがあったんで新特能フライボールを獲得。精神が若干削られちゃうけどまあいいでしょう。
1億1100万って結構重いねぇ、あまり所持金がなくてイタイイタイなのであった。

なんかその後も「成長型運よりも育成運」と言わんばかりの成績を残した。


衰えはひどいものであったが、なんと水は初成功させるという・・・なんだそれは、たまげたなぁ・・・



+第8世代:鈴掛 麻姫

第8世代:鈴掛 麻姫(すずかけ まき)


基本情報


ポジション 内野手
入団 261年度
引退 283年度
AP 守備
成長型 普通
愛称 麻姫さん/生徒会長
コンセプト 「職人と化した生徒会長」


+選手画像


+初期能力


+全盛期能力

+キャリアハイ

+通算成績

+獲得タイトル


コメント

転生直前にアップデートが来て、そのせいで育成計画を変更しました。
小技上げて特能とって職人肌の生徒会長になりそうです。

狙うは1000ファインプレー。瑳思以来の厳しい戦いに鈴掛が挑む。


結果は949ファインプレーと惜しくも届かなかった。水に成功していればもしかするともしかしたかもしれないので、残念でならない。しかしながら、通算ファインプレー記録は3位、シーズンでも4位となる76ファインプレーを記録。球界を代表する守備職人が作れたのではないかと考えている。
一試合6ファインプレーとかもあったしね。
しかし、記録を塗り替えるのて難しいわね、水のタイミングは未だにつかめず。失敗前提でやってるので・・・・・・
ちなみにこれで1勝4敗。

小技に関してはどうなんでしょうね
まあ守備職人は安定して力を発揮していましたね
基本40ファインプレーキープしていましたし
ただ、絶対的に伸びる訳ではなくあくまで"補助"と言ったところでしょうか



+第9世代:阿馬 鹿保

第9世代:阿馬 鹿保(あま しかほ)


基本情報


ポジション 内野手
入団 284年度
引退 ???
AP パワー
成長型 持続早
愛称 鹿保ちゃん
コンセプト バカでも守れるセカンド


+選手画像



+初期能力



コメント

名前からしてあほさが漂うアホっ子鹿保ちゃん発進。
2ターン目で守備小APを獲得するなど好スタートを切った鹿保。
二遊間系のベストナインをたくさんとりたいですね。

poppyさんのギプス適正が皆無であることが浮き彫りになりました。
もうちょい私がきっちりしていれば精神Dには届いていたことでしょう。
来世はおとなしく丈夫なカラダを用いることにします。
それが今世から私が得た教訓だ(貝木泥舟風)
鹿保って絶望的に貝木に分が悪い気がする(くっそどうでもいい)


【検証】守備G(1)チームが試合を行う

野手を全員守備G(1)の選手で固めて、なおかつ能力の低い投手と、ミートSの選手で戦わせたらどうなるのか検証してみた。




結果はなんと「351-1」というもはやこれが野球なのかを疑ってしまうスコアに。
3桁得点とか意味不明すぎて草

失策数も121と3桁。むしろこれで済んだのか・・・・・・。

守備G(1)は、どうやら「外野手はほぼ必ずエラーする」「内野手は稀に捕球することができる」ということが分かりますかね
守備の考察が進みますね(白目)



記者としての活動

ぶっちゃけこっちが本業のような気がしてならない。

貯金推移(「○○年度を推移と共に」シリーズ)

これで私の名前を知った方も多いのではないでしょうか。109年度から毎年欠かさず出ているあのグラフのやつです。

+なぜなに貯金推移
Q1.いつから始めたの?
→109年度から始めました。私は98年度からこのBBLを始めましたので、やってから11年目くらいに立ち上げました。

Q2.なぜ貯金推移?
→貯金推移の構想自体はBBL始めてからすぐに思いついた。でも誰かやってるやろ、と思って10年待ったけど誰もやってないからじゃあ自分がやろう、と考えました(今考えればなぜそんなに積極的だったのかは分からない)
ちなみに初めてマクロを用いた。ノリノリでシステムを構築していたため、実は徹夜したのは内緒。その時ちょうど夏休みだったし・・・・・・。
試しに記事にしてみたら意外と好評だったのでシリーズ化決定。その後幾度となくマイナーチェンジを行いながら現在に至っています。

Q3.大体何時くらいから作業しているの?
→グラフ自体は17時くらいにタイトルを獲得した皆さんに「おめでとう!」を送りながらこっそり作ってます。マクロくんのおかげでグラフの出力は5分で終わります。
その後はポストシーズンの結果を眺めながらちょこちょこ書き始めますが、多くは21時を超えてオフシーズンになってから作ります。

Q4.だいたい何時間くらいかかるの?
→大体1時間もあれば終わります。総論15分、ターニングポイントが15分くらいですね。実際は夜飯食べたり、行動を消化したり、BBLやツイッターのつぶやき見てたりしてるのでもっと時間かかってますが・・・・・・。

Q5.だいたい文字数はどれぐらいになるの?
→最近は1記事1400文字くらいで安定してますね。つまり2リーグで2800文字。400字詰め原稿用紙7枚分くらい・・・・・・。総論700文字、ターニングポイントが700文字くらい。
多いと2000文字くらいいく場合もありますが・・・・・・。

Q6.何時に終わらそうとか考えてたりしてる?
→とりあえず日付が変わる12時前に終わらそうと努力しています。まあ何度か期限破ってますが許して・・・・・・。

Q7.大変じゃないんですか?
→楽しく書いてるからセーフ。全く大変じゃないと言えば嘘になりますがね。特に忙しい日と重なったときなど。
まあ無理しない程度に続けていきます。クオリティ落ちたときは察して。

Q8.なぜキャラがしゃべるような形式に?
→そうした方がよりpoppy家のキャラクターの宣伝になるかな・・・って。毎年出せば否応なく覚えてもらえるかな・・・と。あと掛け合いでしゃべらせた方が書きやすいというのもあります。

Q9.ターニングポイントはなぜ始めたの?
→記事をもっと楽しんで頂けるためにはどうしたらいいかなって考えていて、他の記事で自分の選手が紹介されていたり掲載されているのを見て嬉しい気持ちになったので、じゃあ自分の記事も何か選手をピックアップ出来ないかと考えた結果生み出されたのがあのターニングポイントです。本当はもう一つ「優勝チーム特集」というのもあったんですが、こちらは労力の関係上断念(2倍の時間がかかってしまった)。

Q10.ターニングポイントの基準は?
→基本的にはグラフと貯金数を見て、首位チームとゲーム差がほとんどないようなところのあたりを付けてそれが直接対決だったらそこにしてます。直接対決じゃなくてもそこが分岐点っぽいなと思えばその試合にしますし、しっくりこなければ近くの直接対決を探したり、あとは大型連勝の始まりの1勝目を採用していたりします(この試合をきっかけに勢いがついて○連勝っていうのに持って行きやすいので)。

Q11.次の目標は?
→100年続ける。折り返し地点には到達しているのでまあいけるんじゃないですかね。
→追記:100年やったわ。だから何といわれれば・・・何もないけどさ。

その他やった企画


基本的にデータ記事が多めです。後はエクセルやグーグルスプレッドシートを用いてのグラフやツールを作ったり・・・・・・。

記事へのリンクを貼っておきました。データはその当時のものを使用しているため、現在では古い可能性があります。ご注意下さい。

1.ポストシーズンと下克上

→どのチームが一番下克上してる(されている)んだろう、と気になって調べたデータ記事。

2.第8戦調査

→BBLシリーズで第8戦に持ち込まれたのはXX回ある。第9戦は未だに無し。

3.平均順位

→各チームの各順位回数と平均順位を求めたデータ記事。スカイオーシャンズは強い(確信)

4.ヒットメーカー製作者たち

→はすぃもとさんデータを用いて、(当時)合算で10000安打以上打った製作者様を勝手に表彰したデータ記事。私はあと約7000本ですね(ゲッソリ)。

5.守高守低

→はすぃもとさんデータを用いて、FP数とエラー数から守高守低を探ろうとしたデータ記事。

6.3倍打点

→はすぃもとさんデータを用いて、3倍打点ニキが憤慨した選手、あるいは3倍打点ニキが賞賛するであろう選手をピックアップした記事。

7.チーム100勝、100敗

→各チームが何回100勝(敗)以上記録したのかを表わしたデータ記事。

8.成長型比較

→成長型によって経験点にどれだけの違いがあるのか、非AP大練習の値を元にグラフにした記事。自分用に作ったものだけど公開したら謎の好評を博した。

9.製作者と何年一緒だったか

→はすぃもとさんデータを用いて、あの製作者様と自分が何年同じチームメイトにいたかを算出した。コメント欄以外から(ツイッターなど)も依頼がきたため、50人以上調べて渡した気がする。データは使ってなんぼ。

10.チーム年俸ランキング

→ある1つのつぶやきに超速反応してサクッと作ったデータ。既に定期連載を抱えているので、定期化のつもりはありません。

11.同期調査

→同じ年度に新規入団した製作者は誰だろうか、そして今でもやっているのであろうか?という疑問をはすぃもとさんデータを用いて解決しました。なお現役判定に関しては後にガバガバだったことが判明。


12.製作者順位調査

→自分が何回何位を経験しているかがわかるようにしたデータツール。



あとはチーム歴代記録の土台も作りました
ぬわああああああんつか(略

トリプルスリー理論(これいる?)


八坂瑳思でトリプルスリーを達成したので、それを基にトリプルスリーにはどんな能力が必要かを考察してみました。
ガバガバですが参考にして頂けるといいかなと思います。

追記:ミパ走DAAでのトリプルスリー達成者が現われました。アップデートにより野手環境(盗塁志向など)が変わった可能性があります。
よってこれもう古い理論になりつつある()
追記:後ろに移動。特に誰も見んやろ()


+トリプルスリー理論
まず、トリプルスリーは3割、30HR、30盗塁が必要です。3割を超えるためにはミートが、30HRにはパワー、30盗塁には走力が必要となります。つまりトリプルスリーはミートパワー走力(ミパ走)の3つを高い水準で満たす必要があります。

そして経験点上いけそうなのが「BAC」「BBB」「CAB」の3つです。ミートが重いため、CAB<BBB<BACの順に経験点が必要になります。

また、いずれもオススメはパワーAPです。慎重・積極は・・・
ミート:パワー守備が下がるが、守備を捨てれば実質パワー1項目
パワー:ミート走力ケガが下がる。3項目
走力:パワーが下がる。1項目。

よって割とどっちでも良かったりします。ただ、瑳思を含めたトリプルスリー達成が6名とも慎重鍛錬なので、慎重鍛錬が良いでしょう(経験則に基づく)。

1.BAC(ミパ重視)

ミート・パワーを確保して3割30本を安全圏に載せ、走力を最低限いけるレベルにして、あとは30盗塁をひたすら祈ります。

メリット

→ミパBAあれば現代の重い球社会でも3割30本は安定して載せられる。
→ミートB効果により安打=出塁数が上がることにより、盗塁企図数が増える(成功するとは言ってない)と期待できます。


デメリット

→ミート小AP必須(ミートの経験点を少しでも稼ぐためにミート小APが必須事項になります。できればミートを練習する前に取りたいところです)
→大量の経験点が必要
→小技精神特能を上げる余地がほぼない
→走力は60前後だと、1番に座ったとしても30盗塁いかないことが多い。でも全くいけないこともないので祈るしかない。

2.BBB(ミ走重視)

ミート・走力を確保して3割30盗塁を安全圏に載せ、あとは30本塁打を祈ります。この形ならミートAPでもいいかも。

メリット

→ミート走力がBBあれば3割30盗塁は行きやすい・・・はず。安打数、企図数、成功率的にはいけるはず。検証はしてない。


デメリット

→重い球がはびこる現代において、ミパBBで30本届くかというと・・・かなり微妙。投低環境かそれなりの精神かおかわりが必要となる気がする(そこまで上げる余裕があるかは別)。



3.CAB(パ走重視)

ミートCで3割、パワーAで30本塁打、走力Bで30盗塁を実現することを目標とします。

メリット

→ミートをCで止めるため、ミート小APがいらない(走力APや集中○で妥協できる)。
→総経験点が少なくて済む→余ったらミートや精神、特能に振る余裕がある

デメリット

→ミートCかつパワーAでホームランを量産するため(最低30本)、単打が減って盗塁企図数が減る。なので意外と30盗塁が安全圏じゃない。
→そして意外に60-90は30本塁打の安全圏でもなかったりする。もちろん届くときは届くが、下振れを叩いたり投手の能力が高いと届かなかったり。


その他の能力について(今回は捨てたのでガバガバ)

精神

意外に有効だったりする。1番に座ってても意外に得点圏で回ってくることも多いので。西園寺史奈選手が精神をAまで上げてミパ走DBCおかわりで惜しいところ(.325,28HR,30盗塁)までいっていたので一考の価値あり。ただBACとか狙えるならもはや精神はF~Eでもミートパワーの暴力で打てるので捨てても良い。

特能

今回の育成ではBACがギリギリだったため、特殊能力は捨てたが、打撃系に有効な特能はあるので、CAB型などなら対左・粘り・選球眼などを取って出塁を増やす、というのも手だと思う。


ここまでだらだら書きましたが、最終的には運(というか祈り)です。他チームの投手や捕手にも左右されます。捕手が守備Sばかりだと刺されまくって30盗塁が厳しくなります。またどんだけ能力を上げても打たないときは打たないし、走らないときは走りません(逆も然り)。



+余白
私はBBLの練習効率育成に関する重大な発見をしたが、それを記すには余白が狭すぎる

+余白
私はBBLの能力成績解析に関する重大な発見をしたが、それを記すには余白が狭すぎる

+余白
我々は余白を愛さねばならない。


本日: -
累計: -