恐怖状態とは
- 恐怖の源に自ら近づくことができない。
- 恐怖の源に視線が通っている限り、攻撃ロールと能力値判定に不利を受ける。現在のD&Dはクリーチャーの向きについてのルールはないので、視線を遮る障害物に隠れない限りは、常に不利を受けることになる。もちろん、リアルに考えるなら、恐怖の源とは反対方向にいる目標に攻撃する場合は、恐怖の源から背を向けているはずだ。そういう場合は、DMの判断で、不利を受けないことにしても良いだろう。
恐怖状態にする呪文
1レベル呪文
Wrathful Smite ラスフル・スマイト
2レベル呪文
Phantasmal Force ファンタズマル・フォース
3レベル呪文
Fear フィアー
5レベル呪文
Eyebite アイバイト
6レベル呪文
Conjure Fey カンジャー・フェイ
9レベル呪文
Weird ウィアード