「まさか、女の体になるとはな。」
かつて、ドナン・カシム政権において、軍事面にからデロイアの指揮官、フォン・シュタインより、最も信頼された男がいた。
その名は、ジャッキー・ザルツェッフ。階級は少佐。
しかし、数々の作戦の失敗と対立から少尉降格のもと、拘束される。
かつて、ドナン・カシム政権において、軍事面にからデロイアの指揮官、フォン・シュタインより、最も信頼された男がいた。
その名は、ジャッキー・ザルツェッフ。階級は少佐。
しかし、数々の作戦の失敗と対立から少尉降格のもと、拘束される。
しかし、かつての仇的、J・ロックの手引きにより、デロイア革命ゲリアに加入した彼は、圧倒的な知力と軍略により、もうすぐで北極ポート支配寸前にまで迫っていた。
「だが、この状態じゃ、どうにもならん。」
今の体は銀色の髪、白いどこかの学園の制服、黒の眼帯を身に着けた少女だった。
今の体は銀色の髪、白いどこかの学園の制服、黒の眼帯を身に着けた少女だった。
「とにかく、ゲリラの誰かを探しに行こう、あやつらがいるかもしれん。」
「まぁ、この身体じゃ、戦闘にあったときに困るが、とにかく進むか。」
少女になってしまった策謀家は、歩きだした。
「まぁ、この身体じゃ、戦闘にあったときに困るが、とにかく進むか。」
少女になってしまった策謀家は、歩きだした。
【ジャッキー・ザルツェフ@太陽の牙ダグラム】
[身体]:ラウラ・ボーデヴイッヒ@IS〈インフィニット・ストラトス〉
[状態]:健康
[装備]:なし
[道具]:基本支給品、ランダム支給品1〜3
[思考・状況]基本方針:生還し、元の体に戻る
1:まずはゲリラの誰かと合う
2:もし、対主催グループがいるなら、参加したい
[備考]
※参戦時期は北極ポート攻略中、進軍停止の命令がでる前
[身体]:ラウラ・ボーデヴイッヒ@IS〈インフィニット・ストラトス〉
[状態]:健康
[装備]:なし
[道具]:基本支給品、ランダム支給品1〜3
[思考・状況]基本方針:生還し、元の体に戻る
1:まずはゲリラの誰かと合う
2:もし、対主催グループがいるなら、参加したい
[備考]
※参戦時期は北極ポート攻略中、進軍停止の命令がでる前
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