とある銀河のとある星、そしてとある国にプププランドという呆れかえる程平和で、しかしやけに危機に見舞われる国家がある。
その国の一人(あるいは一匹?)に住まいを置く住民に、カービィという若者がいる。
その国の一人(あるいは一匹?)に住まいを置く住民に、カービィという若者がいる。
普段は寝るだけ寝て、食べるだけ食べて、歌いたい時は沢山歌う、天真爛漫で自由気ままなピンク玉だが、国家存亡の危機から銀河規模の戦いによく巻き込まれ、そして後戻りが出来なくなる前に全て解決させてしまう強さを誇る、"星の戦士"と呼ぶに相応しい勇者みたいな存在である。
そんな存在が最後の一人になるまで戦いあう殺し合いに一方的に巻き込まれたのなら、良しとせずに間違いなく壊しにかかるだろう。
しかし、カービィはルールの説明の段階でも動く事は無く、殺し合いの会場に来てから10分経ってもにその場から動く事はなかった。
しかし、カービィはルールの説明の段階でも動く事は無く、殺し合いの会場に来てから10分経ってもにその場から動く事はなかった。
ルールの説明段階では、白昼夢を見ている様なふわふわした状態だった故に行動する事は叶わなかっただろうが、それでも殺し合いの会場で行動を移す事は無かったのは些か何かあったのかと思われる。
「この身体……、思うよりご飯を食べられないな……」
理由を上げるならば、二つ。
一つは、肉体が一概に運動を行うには優れていると言えない肉体でないという事。
もう一つは、動くより先に食事と取っていたという事であった。
一つは、肉体が一概に運動を行うには優れていると言えない肉体でないという事。
もう一つは、動くより先に食事と取っていたという事であった。
……もっともブラックホールの如き胃袋を持っていたカービィからすれば、心情的には全く納得出来る量でもなく、肉体的にもあまり食べる事が出来ず不満の様子ではあった。
【カービィ@星のカービィシリーズ】
[身体]:後藤ひとり@ぼっち・ざ・ろっく!
[状態]:健康、満腹、思うより食べる事が出来ない不満
[装備]:
[道具]:基本支給品一式(食料は一日分消費済)、ランダム支給品1〜3
[思考・状況]
基本方針:主催者を倒して、元の肉体を取り返す
1:まずはこの身体に慣れる
[身体]:後藤ひとり@ぼっち・ざ・ろっく!
[状態]:健康、満腹、思うより食べる事が出来ない不満
[装備]:
[道具]:基本支給品一式(食料は一日分消費済)、ランダム支給品1〜3
[思考・状況]
基本方針:主催者を倒して、元の肉体を取り返す
1:まずはこの身体に慣れる
※性別・各媒体の経験等は後続の書き手に任せます
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