ボスステータス
HP:950000、気力上限:290
射程:通常4~5、必殺3~4
初期ステータス:攻撃力27500、防御力60000、照準値1812、運動性1568(攻防照運の範囲バフ・ブレイク前運動性上昇有)
参考ステータス:攻撃力90596、防御力74976、照準値4736、運動性3912(気力240、戦闘回数最大、HP25%未満、ブレイク中)
参考ステータス:攻撃力94424、防御力88800、照準値4936、運動性4640(気力260、戦闘回数最大、HP25%未満、ブレイク前)
参考ステータス:攻撃力96338、防御力90600、照準値5036、運動性4734(気力270、戦闘回数最大、HP25%未満、ブレイク前)
参考ステータス:攻撃力98252、防御力92400、照準値5136、運動性4828(気力280、戦闘回数最大、HP25%未満、ブレイク前)
参考ステータス:攻撃力100166、防御力94200、照準値5236、運動性4922(気力290、戦闘回数最大、HP25%未満、ブレイク前)
使用精神:「激闘(2アク)」「神速(2アク)」「覚醒」(HP75%以下)、「ひらめき」「必中」「根性」(HP35%以下)
ターゲット:運動性の低いユニット
ブレイクゲージ:15000
ミッション
全味方ユニットのHP20%以上でクリア:IFS(アキト)×5
一度の攻撃で50000ダメージ以上:木蓮式・柔×5
北辰をテンカワ・アキトが撃墜:LV2以上特殊スキル強化用オーブ(アキト)×3
テンカワ・アキトを編成してクリア:LV10以上特殊スキル[背景黄色]強化用オーブ×2
ヒイロ・ユイ、ゼクス・マーキスを編成してクリア:ブランクオーブ×3
界塚伊奈帆を編成してクリア:ブランクオーブ×3
日向アキトを編成してクリア:ブランクオーブ×3
攻略情報
敵は夜天光の他に六連が6体。
雑魚が多いだけ気力上げはしやすい方か。
気力上限は同時実装の第7の使徒同様馬鹿高く、こちらは290にまで上昇する。
ただし、こちらは気力毎の追加の補正値はないので、単に気力が上がった分の上昇のみ。とはいえ、気力上限の高さで無視できないくらいにはステの変動はある。
追走戦の常で被ダメと攻撃命中時に気力上昇+5があるので、ガンガン気力が上がっていくが、こちらもやはり出来るだけ気力は下げたい。
夜天光が攻・防・照・運全て25%上昇の周囲バフを持っており雑魚の六連も強化されている。とはいえ、このミッションに挑むレベルのプレイヤーなら六連はバフ込みでもただの雑魚と同レベルだろう。
それ以外には、ブレイク前に射程+1&運動性40%上昇、戦闘回数で攻・照・運15%上昇(最大105%)、自アクのみ与ダメと照準値30%上昇、HP25%減少毎に攻・運20%上昇。
全て最大効果発揮した場合で攻撃力が190%、防御力が25%、照準値が160%、運動性が230%上昇。
初期防御力が自前の周囲バフ込みで60000と高くて初見は驚くが、この周囲バフ以外に防御力を補正するアビリティを一切持っていないため、これ以上は気力上昇分しか硬くはならない。
加えてブレイク中は防御力の低下もあるので、初見で攻撃が通っていれば終盤に攻撃が通らずに倒せないといった心配はしなくてもいい。
時間を掛けても気力分の補正程度しか上がらないため、攻撃に耐えられるのであれば撃破ミッションの準備をじっくりと整えやすい。コンスタントに気力を下げる手段があればなおいいだろう。
攻撃力は気力が上がり切ると与ダメ上昇がある事もありかなり危険な数値になるが、気力さえ押さえておけば十分耐えられる程度。
また、気力上昇が早いとはいえ、最大まで上がるにはかなりアクション数がかかるので、よほど気力下げなしで長く放置でもしなければ気力最大になる事はなく戦闘は終了するはず。
ターゲットが運動性の低いユニットなので防御壁に攻撃を誘導しやすいこともあり、狙った壁役で耐えやすいボスではあるので、ミッション攻略等は時間をかけて状況を整えるのもあり。
どちらかと言えば運動性の上昇の方が厄介なので、撃破ミッション等で育成の足りないユニットを使う際には必中等を用意しないと攻撃が当たらない可能性がある。
照準値は上記の気力最大の数値に自アクション中の30%上昇を考えてもかなり鍛えられた回避ユニットであれば回避は可能。
(育ったブラックサレナであれば気力が余程上がらなければ十分回避は可能なレベル。)
ただしHP減少時に一回必中がかかるのには要注意。
2025年11月時点での評価。
■ミッション対象1
ここの撃破ミッション対象。
上述の通り準備はじっくりと行えるためフォーメーションナデシコやディストーションアタックSといった攻撃力も確保出来る必殺技があればさほど苦労はしないはず。それ以前の必殺技だと流石に火力が厳しいか。
夜天光のターゲットが運動性の低いユニットなので、それなりの運動性を確保出来るブラックサレナはフォーメーションナデシコの効果以外では狙われにくい。
狙われるときつく撃破役だけを任せるつもりであれば、撃破タイミングまでは範囲挑発の中には入れないようにしたい。
逆に壁役をこなせるくらいであればHP維持に気を付ければ範囲挑発で強引にターゲットをとれるので、狙われると困るユニットを守りやすい。
■ミッション対象2
どちらも攻撃属性が合わないため激励・脱力役が無難か。
自前のパーツで射程6とMAP兵器のみに出来るので、通常攻撃以外は反撃を受けずに攻撃が可能。
運動性はかなり上げにくいので、壁役とうまく調整しないと狙われやすい点には要注意。
1枠1回だが精神回復があるので、戦力不足ならこれで激励や脱力を使いまわしたい。
MAP兵器が2個あり、もう1つのSSRパーツも射程を2伸ばせば射程6に出来るので反撃を受けずに行動は可能。
運動性も高くしやすいので狙われる危険も少ない。
ブレイカーではあるが属性が噛み合わないので、メガキャノンの気力下げでサポートに回るのが無難。
■ミッション対象3
最新パーツが23年の1月と古いが、3アクションではあるが覚醒必殺持ちでそれなりの火力は出せる。
ただ射程の問題があり、ブレイク前に射程外攻撃が出来るのは射程を2伸ばしたコンフォーマルパワーアシストのみ。
ブレイク中であればデバフが有効で2回行動もなくなるので、ブレイクしてもらった後での弱体役兼アタッカーを担うのが無難か。
運動性が上がるユニットではないので、特に対策しないと狙われやすい点は要注意。
壁役の運動性を低くするのが手っ取り早いが、それでもこちらの方が低くなるようであればバランスタイプ用の運動性上昇支援を装備させる等も考えたい。
■ミッション対象4
ブレイク前の状態で射程外を取るには射程を2延長した上でジャッジメント・ハードレインとRのジャッジメントを使うしかなく、覚醒必殺の方が最短3アクという事もあり、どうしても射程内で戦う事になりがち。
そのため、夜天光の照準を上回る運動性を確保出来なければ手も足も出ない。幸い、狙われる可能性も低いので精神コマンドでのサポートは可能。
弱点を付けるのも射程内で攻撃するしかないSRのスラッシュハーケンしかなく、ブレイクの補助もしづらい。
ユニットの性能自体は育っていれば十分アタッカーにはなるのだが、夜天光相手としては相性は悪め。
命中&回避タイプで照準値と運動性もそれなりに高めやすく、戦闘時のデバフもあるので、数字以上には当てやすく避けやすい。
とはいえ、育成が不安であれば射程を伸ばした上でブレイク中の火力役をさせるくらいが無難だろう。
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最終更新:2025年11月13日 00:03