ボスステータス
- ボス1:レプラカーン(ジェリル) 弱点(打撃/斬撃/特殊)
HP:850000、気力上限:270
射程:通常2~3、必殺3~4
初期ステータス:攻撃力17500、防御力20000、照準値2100、運動性1800(ブレイク前運動性上昇有)
参考ステータス:攻撃力49679、防御力53152、照準値5962、運動性1885(気力270、戦闘回数最大、HP40%未満、ブレイク中、川)
参考ステータス:攻撃力64741、防御力73990、照準値7769、運動性3443(気力270、戦闘回数最大、HP20%未満、ブレイク前)
参考ステータス:攻撃力64741、防御力69460、照準値7769、運動性2537(気力270、戦闘回数最大、HP20%未満、ブレイク中)
参考ステータス:攻撃力51793、防御力55568、照準値6215、運動性2030(気力270、戦闘回数最大、HP20%未満、ブレイク中、川)
使用精神:「気合」「屈強(2アク)」(HP75%以下)、「不屈」「根性」(HP35%以下)、「集中(2アク)」(気力130以上のアクション開始時)
ターゲット:なし
ブレイクゲージ:12000
- ボス2:レプラカーン(アレン) 弱点(打撃/斬撃/特殊)
HP:352500、気力上限:150
射程:通常2、必殺3
初期ステータス:攻撃力19271、防御力23023、照準値1929、運動性1060(初期気力120)
参考ステータス:攻撃力38642、防御力46166、照準値3868、運動性1583(気力130、アクション数最大、ブレイク前)
参考ステータス:攻撃力39705、防御力47436、照準値3975、運動性1904(気力140、アクション数最大、ブレイク前)
参考ステータス:攻撃力40769、防御力48707、照準値4081、運動性1955(気力150、アクション数最大、ブレイク前)
参考ステータス:攻撃力32615、防御力38966、照準値3265、運動性1564(気力150、アクション数最大、ブレイク前、川)
使用精神:「鉄壁(2アク)」(HP75%以下)、「不屈」「決意(2アク)」(HP55%以下)
ターゲット:なし
ブレイクゲージ:3500
- ボス3:レプラカーン(フェイ) 弱点(打撃/斬撃/特殊)
HP:300000、気力上限:150
射程:通常2、必殺3
初期ステータス:攻撃力18274、防御力23055、照準値2046、運動性1092(初期気力120)
参考ステータス:攻撃力15417、防御力18418、照準値1543、運動性848(初期気力120、川)
参考ステータス:攻撃力35704、防御力45044、照準値3997、運動性2133(気力130、戦闘回数最大、ブレイク前)
参考ステータス:攻撃力37669、防御力47524、照準値4217、運動性2251(気力150、戦闘回数最大、ブレイク前)
参考ステータス:攻撃力30135、防御力38019、照準値3374、運動性1801(気力150、戦闘回数最大、ブレイク前、川)
使用精神:「鉄壁(2アク)」(HP75%以下)、「ひらめき」、「忍耐(2アク)」(HP45%以下)
ターゲット:なし
ブレイクゲージ:4000
ミッション
全味方ユニットのHP20%以上でクリア:聖戦士(ショウ)×5
一度の攻撃で50000ダメージ以上:オーラ力(ショウ)×5
ジェリルをショウが撃墜:LV2以上特殊スキル強化用オーブ(ショウ)×3
ショウ・ザマを編成してクリア:LV10以上特殊スキル[背景黄色]強化用オーブ×2
シオン・ザバを編成してクリア:ブランクオーブ×3
ソゴル・キョウ、マオ・ルーシェンを編成してクリア:ブランクオーブ×3
ユンナ・ドーソン、神足麻依子を編成してクリア:ブランクオーブ×3
攻略情報
敵はボスが3体のみ。
気力上昇には激励必須。
同時実装のもう片方よりはマシだが、ジェリルも気力上限は270とかなり高い。
他2体はおまけのようなボスなので気力上限もデフォの150のまま。
ジェリルは、戦闘回数で攻・防・照+15%(最大105%)、ブレイクじゃない時に射程+1&与ダメ・運動性+50%、Mサイズ以上との戦闘時に照・運+40%、HP-20%毎に攻・防・照・運+10%(最大40%)。
合わせると最大で攻撃力・防御力が145%、照準値が185%、運動性が130%上昇。
アレンはアクション毎に攻・防・照・運+14%(最大70%)、気力130以上で攻・防・照・運+25%。
合わせて最大で攻・防・照・運が95%上昇。
フェイは戦闘回数毎に攻・防・照・運+9%(最大90%)、自アクション中照・運+25%。
合わせて最大で攻・防が90%、照・運が115%上昇。
追想戦クリアを目指すレベルであればアレンとフェイは特に問題にならないはず。
フェイは無駄に戦闘回数を重ねればそれなりに強化されるが、アレンの方は気力130以上の方はともかくアクション毎の補正は1回行動でなかなか増えないので、早めに落としてしまえば楽。
どちらもブレイクゲージが少なめでブレイクさせるのも楽なので、気力上げや戦闘回数稼ぎ等の目的がなければとっとと落としてしまいたい。
ジェリルは最終的には照準値がかなり高くなるので、よほど鍛えた回避ユニットでもないと途中で避けられなくなる。
基本的には防御系のユニットを壁にしたい。
ブレイク前の与ダメ上昇とHP減少時の屈強もあるが、攻撃力は他の追想戦ボスに比べると控えめなので、しっかり鍛えた防御系ユニットなら問題なく受けられる。
それよりも高めの運動性の方が面倒で、ミッションのために育成されてないユニットを使う場合、攻撃が当たらない事も平気で起きる。
ジェリル自体は追想戦のボスとしては楽な方で、3機編成ミッションもないので、主力2機で倒せるくらいになれば一気に楽になる。
ただ撃破ミッション対象のビルバインの性能が(追想戦実装時点では)厳しめなので、クリアだけなら楽だが撃破ミッション達成は少々面倒といった所。詳細は後述。
いずれの敵も海適正がCで、マップには川が流れているので、水に落としてしまえば陸にいる時のステータスの8割にまで落ちる。スパロボDDの初期制圧戦を思い出すような地形設定。
川幅が2~3マスあり、左上から右下に流れているので敵が下と左を往復しても川に落ちたまま、四方が川の場所もあるので壁をそこに置けば敵が複数の時でも陸に上がる心配がない、と、ようは川に落とせという事だろう。
クリアだけなら難易度低めのステージだが、ミッション等で手こずるようなら、ありがたく利用させてもらおう。
特殊特化のアタッカー兼ブレイカー兼気力下げ要員。サイズもSサイズなのでM以上の補正にも引っかからない。
敵の射程が短いので、射程も自前の分だけで射程外攻撃が可能。
特殊ブレイク能力が高く、気力下げ能力も優秀。
起用する場合、本人のステータスよりも気力下げ性能を重視したいので最新のオールレンジ・アタックよりダブル・ファンネルをメインに付けたい。
斬撃アタッカー兼気力下げ要員。
斬撃アタッカー兼ブレイカー兼気力下げ要員。
MAP兵器に気力下げが付いているので、3機まとめて気力下げも可能。
防御力が高く、範囲気力下げの効果で3機まとめて少しずつ気力下げが可能。
海適正がSで川に落とすとむしろ強化されるので、壁役兼デバッファーとして非常に優秀。
2026年3月時点での評価。
ターゲットが特にないので、壁役を前面に押し出しておけば戦力不足のユニットが狙われる心配はない。
■ミッション対象1
ここの撃破ミッション対象。
開催時点では最新パーツが23年4月と古い上に性能不足、パイロット育成も厳しく、撃破に苦労しやすかったが、2026年2月に3年ぶりのパーツ更新があり、ミッションでのオーブも一気に増えたのでかなり難易度が落ちた。
大型オーラ・キャノン(オーラ・バトラー装備試験型)があれば主戦力に出来、ステータス確保をしやすくなった事でそれ以前の物でも十分戦力に出来るようになった。
オーブの状況が改善されたので、撃破だけならある程度古くてもどうにかなると思われる。
それでも古いパーツで不安があるようなら、とにかくジェリルの気力を下げた上で川に落とし、屈強も消した上でギリギリまでHPを落とす等、出来る限りのお膳立てをしたい。
サブスロットで射程を伸ばせば安定して攻撃可能だが、その分攻撃力が落ちる、ブレイク中なら射程3あれば反撃の心配はない、といった理由からなくても問題ない。そもそも射程延長パーツが次点で新しいオーラチャージなので、サブスロに装備しづらい。
命中性能だけはやはり少し不安が残るので、必中系の精神を用意しておきたい。ショウの精神枠が厳しいようであれば、他に感応を持たせて対応したい。周囲に怒涛を使わせるのも有効。
地味に引っかかりやすい問題として、オーラ・チャージは戦闘回数でステ上昇なので、戦闘をしないとステが全然上がらない。ジェリルの相手が厳しければ脇の二人で戦闘回数を稼ごう。
■ミッション対象2
育成次第ではあるがある程度盾役をこなせることに加え、気力減少効果のある必殺パーツがある。
ブレイクアップのある必殺パーツもあるが、古いパーツかつメインに装備する必要があり、ブレイク役もやろうとすると性能が低くなるので無理はしない方がいい。
指定が1機だけなのでかなり楽。
■ミッション対象3
舞浜シャイニングオーシャンパンチがあるなら戦力にはなる。それ以前の物しかないとかなり厳しい。
ただパンチがあってもパイロット育成の難もあってステ不足になりがちで、特に照準に難を抱えているのでジェリルに攻撃を当てにくい。
特殊MAP兵器があるので安全に3機まとめて攻撃は出来るがブレイクアップはなく火力も低いため精神コマンドによるサポート役が無難。
(追想戦実装時点では)コンパチブルカイザーに次ぐ最新パーツの古さで、何と21年9月の実装が最後。
攻撃力と運動性の補正値はそこそこあるが、パイロット育成の難もあってステータスはかなり物足りなくなりがち。
幸い気力下げパーツが2つもあるので、気力下げ要員としてはそれなりに役立つ。
サブスロットで射程を1伸ばせばジェリルのブレイク前でも射程外から攻撃できるので、射程を伸ばしつつ照準に不安があれば必中等も持たせておけば気力下げの仕事はしてくれる。
射程延長が出来ないなら、ジェリルはブレイク後だけ攻撃すれば問題ない。
■ミッション対象4
- グラフディン(マイコ機)
- グラフディン(ユンナ機)
どちらも射程を伸ばせば合体必殺パーツでブレイク役兼気力下げ要員として活躍可能。
バランスタイプなので射程を伸ばしやすいのも楽。
射程延長が出来ないなら、ジェリルはブレイク後だけ攻撃すれば問題ない。
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最終更新:2026年03月18日 11:35