AMALOGS@ ウィキ
リーフファイト
最終更新:
tmcsys
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略称
リーフ
WE
WE2 = レンジ3
WE考課
- 基本WE【2】
資源カードあるいはバトルカードをデッキから探す必要があるゲームです。
アジャスト率
調整なし
勝敗条件とベースライフダメージ
勝利条件
- HP撃破ボーナスを5回取得したとき
敗北条件
- リーダーがダウンしたとき
- 味方キャラが5体ダウンしたとき
- デッキが尽きた状態でドローをしたとき
ベースへの攻撃方法
キャラがベースにバトルを挑み、戦闘ダメージが発生したとき1点
キーワードルール
| ブロック宣言 | 攻撃対象に指定された対象の代わりにキャラで戦闘を行えます。 |
| DDS | キャラがプレイヤーへの攻撃を成功させた場合、AP値あるいはBP値でダメージを算出します。 |
| HP制 | HPという値でキャラの生存を管理しています。 |
| APDP制 | キャラの能力値を攻撃力と防御力で管理しています。 |
| プレイヤーアタック | 攻撃対象はプレイヤーへの攻撃方式です。 |
カードタイプ割り振り
| リーフ | AMALOGS | 備考 |
| キャラクター | キャラ | |
| タッグキャラクター | キャラ | |
| イベント | イベント | |
| アイテム | アイテム | |
| フィールド | フィールド | |
| バトル | バトル |
| リーフ | AMALOGS |
| リーダーに指定されたキャラ | リーダーキャラ |
パーマネントレンジ
アイテムをキャラ1つにつき1枚までセットできます(キャストであるかゲストであるかは問いません)。
カラーゲージ
| 赤 | 青 | 緑 | 白 | 黒 |
| 力 | 早 | 賢 | 根 | 感 |
| 無色 | 属性なし(概念としてはあり得ます) |
ステータス統合
一般能力値
| リーフ | AMALOGS |
| (バトルによって決定された)攻撃力 | AP |
| (バトルによって決定された)防御力 | DP |
| ちから | 属性能力赤 |
| 早さ | 属性能力青 |
| 賢さ | 属性能力緑 |
| 根性 | 属性能力白 |
| 感性 | 属性能力黒 |
固定能力値
| リーフ | AMALOGS |
| 気力 | HP |
その他記載
| リーフ | AMALOGS |
| 呼び出しコスト | コスト |
| 性別 | 特徴 |
| キャラタイプ | 特徴 |
スペルスピード
スペルスピード
このコアゲームのスペルスピードを1~3に再定義しています。
1
- キャラクターの呼び出し
- タッグ化
- アイテムを装備
- フィールドを配置
- バトルを配置
- バトルをゴミ箱送りにする
2
- イベントカードを使う
- 特殊能力を使う
3
なし
キャストアクション
- スペルスピード2の行動
細則
バトルの選定について
リーフのキャラがバトルをするとき、使用するバトルカードはホストが選びます。そのためリーフがゲストとしてバトルに参加した場合、相手プレイヤーに選択権があります(ゲーム開始時に説明しておくことを推奨します)。
例:MTGがホストでゲームが進行しています。MTGのクリーチャーでリーフに攻撃を宣言しました。この時バトルカードの選択権はMTGにあります。
ブロック宣言について
リーフは使用可能なバトルカードがある限り、ブロック宣言が可能です。
使用可能なバトルカードが存在しない状態
リーフの使用可能なバトルカードが存在しない状態でリーフが攻撃されたとき、そのバトルはリーダーが受けます。
ステータスを決定できず、戦闘ダメージがそのまま気力に与えられます。
ステータスを決定できず、戦闘ダメージがそのまま気力に与えられます。
優先権について
リーフ本来のルールでは「ターンプレイヤーが絶対的に優先権を持つ」処理が採用されています。
(例:ターンプレイヤーが効果ダメージを宣言した後に非ターンプレイヤーが回復効果を宣言しても、ダメージが先に処理される)
(例:ターンプレイヤーが効果ダメージを宣言した後に非ターンプレイヤーが回復効果を宣言しても、ダメージが先に処理される)
AMALOGSでは効果の処理を後出し優先に統一しています。そのため、リーフ参加時も他のコアゲームと同様に、後からスタックに積まれた効果が先に解決されます。
事例
Q:リーフのキャラが1点で致命傷になる状況で、ターンプレイヤーが効果ダメージを宣言した後、非ターンプレイヤーが回復効果を宣言しました。どちらが先に処理されますか?
A:AMALOGSの後出し優先ルールに従い、後から宣言された回復効果が先に処理されます。
Q:リーフのキャラが1点で致命傷になる状況で、ターンプレイヤーが効果ダメージを宣言した後、非ターンプレイヤーが回復効果を宣言しました。どちらが先に処理されますか?
A:AMALOGSの後出し優先ルールに従い、後から宣言された回復効果が先に処理されます。
Q:同じ状況で、ターンプレイヤーが回復効果を宣言し、その後に非ターンプレイヤーが効果ダメージを宣言した場合は?
A:後から宣言された効果ダメージが先に処理されます。
A:後から宣言された効果ダメージが先に処理されます。
HP撃破ボーナスについて
リーフの勝利条件「HP撃破ボーナスを5回取得」は以下の状況で達成されます。
- 自分がホストであるデュエル中に、ゲストのHPを持つキャラがダウンしたとき
- 自分がホストであるデュエル中に、ライフ減点制あるいはダメージ加点制のプレイヤーがダウンしたとき
戦闘ゲージ
| 戦闘ステップ | 先制攻撃処理 | コアゲームの動き | |
| 攻撃ステップ | ↓ | キャラが相手プレイヤーを対象にバトルを宣言します(プレイヤーアタック)。 | |
| 防御ステップ | ↓ | 防御側は使用可能なバトルカードがある限りブロック宣言できます。バトルカードがない場合、ダメージはリーダーが受けます。 | |
| 戦力確定ステップ | ↓ | ホストが使用可能なバトルカードを選び、攻撃力(AP)・防御力(DP)を確定します。バトルカードの選択権はホストにあります。 | |
| ダメージ判定ステップ | ↓ | APDP制・DDSで処理します。HPが0以下になったキャラはダウンします。 | |
| 1:最速のダメージ | イベントカード「先手必勝」が発動している場合、ここでダメージ処理されます。 | ||
| 2:通常のダメージ | 戦闘結果を確認する。 | ||
| 3:遅速のダメージ | (遅速ダメージの概念はないため、このタイミングでの処理は発生しません) | ||
| 戦闘終了ステップ | ◆ | ダウンしたキャラを捨て山へ。HP撃破ボーナスを取得します。リーダーダウンまたは5体ダウンで敗北条件を確認します。 |