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スペルスピード
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tmcsys
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すべての効果には「スペルスピード(1~3)」が設定されている。
チェーンで割り込みを行う場合、後から宣言するカード/効果は、直前にチェーンされた効果と同等以上のスペルスピードを持っていなければならない。
チェーンで割り込みを行う場合、後から宣言するカード/効果は、直前にチェーンされた効果と同等以上のスペルスピードを持っていなければならない。
スペルスピード1
チェーン中に割り込んで使用することはできず、自分の処理手順上で「素出し」する形でのみ宣言できる。
チェーン中に割り込んで使用することはできず、自分の処理手順上で「素出し」する形でのみ宣言できる。
スペルスピード2・3
チェーン中に割り込んで宣言できる。
ただし、割り込む先(直前に積まれている効果)のスペルスピードよりも低い値の効果では割り込むことができない。
チェーン中に割り込んで宣言できる。
ただし、割り込む先(直前に積まれている効果)のスペルスピードよりも低い値の効果では割り込むことができない。
本ゲームは「後出し優勢」に統一されており、チェーン解決は最後に宣言された効果から先に解決される。
そのため、より高いスペルスピードの効果ほど、相手の行動を見てから後出しで対応しやすい設計になっている
そのため、より高いスペルスピードの効果ほど、相手の行動を見てから後出しで対応しやすい設計になっている