ディズニー データベース
バズ・ライトイヤー・プラネット・レスキュー
最終更新:
wrtb
-
view
バズ・ライトイヤー・プラネット・レスキュー→
バズ・ライトイヤーのスペースレンジャー・スピン
アトラクション:Buzz Lightyear's Space Ranger Spin
『トイ・ストーリー2』(1999年)の劇中劇『スペース・レンジャー バズ・ライトイヤー*』の設定のシューティングタイプのアトラクション。
マジック・キングダム
名前:バズ・ライトイヤーのスペースレンジャー・スピン
原題:Buzz Lightyear's Space Ranger Spin
オープン:1998年11月3日
スポンサー:マテル
前身:デルタ・ドリームフライト*
所属:トゥモローランド
原題:Buzz Lightyear's Space Ranger Spin
オープン:1998年11月3日
スポンサー:マテル
前身:デルタ・ドリームフライト*
所属:トゥモローランド
『トイ・ストーリー2』に登場するバズ・ライトイヤーの劇中劇をモチーフにしたアトラクション。世界中のパークにあるバズのアトラクションの中で最古のものであり、『トイ・ストーリー2』の公開前にオープンしている。そのため、『トイ・ストーリー』で名前のみが明かされていたバズの宿敵ザーグが本格的に初登場するアトラクションとなっている。
ブラスターは固定式となっている。
キャスト
| バズ・ライトイヤー | パット・フラーリー* |
| ザーグ | サール・レイブンズクロフト |
| リトル・グリーン・メン | ジェフ・ピジョン |
東京ディズニーランド
名前:バズ・ライトイヤーのアストロブラスター
原題:Buzz Lightyear's Astro Blasters
オープン:2004年4月15日
所要時間:約4分
定員:1台につき3名
スポンサー:富士フィルム株式会社
前身:ビジョナリアム*
所属:トゥモローランド
原題:Buzz Lightyear's Astro Blasters
オープン:2004年4月15日
所要時間:約4分
定員:1台につき3名
スポンサー:富士フィルム株式会社
前身:ビジョナリアム*
所属:トゥモローランド
ゲストがライドに乗りながら実際に参加するゲームタイプのアトラクションは東京のパークでは初。
キャスト
| バズ・ライトイヤー | 稲葉実 |
| ザーグ | 玄田哲章 |
| リトル・グリーン・メン | 桜井敏治 |
| ホーネッツ | - |
楽曲
ディズニーランド
東京版から遅れること一年、アナハイムに導入されたバージョン。ハイスコアランキングが表示されるようになっている。
ライド中に写真撮影も行われており、出口でメールアドレスを入力すると、写真を送信することができる。時々撮影に失敗してSorry表示がされることも。
香港ディズニーランド*
名前:バズ・ライトイヤー・アストロブラスター
原題:Buzz Lightyear Astro Blasters
オープン:2005年9月12日~2017年8月31日
所要時間:約3分
定員:2名
後継:アントマン&ワスプ:ナノ・バトル!*
所属:トゥモローランド
原題:Buzz Lightyear Astro Blasters
オープン:2005年9月12日~2017年8月31日
所要時間:約3分
定員:2名
後継:アントマン&ワスプ:ナノ・バトル!*
所属:トゥモローランド
パークの開園と同時にオープンした、バズ・ライトイヤー初のローンチアトラクション。
2017年にクローズ。跡地は「アントマン&ワスプ:ナノ・バトル!*」が建設される。
ディズニーランド・パーク (パリ)
名前:バズ・ライトイヤーのレーザーブラスト
原題:Buzz Lightyear Laser Blast
オープン:2006年4月8日
所要時間:約4分20秒
定員:2名
前身:ビジョナリアム*
所属:トゥモローランド
原題:Buzz Lightyear Laser Blast
オープン:2006年4月8日
所要時間:約4分20秒
定員:2名
前身:ビジョナリアム*
所属:トゥモローランド
上海ディズニーランド
名前:バズ・ライトイヤー・プラネット・レスキュー
原題:Buzz Lightyear Planet Rescue(SHDL)
オープン:2016年6月16日
所要時間:約3分
定員:2名
所属:トゥモローランド
原題:Buzz Lightyear Planet Rescue(SHDL)
オープン:2016年6月16日
所要時間:約3分
定員:2名
所属:トゥモローランド
パークの開園と同時にオープンしたアトラクション。
『スペース・レンジャー バズ・ライトイヤー』よりも、映画『トイ・ストーリー2』の劇中劇「バズ・ライトイヤー ザーグとの聖戦」のイメージに寄せており、登場する惑星やロボットがそのデザインを踏襲している。
ポインターが常時光っており(赤と青)、さらにターゲットのど真ん中以外にも当たり判定があるため、東京版と比べて圧倒的に当てやすくなっている。
ライド中には写真撮影があり、スコアも表示される。