概要
何が起きたか
1日目の昼に人狼のらっだぁとぴくとは両方とも役職がばれた。夜になる前、らっだぁが人狼の斧でゾムを殺害した。これが発端である。その直後、ぴくとが人狼の斧でコネシマを殺害した。伝説のパワープレイの始まりである。
試合にどのような影響を与えたか
まず、らだおの乱が始まり我々だの2人が死亡した。2日目の昼も、続いて鬱先生とチーノが殺害されたため我々だの撮れ高が完全になくなってしまった。墓場では観戦のシャークんを除いて我々だの木っ端芸人が全員揃っており「ン…?」となったらしい。
次に、吸血鬼についでである。1日目の昼、ぴくとによるコネシマの殺害が行われたが、実はコネシマが吸血鬼だったのである。殺害したぴくと本人も知らないうちに吸血鬼が死亡したため、3日目の昼に吸血鬼が誰か模索された。
コネシマ自身は殺される前、らっだぁかぴくとのどちらかを殺害しようと思っていたが、動き出すのが遅くそのまま殺されてしまった模様。
コネシマ自身は殺される前、らっだぁかぴくとのどちらかを殺害しようと思っていたが、動き出すのが遅くそのまま殺されてしまった模様。
余談
レギュラーとして人狼RPGを長く支えている2人だが、らっだぁとぴくとが同じ人狼で共演をしているのはこの1試合しかない。(ただ、人狼と共犯者での共演は3回ある)
共に個人実況者であるからこそこのような伝説になったのかもしれない。
また、この回で共犯者を引いていたきんときも、らっだぁが人狼のときに共犯者を引くのはこれで3回目なのでそのあたりの相性もあったのかもしれない。
因みにこの試合のぴくと視点の動画のサムネに乗っている人物は本人やらっだぁは勿論、共犯者きんとき、そして吸血鬼コネシマとよりにもよって全員人外であった。(一方らっだぁのサムネでは普通に村人であるプレイヤーが載っているが、片や最初の犠牲者、片や最後の村人というこの試合でのキーパーソンに当たる人物が選出されている。(後者に関してはぴくとを占いで暴いたということも共通しているが、サムネではなぜか両者ともスマイルが占いで暴いたことになっている。なお、実際にらっだぁを占ったのはかつて彼が起こしたあの未曽有の大事件の被害者であった。まあ顔が同じだし仕方ない)
共に個人実況者であるからこそこのような伝説になったのかもしれない。
また、この回で共犯者を引いていたきんときも、らっだぁが人狼のときに共犯者を引くのはこれで3回目なのでそのあたりの相性もあったのかもしれない。
因みにこの試合のぴくと視点の動画のサムネに乗っている人物は本人やらっだぁは勿論、共犯者きんとき、そして吸血鬼コネシマとよりにもよって全員人外であった。(一方らっだぁのサムネでは普通に村人であるプレイヤーが載っているが、片や最初の犠牲者、片や最後の村人というこの試合でのキーパーソンに当たる人物が選出されている。(後者に関してはぴくとを占いで暴いたということも共通しているが、サムネではなぜか両者ともスマイルが占いで暴いたことになっている。