◎第268回
☆ 前半戦総括
順位 | 試合 | 勝ち | 負け | 分け | 連勝 | 勝率 | 打率 | 防率 | 得率 | 本塁 | 盗塁 | 失策 |
2 | 99 | 55 | 41 | 3 | 13 | .572 | .275 | 3.44 | 4.4 | 130 | 118 | 9 |
順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
崩
首位はソフトバンク。
少しずつ西武が差を縮めている。
吉
西武が前半戦2位。
CS出場はもらったようなものだろう。
☆ 後半戦総括
順位 | 試合 | 勝ち | 負け | 分け | 連勝 | 勝率 | 打率 | 防率 | 得率 | 本塁 | 盗塁 | 失策 |
2 | 140 | 76 | 59 | 5 | 12 | .562 | .277 | 3.44 | 4.4 | 179 | 157 | 17 |
順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
日程終了
首位がソフトバンク、2位は西武、3位がオリックスだった。
西武とオリックスが首位のソフトバンクを追いかけている状況だ。
力
今期も2位だった。
この調子を持続させていけばきっと我が西武が首位を奪回するだろう。
☆ 交流戦総括
順位 | 試合 | 勝ち | 負け | 分け | 得失 | 勝率 | 打率 | 防率 | 得率 | 本塁 | 盗塁 | 失策 |
2 | 30 | 19 | 10 | 1 | 52 | .655 | .286 | 3.47 | 5.4 | 48 | 30 | 2 |
順位 試合 勝ち 負け 分け 連勝 勝率 打率 防率 得率 本塁 盗塁 失策
西武6位
交流戦優勝は27勝2敗1分の巨人で決まった。巨人は交流戦圧巻のV3達成!
次いで2位は西武、そして3位ヤクルトが続いた。
比較的パリーグの躍進が見られた。
西武は19勝10敗1分で2位と昨季より4位順位を上げた。ここ数季交流戦総括をしているが最高の成績なのではないか?
長距離カルテットにより、本塁打数が激増!これからも打ちまくってほしい
''※セ・パ勝敗数はセ・リーグが94勝、パ・リーグが81勝のセリーグの勝利!!※編集時点での勝敗数
☆ オールスター出場選手
選 手 名 | 出場回数 | 成 績 |
月映巴 | 5回目 | .562 3本 11点 |
出場者1名
今期は月映巴が選出された。
さらにオールスターMVPを獲得した。
☆ 通算記録達成選手
選 手 名(在 籍) | 記 録 |
スター弐(13年目) | 200盗塁 |
月映巴(16年目) | 400本塁打 |
BUMP(4年目) | 500安打 |
~祝~
スター弐が200盗塁、月映巴が400本塁打、BUMPが500安打節目の記録を残した。
これからの活躍も期待したい。
来季通算記録達成候補者!!
moemoe(1000安打、今季成績847安打)
moemoe(200本塁打、今季成績179本塁打)
moemoe(500打点、今季成績494打点)
月映巴(3000安打、今季成績2913安打)
☆ タイトル獲得選手
選 手 名 | タイトル | 回 数 |
月映巴 | 三冠王 | 【2回目】 |
月映巴 | 首位打者 | 【4回目】 |
月映巴 | 本塁打王 | 【4回目】 |
月映巴 | 打点王 | 【2回目】 |
月映巴 | 野手MVP | 【4回目】 |
月映巴 | B9 | 【8回目】 |
moemoe | B9 | 【3回目】 |
スター弐 | GG | 【8回目】 |
ロビンフット | GG | 【2回目】 |
タイトル獲得
月映巴が首位打者、本塁打王、打点王、野手MVP、B9を獲得。
moemoeがB9、スター弐、ロビンフットがGG獲得となった。
今後も期待がかかる。