- 追加ではなくてすみません。注釈12のリトル・ビッグホーンですが、これはリトルが支流を指し、ビッグホーン(大角)川のリトル(支流)で行われた戦闘なのです。ちなみにシッティング・ブルも参加してましたが、実際に戦場にいたかは不明だそうです(自身で書き残したイラストでは馬に乗って戦ってますが) --
- アルバニア枠から1名追加 --
- カストロおじちゃん --
- 張自忠がいて、なぜ白崇(示喜)がいない --
- 荒れるの覚悟であえて揚げよう 李 瞬 臣 --
- 黒備えのジョヴァンニとオラニエ公マウリッツを挙げたいのう。 --
- ↑↑ おお、それを忘れていた(字が違うが)。いいぞ、唐揚げにしてしまえ。 --
- コメントされている人達と李成桂を書き足しました。…正直李舜臣は他の4人(独力で国を守った隋滅亡の遠因、朝鮮初の統一王朝成立における原動力、李氏朝鮮の建国、半島の赤化阻止)に比べて小粒な印象が否めませんが、ウォレスもいる事ですし象徴として。ちなみにマウリッツはこのページにいたりします。あ、それとリトル・ビッグホーンの件、有難うございました。そういう意味だったのか… -- このページの作者
- 指導者は世宗大王・偉人は李瞬臣・UUは亀甲船でないとウリナラはおかしいと思うニダ --
- あと、象徴として李瞬臣がいるのなら、関羽も欲しい…… 岳飛がいるからいいか? --
- ↑↑↑ GJ。マウリッツがここにいるのは見落としていた、西欧軍事面では重要人物だからそりゃ挙げるよねぇ。 --
- カウティリア 古代インドのチャンドラ・グプタ・マウリヤだかなんだかの軍師 --
- ・・っとカストロがいるならゲバラも・・・ってどっちかというとあの人は大スパイか? --
- ↑ ゲバラは既にこのページにいる --
- カウティリヤ追加。僅かに触っただけでも相当恐ろしい人物であった事が透けて見えます。大国を自身の望むままに操れるマキャベッリの完全上位互換って… -- このページの作者
- クヌートⅠ世(クヌット大王) ヴァイキングの王 北欧は勿論一時的ではあるがイギリスまで併合した --
- クヌーズ1世追加。最近髭を生やして「安いな」と言い放ったりして日本でも注目を浴びつつありますね -- このページの作者
- 秦良玉のwikipediaリンク先ミスを修正しました --
- 五十六さん・・・ --
- ↑ 既にいるぞ。いや、もしかしたら『いた』か? --
- 呂布・張遼はいたっけ --
-
シャルンホルスト、クラウゼヴィッツ、ラクシュミ追加。原則戦場で功を立てていない人物は外しているのですが、クラウゼヴィッツは特例に値する人物だと判断しました。
なおコメントの通り、五十六さんは日本人で唯一デフォで居ます。呂布と張遼は…流石にちょっと小粒かなと。周瑜を採用したのは魏と蜀の代表がいるのに呉の人がいないのもなぁ、というのも大きいので。
あ、それと秦良玉の件、有難うございました。 -- このページの作者
- 光武帝配下なら鄧禹より呉漢・耿弇・馮異・岑彭・馬援・来歙辺りを優先するべきだと思うけどね。そもそも光武帝政権の軍事のトップは呉漢だし、赤眉に大敗して以降鄧禹は将として重用されていない --
- スイスの英雄ウィリアム・テル とマゼランを殺してスペイン人を追い払ったフィリピンのラプラプ王 --
- ロバート・グールド・ショー …(士官を除いて)完全な黒人部隊としてはアメリカ陸軍最初の正式な部隊の一つマサチューセッツ第54連隊を率いた。彼の最後の言葉は「第54連隊前進!」。映画「Glory」の主人公。 --
- グスマン・エル・ブエノ エル・シドに次いで有名な13世紀スペインのレコンキスタの英雄 でも実はモロッコ人 --
- ヨシップ・ブロズ・チトー パルチザン後にユーゴスラビアの大統領 大戦中はソ連の援助もなしに粘り強くドイツ軍と戦った あまりにもカリスマ性があったが故に、死去した後に一気にユーゴスラビア紛争が起こった 金 錫源 日本名:金山 錫源 第二次世界大戦中は日本軍将校で戦後は日本軍や満州国軍から現在の韓国軍の基礎を作った 朝鮮戦争でも英雄だった --
- スティリコ、ヘラクレイオス、アル=アース、アーミル、バシレイオス、ボードゥアン、オスマン、ヤーノシュ、ラプラプ、ナニー、トゥーサン、パンチョ、トロツキー、デーニッツ、チトー、金錫源追加。なお、テル→軍勢を率いてない、ショー→実質初陣で失敗した上戦死している人物を「偉大な将軍」と言うのは…、ブエノ→象徴枠にしても既にエル・シドが、といった理由でこの三人は今回は見送ってます。後漢の将に関しては…もう一人となると、誰がいいかまだ絞りきれてません。もう少しお待ちを -- このページの作者