- アルバニア枠からマザー・テレサを入れようと思ったらすでにいたのか… --
- サイババとかダライラマは? --
- その他のアクエンアテンってイクナートンまたはイクナアトンと学校で習った気がする。今はアクエンアテンって習うようになったのかな? --
- テノチ 定住以前のアステカ人を率いたシャーマンないし聖職者 アステカ人がテノチティトランに定住したのは彼が神託を受けたからとか --
- とりあえずボビー自重。吹いたじゃないですかどうしてくれましょう。いや既にクロウリーいますが。で、とりあえず初代ダライラマ追加。サイババと今のダライラマは現在進行形で活躍中なので見送りました。テノチはもう少しお待ち下さい。なお私もイクナートンで習いましたが、なんとなくwikiに合わせてみました。 -- このページの作者
- スパゲッティはむしろ芸術家枠で --
- テノチ追加。脚注でも触れましたがなんともまぁ皮肉な神託を受けた人物のようです。本人は今のメキシコシティをどう見ているのでしょうか -- このページの作者
- 更にネストリウスとベケット追加 -- このページの作者
- 実在する現代の大予言者って大芸術家に比べるとなかなかいないな… --
- アメリカ枠になるけどキング牧師。それとモンゴルでココチュ・テプテングリ。(生没年不明)モンゴルに仕えるシャーマン(巫者)で1206年の大ハーン即位のクリルタイ(部族会議)でチンギス・ハーンの尊称をテムジン奉った。「神は汝に、世界の帝王になれと命じておられる。」もしくは「神の命令によって、汝の名はこうでなければならない。」なんかいかがでしょ?ああしまった画像が無い…。 --
- その二人を追加。そういえば外から来たアメリカ人はいませんでしたね。なおアメリカ枠といえばピルグリムファーザーズの誰かも考えていたのですが、彼ら先住民虐殺をやらかしているので没にしたりしています。 -- このページの作者
- ダン・クエールもある意味預言者ではないかととか思ってしまった --
- ちょっと待って!預言者と予言者の違いがわからないお馬鹿さんがいるよ! --
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ユダヤ教関係者が少ないので何人か。
エゼキエル(BC6C):祭司ザドクの子孫で三大預言者の一人。バビロン捕囚人として移住させられ、バビロニア、エルサレムで預言活動をした。エルサレム滅亡、バビロニア捕囚など、時代的な困難を生き抜いた為、「ユダヤ教の父」と称される。「主の言葉がケバル川のほとり、カルデヤびとの地でブジの子祭司エゼキエルに臨み、主の手がその所で彼の上にあった。」『エゼキエル書』
イェフーダー・ハン=ナーシー(138-271頃):イスラエルの地のタンナー(賢者)。学者の協力を得ながら、トーラー・シェベアル=ペ(口伝律法)をまとめたミシュナー(のちのユダヤ教の主要教派の聖典)を成文化した。「もしあなたがトーラーを多く学んだら、あなたには多くの報酬が与えられるだろう。」『ミシュナー』
モーシェ・ベン=マイモーン(1135 - 1204):スペインのラビ、ユダヤ教哲学者。従来の膨大なユダヤ法に関する諸資料を体系的に分類し、かつ法典化した『ミシュネー・トーラー』を著した。また、哲学書『迷える人々の為の導き』ではアリストテレスとユダヤ教神学とを宥和させた。「アリストテレスは月下の世界に関する権威だが、啓示というものは天上の世界に関する権威である」
モーシェ・デ・レオン(1250 - 1305):スペインのユダヤ教神秘主義者。トーラーの註解書でありユダヤ教神秘思想の中心書物『ゾーハル』を書いた。「はじめに王が閃光のランプのごとき天の燦然たる輝きの軌道を定めた」『ゾハール』
テーオドール・ヘルツル(1860 - 1904):ハンガリーのユダヤ人作家、シオニズム運動家。ドレフュス事件の取材後、第1回シオニスト会議を主宰し、ユダヤ人自ら国家を建設し諸外国に承認させることを訴えた「建国の父」。「もしあなたが望むなら、それはお伽噺ではない」『古く新しい国』
ユダヤ教・儒教・道教も独立できるほど偉人が増えればいいのにと思ってしまうのは私だけ? --
- ユダヤ教関係の方々を追加。…儒教や道教の項も欲しいんですが、単にあんまり詳しくないので増やせなかったというだけです。代表的な人物が誰なのかもよく分からない有様なので… -- このページの作者
- 技術者枠で名前の上がったラリベラ追加。ゲームでもお馴染みなエチオピアの都市ラリベラは彼の名を冠した物とか -- このページの作者
- 道教(老荘思想)なら竹林の七賢あたりかな。 --
- 儒教で思いつくのはデフォで入っているかわからないけど、孟子・荀子。あと日本人で林羅山。 --
- 道教?じゃあ太極拳で陳王廷 --
- 荀子と道教関係者の皆様を追加。ただ、徐福はそのうち日本人とその関係者枠に入れるかもしれません -- このページの作者
- 弥勒、バシレイウス、金口イオアン、イヴァン、ブラッドフォード、マッカンダル、洪秀全追加。弥勒は伝説に片足を突っ込んでる人が増えてきたので、ブラッドフォードは今回一人テロリストが入ってきたので自重する理由がなくなりました。 -- このページの作者