設定
温帯から岩地に変更。
ギルガメ☆→王建となった。
本日二回目の指導者。
作戦タイム
右下に金平原丘があり、誰が行くかを相談中にシャカが付近に都市を建てたことで行けなくなった。
シャカの攻撃斧を倒すなら火車を持つ王建以外前線はあり得ない。
シャカが大分前に出したことで陸地スコアは確実に負ける。
初期Rに賭けるしかない状況だ。
無難な配置に置いていく。
ギルガメが耐えている間にシャカを滅亡状態に追いやり、降伏を促す作戦だ。
2100部屋同様、カタパ担当でドイツ・マヤが斧槍象を担当。50Tで一気に勝負をつける。
毎度おなじみの首都周辺図。
シャカが創始することは分かっている。
その分カタパや軍が減るのでこっちはありがたい。
不衛生が酷い。
一個後ろの丘にするべきだったか。
中央の要。
ギルガメ支援とロシア・中国の攻撃を防がないといけないのでキツい。
生産力のみを考えた象生産地帯。
前回同様朝鮮が攻撃の要だ。
ゲーム開始
孤立しているギルを支援するラグナル、初期Rに全てを賭ける東側三国の分担だ。
朝鮮領内には金属がなかったので象と引き換えに鉄をマヤから貰う。
もっとも、火車があれば後はマヤやドイツの斧槍象の生産力に頼ることになる。
予想通りに創始が来たものの、思ったより文化圧迫が酷い。
首都・第二都市でモニュメントを作成開始。
しばらくするとインカのヘンジが完成。
なん・・・だと・・・
50T目
41T目に建築学完成。火車に生産を切り替え、斧槍象の生産をマヤにお願いする。
48T目、順調に軍が集まっている。
50T目、これより10体多くのユニットを以ってシャカに奇襲攻撃。
無事に攻略。
回復を待ってさらに南下。
中国の逆襲軍に備え、火車を2体斧を6体ウルンディに配備。
シャカの最後の都市攻略戦。
渡河と部隊の集結を完了させるため、右の丘へ移動。
次のターン、シャカ都市制圧、維持。
事実上のシャカ滅亡だ。
中盤戦
続いてインカ制圧戦を開始。
ゴリ押しすれば落ちなくはないが、犠牲を考えると避けるのがいいか・・・
この判断が勝敗を分けた。
同時刻、復讐軍到着。
これを防げば降伏だろうが、シュメールの首都が意外な程悪い立地だった為、軍が出ていない。
西の総崩れが近い。
東をかき乱すため南進。
余り効果がないとは言え、一応地形改善と都市を焼き払っていく。
完了次第、旧シャカ都市へ帰還。
インカ軍はただ見守るだけだった。
西総崩れ
予想していたとはいえ、シュメールの事実上の滅亡が確定。
労働者を逃がし、ラグナルが北部都市を割譲。
東部の火車・象・斧を救援に回すが間に合うかどうか。
また、ロシアの回復待ちの間にラグナルの防衛体制が完成。
戦線は膠着した。
画像は勢力図。
シャルルが奇襲を掛けてくるものの、少数であった為、撃退。
以後、小競り合いはあるものの、戦役に発展することはなく、軍も奇襲防衛部隊を除くと生産停止。
地形改善を畑に切り替え、最終スコアでの勝負に全力を傾ける。
97T目、マヤが秘密裏に建造していた空中庭園が完成。
スコア差も100以上開き、勝利は目前かと思われたが・・・
100T目を迎えて
1点差とか聞いてない・・・
陸地スコアの差が大きい。
36%と51%って・・・w
東部を重視し過ぎたのがダメだったか・・・
朝鮮にだけ軍があってもしょうがないよね!
今度から配慮します・・・orz
コメント
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