プレイレポ/BtS/ペリクレス国王のアレクサンドリア図書館/その3
- コレだけの展開が作れて皇帝2勝止まり…? --
- 官僚制の導入までのターンが勿体ないような? 首都がメインの研究都市だと1ターンのロスより、+50%×ターン数の方がメリットあると思います。 -- admin
- 実は戦争へたっぴいなのです。皇帝でも、内政に専念できる展開なら普通に自由主義を取れるんですが、そこからがどうも…… -- 筆者
- 官僚制の導入は、ついうっかり忘れていたようです。振り返ってみると、結構ミスが多いですね(汗 -- 筆者
- 自分もよく忘れます。特にピラ建てたら半分くらいはw 制度変更のタイミングって結構重要ですね。 -- admin
- 重要ですね。自分がルネサンスにラッシュを狙う場合は、奴隷制に切り替え→君主制と平和主義に切り替え→官僚制に切り替え→国民国家+神権政治に切り替えという流れが多いです。組織宗教を使う暇が……orzあと、一回目の黄金期を大芸術家で発動させたのも、よく考えると失敗ですね。今回は首都で芸術家が湧いたおかげで救われてますが、科学者しか沸かない展開だと2回目の黄金期が発動できない…… -- 筆者
- 内政力的にはもう余裕の不死レベルですね。あとは戦争だけなので大キュロス制覇プレイなんていかがでしょうか。 --
- お手本のような偉人の使い方だな。ところで外交はどうしてるんだろうか --
- ↑↑へたれ矯正プレイですね。今度やってみようと思います。 -- 筆者
- 平和志向度の高い世界で、戦争どころか戦争準備すらほとんどなかったので、外交はほぼ受け身でした。王建をダレイオスにぶつけようとしたら、ダレイオスは遺産の力で信教の自由になったったし・・・・・・ -- 筆者
- 海産物たくさんでいいなあ。それにしても人口が異様に少ないのが気になる。 --
- もうちょっと海産物があれば寿司屋開けましたねw改善が追いついてないのとハンマー不足とで、奴隷制を連発してるせいです。 -- 筆者