プレイレポ/BtS/労働者が本気を出すようです/その4
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「民明書房刊はためになるのう」 「民明書房は」です --
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「民明書房の本は」って意味になるから、そのままでいいんじゃないの? --
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AIサラディンは強いなぁ。「AI」は・・・ね --
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いくつか修正。指摘部分は書房の本は~にしました。元々はテキトーに書名を入れようとしていて、それを取りやめた経緯なので刊が残ってました。 --
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書名は「アラブ人も吃驚!サラディンに奇跡」とかにして欲しかったw --
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見たところではありますが、精密カノンと都市襲撃カノンを使い分けた方が侵攻が立てやすい&早いですよ。全て都市襲撃にしてしまうと張り付いて0%にするの9台、更に突撃用が無いと次のターンまでカノンが使えません。ここで精密カノンx5だとすると余った4台は都市攻撃に移れます。傷ついたカノンを連れ回す必要も無いですし、回復も立派なハンマー源です。各都市で使う突撃カノンの数は皮算用できますから、精密5台は常に随行させて、X台消費→X台消費→精密カノン消費orライフル(+後詰騎士or騎兵)消費、といった連続攻略が企図できます。シカゴのように別に急がない都市がある場合は、ニューヨーク→ワシントンルートに主力、サンフランシスコには迎撃兼攻略スタック、シカゴは相手の動きを見て主力から分離するか、サンフランシスコとニューヨークからの回復兵で攻略した方が全体として早くなると思います。 --
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シカゴ攻略部隊に関して追記。精密攻撃は居ればなーと言う展開になりがちですね。自覚があるなかで一番どんぶりな部分。参考になります。 --