アットウィキロゴ
●ブランクシート
PL:つかさねこ

名前:シャーロット=王(わん)
種族:人間  年齢:18歳  性別:女性
種族特性:T+1 1シナリオに1回、ダイス二つまでを選び出目を「6」扱いにできる。
Lv:2


■能力値     初期割振:現在値
B(ボディ) :9   :9
M(メンタル) :1   :1
T(テクニック):6+1 :7

HP:180 【(B+T+体力技能LV)×10】
WP: 12 【M+B+武器技能LVの合計】
JP: 10 【M+T+術法技能LVの合計】
LP: 10 【B+1orB+一番高い能力値の平均】

物理防御/術法防御: 55/46
行動値:7 【T+素早さ技能LV】

■特徴
得意武器 :-1:任意の武器をひとつ選び、その武器での命中判定+1、技威力+1D6の修正を得る。後天的に習得可能。
         指定武器は、セッション外で5点技術点を支払うことで変更できる。バトルハンマーを選択
天才   :-4:貴方は レベルアップに必要な経験点をーレベル点します
         また技能を使わない能力値判定に常に+1を得る。
達人   :-2:武器技能か術法技能を一つ選ぶ。その技能に属する術技の消費WPやJPが1低下する。後天的に習得可能。
虹色の才 :-1:一対の術法技能を選ぶ。その術法技能一対を貴方は両方習得できる。
         異界術の地の術法の場合、任意二つを指定して一対とする。  召喚・時空を選択。
バーサク :+1:戦闘になると物理攻撃以外の行動がとれなくなります。(技は使用可能)
         その代わり全ての物理攻撃の技威力に「腕力か体力技能の高い方」を追加します。
資質無し :+1:白・黒魔術を選択。その系統の術法を使う際の消費JPが2倍になります。
孤高   :+3:貴方は他のPCとの連携攻撃ができなくなる。 種族嫌悪と同時に取得できない。
常時泥酔 :+1:貴方は常に泥酔によって判定に-1の修正を得る。ただし貴方は術酒・神酒でWPを回復しても良い。
         この得点はLP1点を支払うことで1シーンの間解除できる。
苦手武器 :+2:武器技能を一つ選び、貴方はその武器技能の習得ができなくなり、技能0でも装備と使用ができなくなる。
         2つまで取得可。小剣・弓を選択。


■技能

一般技能   LV 合計値
腕力(B) : 3  12
体力(B) : 1  10

知力(M) :
精神(M) :
愛 (M) :
魅力(M) :

素早さ(T):
器用(T) :

武器技能   LV 合計値  余剰必殺技習得ポイント
棍棒     :3  12  2


術法技能   LV 合計値  余剰術法習得ポイント
白魔術   :1   2   1
召喚術   :1   2   1
時空術   :1   2   3

■必殺技    WP 威力  対象 属性 効果
返し突き    0 2D+2 敵単 打
脳天割り    1  3D  敵単 打 1D6で偶数を出せば眠り付与。
ジャストミート 2  3D  自身 打 回避判定の際に宣言し自分の棍棒技能LV以下のランク技を含む近接攻撃を、
                    棍棒技能で回避してカウンターする。

得意武器修正済み

■リミット技
リミット値:ベースはハードヒット 改造ポイント2点 威力+1d6 効果範囲増強1ランク
名称:Dance with the devil 威力:5D6 対象:敵一列

■術法  RC 威力 対象 属性 JP 効果
ケアル  1 2D 味単 - 1×2 対象のHPを回復。
ポイゾナ 1  - 味単 -  1  対象の毒・眠り・スタンを回復。
チョコボ 1 2D 敵単 打  1  対象に打属性術攻撃。
シルフ  1 2D 敵単 風  2  対象に風属性術攻撃、また味方全員のHPを威力ダイスの出目+召喚術LV点回復。


■装備         AT DF 固有特技、その他
武器:バトルハンマー  15          
武器:
武器:
武器:
服 :着物          13       
体 :リジットレザー     12
頭 :
腕 :ミスリルの篭手     10 素手攻撃力+3
脚 :ミスリルの具足     10  
装飾:
小計:        :15:45:


●道具
ラッキーコイン×2


■その他
所持Cr :30
取得技術点 :26 (NEXTLvUp:38)
使用技術点 :19

■設定・備考
遠方の国よりやってきた旅人。生まれた国は白魔導士の多い国柄だった。
国元では一応姫と呼ばれる立場であったが、特に優れた白魔術の使い手である王の娘でありながら魔術の才を持たず、
また『血狂公主(シェクァンゴンチュ)』と呼ばれる程に戦いを好む性質を持っていた為、国を追放された身である。
本人は、それをさほど苦には思っておらず気ままな旅暮らしを楽しんでいたりする。
「エファルシア王国」には、旅の途中で立ち寄り、色々国柄を気に入ったようで少しだけ長居をしようと考えている。
後路銀が尽きた、というのもあったり?

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2014年10月28日 11:35